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本当は日経エンタについて書こうと思っていたんですが、読んでいるうちにチョッとあれこれ考えたのでそのこと。
ぱっと見には不快に感じる方もあるかもしれないので、畳みます




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2011.08.06 / Top↑

嵐デビュ-10周年と、ブログ開設1周年ということで、この10年、私が誰に、何にはまっていたのか、私にとってのアイドル的な部分についてまとめてみました。
(本、音楽、映画関連まで広げると実はどっぷりはまっていたものが他にもいくつかあるんですが、それは番外編ですね)
そして、嵐とはどう接点があったのかについても、自分で整理したかったので、特に後半は嵐中心です。

はっきりいって、気が多いです。(自分でも改めて思った 苦笑)
嵐ファンの方の中には、こんなに移り気で・・・と、気分を害される場合もあるかもしれませんが。

はっきり言って長いです。完全に自分の中での記録なので・・・・・・お暇な方はよければ、こんな奴なのかということでごらん下さいませ。












99年の9月~
<嵐> 9月結成 11月CDデビュー

ちょうど、スマスマがはじまった96年くらいから、SMAPは好きでスマスマみたり、アルバムを借りて聞いたりしていました。
それが、私のジャニライフの始まりです。
でも、アルバム聞いたり、テレビでスマスマとかは見るくらいだから、今の嵐ファンとしてから考えるとメチャメチャユルユルなファンですね。
SMAPを通じて、ジャニも若干興味がでてきていたから、嵐っていうグループがデビューしたこと、ハワイのデビュー会見もうっすらと記憶にある。 嵐って変な名前だなと思ったことを覚えています。


2000年 
<嵐> 4月にファーストコンサート 


この年、私はSMAPツアー初参戦です。
嵐なんて、全然頭になかった。


2001年 
<嵐> 10月「真夜中の嵐」放送開始  11月Jスト移籍

この年は、吾郎ちゃん事件があって、私は吾郎ファンだったから結構ダメージ大きかった記憶がある。
コンサートのチケットも外れてとれなかったし。
嵐との接点は無し!


2002年  
<嵐> 「Cの嵐!」開始 「Here we go」「ピカンチ」 「木更津キャッツ」「ごくせん」

下の子も幼稚園に入っていたし、ちょっと時間的にも余裕がでて結構以前よりはドラマも映画も観ていたけれど、このへんはひっかからなかったな・・・
SMAPの「DRINK SMAP」のツアーがすごくよくて、このあたりはSMAPのコンサートがすごく楽しみだった頃。


2003年 
<嵐> 「Dの嵐!」開始 「How’s it going?」 「きみはペット」「Stand Up!!」


SMAPの「MIJ」ツアーが、横浜スタジアムで珍しくアリーナの良席だったこともあり、すごくよかった記憶がある、
嵐に興味を持ちだしてから、DVDでみて嵐に引き込まれる一因となった「キミペ」や「Stand UP!!」がこの年の作品。オンタイムでみていたらどうだったのかなあ、全然当時はかすっていなかった。
ドラマでは、「美女と野獣」「GOOD LUCK!」「ウォーターボーイズ」とか好きでした。


2004年
<嵐> 24時間テレビ 「いざッ!NOW」 「ピカダブ」 「南くんの恋人」

この年は、実は私のアイドルライフ(??こんな言葉あり?)において、エポックメイキング的な年!
4月クールでドラマ「愛し君へ」を観て、藤木直人さんに興味を持って、その後再放送で「高校教師を観て完全にはまりました。それからはでているドラマのDVDや音楽活動のCDをレンタルしたり買ったり。
SMAPは好きだったけど、フジッキーの場合は「おちた」っていう表現がはまるかも。
今まで芸能人にこんなにはまったことがなかったので、初めてっていえば初めての経験。

嵐とは、接点無し。24時間テレビの記憶もないし。「南くんの恋人」はニノ出演とは知らず、ちょっと観ようかなって思ったものの結局1回目を見逃して観ず。


2005年
<嵐> 「Gの嵐」開始 「まごまご嵐」開始 「ONE」 「東京タワー」 「優しい時間」 「花より男子」


この年は、まだフジッキーにどっぷりはまっていたから、仕方ないけど、嵐くん的に、今思い返せば残念な年。
一番好きなアルバム「ONE」が出た年でもあるし、この年から嵐ライフが始まっていれば翌年の大ちゃんや翔くんのソロコンにも行けたかもしれない(そんな「かも」を想像しても意味ないんだけどね・・)
それも、この年はかなり嵐くん達とニアミス。
年明けすぐに映画「東京タワー」を観に行って。行く前は黒木瞳さんと岡田くんの映画っていう認識だったけど、観終わったら寺島さんとその相手役がすごく気に入って、気になって。「あの子誰?」「松本潤って、嵐の子みたいよ」「ふーん」そういう会話が友達との間でありました。(でも、そこでもう一歩を踏み出さなかったのよね)
同じ時期、冬クールのドラマで「優しい時間」をやっていて、「二宮和也っていうジャニーズの子で、演技上手よね」って思ったけれど、ニノに気持ちがフォーカスするって言う感じにはならなかった。
そして、秋クール「花より男子」!! 私は原作は読んだことなかったけれど、フジッキーが若かりし頃映画で花沢類をやっていたことや、「あの東京タワーの松本潤がでている」ということで、興味は有り。でも、1回めを見逃して、観なかったんですよね。
「野ブタ」や「1リットルの涙」とか絶対に観たいのが他にもあったからかな。
この時「花男」の1回目を見逃していなければ、また変わってきたかも。

SMAPは相変わらずコンサートが楽しいので、国立の「SAMPLE TOUR」には行きました。でもこの頃は「MIJ」や「DRNK SMAP」ほどのテンションではなかった気がする。


2006年
 <嵐> 「宿題くん」スタート 「ARASHIC」 AAAツアー 「ハチミツとクローバー」 「硫黄島からの手紙」 「ZERO」

2005年の年末、フジッキーの結婚がHPで発表になって、実はこれがジワジワとボディブローのように効いてきた年。
自分だって結婚している身なんだし、フジッキーだっていい加減30代半ばだから当然の話なんだけど、何か徐々に、徐々にテンションが落ちていくのが自分でもわかる。あと、それ以外にも音楽とかもろもろの面でちょっとがっかりだなって感じることが重なったせいもあるかもしれない。
秋には、初めてフジッキーのコンサートに行ったけれど、その頃にはかなりトーンダウンしていて、これで気持ちが盛り上がらなければ、もうファンクラブも終わりだなって思っていました。(そして、コンサート自体はそれなりに満足だったけれど、それから気持ちが盛り上がることはなかったんですよね~)

嵐くんとはまたも「ハチクロ」でニアミス。広告を見て、映画として見たいなって思っていたんですが、時間がなくて観そびれて。
でも、櫻井翔っていう名前は目にしていたかもしれないけれど、全然具体的なイメージがなかった。蒼井優ちゃんのイメージですかね。

そして、運命は国立でのSMAPの「POP UP TOUR」で、グッズ売り場に並んでいた時。一緒に行った友達が、「嵐のコンサートに1度友達に誘われていったらすごく良くて、それからはまって、1人でも行っている」と話すのを聞いたこと。その子が急激にはまったのに興味を覚えて、いろいろ質問攻めにしました。嵐コンの年齢層ってどれくらい?とかね。彼女いわく、結構思ったより年代上もいるし、1人できている人とかも結構いると。でも、その時点で私は嵐のメンバーってニノと潤くんしか、知らなかったんですよね。
そしてちょうどその時期「花男」の再放送をやっていて、オンエアで観そびれたからと観ていたら、面白くってはまっちゃったんですよね。道明寺にっていうよりも花男ワールドにですけれど。
だから、2006年後半は嵐と潤くん、ニノが私の中できちっと結びついて存在感をもった時期。そして、友達が韓国公演に行きたくていろいろ頑張っていたのを、横で「すごいな~」って思いながらみていました。嵐っていうグループの存在をちゃんと認識した年ですね。
翔くんも、ZEROに出始めてみたたことあったけれど、彼が嵐だっていうことも友達に言われてようやく結びついたくらいでしょうか。


2007年
<嵐> 「Time」 「黄色い涙」 「花男リターンズ」 「拝啓父上様」 「バンビ~ノ」 「山田太郎ものがたり」

1月クールの「リターンズ」で、潤くんと小栗くん両方に興味がわいて、リサーチ開始!って言う感じです。
潤くんに関していえば、「リターンズ」で魅かれ、その後すぐ「きみペ」ではまり、「ごくせん」「バンビーノ」と進んでいった感じでしょうか。
「僕いも」も公開当時すごくみたかったけど、上映館が割に少なくてうっかりして終わってしまい公開当時は観れず。
「黄色い涙」も公開時みましたが、当時は嵐全体が観たいっていうよりも、潤くん×犬童一心監督っていう要素が大きかった感じですね。

そして、「嵐」でいえば、「ラブソー」がいいなと思って、シングルを借りたのがはじまり。カップリングも気にいって、アルバムも聞きたいなって思いました。
「Time」を発売時早速レンタルして聞いて、大好きになって、当時すごくヘビロテでした。そして次々に過去のアルバム全部レンタルして、コピーして・・・。
だから、嵐として好きになった入り口は曲です。まごまごや、宿題くんをたまに見ることはあったけれど、基本録画してまで観ようというのりでは当時なかったので、時間的に見れないことの方が多かった。そして、この頃にはWebも入っていたので、ゲームニッキは好きで読んでいました。

嵐全体に対する気持ちがもう一歩進んだのは、友達に「AAA」のDVDを借りて観てから。たぶん秋だったと思うんですけれど。このDVDを観て、コンサート行きたいなって思ったし、「JET STORM」の素の様子を見て、この子達何て面白いんだろうって思って釘付け状態になりました。そして、とりあえず「AAA +in DOME」は買ったし、これをきっかけに潤くん以外のメンバーへの個人的興味が広がってきた感じでしょうか。

あと、この頃は並行して小栗くんもチェック。(嵐メンのものとかぶるものが多いんです) 当初、「救命病棟」とかで初めて知った頃は、何てあごが長いんだろうって、私の中で決してプラスイメージではなかった。
でも「リターンズ」の花沢類はかっこよくて、「ごくせん」や「SUMMER SNOW」等の若い頃の映像でかなり印象UP。そして映画「キサラギ」と、「イケパラ」で完全に目が離せなりました。その後「Stand Up!!」をみて(小栗くんメインではじめ借りたけど、ニノに注目するきっかけにもなった)、この年の後半は音楽は嵐メイン、映像は小栗くんものをかなり観ていました。この年の秋にやった「カリギュラ」にすごく行きたかったけれど、チケットがとれなかったのが残念でした。

ニノのものは、「拝啓」も「Stand Up!!」も「やまたろ」も観ていたけれど、すごく上手だなあと思うし、好感は持っていたけれど、ニノにはまるって言う感覚はこの時ななかった。
同じように、翔くんにも。「やまたろ」をみて、あとケ-ブルで「ハチクロ」を観てすごく好感度は高いけれど、まだ当時は嵐の映像だったら、潤くんが観たかった頃です。

2008
<嵐> 「Dream A’live」 「ドリアラコン」 24時間TV 「国立 AAA2008」 「隠し砦」 「花男Final」 「魔王」 「流星の絆」

まだ自分では、ファンクラブには入っていなかったんですが、コンサートは絶対に行きたいって思っていたので、友人にコンサートの申し込みがあったら絶対に声をかけてね、って頼んでいました。そして、TimeコンのDVDも発売と同時に買い、ドリアラのアルバムも買い、初めて「ドリアラコン」で嵐コン初体験。
この頃は、誰がじゃなくて、嵐全員が好きでした。嵐の曲と、5人でワチャワチャやっている空気感がとっても好きだった。
そして、「ドリアラコン」で初体験して、更なる深みに。速攻、コン後2,3日のうちにもうファンクラブに入っていたもの。
5人の嵐が好きになったから、2008年はじめには、宿題くんがまずMUSTになっていました。そして、それ以降徐々に、嵐番組のチェック忘れずしなきゃとか思い始めたんですよね(遅い? ですよね~)

この頃は、誰が一番かなんていうのは決められなくて、5人の様子が何しろ面白くって、かわいくって、そして曲が大好きで、コンサートが最高でした。

ところが、魔王をみて、当初はまることはあるまいと思っていた大ちゃんにかなり心を奪われて、国立コンの時は大ちゃんと翔くん(なぜか登場! でも嵐の曲で、翔くんのRAPがとにかく好きで、その上ハチクロの竹本にはかなり心惹かれていたので、いつも気になる存在ではあった)のうちわを購入。
(ハチクロについては、最初に観た時録画の映像が暗くなっていて「まあいいな」くらいだったんですが、もう1度DVDのきれいな映像で見直して大好きではまって。映像のきれいさって大切ですね)

そして秋このブログを始めた頃は、みんなほぼ横並びだけど、強いて言えば1番大ちゃん、2番翔くんくらいの感じでした。


小栗くんについては、2008年前半、「カリギュラ」からの流れでとにかく舞台が見たくて、蜷川さんの「お気に召すまま」をDVDで見たら、実はこれが私の中でピカ一の小栗くんでした。ちょうど「ボンビーメン」もやっていたけれど、これは少し何だかなあの感じ。でも、クローズも含め、役によりホントにカメレオンのように変わるので、作品は本当に面白くってチェックしたい。特に彼は舞台がとってもいいので、舞台を見たい気持ちが強いです。



2009

ここは、もうこのブログがスタートしているので、改めて振り返ることはないんですが、一言だけ。

私の中で翔くんが、イチオシになったのは、実は今年冒頭にでた「+act」のエロ写真です(はずかしい~)(こちらに詳しく →)
基本、5人のかもす空気感や、嵐の曲・コンサートのパフォーマンスのすばらしさから入っているので、5人がそれぞれに好きだし、それぞれにキュンとくる。(今でも翔くん以外はかなり日々変動) 組み合わせも、最初は山コンビがイチオシだったけど、大宮、やまたろ、大松、等等、それぞれに見たい感じのツボがあるので5人でワチャワチャしていてくれるのが一番嬉しい。

という感じで現在に至る私ですが、ブログ2年目も11年目の嵐にしっかりついていきたいと思っています。

2009.11.19 / Top↑

「嵐、結構いいよね!」と言っていた2007年の夏、
私はとんでもないことを言いきっておりました。
嵐好きの友に
「誰が好き?」ときかれ、
「特に誰っていうことないけど、強いて言えば、松潤か、櫻井くん???
大野くんになることはないと思う。」

その嵐友は、
「松潤で入門して、最後は大野くんっていう人が多いんだって」
と笑っておりました。(自分はニノ坦なのにね)

すみません。私が浅はかでした。
リーダーの前面にでてこない態度に惑わされ(?)、
全然わかっていませんでした。

その後、小栗くんにかなり入れ込んでいる時もあったので、
嵐は半年以上をかけアルバムを全部きき、
(特に「Time」「One」「いざっ、NOW」についてはかなりのヘビーローテーション)

嵐友にアジアツアーのDVDを借りて観て、
「おっ、この飛行機の会話の面白さは何
「コンサートかっこいいじゃない
って思い始めて・・・

そして、私の中で完全にきたのは今年に入ってからでしょうか。
初ドームのDVDがどうしても欲しくて買い、
TimeコンのDVDも買い、
宿題くんを欠かせなくなり、
とうとう待ちに待った5大ドームツアー、

でもその時はまだ、うちわも誰か一人にはしぼれない。
だって、嵐5人のかもしだす雰囲気、チームワークが好きなんだもの・・
と思っていました。

そして、コンサート
私は気づいてしまったのです。
どうしても、リーダーを目で追っている自分に・・。
そう、どうしてもリーダーと、あと翔くんから目が離せない。

私って、リーダーと翔くんが好きだったんだ
自分ではっきりと自覚した瞬間でした。

それからは、リーダーに関しては、魔王で完全にノックアウト状態です。
だって、あれはもう抵抗できない。
あの、厳しいひきしまった表情、そしてふっとみせるほほえみ、
こんな表情ができるんだ・・と、そのGAP、
これは、ふだんのメンバーを見つめるおだやかな優しい表情と、踊ったり、フィギアを作ったりするときの真剣なまなざしのGAPにも通じますよね。


そして、国立で
うちわどうするっておもったけれど・・
リーダーと翔くんと2本立てで買ってしまいまいた。
だってね、翔くんとリーダーはあまりに違いすぎて比較して選べないんです。

でも、そうは言っても、5人で一緒に何かをやっているところが一番好きですけど・・・

リーダーと翔くん、それぞれについて思うこと、他の3人について思うことは、またあらためて




 

2008.12.26 / Top↑

私と嵐との出会いを、ちょっと思い起こしてみようと思います。

今は私の中で、嵐は最強だけど、一気にきたわけではなくじわりじわりと沁み込み、そして花開いていった感じです。

2006年 夏
嵐というジャニーズのグループがあることは知っていたけれど、
注意してみるようになったのは、これ以降です。

その頃、5,6年来のゆるやかなSMAPファンで、その2004年後半から俳優の藤木直人さんに急激にはまり、そして彼の結婚がある意味きっかけで熱病のような状態から冷め、かなりトーンダウンしていた時期でした。

夏のSMAPのコンサートの時、一緒に来ていた同年代のSMAP友達が、
「最近嵐にはまってるの、コンサートにも1人で行っちゃった」と言っていたのが、
「嵐ってどんな子達?」と注意を向けてみるようになったきっかけです。


その後、花男の再放送をみたり、(残念ながら、まだ潤くんにはまったわけではなかった)、
ちょうどニノの硫黄島の公開が秋にあったり、翔くんがZEROに出始めて、
私の中でも嵐を目にする機会がふえ、
いい感じの子たちよねなーんて思っていました。


2007年~
年明けすぐから、花男リターンズがはじまりました。
リターンズは、F4がみんな一皮むけたようにかっこよくなっていたのよね。
特に、類の小栗くんと、道明寺の潤くんすごくかっこよかった
(小栗くんファンでもあるので、小栗くんについては、またあらためて)

それから、潤くんのものが観たいって思って見はじめたのが、嵐に入っていくきっかけだったでしょうか。

「僕は妹に恋をする」を劇場でみたいと思っていたら見損ね
そして、「きみはペット」をDVDでみて、完全にモモにノックアウトされ、
「黄色い涙」を映画館でみて嵐の優しさにふれ、
「ごくせん」のDVDで、潤くんのあまりのきれいさに絶句し・・・

曲もちょうど、「Love so sweet」のシングルを聞き、カップリングも良かったので、嵐って歌も結構いいじゃないって思ってききはじめました。

そして、夏に出た「Time」がすごーく好きで・・・
嵐の曲は、リーダーの声と、メンバーのコーラスと翔くんのラップとの組み合わせが
何とも言えず好きです。

そのあたりから、潤くんだけではなく、嵐そのものが好きになった感じでしょうか。

その後、個々のメンバーに対する愛が深まり、嵐のいろーんな魅力を発見していくのですが、
それはまた別に書きます。




 



 

2008.12.25 / Top↑

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