上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」最終話です。

最終話は15.4% 平均視聴率は15.93%
数字的には後半15%台で推移。
昨日は裏に「さんま御殿」のSPがあったことを考えると健闘した!?



翔ちゃん、キャスト・スタッフの皆様、お疲れ様でした!!

続きに感想


... 続きを読む
スポンサーサイト
2011.12.21 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第9話


感想は続きに!!
... 続きを読む
2011.12.14 / Top↑
第8話です。視聴率は15.4%(とりあえずは若干右肩上がりで、よかったよかった)。



今回も、執事のあんな表情に、こんな表情たっぷり楽しませていただきました。
今た日の影山も愛でる会としては、大満足です。

そして、風祭警部と松五郎先輩@福士君の見事なコンビ誕生!もあった第8話でした。

そして、ふだん事件そのものについては、あまりどうのこうのと思わないんだけど、今回のエピソードのお粗末な真相。
ある意味、お嬢様のお人柄を端的にみせる回になったなと思っています。


そもそも、リアルだったら、ありえないだろうっていうくらいの勘違いの連鎖なんですが。

でも、いるよね、こういう感じって。
そして、こういうパワーバランスの女の子集団ってちょっと思った。

お嬢様、特に悪気はないけれど、基本自分中心だから、親友って思っている学生時代からの友達のことも、実はよくみていない。
雛子さんが、誰が好きなのかもわかっていないし、
ラブレター受け取ってもらえなくて、そのままにしちゃうっていうのもどうなの?
「渡せなかった」でもいいから相手の手に渡っていないことを教えてあげなよ。
そもそも、お嬢様の中での雛子さんの重要度は高くないんだよね。

西山くんも同じクラスになったにもかかわらず顔も名前(名字すら)も覚えられていないなんて。
名前忘れても、顔くらいみたことあるんじゃない???

まいさんも、おとなしい雛子さんには自分の恋バナができても、麗子さん達にはオープンにしたくない。

雛子さんも、話をきいていて気づきなよ、
あとの4人は、全く西山くんなんて眼中にないんだから。

と、あまりに表面的な人間関係にツッコミ入れまくりたい感じでした(笑)


このドラマは、お嬢様のある種成長物語って翔ちゃん言っていたけれど・・・
そして、あまり成長ぶりは、目にみえないお嬢様ではあるけれど・・・

今回のエピソードは、真に友達がいなかった、そして自分の枠の中での想像力しかもたないお嬢様がが多少でも現実に向き合うストーリーであったはず。


ドラマは、コメディであったとしても、そこに人間らしい喜びや悲しみや悩みなんかの感情がかいまみれると面白さに繋がる。
今回なんて、本当だったらお嬢様の見せどころだったはずだったんだけどな・・・・。(ちょっとそこまで行きつけなかったのが残念です。)


次回は、まさかの「影山が犯人!!?」(笑)
いやそんな展開はないとは思いますけれど(爆)

でも、あのちょっと追い詰められた(悪い!?)顔が見られるだけで充分楽しい(^○^)


2011.12.10 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第7話です。

今回は15.1%で、前回の14.9%から微増。
バレーボールの影響で15分後スタートだったし、その上15分拡大っていう変則的な回でしたけれどもとりあえず数字もキープでよかったです。

それで、今回15分拡大でまた変に冗長のなっちゃわないのかなとかいろいろ心配な要素はあったのですが、結果面白かった。(監督さんが3.4話の監督さんだったんですね!!)

今回のストーリーも原作では、パート2のものですよね。
(もとから、ぎっくり腰ネタがあったのかどうかはわかりませんが)
いつもとは、また違った展開になっていてよかったわ。

何より、お嬢様がずっと家にいたおかげで、宝の持ち腐れ状態だった野間口さんの出番が増えて桔平さんと野間口さんの絡みもみれた。

その上、謎解き場面は、帽子や@田山涼成さんもいたおかげでちょっと変化もあって。

何より、影山を愛でる会といたしましても、
今回もパワーアップした執事を愛でられて幸せ!

バニーの影山もよかったけれど、
私は喋るなと言われて「喋らないもん」って顔をしている影山とか・・・
「脱帽でございます」をちょい得意げにやるところとか
「はい、あーん」とか
もちろん、帽子やさんに向かい合う凛々しい表情も見れたしね。
(メガネはずしもあったし)
あと、追い詰められた帽子やさんをみつめるまなざしもよかったわ

そして、最後、テンガロンハットをかぶせ「名裁きでございましたよ、保安官殿」
このシーンはよかったわ。
執事の優しいまなざしはもちろんのこと
お嬢様が泣きだし拍子に、執事の胸で泣き崩れないかと心配したけど(笑)、ちゃんと踏みとどまってくれてよかった。(腕に手をかけてつかまっただけでしたね)
小さい頃から見守ってきた唐沢に対してならともかく、まだこの段階の影山に対しては、一応使用人なんだしあのくらいがお嬢様としての節度かと。
一部で、LOVE要素に走らないか、心配する声も目にしますが、
ここで執事とお嬢様の恋に発展しても誰がみても面白い要素はないし、匂わせるだけ匂わせて、信頼関係、絆が深まるどまりではないかと私は思っております。(っていうか、その程度で十分なんじゃない?)

来週も、ストーリー的にはちょっと良い物語そうなので
ドSと同時に、包容力のある表情もみられることを楽しみにしています。
2011.12.01 / Top↑
謎解きはディナーのあとで 第6話です。

コメディってホントに難しいものですね・・・・

今回は、とても面白く見ました。

... 続きを読む
2011.11.23 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第5話です。

今回は、野球中継が延長になったため、50分遅れでスタート
視聴率は、15.9%
下がってますが、50分延長っていうハプニングがあったにしては、健闘しているかも。

今回は原作はパート2からのお話だったんですね。 
影山に絞っていえば、萌えポイントは確実にふえております。

国立日記の魅力をとうとうと語る天然な感じとか(影山のこういうとこ好きです。推理小説について夢中になったり、クィーンQに夢中になったり)大好き!
それから毒舌パターンもバリエーションは確実にふえていて、お嬢様を愛情持って手のひらで転がしている感がいろいろでていて、そのへんの表情のバリエも増えていて嬉しい。

(絶対に、放送終わって一通りダビングしたら、影山の表情だけ集めたDVD作りたい!!)


ですが・・・・ちょっと辛口な気分もありなので、それは続きに。
辛口は読みたくない方、スルーしてくださいね。



... 続きを読む
2011.11.17 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第4話です。

だんだん、しり上がりに良くなってきている謎D \(^o^)/
今回の視聴率も16.9%と微増、好調キープです!!
そして皆皆様、わたくし今回心底「面白かった~!」って思いましたわ(←じゃあ、今までは何だったんだって話ですけれどww)
その上、謎解き最後の手塚お嬢様とレオ執事の場面(「50年よく仕えてくれました」っていう一連のところですよ) そこで思わずうるっときてしまった。
いやぁ~、まさか謎Dをみて、うるっとくる日が来るとは思わなかったww
かなり笑わせていただいたところで、まさかの「うるっ」
良いものになってきていてホントに嬉しいです。

そして、執事様の毒舌ぶり場面も今回満載で、ついでにメガネ付けたり外したりが多いし、ホントに全編キュンキュンな回でした(#^.^#)

原作設定を変更して、風祭もフル出場!桔平さんのウザイ自身過剰っぷりと小ネタをはさんでくるおやじな感じに笑わせてもらっています。

そして、お嬢様も凹み顔、ふくれっつら、かなり思いっきりやっていただいていて、可愛いわ~

そして、何よりも執事ですよ・・・

ということで、イターい感想は、続きに


... 続きを読む
2011.11.09 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第3話です。
今回、これまでと比べて、よりテンポ感がよくなったように感じました(結構、そう感じた方多かったみたいでしたが、皆様いかがでしたか?)
風祭警部@椎名桔平さんのキャラの出具合加減が程良かったような(すごい上からでごめんなさい)
風祭、すごくアクが強くてたっているキャラだけど、見せ方とか間とかテンポによってはちょっとしつこくなりがちなのが、バリエーションもありつつテンポもよくてよかった。
桔平さんだからこそ、生かしてほしいなって思うんですよね。

それに、クイーンQだとか、リュック・ベンソンネタとか、マスターカードCMネタとか・・・小ネタ要素も散りばめられていて
そのへんもちょっと笑えてよかったわ

視聴率もどうかなって思っていたけど、16.4%と16%台キープ、若干前回16.1%から上がってるくらい(よかったよかった!)

そして、昨日はドS執事炸裂場面も多く、それでいて天然お茶目な感じも満載で満足でございました。

まず、目は吸い寄せられてしまったのは、スコーンをこねる手(あの、手のアップ、GJです)

そして、お嬢様が降伏して「私にもわかるように教えてちょうだい」と言った後の「ニヤリ」とかも(*^。^*)
ドS発言の後の「謎解きはディナーのあとにいたしましょう」のニコヤカな微笑みも。

そして、事件解決後の車内でのお嬢様と執事の会話は、毎週気になって仕方ないけれど・・・。
今週も影山の表情に完全に持っていかれてみていたら、
(お嬢様)「私そういう頑張っている人嫌いじゃないけど」
そして、お嬢様の頑張っている写真を隠し持っていてそちらを見てニヤッと笑いながら「私もでございます」な執事。
えっ、やっぱりそっち方向いってしまうんですか??
その上、お嬢様が「あなた、彼女っているの?」とかきいちゃうし。
でもそのあとの「私が生涯愛する女性の名は1つだけでございます。」「(その名は)きみ」でニヤリとしている影山は、超絶ステキなんだけど・・・。

(この車内場面、いつも謎らぶがかかっていて、すごくメロディが生きていて印象的だなって思いながらみています。)

できれば、今後
知らず知らずにお嬢様は影山を頼りにして魅かれていくんだけど、
影山はあくまでも執事としてお嬢様の成長を慈しみ支えるスタンスで(どちらかというと、保護者的に見守る感じ?)
そして、事件現場に現れるお嬢様を今回は写メって、完全に好きになっている風祭警部との絡みも面白く見せていただければ。


今回、1.2回目とは監督さんが違っていたようで。
できれば、今回のようなテンポ感で来週以降もお願いできればと思いました。
2011.11.02 / Top↑
「謎解きはディナーのあとで」第2話です。

第2話の視聴率、16.1%だったようで。初回が18.1%と好調発進だったから、どのくらいの数字で踏みとどまるのか正直心配な気持ちでいっぱいだったんですが、16%台なら上出来ですよね。
(通常ドラマはとりあえず初回を見て継続かどうか決める人も多いし)

実際第2話、第1話に比べてかなりテンポ感もまして見やすくなっていたように思います。
お嬢様の演技もろもろ雰囲気も、あのアメコミの処理の中では結構はまっているような・・・・。
今回原作のエピにいくつか変更追加して、場面展開にも幅が広がっていたり影山の登場場面もより増えていたし。
スタッフの皆様、今後とも頑張って下さいませ。

私的には、前回をみて大体テイストもわかったし今回は落ち着いた気分で執事を堪能することができました。

私的にはこれは、ミステリーというよりミステリー風に味付けをしたコメディ、もっと言ってしまえば執事観賞ドラマ(これは、言いすぎ 笑)となっているので、充分楽しませていただきました。

イケメ度は確実にあがっているかと。

そしてあんなしょうさん、こんなしょうさんがみれるのは嬉しい限り

冒頭、遅刻しそうなお嬢様をクールに見つめる執事とか・・・
クルマのバックミラーごしにお嬢様をふっとチェックするまなざしとか
ワインを選ぶところとか随所で一瞬フフッと笑いが感じられる口元とか
アガサクリスティの初版本を手にして、かなりテンション上がり気味の執事とか(かなり、可愛い)
「お嬢様の目は節穴でございますか」ってかなり顔が近い執事とか(近いよね・・dkdkするわ)
メガネをはずして拭きながら「残念ながらこの段階でお嬢様にお話してもご理解いただけないかと」と言いながらs気味に微笑む執事とか(この場面好きよ!)
最後の車の中のシーンは萌えどころ満載。(しかし、ここもかなり近い!)

あ、スタッフの皆様にお願いです。
私的には、いくらお嬢様と執事の密着度高くしていただいても構いませんけれど(笑)
お話だけは決してLOVE方向にはすすめないでくださいね。
(別に、翔ちゃんの恋愛ものは嫌じゃないけど、ここで原作無視でそっち方向にひっぱるのは、安っぽくもなるし話としてもつまらないし・・ということで)

これはさぁ、完全にパターンの決まったてんどん形式のドラマ
でも、ベタなものは、はまると気持ちがいいから(きたきたきたきた・・・っていう感じで)、そのベタな展開にうまくはまってキュンってできたり、笑えたりできるものになるように今後も期待したいなって思っています。



2011.10.26 / Top↑
いよいよ、「謎解きはディナーのあとで」始まりましたね。

初回は18.1%とのこと。上々のすべりだし!!おめでとう\(^o^)/
この好調さがどの程度に推移するか、ちょっとdkdkではありますがいずれにしろ初回の18%台は貴重!!

昨日もめざまし、とくダネと、お嬢様と生出演だったし。
いいともは、でなくて残念だったけど桔平さんがテレフォンから、あとお嬢様もご出演だったし・・・

原作がベストセラーだということと、キャストに対する期待値の表れですね!

そして昨日の初回、う~ん正直、評価保留・・・・・かな

キャストの皆様はよかったと思うのよ。
翔ちゃん、ステキだったし、抑え気味な執事の感じよかったし、桔平さんは面白かったし、お嬢様は若干心配したけれどまあ・・かわいかったしね!

あと、予告で「クビ、クビ、クビ・・・」って文字がとんでたから、なんかデジャブな気持ちもしたりしていたけれど、アメリカンな劇画チックな処理を思いっきりしていて、あのポップさは私的にはありだし、結構好感触(スミマセン、思いっきり上からの物いいで)
それにコメディな感じも伝わってきていいのかなあって。


ただミステリーというには、もともとの原作もかなり軽いから、もう少し違う部分をふくらませた脚本なりになってても良かったのかなあとか思います。
謎解きの部分はどうしても執事とお嬢様のやりとりのみになっちゃうから、平板になりがちなのを、がんばって変化をつけていたとは思うけれど、前半ももっとテンポよく進んでくれてもよかったかなあ。

原作を読んでいて、謎がわかっている性もあるけれど、もっとぐいぐい引き込む感じが出てほしいなあとか思ったりしています。(ちょっと、残念)

でも、初回でキャラや設定の紹介は終わったし、2回目以降、原作にない部分も膨らませながら、テンポの良い展開で、「ああ、面白かった!!」っていう感じのドラマにしあがっていくといいなあ

まだ、リピできていないんで、萌えポイントはいろいろあるけれどとりあえずの感想を!!
2011.10.19 / Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。