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DISC3の感想の続きです。

「僕が僕のすべて」
auのCMソングは基本3曲ともすきなんですが、これはすごく好き。
曲調も好きなんですが、何よりも歌詞が好き。特にサビの
 ありのままで もう1回歩き出そう ・・・・・
 誰のでもない 名もなき道を
 
 僕は僕の 人生も運命も 抱きしめてゆこう
 ひとつひとつが輝くために

といった言葉。自分自身に言って、元気をもらっている感じがします。
翔くんが着うたにするほど好きだなんて知らなかった(翔くん、よく嵐の曲を着うたにしてますよね。オリンピックの頃は、「風の向こうへ」を着うたにしていたって言っていたし。)
ぜひ、大ちゃんのふりつけでコンサートでみてみたい!


「Still...」
この曲も好きだけど、これはいろいろな機会にきくたびにどんどん好きになっていく気がする。
Happinessのシングルもよくきいたので、これもすごく聞いていて、国立できいて、さらにDVDに入っているのを何度も聞いて・・どんどんいろんな気持ちが入っていくような気がする。
歌とRAPのバランスがとっても好き。特にRAPから、最後のコーラスへ流れていくところが◎


「Be with you」
改めて、いいバラードですよね。大ちゃんセレクション何だって思った。
本当に大ちゃんが一人で歌うパートがとっても印象的。
「あれ?俺・・・こんな子供っぽい声してたかな?」って思ったって書いてあったけれど、子どもっぽいって思ったことはなかった(笑)本当にきれいな、いい声だなって思っていた。潤くんのライブ中、リーダーを見て泣きそうになるっていうコメントがいいなって思いました(潤くんの方、思わずチェックしちゃいそう・・笑)


「素晴らしき世界」
雑誌のインタビューで、大ちゃんが翔くんが絶対に選ぶだろうととっておいた曲ってこれだったんですね
そして、これがONEコンの締めの曲だったんですね。
(ほんとに、10周年企画で、ONEコンの完全DVDを出すということはないんでしょうか・・)
本当に好きな曲で、国立でこのイントロが鳴り出した時鳥肌で、そして嬉しくって涙がでてきた。
もちろん歌詞、曲ともにすきなんだけど、最初、途中に入る英語詞の部分、
「いくつもの~」「いつの日か~」で翔くんが入れる合いの手とか、
もちろんRAP部分もそのあと4人のソロパートそして、さびのコーラスにつながっていくところとか・・
また、今回もこれが国立できけたら、本当に嬉しい。


DISC3は、初回盤が買えて本当に良かった、この曲並びでまとまって聞けてうれしいとしみじみ感じました。

ベスト盤の感想 その1 その2  その4



そういえば、昨日から福岡、大阪のドームの当落の発表が始まっているんですよね。
前に国立の当落の時、行けることになったとだけこの場でお伝えしていましたが、
友人たちのおかげで、金曜日と土曜日に参加できることになりました。
これで、運をすべて使い果たしてしまったらどうしようと怖くなるくらいラッキーだと思っています。両日ともスタンドですが、場所がかなり違うので、それぞれから見た感想をアップできれば、様子が伝えられればと思っています。
現在、私自身の名義は4連敗中なので、ドームこそは私の名義があたってほしいと切に思っていますが・・・ 東京Dは今月中とのことですね。



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2009.08.20 / Top↑

夕方、用事で渋谷に行ってきましたが、タワーレコード、HMV、TUTAYAのどこに入っても、嵐のベストアルバムが流れていました。ちょっと嬉しくなっちゃった。
もちろん、店頭にあるのは通常盤のみですが、TSUTAYAで通常盤をみていた人、2人とも20歳前後もしくは20代前半くらいの男の人。
そのくらいの男の人もちょっと気になって手に取る感じなのね、と思ったらそれもまた嬉しくなっちゃった。
お世話になっているブログ様のところで、渋谷のタワーレコードで、ちょっとした嵐展をやっているとあったことも、思い出して、見てきました。




「時代」のプロモーションの時にタワーレコードにきたみたいで、その時展示に使っていたメッセージと写真、5×5の時のポスターに書いたメッセージなどなど。ほんの少しですけれど・・・。でも、若いお嬢様方にまじって写真をとるのは、ちょっと恥ずかしくって、なんかあせっていたら、結構失敗しちゃいました(あーあ)



それでは、DISC3の続きです。

「夏の名前」
これ、大ちゃんのセレクションなんですね。「リーダーがこの曲好きですよね」(byニノ)って周りも知っているくらい好きなんですね。
私も大好き、私は、アルバムの中では「ONE」が一番好きなんですけれど、今回ONEの中で大好きな4曲が全部入っている。(ひとつは「サクラ咲け」なんで、DISC2ですけれど・・)
すごく、明るくってPOPで、ラップとのバランスも好き。翔くん達みたいに、田園風景の中を走るバスのイメージではなかったですけれど(笑)

「Oh Yeah!」
「Time」も最初に嵐に入門したアルバムなのでとても、思い出深いんですけれど、「Time」の最初の曲で、この曲のおかげで嵐がどんどん好きになっていった気がする。
「自転車の後ろに 君の体温乗せて ・・・・」の歌詞がすごく、その風景がうかんできて、そして「もう一度あの日に戻るとしても 同じ路 選ぶだろう」でこの部分だけは、今までは恋愛ぽい感じなのに、なぜか嵐メンの心情として、受け取ってしまっているんですよね(脈絡としては、おかしいんだけれど・・)
これも、ニノセレクション。

「Re(mark)able」
潤くんセレクションなのかな。
これは、もう去年の国立の思い出ですね。聖火台の上から登場して、この曲が響いてきた時は、鳥肌モノだし「キャーッ」っていう感じだった。
翔くんが、2ndの「Theme of ARASHI」「COOL~」それにこれとRAPが繋がっていると書いていましたが、もちろんそう思っていたよ。
この曲はあと、DVDのレコーディング風景を思い出して嬉しくなります。


今晩はこのへんで。
残りは明日、一気に書きたいと思っています。



ベスト盤の感想 その1  その3 その4






 

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