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35歳おめでとうございます。

っていうか、翔くんも35歳か~。
ファンになったときは、まだ20代だったことを思うとアラフォーって思うとなんか時のたつ速さを実感します。
でも、一昨日のZEROでもほんとに美人さんだったように衰えはまだまだ男っぷりが上がっているのは何よりうれしいよ。

34歳はオリンピックもあったし、キャスター、インタビュー、MCの仕事がほんとに充実していましたよね。
そして、お正月のドラマという久々の演技仕事もあって。

MC、キャスターは通常通り多いのだろうけれど、今年も演技仕事は見れるのかしら?
アラフォーというまた、ひとつ大人な男のステージへの始まりの年、
これからどう年を重ねていくのか、そこも見据えながらその幅を広げられるような年となるといいなぁ。

そして、何よりライブでたくさん会えることを期待してます。

お誕生日おめでとう!

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2017.01.25 / Top↑
翔ちゃん、34歳おめでとうございます。
はや、30代前半最後の年ですね。実り多い年となりますように。

昨日、嵐友さん達と、お誕生日のお祝いをして、その時思わず友達に言っちゃったこと。

翔ちゃん、今年はダンスもうちょっと頑張ってほしいなぁ。

いやいや、この間のジャポもブラストもソロは完璧! テレビの時もOKだと思ってるし、
ライブでも要所要所の見どころはすごい。
でもね、最近のライブはみせどころの曲でなくても、前半お手振りでトロッコで回って、後半は踊るとか、結構踊る場面が多いじゃないですか、その時々ちょっと流して踊ってることない?

身体固いせいじゃないよ(笑)



嵐さんでいる限り、やっぱりかっこよく踊っていてほしい。


翔ちゃんは、キャスター業、俳優業、MCいろいろな役割のなかで、すごく精進してがんばっているのを感じている。

そして嵐としてのライブも、すごく良い。
普段からトレーニングしてライブを最後まで走りきれる努力をしてるのも知ってる。
そして、これはすごく贅沢な要望ではあるけれど、来年からアラフォーにはいることだし、いつまでも勢いだけではいけなくなる年齢でもあるし、どうか踊り続けられる身体を日々作っていってほしいなぁと思う次第です。

50目前にしてあのキレの良さの東山さんは言うに及ばず、ぶいさん達もキレ通い。
あんな素晴らしい見本となる先輩達がいるのだもの。
ジャポで原点回帰をしての今年だから、ジャニーズの本質である歌う踊るというエンターテイメントの原点を歳を重ねても続けていくためのカラダというものを見なおしてほしいなぁと思う今日このごろです。


って、小姑のようなファンだよね 笑




いろいろ書いちゃったけれど、今日のゼロも楽しみにしております。
諸々の姿勢に漢気を感じることも常のこと。

今年もいろいろな翔ちゃんがみれることを楽しみにしております。

2016.01.25 / Top↑
翔くん、33歳おめでとう!

最近、夜会が毎回面白いことがとってもうれしい私です。

去年の誕生日はその前年、家族ゲームがあってそれにいたるまでの演技仕事続きの時期があって、役者櫻井翔の飛躍が見れた時期だったなと回想していたと思うのですが、そういう意味ではこの1年を振り返って思うにはソロ仕事のバラエティがきちんと立ち上がってきたなと。

迷走続きの顔スゴが1年あり、夜会になってもうすぐ1年。
有吉さんとの息もだんだんあってきて、内容もVTR中心から2人にゲストを加えてのトークを充実させる方向にシフトしてきて、スタッフも彼ら2人を活かす企画にしてくれるようになってきて。スタッフとの間の関係性もきっと深まってきてるのだろうなと思うのです。
音楽番組の司会も、きちんと進行をさせつつアドリブも加えながらの余裕を感じさせる様子はほんとうに安心して見れるし。

充実を感じます。

そして15周年をすぎあくまでも通過地点と攻めの姿勢が感じられることが嬉しい。

まだまだ33歳、嵐としても個人仕事も攻めの姿勢で充実させてくださいね。

お誕生日、オメデトウ!!
2015.01.25 / Top↑
翔さん、32歳のお誕生日おめでとうございます

(っていうか、もう12時をすぎてしまったから、実はお誕生日すぎてしまって、自担のお誕生祝いを当日アップできなかったなんて、誠に面目ない。
言い訳をすると、昼間仕事で、夜は翔さんが大好きなカンジャンケジャンでお祝いしようと友達と集まっていて←といいつつの飲み会  当日アップできなかったんです。ごめんなさい。)


32歳を迎える翔さんに、伝えたい気持ちって何?ってあらためて考えた時、
ちょっと怖いくらいに、不満や不安がないなぁって思ったの。
もちろん、もっと会える機会があればいいとかそういうことは限りないけれど
(それに関して言えば、これから3月にむけて来週以降はじまるであろう映画関連のこととか、
神頼みの気持ちしかない)

去年、家族ゲームが本当によかったし(これは、贔屓目なしに怪演だったと思うし、ああいうパブリックイメージを覆すような役をやれたということでも、すごく満足した気持ち)
謎ディは私的にはかなり期待値低く臨んだものの、映画自体の予想を超えるエンタメ作品としての完成度と、ちゃんと影山がその映画の中で存在感をもって機能していたこともあり、想像をこえる思いがけない満足感だった

キャスターやインタビュー等も、今度ソチもあるけれど、特にゼロの中でのスポーツ選手に対するインタビューは毎回、本当に相手から信頼を得て心を開いてもらっている様子が伝わってきて、これも財産だなぁって感じる。


ラップも、ソロ曲を含めLoveのラップは、私が一番好きな時期のラップ(One~Time)をなんとなく思い起こさせるような感じの曲がいくつかあって。それも、かなり嬉しかったりした。


アラフェス、Loveコンとも翔さんの気持ちが伝わってくるライブだったし、かつ本人がとっても楽しそうだったから(未だにBWの年明けの名古屋がちょっとトラウマになっている)そこも満足。


なんかね、幸せなことに満ち足りた2013だったわけですよ。




なんか、こんなに満足しちゃっているだけでいいの?っていう気持ちもあり、でも本人は、そこでほっとくつろぐことなく、次への変化を考えている様子も伝わってきて、そのことに逆にカツを入れられている気持ちもあったりします。


というわけで、私も安住することなく今年もがんばってついていくからね。
翔くんにとってもいいお仕事に恵まれる1年になりますように!
















2014.01.26 / Top↑
先日、7月6日は日テレの開局60周年特番の1つ  12時間生放送の「音楽のちから」

総合司会は櫻井翔さん、一緒に司会を務めたのは、羽鳥さんと徳島アナ

番組としては、生では昼間用事があったので、みれなかったので録画をちょこちょこみていっているんですが、お陰様で嵐出演以降の夕方部分はオンタイムでみることができました。

ジャニーズメドレーは楽しかったし、いろいろ個性も感じたし、A・RA・SHI音ゲーライブもとりあえず参加!(どんくさかったけどね) この部分はすごく良かったけれど・・・今回の話題は、嵐のパフォーマンスではなく翔さんの司会について。

いや~、12時間の生司会、お疲れ様でした。
生放送のこれだけ長丁場の司会、これだけでも結構なハードワークだとは思うけれど、それに加えて、自分自身のパフォーマンスの場面も結構あって。流れていく時間の中で、全部をきちんとはめていく力すごいなぁと思います。

そして、今回すごく感じたのが、翔さんのこういう場面でのMC力が本当に上がったなぁということ。
こういう音楽番組のMCって 2009年の「MUSIC LOVERS」のスペシャルの司会が最初だったのかな
その後「ベストアーティスト」は2009から 毎年4回
その他、2012「音楽のちから」
嵐としては、2010から紅白歌合戦の司会が3回


ということで、自分のブログちょっと見返してみました(笑)

はっきりいって、2009年、2010年頃は、無事に大過なくこなしていることに、ほっとしている感じの私
まぁ、こういう音楽番組は比較的、決まった内容をきちんと時間内にこなしてちゃんと進めていく感が強いし、そういう台本がきちんとある仕事だから、それをきちんとこなしている様子に安心感を覚えていると同時に、ちょっとアドリブっぽいジャニ同士の絡みとかみれると嬉しくなっている。(裏返せば、アドリブの少なさに若干の物足りなさもww?)

以下、その時のブログを一部抜粋

2009Mラバスペシャル
翔くん、初めての音楽番組司会でしたが、うまーくこなしていましたね。
矢島美容室でタカさんに、「うたばん」のりのつっこみをいろいろいれられて、若干戸惑い気味?


2009ベストアーティスト
・・・・・羽鳥さんと西尾さんがでてきて嵐5人と一緒にオープニングトーク。さすが、総合司会ですね。本当に翔くん中心に司会進行がすすんでいくんですね。(これも、予想できたこととはいえ、その堂々とした進行ぶりに軽く感動!)
そして、翔くん以外の4人はビックサイトに移動します。

まあ、この後ずっとですが、総合司会として曲と曲の間必ず登場してくれるのが、メチャうれしい。
翔くん、黒のタキシードに白いネクタイでバードさんの茶色いタキシードに比べると、すごくオーソドックスな装いではありますが、こういうところで変にキラキラしたタキシードを着るよりシックで上品な印象があって私は好きです。
(逆にバードさんはバランスとして、2人黒よりいいと思うよ)

ジャニーズ勢との絡みは楽しかったですね。
まずは、V6と関ジャニ。


2010ベストアーティスト
翔ちゃんの司会も、去年に比べて何かリラックス感というかこなれてきた感があってよかったよ。
衣装はドレスシャツも黒でジャケットパンツも黒で、ステキでした。
なんか、いわゆるタキシードじゃなくて、フォーマルだけどちょっと抜いた感じがあって良かったかも。

そうそう、ベスアーの司会って台本がきっちりある中で進行させていく類のものだけど、合間、合間にさしはさむ一言二言や、アーチストさんとの絡みに去年よりリラックス感が出ていたような気がします。
そして相変わらず、時間もドンピシャだよね。さすがです


2011 ベストアーティスト
今年で、翔さんの司会も3回目
今年は、翔ちゃん+バード+鈴江さんって言う安心の組み合わせ。

翔ちゃんの司会も、つっこみどころは若干あれど(笑)、何よりリラックスして楽しそうに進行していた姿が嬉しいです。(髪型もばっちりだったしね)



そして、去年あたりから、そのMC力はもう一段階上がってきている感じ。

2012 音楽のちから
ちょっと一皮むけたような。
去年のベスアーと比べてもそう思うんですが(もう一度みなおしてみようかな)

誤解を恐れずに言えば・・・

翔さんの司会、ちゃんと確実にやりきるだろうという信頼はある。
もちろん、生放送っていうのは時間の仕切りも大変だけど、ぜろでも生には慣れているし、しっかり準備して臨む人だからね。
でも、難をいえば、台本に忠実にのっとっているようなかたさとか、面白みのなさっていうのはあると思っていたの。あと、緊張してやりきるけど、でも噛む(笑)みたいな・・・・。

でも今回、とってもいい意味で肩の力がぬけて、緩急硬軟のメリハリが感じられてよかったと思う。
喋る台詞がある程度決まっていることは、これまでのベスアーとかと変わらないけど、その言葉にこめるニュアンスとか、ちょとしたアドリブの言葉も増えたよね。



そして、今回のMC、なんていったらいいんだろう、さらに上の段階に進んだ気がする。
なんていったらいいんだろうか。次々にでてくる歌手の皆様との交流を楽しみつつ、もてなしている感がある。

翔くんが、でてくる歌手の方たちが歌っているのをみてほんとに楽しんでいる感が伝わってくる。
司会ももちろん、台本がある程度きちっとあって進んでいるのはもちろんだとは思うけれど、なんかそれが一度翔くんの中に入ってこなれて出てくる感がある。
だから、どこまでアドリブ?とかどこまで台本?とかもなんかあまり気にならない。

つんくさんの翔さんについてのコメントが、次の日WSでやっていたけれど、楽しみに聞いてます的なことを言っても、実際は進行のチェックをしていたり、ちょっと休憩していたりというMCの人たちが結構多い中で「櫻井くんはずっときいてくれていた。それだけでほとんどのことが俺の中でハッピーになった」といってらして

この言葉の中に翔くんらしいMC力が凝縮されているなって感じた。

いろんなMCの人がいて、人の数だけ、それぞれの持ち味ってあると思う。
その中で、翔くんらしさってこういうふうに形作られてきているのかなって感じた。
なんていうんだろう、パフォーマンスする人がきっとすごく居心地よくやれる空気感をつくりだしているのかなって。きっと、出演者から支持されるんだろうなぁ

(そして、それって彼のインタビューにも共通するとも感じる。翔くんインタビューって相手に寄り添って、ものすごく話しやすい場づくりができていると思うから)









2013.07.11 / Top↑
翔さん、31歳、お誕生日おめでとうございます

まさに、ふらい おん ふらいでーのお誕生日になりました。
今日は、松本で撮影中でしょうか。スタッフの方達にお祝いしてもらったのかな・・・・。


待ちに待った30代始まりは充実した年になりましたね。
演技ごとでは、SPドラマ2本と映画
ベスアーのMC、24H、紅白の嵐MCの中でも、これまでのきっちりはして手堅いけれどちょっと堅い雰囲気から、細かい目配りとともに、進行は自分の中で消化しつつ柔らかさ、アドリブも含めたこなれ感がでてきていた。
念願の3度目のオリンピックのMCぶりも、これまでの積み重ねの中で培ったアスリートの方との結びつきや知識をバックに、自分の中で回している感がある安心して楽しめる感じでした。

そして、何よりも嬉しかったのは、アラフェス~ポプコンと続くコンサートの中でファンに向けたメッセージを常に発し続け、煽り続けてくれたこと。
アラフェス、ポプコンと、ドーム、国立といった巨大なハコの中で彼ら完結のエンタテイメントショーをみせるにとどまらず、肥大化したファンの塊を相手に果敢に、ファンとともに作っていく嵐コンのドーム・国立での形を模索し発信してくれたこと。

もちろんこれはしょさん一人のことではなく嵐さん全体の総意なんだけど、翔さんは中でもスポークスマンとして発信し続けてくれた。
その姿って、やっぱり戦う男なんだなぁって感じたよ。

そして、改めて「私たちファンの望むものを、ちゃんとキャッチしてくれている」「信頼できる」って感じられた。なかなか、直接彼らを感じられることって難しいから(それは、嵐さん達にとっても同じだっていうよね)
だからこそ、コンを大切にしてくれている、これからも大切にしていきたいっていう気持ちが改めて嬉しかった。


これからの1年、ますます充実したものになることを!!

そして、コンと映画撮影から始まった年明け、4月から単独の新番組もあるし、謎D映画公開、24H、アラフェス・・・今からわかっているだけでも目白押しだけど、ほんとに仕事が充実しているよね。もともとワーカホリック傾向の翔さんだから、忙しいことは苦にはならないと思うけれど、健康だけにはきをつけて




2013.01.25 / Top↑
10月22日は、翔ちゃんが入所した日

中学2年生の秋だったのね。
翔ちゃんがここで、オーディションを受けに行って、さらに高3の秋、嵐になって、
オーディションは自分の意思で履歴書を送ったけれど、嵐デビューは自分のもともとの意図とは違うところで運命の歯車が動いていて・・・・。

私たちの人生って、自分から動いて掴んでいくものもあれば、偶然出会うものもあれば、回りの意思によってまきこまれていくものもある。

翔ちゃんが自分で働きかけ、そして周りから見出され、そして偶然私はそこに出会ったことによって、とても楽しいこと、知らなかった世界、さらにそこから広がる興味がどんどんつながっていきます。なかなか出会うことがなかった人ともたくさん繋がれている、それも偶然がもたらすもの。

人生って(ってそこまで大上段に構えることではないんだが)面白いなって思います。


そして、今年の入所記念日、思うのは同期の存在。

先日10月16日は、智くんの入所記念日だったわけですが。


先日Jwebの町田くんのブログで、町田くんが自分の入所記念日について語っている中で、同期智くんとのやり取りについても触れてくれていました。

メールのやりとりの行も書いてあるけれど、嵐のメンバーとかとはまた別の、入所時からの変わらないものがそこにはあって温かさを感じます。



そして、思い出すのは8月のオトノハ
米花くんは別の道を歩みだしたけど、きっと今日メールのやりとりをしてるかな。



♪これは別れではない 出会い達とのまた新たな始まり
 ただ 僕はなおあなたにまた逢いたい
 まだ・・・・
 いつか笑ってまた再会、そう絶対

 たぶんあの時僕らは歩き出したんだ 互いに違う道を
 いつか二人会った意味が分かる時まで
 車輪が回り出したら 旅は始まってしまうから
 もうはぐれないように 過去をそっと抱きしめる
2012.10.22 / Top↑
櫻井翔さま、30歳おめでとうございます。

昨日、0時になったと同時に、ツイで翔くんハピパのお祝いをしました。
TLが翔くんおめでとうの声で埋まって、それはそれは幸せな場でした。


さてさて、ようやく待ちに待った30代突入ですね。

いろいろ折に触れ、30代になるのが待ち遠しい、男は30代から・・・といった発言があったかと思いますが、
いよいよ30代、

この30歳のお誕生日の日に、前のエントリーでも書いたSPドラマの情報が解禁になったことも、なんかすごく意味深く感じます。

一見すると、一般的イメージは、知的でスマートでお茶目な感じと思われているのかなと思うのですが(まぁ、一般的にどういうイメージかなんて、こんなどっぷり漬かっている私には冷静にキャッチしようもないのですが 苦笑)
最近でこそ、それが前面に見え隠れすることは減ったとはいえ、本来はすごく負けん気も強く尖った部分を持っていて、向上心にあふれた人。

今回のSPドラマの内容、またコメントをみて、30代最初の演技仕事で大きなチャレンジができるものになったことを喜んでいます。
10代~20代前半の尖り方とは違うけれど、自分を追い込んでクリアーしていこうとする攻めの姿勢を感じてます。

ZEROで、戦争に関する取材を継続的にやってきているから、新たなアプローチでいろいろ勉強したり経験できることが、今回のドラマに反映されるだけでなく報道の仕事への深みにも繋がっていくことでしょう。
それに、そもそも役として難しい。戦時中は軍国主義に徹していて、戦後価値観の転換の中で悩み苦しむ教師役。
Pの方だったか関係者の方のついにもありましたが、もう歴史の上では結果の出ているテーマ(民主主義を善とすれば、軍国主義は否定されるものですよね)
でも、実際には昨日までの価値観が180度否定されて、戸惑い変えられずにいたり、苦しんだりした人も多数いたはず。そういう部分にスポットを当てるドラマなんだろう(勝手に予測)と思うので、本当に”人”をきちんと演じなければならない。
またキャラクターの思想的な部分から、シンパシーをどの程度感じさせるのかその加減も難しそう。

だから役者としての力量も、すごく試される役柄なんじゃないかと思うわけです。

そういう意味でもチャレンジング。

もちろん、角刈りにするのか!!?とかもありますが(笑)


でも、30代が攻めの仕事からはじまることが嬉しいです!

ただ、今年は、24Hテレビもあるし、ロンドンオリンピックもあるし(勝手に関係すると仮定 笑)
本当に忙しい。身体には気をつけて、上手く息抜きをしながら走り抜いてって思っています。


もちろん、コンサートも!!!!
もう本当にラップシングルも待ちくたびれている!!
この部分は特に攻める嵐さんをお願いしたいと、特攻隊長さま、ヨロシク!

(あぁ、ファンって欲深ですね 笑)


でも、こんなふうに始まる30代、きっとますますいい男になっていくんだろうなって思っています。

頑張ってついていかせてね。

2012.01.25 / Top↑
昨日は、スマスマからZEROをみていて、オトノハも含めいろいろ思うことがあったので、そのことを。



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2011.03.22 / Top↑
櫻井翔さん、29歳のお誕生日おめでとうございます!!

翔くんにドハマリしだしてから・・約2年
5コイチ嵐が好きな時期が翔くん一番の前にしばらくの間あって・・・・・基本5人とも、そして5人で嵐だから好きなのは今でも変わらない。
でも、この2年、翔くん一番の座はゆるがないわ(*^_^*)

翔くんの魅力はgapです。
ZEROの爽やかで知性にあふれていて、社会的な問題にも真っ向から向き合おうとする翔さんと、
Attack it!の歌詞みたいに「外野の言葉はシカトする!」って言ってペロって舌を出して笑っているようなそんな翔ちゃんと
もちろん、バラエティでみせるヘタレ翔ちゃんもね。
そういうものが櫻井翔の中にちゃーんと共存しているところが好き!

最近ね、ヘタレとZERO仕様とになってしまって、翔くん本来が持っていたちょっと尖ったブラックな部分を押し殺していないか心配でした。
でも、たぶん以前よりそういう部分の見せ方、表現の仕方が洗練されてきたのかもしれないって思います。
アイドルでありながら、ZEROで真摯に役割を果たそうと努力しているのも、実はすごく闘っている部分で、尖った気持ちの今の時点での表現方法なのかなって思うし、
一方でTABOOを、歌詞の内容や見せ方も含めてソロでやってくれるそういう姿をみせてくれるところにも、黒翔も健在なことが感じられる。

本当は、翔くんの作るrapのソロ曲たまには新作が聞きたいなあとか、ラジオなんかのもうちょっと肩の力を抜ける場面で発信してくれる場があったらいいなとか思うけれど・・・・、

今はきっと、翔くん自身のベクトルがそっちには向いていないんだろうなって思っています。

20代って、本当にいろいろな経験を積んで自分の中にいろんなひきだしを作っていく時期だと思う。
今目の前にある仕事にひとつひとつ真摯に取り組んでいる翔くんが、5年後10年後にさらにステキな男性になっていくことを、ずっとずっと見守っていけたらいいなって思っています。

実り多い29歳になることを、応援しています!

そして、最後に言わせて・・・

だ~い好き(*^_^*)
2011.01.25 / Top↑
今日は、櫻井翔さんが、事務所に入所した日なんですね。
色んな運命がカチッカチッってある方向にシフトチェンジする瞬間っていうのがあると思うんだけど、この時もそうだったんですね。
もちろん、櫻井翔さん自身にとっても、嵐にとっても、そして、何年かした後の私にとっても。
選んだ道の正解・不正解はないけれど(どの選択肢も選んだからには、正解だと思って私は進みたい人なので) 彼がこういう道にシフトしてくれたことによって、こんなに楽しくってワクワクできることに感謝してます!

2010.10.22 / Top↑
前の前のオトノハで、翔くんが岡本健一さんとのデート話を報告していたんですけれど、(その時のオトノハについてはこちら→ Vol57です 

そのオトノハについて、私がとても好きで読ませてもらっているブログで「嵐04150515」と絡めてとりあげて、「もしお持ちだったら、オトノハとこの写真集を一緒にみて」って書いていらしたんですよ。
写真のことにも触れていたし、「About Kenichi OKAMOTO」のインタビュー欄もいいからって書いてくださっていて(もちろん、彼女の文章はもっと味わい深い書き方なんですが、まあ平たく言ってしまえばということで)

<追記>
この記事、私はとっても好きだったので、リンクさせていただきますね。
まにまにさんのブログです。 →「オトノハ Vol.57 デート」と「嵐04150515」

※私のうっかりで、リンクがうまくできていないようでしたが、修正いたしました。ご迷惑おかけいたしました。

「嵐04150515」、ピカ★ンチ撮影時に岡本健一さんが嵐のことを撮ってくださった写真集です。

私、友達に見せてもらってこれは、見たことはあったけれど自分では持っていなかったんですよね。
「ピカ★ンチ」も「ピカ★★ンチ」も映画は大好きだけれど、いろいろ買いたいものが山ほどある中、ざっと友達のうちでみさせてもらって何となく満足しちゃっとこともあって、買いたいもの優先度の上位にはきていなかった。

でも、その記事読んだら、見たくて見たくてたまらなくなっちゃって、早速AMAZONでポチッとしちゃいました。(その上、「ピカ★★ンチ AtoZ」もこの際だから一緒にね)
それで、やっと日曜日きました。(なんか、今回他のものも頼んだこともあって、やたらと時間がかかった)

良かったわ、買って。
... 続きを読む
2010.06.15 / Top↑
昨日のZEROは、もうすぐ開幕のバンクーバー5輪のこともやっていて、翔くんは開会式とモーグルの取材ですか。
っていうことは、金曜日はなまる→Mステと生放送2本こなしてすぐに現地入りですね。
時差があるからそういう芸当もできるのね、本当に身体をこわさずに乗り切ってほしい、その一言です(最近、それしか言っていない気がする 苦笑)

で、昨日のZEROは黒(チャコールグレー?)のスーツにレモンイエローの地に細いブルーのストライプが入ったネクタイ(遠目にみると、襟もとからVゾーンがやけに白っぽく感じる)

で、ニュースの内容はさておきなんですが、見ていて・・・この人、その時々で本当に違った顔に見えるなあって。
ZEROで、最初に横並びでお辞儀する時とか、イチメンで堅い内容について説明する時とか、昨日なんかは特に前髪をフワフワさせていないせいもあるし表情もすごく堅いというか、どちらかと言えば重苦しい(これは、言いすぎ!? 爆)感じで、局アナの方がよっぽど軽くみえるくらい。

でも、バンクーバー5輪とか、遼くんのインタビューとかの時は、堅さは適度に保ちつつも、笑顔もだして何かすご~く好青年!って言う感じ。もう嫌みなく老若男女から好感もたれそう。

で、そのあと昨日の宿題くんなんかは、もう全然ふだんのバラエティののりで、かっこいいんだけど、先週の宿題くんの時の大ちゃんとのエチオピア踊りのようなグダグダもあるし・・・・な~んかかわいいのよね。とっても!

そして昨日書いたぴあのグラビアのような小動物のように目がクリクリのキュートなお写真もあるしね。

ふり幅が魅力の人であるんですが、このふり幅は何なんだ!ってあらためて思います。
役者さんで、役によって本当に同一人物!?って思うほど雰囲気が違ったりすることってあるけれど(たとえば、小栗くん花男の花沢類とスマイルの林と東京DOGSの奏、ボンビーメンって本当に違うもの)、櫻井翔の場合は、櫻井翔の状態でドラマの役柄のように全然違って見えるなあって。

いえ、何が言いたいって、ただただファン目線で「本当にこの人、素の状態でのふり幅がすごいなあ、ビジュアルや印象まで違ってくるよね」って改めて思ったっていうだたそれだけなんですけれど(笑)





2010.02.09 / Top↑

翔くんごとです。

お友達のブログのところで、先日の神戸新聞の共演者の方が、ブログの中で翔くんに触れていらっしゃるということで、見てきました。
松本勝さんと言う方で、火事の場面で消防士役をされていた方です。

空き時間に一緒にお弁当を食べながら震災についての話をしたこと(ご本人も当時関西在住だったり、周囲の方で震災にあったり復興に関わった方がいらしたとのこと)、翔くんの現場での様子すごくほめてくださっていました。

素の翔くんの様子を教えていただけてすごく嬉しかったし、その姿が私達が知っている櫻井翔と違わずに、礼儀正しく誠実で真摯に仕事にむかいあっているその通りであったことも嬉しかったです。

翔くんのファンでいられてすごく誇らしく思えました。

松本さんが、翔くんを知ったことで、嵐ファンになりましたって言っていただいていることも嬉しい一言でした。

松本さん 本当にありがとうございました。ますますのご活躍をお祈りします。


(松本勝ルーム)



2010.01.28 / Top↑

28歳のお誕生日おめでとうございます!!

もともと、5人でいる嵐が好きで、曲が好きで、はまっていった嵐でしたが、私の中で永遠の2番手だと思っていた翔くんが、断トツの一番になってはや1年(おめでたいお誕生日だというのに、この書き方もひどいかな 笑)
それが、翔くんが最も輝いた男性と表彰された(GQのことよ)1年ともかぶり、たくさんたくさん活躍している姿がみられて、本当に幸せをたくさんいただきました。ありがとう!

年を重ねることに、どんどんステキさが増してくる翔くん。20代はまだまだ若造といっていた翔くんですが、きっとこれからますますステキに磨きがかかっていくと思っています。しっかり、ついていくからね。楽しみに、見守っているからね。

お顔、少しふっくらしているくらいのビジュが好きです。あまり痩せすぎないで、あのナイスな筋肉を維持して、とにかく健康に気をつけてね。

最後に・・・・

大好きよ

2010.01.25 / Top↑

昨日は、もう予想をはるかに超えるものをみせていただき(何を?!)、祭りも最高潮と言う感じですが・・・
2010年が明けて、出演ドラマが3本立て続いている櫻井翔。
今までにないほど、ドラマづいている印象があります。
そんな俳優としての翔くんについて、ちょっと前のネタで恐縮ですが、すごく納得する記事があったことを思い出したので、それについて。

その記事がのっていたのは、昨年11月に発売された 別冊宝島音楽誌が書かないJポップ批評「ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち」
これについては、印象に残った記事をピックアップしたり(→こちら)、サクラップ関係で書かれていた記事+宇田丸さんラジオネタで記事にあげたりしました(→こちら

そして、今回はドラマについてのこと。

086 「ゼロ年代を牽引する嵐ドラマの謎」と題されたコラム副題に「アナログな二宮とデジタルな櫻井」ってあります。
要点となる部分をちょっと長くなりますが、抜粋してみると、

 ゼロ年代のドラマを振りかえるとき、二宮和也と櫻井翔の存在は象徴的だ。(中略)
 二宮は、倉本聡の「優しい時間」のような文芸/映画的演出の作品に起用され、櫻井は宮藤官九郎の「木更津キャッツアイ」のようなアニメ/マンガ的演出の作品に重宝されてきた。(中略)
 両者の違いは端的に言うと、アナログ/デジタルと表現できる。倉本ドラマが求める、情感や奥行きを求める演技がアナログで、クドカン・ドラマが求める、作品のスピードど同化するような記号性の高い演技がデジタル。このアナログとデジタルの違いはそのまま、二宮と櫻井の演技の違いである。一般的に「時代を超えて普遍的」とされがちなのはアナログ的演技であり、ゆえに役者としての評価は二宮がずば抜けて高い。しかしゼロ年代という時代を考えたとき、役者としての櫻井には無視できないものがあるのだ。
 その意味でも「流星の絆」に二宮が出演したことは、倉本的なものをクドカン・ドラマが取り入れたことの現れと言え、ゼロ年代の小さな事件だったと言える。(以下、略)

ギャラクシー賞も去年もらったニノは、何を見てもすごくナチュラルでなりきった感じのものが多い。確かに演技力としては、すごい!!って感じることが多々あります。

そしてここでは、ニノはおいておいて問題にしたいのは、翔くん。
言われてみれば、マンガとかアニメの主人公がそのまま抜けてきたようなそういうキャラクターってはまっているのかもしれないと。
今回のカバチの田村なんかは、結構はまっていて生き生きやっているように思うのですが、「ヤッターマン」「ハチクロ」「山田太郎ものがたり」もマンガ原作。
「ザ クイズショウ」は、マンガ原作ではないものの、神山の人物像なんかある意味マンガキャラ的かもしれない。

まあアナログ・デジタルとそうすべてを2分できるわけでないので、難しいですけれどね。

先日放送された「神戸新聞の7日間」なんかは、ドキュメンタリードラマという特殊なものではありましたが、デジタルな演技というよりも、櫻井翔と言う人のも持つジャーナリズムに対する思いとか正義感あふれる誠実な人柄とかがダブルことにより、演技をこえた感動をよんだっていう感じでした。

以下、翔くんの嵐結成以降の代表的な出演作です。

(追記 ↓抜けていたので加えます)
★「Vの嵐」(連続ドラマ 1999年 フジテレビ系)
CDデビューの前ですが、嵐結成の時、嵐5人でやった最初のドラマです。

★「天国に一番近い男-教師編」(連続ドラマ 2001年 TBS系)
主演は、松岡くん

★「木更津キャッツアイ」(連続ドラマ 2002年 TBS系)
★「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」(映画 2003年公開)
★「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」(映画 2006年公開)
 バンビ役で、出演。主演は岡田准一くん。宮藤官九郎脚本 演出は金子文紀(ドラマ版は全部ではない)
私は、嵐ファンになってからDVDでみました。目からうろこのような作品でした。
近々ドラマから、全部を通して見直したいって思っていたら、今日からドラマ版はTBSで10時~再放送がはじまっています。(今日他のことに気をとられていて、録画すっかり忘れていて、凹みました)
翔くんはこのバンビ役でブレークしただけに和服姿も含め、ちょっと尖らそうとしているけどボンボンっぽいところも、モー子にオタオタしているところも、ホントにキュート。

★「ピカンチ☆LIFE IS HARDだけどHAPPY」(映画 2002年公開)
★「ピカンチ☆☆LIFE IS HARDだからHAPPY」(映画 2004年公開)
 ご存知、嵐5人の映画。ピカンチは学生、ピカダブは社会人になった彼らを追います。監督は堤幸彦さん。このゆるさ具合がすごく好きで、嵐5人主演ということをさしひいても、青春ものとして私は好きな作品。

★「よい子の味方 ~新米保育士物語~」(連続ドラマ 2003年日テレ系)
 初の主演作です。初初しい翔くんが、保育士役で目いっぱい頑張っている そんな様子を味わいながら、笑って泣けてほんわかした気分になれます。(感想はこちら→)

★スペシャル「ナースマン」 (SPドラマ 2004年 日テレ系)

 トキオ松岡くん主演連ドラのSPに出演。残念ながら、私は未見。

★劇団演技者「アンラッキー・デイズ~ナツメの妄想~」(連続ドラマ 2004年 フジテレビ系)
 たぶん、深夜帯にやっていたものだと思いますが、未見。っていうかレンタルにあるんでしょうか。まあ、そんなに真剣に探してないけどみつけたことがない。見たければ買わなきゃ無理??前述のJPOP批評の中でも、結構評価高めだったので、ぜひ見てみたいんだけど。

★「トキオ 父への伝言」(連続ドラマ 2004年 NHK)
 これは、上で言っているようなデジタルな役柄っていうのとは違うと思うけれど、翔くん演じる時生の、父拓実(国分太一)に注ぐまなざしの温かさにウルッとします。
(感想はこちら 前半 / 後半 )

★ 「ヤンキー母校に帰る ~旅立ちの時 不良少年の夢」 (SPドラマ 2005年 TBS系)
★ 劇団演技者「石川伍参市」 (連続ドラマ 2005年 フジテレビ系 深夜枠)
★ 世にも奇妙な物語 春の特別編「才能玉」 (SPドラマ 2007年 フジテレビ系)

 これらは、未見です。

★ 「ハチミツとクローバー」 (映画 2006年公開)
 私の中で、役者の翔くんといえばキャッツのバンビとこのハチクロの竹本。
映画自体もすごく好きです。
 
★ 「山田太郎ものがたり」 (連続ドラマ 2007年 TBS系)
 これは、オンタイムでも観たし、その後再放送でも何度もみました。ほのぼの面白いです。ニノとの共演。

★ 「黄色い涙」 (映画 2007年公開)
 ピカンチ以来の、嵐5人の映画。公開当時劇場でみました。昭和30年代が舞台。
実は公開時に1回みただけなので、DVDで見直したいって思っています。
すごく優しい作品だったと思う。

★ 「ザクイズショウ」 (連続ドラマ 2009年 日テレ系)
 久々の連ドラ主演作品でした。関ジャニ横山くんと共演。あの白い部屋の神山と、MCKamiyamaの両極端な役柄が印象的。それにスタジオでのクイズ場面はゲスト出演者とのほとんど さしの演技で、頑張ってました。
(感想はこちら →  第1話、 第2話、 第3話、 第4話、  第5話 ,第6話, 第7話 第8話 第9話  、第10話 )

★ 「ヤッターマン」 (映画 2009年公開)
 去年の今頃くらいからは、ヤッターマンの宣伝で大忙しでした。あのアニメのキャラに妙にはまっていました。
(感想はこちら → 1回目 / 2回目

★ 「最後の約束」 (SPドラマ 2010年 フジテレビ系)
 先日放送になった嵐5人のドラマ。
感想はこちら→)

★ 「阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間」
 先日放送のドキュメンタリードラマ。とってもいいドラマでした。
感想はこちら →)


そして、現在「特上カバチ」放送中です。
他に、メンバーのドラマ等への特別出演はいくつかあります。
こうやってみると、まだまだ観れていないものや、ひさびさに観たいなあって思うもの結構ありますね。




2010.01.21 / Top↑

もう発売されて、ずいぶんたちますが、別冊宝島「ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち」
前に1度、私がひっかかったところをピックアップしてちょっとエントリーしてみましたが(以前のエントリーはこちら)今日は、音楽面の話。
本誌の中では、コラムに加えてシングル・アルバムすべてについての解説があったりします。

それで、面白かったのは、「#026 嵐ソングスクリエイターマップ」と「#027 真実の言葉=サクラップに耳を傾けよ!」

クリエイターマップについてはね、嵐の曲にかかわった作詞、作曲、編曲の方達についての流れのざっくりした解説。嵐の曲にかかわっている人ってどういう人達なのか知りたいんだけど(音楽的にどういうバックグラウンドの人なのかなあとか、他にどんな仕事しているのかなとか・・)、よくわからないままきていたのでこんなざっくりしたものでも、面白かったです。


サクラップに耳を傾けよ!翔くんのRAPのことすごくほめてくれている。ありがとうございま~す。

この最初のリードの部分に、「Rhymesterの宇多丸が絶賛したことは有名」っていう一文があります。
ということで、ここからは、約1年以上前のネタを今さらで申し訳ないのですが、この宇多丸さんがほめてくれた話。

これ、随分前にブログめぐりをしていた時に目にしたことがあったんですが、私自身があまりHipHopに明るくないこともあって、「ああ宇多丸さんっていう人もほめてくれているんだな」程度でスルーしていたんですよね。
でも、今回”Rhymesterの宇多丸”って改めてみて、うちの中3がここ1年ほどHipHopにかなりはまりこんでいるんですが、Rhymesterもかなり好きでここ半年ほど散々家の中で聞かされていて、「おおっ~、この人なんだ!!」って思っちゃいました。
とここで、Rymesterと言われても、ピンとはこない方(すみません、私がそうだったので・・・・)のために、ワンポイント解説。

RHYMESTER
ライムスター)は、2MC+1DJで構成される日本の3人組ヒップホップグループである。ヒップホップが一般認知されていなかったグループ結成当時から現在に至るまで、日本のヒップホップシーンを牽引し続けている存在である
ウィキペデイアより

だそうです。
結成が1989年ってあったので、まあ、HIPHOP好きだった翔くんがティーンの頃から、第一線で活躍していたグループっていうことですよね。


ご存知の方にとっては、何を今さらの話ですみません。
(っていうか、そもそもネタが古いので、全体的に何を今さらだとは思いますが、大目にみてくださいね)

翔坦のお友達Hさんが、TBSラジオのリンクを教えてくださってもちろん本放送はきけませんが、ポッドキャストはまだ聞けましたので、聞いてきました。(Hサマ、いつもいろんな情報ありがとう!)
ライムスター宇多丸のウイークエンドシャッフル 第82回編集後記

これ、2008年の10月25日放送なので、もうガンガンに嵐にはまっている時期だったのでききたかったなあってあらためて思いました。TBSラジオだったら、絶対に聞けたはずなのに。(FMだと入りらない局とかあるけれど)
やっていたことを知らなかったので仕方ない。

本放送では、ジャニーズ専門DJのオギィ申し訳Jrさんによる嵐の音楽活動解説。
嵐好きオギイさん(大野くんファン?)、宇多丸さん(翔くんファン?)の嵐の楽曲の魅力を語りつくすトークに加え、翔くんからのコメントもあったようですね。

ポッドキャストは、本放送が終わった後の編集後記ということで嵐好きな関係者も加えいろいろ語っていました。(嵐と関係ない部分も半分以上ありますので、あらかじめご了承ください)
放送直後ということで、リスナーからの反応も紹介。
嵐ファンの方からのメールで、こんなふうに嵐のよさを解説紹介してくれて感激しましたっていうものに加え、今までジャニーズは聞いたことがないっていう方達が、こんなに良いことが分かって改めてきいてみます的なメールを寄せてくださっていたことがスゴイなあって。私もある意味そうだったと思うんですが、ジャニーズ!?とか・・・アイドルの曲って・・・っていう偏見っていろいろあると思うんですよね。そして、聞かず嫌い。・・・やっぱりこういうところで、宇多丸さんみたいな方達が紹介してくれるってすごい影響力なんだろうなって思いました。

もう、このトーク自体、嵐好きな人達が嵐を語る楽しさに満ちていて、「そうそう」ってニヤニヤしながら聞いちゃったんですが、嵐の魅力を、楽曲の良さに加え、嵐のチーム愛だと語っていたところがまた頷いちゃったところ。
ファンの人以上にメンバー自身が嵐が好き。そして、最初はお互いのこと知らなかった5人が結束を固めていくそのストーリーが萌えるところだって。
だから、メンバーの中で誰が好きっていうのはもちろんあるけれど、それ以上に5人の嵐がいいんですよね。

翔くんのコメントに至っては、玉音放送扱い!
宇多丸さんも、「プロのラッパーがきいていも背筋がのびる内容」って言っていました。
こうなると翔くんのコメントの内容が知りたい!私は、kotohaさんのブログで概要を読ませていただきました。ありがとうございます。(こちらから)

ここで初心にもどって、宝島部分の話もと思いましたが、延々と長くなりそうなのでここでとりあえずアップしたいと思います。











 

2009.12.14 / Top↑

今嵐メンの中で誰が一番?ときかれたら、今は翔くんって答える私です。

ずっと翔くんは好きな1,2に入ってくるけれど、どちらかというと、かっこよくて(顔も結構好みだし・・)頭もよくて、すごーく性格よさそうで、それでいて結構お茶目で、何か気になる、その成長を見守っていたいそういう目線が強かったかも。

翔くんに対してって、当初からすごく「共感」という気持ちが強いんです。
インタビューとか読んでいても、この時きっとこんな気持ちだったんだろうなとか、今こんなふうに思っているのかなと何か察しがつくというか、勝手に察して、そこに勝手に感情移入しているんですよね。(まあ、完全に思いこみの部分も多いとは思いますが)

ニノのインタビューを読むと「へー、こういう考え方があるのか、面白い!」って思うけれど、翔くんのインタビューは「わかるわかる、こういう気持ちだったのよね」って思っちゃう。
RAPのリリックとかみていても、きっとこんな気持ちをこめたかったのねとか、いろいろその言葉の回りを想像してしまうことは多いです。


翔くんをちゃんと認識したのは、嵐がちゃんと区別がつくようになってからかも。
この子慶応出身なんだって思っていたら、ZEROがはじまって、なんかそんなふうにして名前と顔が一致していた感じでした。

翔くんが私の中で存在感を持ちはじめたのは、歌が大きいかも。
嵐の曲を聴くようになって、翔くんのRapと大ちゃんのそしてみんなのボーカルとの組み合わせがすごく気に入って。
翔くんの普通のボーカルの声も好きだしね。

それで、嵐関係のものを読んだり、見たりしているうちにこの文のTOPに書いたような、すごく共感してしまうし、見守っていてあげたい。そんな気持ちが強まっていった感じです。

山田太郎をみても、その気持ちは変わらずかな・・・。御村くん、かっこいいけれど御村にはまるという感じではなかった。

はまる、そういう意味では、ハチクロの竹本です。
まあ、そもそもハチクロそのものが好きなんですが、あの竹本の翔くんいいですよね。
決して、かっこいいというわけではない、でもあの存在がいとおしくてたまらなくなる感じ。
そばで、見守っていたい、私がここにいるよっていってあげたくなるそんな感じ。(かなり妄想ですけれどね)

あの、竹本のイメージって、私の中の翔くん像に少なからず影響がある気がします。

そんなふうに、好きだけどどちらがといえば、見守っていてあげたい目線できていた私にとっての翔くんですが、ここのところ劇的な変化が。

ダメ押し的であったのが、「+act」
何て、男性っぽくなったの
何て、色っぽくなっちゃったの

ちょっとした衝撃でした。
そして、あらためていろいろ見返すと、翔くん本当に大人になっていて何かドキドキするようなかっこよさ、を感じることが随所に。

そして、去年のオリンピック時期からもそうだったけど、インタビューをしている姿をみると、そのうまさにホントに感心する

もうお姉さん(おばさん)目線は撤回して、翔くんあなたについていきます

これから、ヤッターマン公開になるんだけれど・・
(まさか、ヤッターマンだし、ドキドキするような場面はないと思うけれど)
みたら、どんな気持ちになっちゃうのかちょっと自分でも想像がつかないかも。






 

2009.02.09 / Top↑

27歳のお誕生日、おめでとうございます

グループの中にあっては、番組をきちんと進行させていくMCとして、
そしてバラエティでは本当にお茶目な天然のいじられキャラでもあり、
嵐の曲の中で翔ちゃんのラップは歌詞もパフォーマンスもなくてはならないものだし・・。

一方でZEROのキャスターとしても本当に努力し頑張っているなと感じています。

そしてインタビュー、NEXT GENERATIONの企画もはじまりましたが、私は翔ちゃんのインタビュー本当にいいなと思っていつも、見ています。
相手に対してちゃんと向かい合っていて、その上で話をききたい、相手を知りたいという気持ちが伝わってくるし、インタビューする相手に対する尊敬や誠意が伝わってくるんですよね。
これって、簡単そうでいて実は本当にむずかしいことだと思います。
特に、それがお仕事になってしまっていると、毎回きちんとそこに人間的な気持ちを感じさせることって、すごくエネルギーのいる作業だって思うんです。
他の仕事もありタイトなスケジュールの中でそれを誠実に行っている翔ちゃんって、本当にすごいなって、ファンとしてというより、一人の大人として感じます。

そして、もうすぐヤッターマン、キャスターをやっているからこそバランスとしてこういう役にも思いっきり臨めたと何かのインタビューにありましたが、「そのふり幅の大きさ」   だから好きです。

そしてね、知的で、天然でかわいくて、お茶目で、優しくて、誠実な好感度抜群な翔くんに、最近大人の色気が感じられて・・
また、新たな魅力が・・・。

Believe、久しぶりに翔くんのラップがきけそうで楽しみにしています。
ヤッターマンも、待ち遠しい

歌も演技もMCも、そしてキャスター、インタビュアーとしても、いろいろな面がみれることを楽しみにしています。

すてきな27歳でありますように

2009.01.25 / Top↑

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