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二宮和也さま

33歳お誕生日おめでとうございます。
えぇ、もう33歳なんだね。ついこの間30オーバーと思っていたのに・・・・。

32歳は、アカデミー主演男優賞というのをいただけたのが大きかったよね。

そして、冬から春にかけて、、「母と暮らせば」「赤めだか」「坊ちゃん」「暗殺教室Ⅱ」の公開

役者としてのニノちゃんの大きさを実際の演技でも、評価としても実感できた年でした。

いやいや、アカデミー主演男優賞ですよ。
賞がすべてではないけれど、前年の岡田君しかり、その成果がきちんと評価される機会というのはうれしいしありがたいことです。
硫黄島に抜擢されたころは、反骨精神とちょっと屈折した発言が目立っていたけれど、アカデミー賞の授賞式で素直に感謝を述べる姿をみてウルウルすると同時にニノちゃん自身の気持ちの変化、立ち位置の変化なども感じました。

ずっと演技仕事が続いていたから、今年はあまりないのかな。
近いうちに、またニノちゃんの演技仕事がみれますように!


33歳、充実した年になりますように。

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2016.06.17 / Top↑
二宮和也さま  32歳、おめでとうございます。

去年はちょうどよわかての真っ最中だったわけだけど、それから1年、「オリエント急行」があり、「赤めだか」があり、そして「母と暮らせば」 三谷幸喜、野村萬斎、ビートたけし、山田洋次、吉永小百合と日本の映画界、演劇界の至宝というような人たちと一緒の仕事が続き、その合間に、「暗殺教室」で殺センセーの声という物もあり(←これ、楽しんでいたよね、そして、この後続編もつづくし)
役者仕事が本当に充実していた1年でした。

一時期、もっともっと役者仕事して欲しいのに大きな仕事はくるけれど、ちょっと間があくかなぁと感じることもあっただけに、
これだけ充実した仕事が続くのは本当に嬉しいなと感じます。

それもね、ニノがひっぱる立場というより、いろいろ大きな(?)方たちとの共演っていうのがいいなぁと思う。

ニノって、もちろん主役もやってほしいけれど、二番手のちょっとくせのある脇とかも本当はやってくれたら面白いのになって、常々思っている。
でも、今の立ち位置だとなかなかそういう機会には恵まれないよねって思っていたら、
オリエント急行での野村萬斎さん主役の脇がオールキャスト的なメンバーのなかでの芝居。
また、赤めだかの 対たけしさん
母と暮らせばの 対さゆりさん
的な立場で芝居をする機会に恵まれて、なかなか得難いものだけに、ニノの中に何が残っていくのか、何か刺激されるものができるのかとても楽しみにしています。

そして、最近ニノさんが、以前よりおもしろくなってきたかなと思うことも多いことも一言付け加えておきたいと(笑)

実り多き32歳となりますように!
2015.06.17 / Top↑
31歳、おめでとう!!!


ニノが、なんとなく変わってきたのはいつからなんだろう。

変わったっていうのはちょっと違うのかな?
いままで、あまり表に表すことをよしとしなかったものを、素直に表すようになってきたということなのか・・・。

7月号のSODAのインタビューで、現在撮影放送している「弱くても勝てます」に触れた部分がありました。
GUTSのMステのあと、もう1回やり直そうと思って1話~4話までを見なおしをして、もう少しどうあるべきなのか、もろもろ考えたことを話している。
(詳しくは、SODAをどうぞ!)
そして、そこでもろもろ感じ考えた内容を、スタッフに直接的なかたちでは伝えていないものの、「そういう気持の人がひとりいるだけで、現場の空気がより良い方向に変わっていくんじゃないかなって」

正直思ったほどには、視聴率ものびていないよわかて。
(初回こそ13.4%、その後は10前後、一桁のことも結構ある)
その中で、自分自身で見なおして、改善ポイント等について言及しているのも、ある種すごく新鮮だし、
またそのことをスタッフや共演している後輩達に、自分自身の演技とその都度の意見交換で伝えていこうとしている姿勢も、らしいといえばらしいし、新鮮な部分もあるとも言える。

思えば、24時間ドラマで、企画段階からかなり関わって、いかにもの24時間ドラマではなく今までにないタイプのものをつくろうとしていることをインタビューで話しているのを見た時も、ニノなんか変わってきているなぁと感じた。
今回も奇しくも同じ河野Pのものとで、スタッフとの信頼関係のもとスタッフ側の目線ももちながら主演としてあることを、取材でも話すニノが、なんかずいぶんいろいろな鎧を脱ぎ捨てて、シンプルに自分の考えたことをやり考えたことをストレートに話そうとする大人になってきたんだな(←なんか、わかりにくい表現だけど)と感じます。

31歳、今回後輩達の多い現場で、そういう背中をみせつつニノが頑張っているんだなぁと、その年齢に不足ない成熟と充実を見る気がしました。


ニノ、31歳の1年が充実した1年になりますように!


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2014.06.17 / Top↑
二宮和也サマ 30歳おめでとうございます。

永遠の17歳も三十路に突入!

昨日夜中のニノハピパTLに17歳くらいからの毎年の画像を集めたものが流れてきて、全然変わんないよねって思うと同時に、それでも確実に年相応の雰囲気も身にまとってきてるよねと思った次第です。

5年後、10年後も全然変わんないよねといいつつ、気がつくと少年ぽさを残しつつ大人な雰囲気も身につけて行っているのかなって思ったりもします。


昨日のベイスト(昨日のベイストはお誕生日仕様)で、30歳を迎えるにあたって特に変わることもないなぁ的なことを言っていて。フォロワーさんと翔さんが30歳を迎えるにあたってすごくいろいろ考えていたのと比べるとすごく違うよね(笑)って話していたんですが。

この2人って、すごくいろいろ考えているけれどアプローチがある意味真逆だよねって思う。
翔くんは、30歳を自分でちょっとターニングポイント的扱いにして30歳ということで自分に変化を促したり、その変化を楽しんでいる感があったり、でもニノはあえてそこに特別な意味を見出さず連続性を保ちながら過ごそうとしている。
でも、ちょっと思うのがニノって、変わらないとか何も気にしてないよ的な言い方をしているけど、でも実はいろいろ考えていたり感じていることがあって、でもそれを表にだしたくないからあえてのポーカーフェイスって多いよねって思ったりする。(まぁ、ポーカーフェイスの時点でいろいろ考えているのを煙にまこうとしてると思うけれど) 忘れた頃に、ひょろっと話すことに、「あ、実はそんな風にも思っていたんだな」って思うことがたまにある。そして、なんか昔はとにかくポーカーフェイスではぐらかすことが全面に出ていたけれど、最近ちょっとそのへんのガードがゆるくなってきた気もしたりする。
(じゃぁ、なんの時って言われても、今すぐに例を上げられないんだけれど)

ニノの思考の過程を追うのは大好きなので(←ちょっと、ヘンタイww?)30歳を超えた二宮さんが、どうなっていくのかすごくすごく楽しみに見守っていきたいと思っています。

これからも、ずっと私に刺激を与えてくれる存在でいてくださいね!
(書いていて、ニノって嵐の中で私の中ではそういう立ち位置なのかなって思った)







2013.06.17 / Top↑
ニノって「脚本は自分のところしか読まない」

この話って、なんの作品くらいから話してるんだろう。
GANTZの時には確実に言っていたし気がするし、でも流星の時にはまだ言ってなかったような気がするから(実際にそうやっていたかどうかはおいておいて)フリーター位の頃からかな。
(調べればいいんだけど、今ちょっと時間がないので、また時間のあるときみる)

この真意が私にはよく受け取れていなかったんですよね。

ふーん、そうなんだとは思ったけれど、それによってどうなるのか、なぜあえてそうするのかが今ひとつ腑に落ちきっていなかった。

でも、今回なんかTとかPenとか読んでいて、「そういうことなんだ」ってすごく納得した気がする。


これは、ニノ自身がよりわかりやすく語るようになったのか(ニノといえば、わざと真意をぼかしたりはぐらかしたりしてみせたりするのはお得意だし、読む私達の側もその真意がどこにあるのか、ああでもないこうでもないと考えることが一つ楽しみでもあったりもしたけれど)
それとも、ニノをインタビューする側のニノに対する認識が深まってそこまでつっこめるようになったからなのか・・・そのへんは定かでないけれど。


もちろん、私自身が演技経験もないし、勝手な思い込みの解釈なんだけど。


「共演者の皆さんとの読み合わせの時が、一番真剣になるところかもしれませんね」(T)
-逆に、前もって自分のところしか読んでいないからこそ、そこで出てくる視点があるんでしょうね。
「あると思います。だから、相手のセリフは前もっていらないんですよ。そうすると、その場で相手がなにをいってるんだろうって、言葉に込められている本当のところに耳を傾けられることがあるんですよ」(T)

「映画でもドラマでも台本全部は読みませんね。相手のセリフを知らなくても現場でちゃんと聞いていれば相手との間もわかるし、生活しているのってそういうことじゃないかと思うから。たとえばいま、自宅で何が起こっているのか僕は知らない。だからいまこうして話しているわけで。実際は火事になっているか、泥棒が入っているかもしれない。それが台本を読めばわかっちゃうわけでしょ。そうしたら当然、飛んで帰りますよね。それと同じで、先がわかってしまって、先がわかってしまって感情が後手後手になるのはリアルじゃないと」(Pen)



これは、ニノだから出来ることなのかもしれないけれど・・・・


凡人の私の想像力では、台本で自分のところだけ読んでどうしてできるのかなってちょっと不思議な感じがしていた。

でも、読み合わせが一番真剣になるところかもって聞いて、そういうことかって思った。

ある程度の設定は頭に入れるんだろうけれど、それと自分のセリフがわかった上で、一番最初にまっさらな状態でやりとりする中で生まれる感情を大切にしてそこをベースにしながら全体を自分で組み立てているんだろうなぁって。
だからこそ、最初の本読みの時にやり取りの中でどういう感情が生まれてくるのかライブに体験しながら、そこからうまれてくるものを、ちゃんと記憶に定着させつつやっているんだって。

それは、ニノがずっと言っていたお芝居は相手とのキャッチボールの中で生まれる(ごめん、記憶で書いているからこういう言葉ではなかったかもだけど、真意としては言っていたと思う)っていうまさにその事なんだねって。


でも、そう一言で言っても、それをその場でやれるニノってやっぱりすごいの一言だし、
共演者がニノに対してボールをどう投げるか、投げ返せるかによっても、生まれてくるもののワクワク感って違ってくるんだろうなぁ。

今回のプラデ関連のインタビューについては、いろいろ興味深いところ、発見も多々あるけれど。
また、時間をみつけておいおい。


それにしても、ニノが嵐の一員でいてくれたことが、ほんとに嬉しいし、プラデ公開に向けて、これだけワクワク待てるのが嬉しい。










2013.02.17 / Top↑
これを書いている間にも今日が終わってしまいそうなんですが。

にのみあ様、29歳おめでとう。

そして今日はワク学で、生嵐とともにそして45000人のファンと一緒にニノのお祝いができて、
その上ベイストでも、500回記念&29歳お誕生日ができて
今までにない幸せなお誕生祝いをさせてもらいました。

特にワク学、2部に登校しましたが、当日のお誕生日ってアガリますね。

そして、ニノ母からのお手紙と、それを照れを隠して強がっているにのみあさんが見れて、本当に幸せな時間になりました(ニノ母からのお手紙は涙)
(わくがくについては、別途アップします)

あと、ベイストでトヨエツさんからのメッセージ。
ニノの俳優としての力をとても評価してくださるメッセージ。これもまた幸せのおすそわけをもらった気分。
(メッセージくれるなら、スタジオにきてほしいとかブツブツつぶやいてみせつつも、とても喜んでいるにのみあさんが、可愛いよ)

28歳は、ニノ自身の魅力に加え、そして前から大好きなやまたろに加え、にのあいがホントに好きで好きでたまらなくなった。
そして末ズのあの空気感も好き。

20代最後の年、ダンスも歌もトークも、そしてもちろん演技でもニノの活躍を楽しみにしています。

あ、でも1つ。
けが(腰痛、肉離れなどなど)だけには気をつけて。身体のメンテナンスをちゃんとやってねというのがニノに対しては一番切実に思っているかも。










2012.06.17 / Top↑
二宮和也さま、28歳のお誕生日おめでとうございます。

ほう・・・永遠の17歳も、28歳なのね・・・・

でも、この最近のニノは、もう永遠の17歳じゃないなあって感じています。
もちろん、かわいいニノだって健在だけど・・
でもそれ以上に、男っぽい二宮さんだから・・・・。

もともと、私が嵐で一番色気を感じるのは二宮さんなんだけど、ホントにある意味一番キケンな香りがするのは二宮さん!

この1年は水野様、玄野くんとカッコイイニノにやられっぱなしだったからね。
(ちなみに、誠治くんはよかったけれど、カッコイイ観点からはそんなにやられなかったかも 笑)

そして、以前は決して本心をみせたくなくて、はぐらかしたり、かわしたりの言動が多かったニノだけど(そこが面白かったりしてるんだけど)
なんかここ1年くらい?だんだん率直に語るニノを目にする機会が増えたような気がしています。
ひょっとしたら、それも一回り大人になったっていうことなの?(色々、吹っ切れた面があったりして)

No2ポジションは常に変動している私ですが、かなりの割合で二宮さん2番手のこと多いです。
そして、やまたろで息があったおふざけしてたり、さくにのあいでおバカなことやっているところもすごく好き!
そうそう、友人Cの影響で(笑) 末ズの動向を翔潤の動向と同様気になってwatchしていたりもしていますww
もともと大宮+翔(またはニノ+山)の3人パターンは宿題くんの頃からの大好物です。

というわけで、愛の告白になっているようないないような微妙な告白ですが・・・(笑)

ニノ、28歳もさらに「イイ男」になっていってね。
2011.06.17 / Top↑
ニノちゃん、お誕生日おめでとう


26歳は、お芝居のお仕事が多かったですよね。
「見知らぬ乗客」の舞台、映画は「GANTZ」2本分、「大奥」、そして5人ドラマの「最後の約束」

健康面も心配だった。
コンサートでしっかり踊っている様子を見聞きして、治ったのかなあ、無理していないかなあって不安な気持ちがいっぱいだった。
でもそれでも、しっかり踊ってくれているのをみられるのはとっても嬉しかったんだけどね。

27歳も、ニノにとって実り多い充実した歳になりますように!
ただ、一言。安全・健康には気をつけて。

コンサートで会いたいなあ (行けますように!! 祈)
アルバムのソロ曲も、久しぶりのオリジナルでどんな世界を見せてくれるのか楽しみ超
あと映画、まずは秋公開の大奥、凛々しい水野様が今からとっても楽しみです!


これから、ニノ担の子と嵐会してお祝いしてきますね!

  
<ここから 追記です>




今日は暑かったですね(っていうか、昨日くらいから、ホントに暑い)

ニノちゃんの、お誕生日嵐会してきました。
(6月中に嵐会したいね って話していてじゃあ都合がつくならせっかくだから、17日でっていう話からだったんですが)

コンサートの申し込みどうするかについても話してきました。
とりあえずは方針は決まりましたけれど・・・、明日申込してきます。
あたるといいなあ。もうそれだけですね。

お昼には、ハバネロチキンも食べました。辛いもの好きの私ですけれど、かなり辛めですね。ビールのおつまみにしたい感じ。

コンのDVDみたり、雑誌みたりして喋り倒してきましたわ。あ~、楽しかった!


2010.06.17 / Top↑

二宮和也くん、お誕生日おめでとうございます

ニノ、26歳ですね。
永遠の17歳と言われて久しいですけれど、最近ビジュアル面でも、大人な魅力を感じさせてくれることが多くって、ドキドキします。

今年はギャラクシー賞の個人賞も受賞して、演技もますます多くの人に認められるようになって。
きちんとモトネタにあたっていないので、違っているかも知れませんが、天下の蜷川さまも藤原竜也くん、小栗旬くん、と並んで、ニノを晩年の授かりもののように思っていらっしゃるとか。
俳優としてはハリウッド進出もはたし順風満帆だけれど、それでも嵐がホームで、嵐の活動がベースにあると、そして嵐が大好きだとみんなに言うニノが、大好きです。

今年は、春に「Door to Door」を見せてくれて、そしてこれから「見知らぬ乗客」、
ニノの演技を間近でみることができるんだと思うと、鳥肌が立ってくるほど、ドキドキワクワクします。

そして、まだ発表にならないけれど、10周年のコンサートあるよね、きっと。
踊るニノも(ニノの踊りって、手や腕の使い方にちょっと特徴があってすぐに「あっ、ニノ!!」ってわかります)
歌うニノも(最近声だけきいていると、大ゃんとますます似てきている感じがして)
ファンサで手をたくさんふってくれるニノも
メンバーとじゃれるニノもみんな大好きです。
ピアノを弾きながらのソロの「虹」には魂を持っていかれてしまった私ですが、ギターとか得意の楽器等等もご披露してくれたらうれしいな。

マジックも、もしも間近でみることができたら、どんなに嬉しいか。
ニノが営業している(笑)お店に偶然居合わせて、ニノのマジックを遠巻きにでもみることができるなーんていう奇跡のようなことが起こらないかと念じているんですけれど。(まあ、まずありえないんですけれど・・・、でもたまーに知り合いの知り合いの知り合いくらいの遠い人が、ニノを偶然みかけたとか、一緒のお店にいたとかいう話をきいたりするもので・・・その人達は別に嵐ファンでも、ニノファンでもないんですよね)


まあ、それはおいて・・



改めて26歳おめでとう。
ニノのいろーんな面(ちょっと煙にまくような発言だってすべてね)ひっくるめて全部大好きで、応援しています。
体に気をつけて頑張ってくださいね。




 





 

2009.06.17 / Top↑

昨秋の「流星の絆」以来、私の中で赤丸急上昇中のニノです。


ニノを一番はじめに知ったのはいつのなのか定かではありません。

でも、少なくとも「優しい時間」をみた時、ジャニーズの子だよね(その程度!)と思ったことは確かです。(これは、2005年の冬クールなので、潤くんを「東京タワー」で認識したタイミングとかぶっているかも・・)
でも、嵐とは知らなかった。
倉本聡さんからのご指名ということで、演技、上手なんだという印象はありました。

その後、友達の影響で嵐のことを意識してから、二宮くんは嵐のメンバーということはわかってきました。
でも、そのイメージはクリント・イーストウッドからも認められ、倉本聡さんからも抜擢され、演技派なのねという感じでした。

ニノが私にとって、存在感をもったのは「ゲームニッキ」が大きかったと思います。
あの独特の間と語り口が本当に面白くて、毎日更新してくれるニッキをみるのが、すごく楽しみでした。

俯瞰するようなちょっと突き放した面があるかと思えば、一方で子犬のようにすごく人なつっこくて、嵐とメンバーとファンに対する愛にあふれていて、とっても自然体で・・・そういういろいろな要素が同居する、ちょっと一見わかりにくくもみえるニノが身近に感じられるニッキでした。


ニノは、見た目かわいくて、クールで面白くて凝り性で、そして優しくて・・
でも、嵐ファンになってからもしばらくは、正直ニノをずっと見ていたいとか、ニノをみてドキドキしてということはなかったんですよね。
ニノのドラマをみても、面白いけれど、ニノのあるシーンだけをリピートしたいってってことはなかったし。

(ニノのドラマ、映画は結構みています。
観た順に、「優しい時間」その後、「拝啓、父上様」「黄色い涙」(これはメンバー全員ですけど)「Stand up!」「山田太郎ものがたり」「マラソン」「青の炎」「ピカンチ」2作(これもメンバー全員ですね)・・・・・そして、「流星の絆」)



でも、その私にとってのニノ像がゆさぶられたのが、TimeコンのDVDを観た時
ソロの「虹」で、眼鏡をかけてビアノを弾く姿、そして最後眼鏡をはずし、アカペラで歌う姿
すごーく、男っぽっくて、セクシーで
心臓バクバクです
ふだん、セクシーとかそういう路線ではないだけに、不意打ちでくるそのギャップが何ともいえないんです。

コンサートで、ソロの時はホントに要注意
去年のドリ・コン、確かニノのソロ、潤くんのソロと続いたと思うんですが、ニノの時は仕草すべてセクシー。
ここぞという時の色気がすごいんですよね。
おばさんは、ホント心臓バクバクでした。(大人をからかわないで
続く、潤くんのソロも衣装といい、かなりセクシー系であったけど、それが清純に感じられるほどでした。


そして、「流星の絆」も、すごみがあって、あんな目で見つめられたら、あんなふうに言われたら  ドキドキって思うシーンたくさんありましたよね。
Timeコンで目覚めて以降、再放送の山田太郎とかでも、目つきとかあごのラインとか気になるドキドキポイントがふえていくんですよね。



「流星の絆」といえば、あの頃っていろーんな雑誌で山のようにインタビューとか特集とか組まれたじゃないですか。
これまで、何かきかれても、はぐらかすような受け答えも多かったと思うニノですが、今回のいろいろ出たのを読む中で、あらためて、ニノってすごいなって思いました。
演技に関してはほんとに天才肌で、直観的な部分もすぐれていると思うのですが、そのことを自分の中で客観的に整理して言葉に直すことができるんですよね。
右脳と左脳の両方に優れているっていうのかな・・・。

最近は、バラエティでのつっこみやトークもさえているじゃないですか。
空気をよんでのその展開すごいなって思います。

そんな突っ込み隊長のニノですが、
それでいて、大宮のラブラブ感とか見ていてかわいくて仕方ないし。
メンバーとの絡みは、
with相葉ちゃん →おもしろい 
with翔くん →いじりすぎ、でもかわいい  
って感じがします。(潤くんとはどうなのかな・・)



私にとって、ニノって、嵐の中で、まず色気No1で、それでいて頭の中身を追っていたい(おかしい??表現よね、要は考えていることとかやることに興味があるっていうことなんですけど・・)No1かなって思います。

2009.02.01 / Top↑

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