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今日は、東京はとっても温かくてもう桜は満開をすぎて散りかけていますが、いいお花見日和です。
高校の保護者会の後にママ達とご飯を食べて、ついでに桜もみながらで何かとっても和やかな昼間でした。

木曜日のVS嵐3時間SPのこと。3時間だから、結構長いかなと思ったけれど、役者ぞろいだったせいか何か面白くだれずにみていました。

オンタイムでみていたんですが、途中息子が別のものをみたいっていうので、1時間弱中抜けしたので、結局あとから2回くらいに分けてもう1度最初からみたんですが・・(まあ、そういうい意味では3時間一気にっていうのは主婦にとってはつらいかも・・・)

先日のモジモジくんの時も、嵐さん達へのとんねるずの二人の視線の温かさを感じたんだけど、VSの時もそれは感じて。
とにかく、今回の3時間SPが何でこんなに楽しく長さを感じないでみていたのかって、とんねるずの2人によるところがまず大きい。ノリさんもタカさんも、アウエイではあるけれど(まあ、彼らにとってはアウエイでもなんでもないんだろうけれど)自由すぎる持ち味全開でかつ嵐さん達を良く知っているから何かそのコンビネーションもとっても良くて、結果嵐さん達ものびのびやっている感じが伝わってくる。
それに、わが家チームの方も含め、嵐さん達と共演経験があったり、プライベートでもおつきあいのある人たちがかなり多くて、何か端々にその和やかさが表れていた。あれだけの人数、時間でも番組全体に嵐らしさがのびのびと出ている3時間で楽しかったのかも。

オープニングの5人トークからして(途中でタカさん乱入だったけど)、リーダーのあのゆる~い気合の入れ方に笑っちゃった。
そういえば、大ちゃんのこの日の衣装はどこがどうしてなのかわからないけれど大ちゃんが着ているとメチャクチャ可愛くて、ドラマ仕様で髪の色が明るくなっていることと合わせて、10歳若くてもラクラク通用しそうな雰囲気!

仲がよさそうといえば、潤くんがこの日はひときわ可愛がられ年下キャラな感じでのびのび楽しげだったように思う。
佐藤浩市さんとドラマ共演以前からプライベートのお付き合いがある話は先日のMOREのインタビューにものっていたけれど、フォーリングパイプの最中でてきた酔っ払った浩市さんを潤くんがはたいた話を、一緒の飲み友達のノリさんがフォローするとか何かそんなやりとりの様子もすごくみんなが楽しそうだった。

あとね、ぐっさんにセミのものまねを振るところとか、思わず木更津を思いだしちゃったり、翔くんが、さり気で「隆ちゃん」よびだったりとかね。

それに、タカさんをはじめとんねるずの2人にニノがかなりいじられている様子もちょっと新鮮で楽しかった。

ゲーム全体の進行も、はじめは全然泣かず飛ばずの矢島美容室チームで、タカさんがもう完全にやる気を失くしていたのが、途中のジャングルビンゴあたりから驚異の逆転で、ピンボールランナーでのぐっさんの転倒、クリフクライムでのソフトバンクのお兄ちゃんが追加の足場を使わずに登り切ってしまうという驚異の身体能力で満点をとるとかいろんなミラクルが起こったことで大どんでんがえしになるとかいい展開でしたね。

新ゲームのジャングルビンゴは結構むずかしそうだけど、面白そう。逆にバウンドホッケーの方は、意外にガンガン点数が入っていて、次回やるとすればもうひとひねりはいってくるかもしれませんね。

ゲームの最中もいろいろツボ場面はあったけれど、何よりのリピポイントはクリフクライムでの可愛すぎる大宮です。
大宮が上る担当で櫻葉がサポートだったんだけど、一緒に並んでシュミレーションで上って見せる大宮、終わって疲れはてて倒れこんでいる大宮とこんなかわいいアラサー男子はいないというくらい!そこだけお人形にしてしまいたいような2人でした。

そして、最後MDAはローリングコインタワーを倒してしまったニノ。
満場一致で落っこちてそれを上から、笑いながらもちょっと心配そうにのぞきこむ4人の表情も優しかったです。

清史郎くんももちろん可愛かった。
清史郎くんは憧れの翔くんと一緒でよかったね!

やっぱり、何事もゲスト次第だなあと感じた3時間でした。



2010.04.10 / Top↑
昨日は、観光ナビゲーターの話で、すっかりとんでしましましたが、朝のめざましの潤くん生出演はちゃんと見れました。2002年以来、ズームにはあんなに出ているけれどめざましには、VTR出演はあっても生はあんまりないんですね。
小窓から、嵐にむかって手をふる潤くんがかわいかったですね。
そして、天の声伊藤アナの翔くんとのボーリングパイプ対決!
翔くんの最高30ptsと伊藤アナの20ptsの低レベル対決(爆)
翔くんのドヤ顔がかっこいい&かわいかったわ。
昨日の朝はこの翔くんがみれただけでもハナマルでした。
天の声を担当したニノもよかったしね。

そして、今朝のWSは各局、観光ナビゲーターねた。

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2010.04.09 / Top↑
今日は、新中1の入学式で、午後だったものでお昼前からでかけて帰ったのも遅かったしすぐ夕食の支度やらなんやらしながらVS嵐をみて(ちょっと部分的なので、あとでもう一度みます!!)、で夜になって携帯で何事か起こっていないのかようやっとチェックしたら・・・・・・
目が点!!
「嵐が日本の顔・・・???」

うちは朝日何ですが、夕刊にものっていたし、ZEROもとりあえずみました。

人気グループの嵐が国土交通省・観光庁が観光立国推進に向けて起用する『観光立国ナビゲーター』にボランティアとして就任し8日、都内で行われた記者発表会に出席した。会見には櫻井翔、相葉雅紀、松本潤の3人が登壇し、櫻井は「海外向けの“日本の顔”を務めさせていただくことになりました。話を最初に聞いたときは相当驚きましたが、この大役を務められるよう頑張ります」と意気込みを語った。

 観光庁はこれからの日本の成長、地域経済の活性化に大きな効果が見込めるとして前年度比約3倍増の海外プロモーション予算を盛り込み、訪日外国人旅行者を2013年までに1500万人、将来的に3000万人とする目標を設定。施策の一環として国内外において高い人気を集める嵐が『観光立国ナビゲーター』に就任し、海外向けの訪日観光を宣伝するための新たなキャッチフレーズ「Japan. Endless Discovery.」のもと、当面の最重要市場である中国をはじめとした東アジア諸国などで海外プロモーション活動を行う
Yahoo NEWS/オリコン

記者会見には翔・雅・潤の3人が出席だったんですね。
3人がそれぞれ、英語・中国語・韓国語でメッセージを言っているところは、ZEROでチェックできました。

しかし、びっくりだわ~。
いよいよ、政府からもお呼びがかかるようになったんですね。
観光庁、目のつけどころとしてはナイスだと思いますが。
単純にすごいなあと思うし、とっても誇らしくも思う。
そして、同時にゆるさ、気楽さ、権威的なものにしばられない自由さ、軽さを保ち続けてほしいなあ(多分、彼らなら大丈夫って信じているけれど・・・)と切に感じます。

VS嵐は、3時間SP、2/3くらいみれましたが、面白かった。
これは、できればまた別途で。
2010.04.09 / Top↑
冬ドラマの総括もないまま、もう春ドラマが始まっています(汗)

とりあえず、まあ第1回目は気になるものはチェックということで、火10「チーム・バチスタ2 ジェネラルルージュの凱旋」です。

第1シリーズも面白かったし、何より白鳥(仲村トオル)&グッチー(伊藤淳史)のデコボココンビにまた会えるのもいいなあと思って昨日の第1回みました。予想に違わず、面白かった。
まあ、若干救命ネタに飽きてきているという部分も無きにしもあらずではありますが(笑)
(だって、先シーズンのコード・ブルー、それから救命救急と医療系のものでもやっぱりドラマになりやすいんでしょうか そういえば、今回部長室の速水先生(西島秀俊)の机の上にコード・ブルーのヘリがありましたね)

今回の連ドラは1話完結の救命ネタがあって、それと並行していわゆるジェネラルルージュの本筋の話が進行していくようですね。
1話目は、田畑智子さんがゲストで「失神」

でも、やっぱりみどころは白鳥さんvs速水先生ですね。
西島さんがすごくクールに速水先生を演じていて、白鳥さんがむしろ人間味のあるいい人にみえてくるくらい。
この2人の絡むシーンがいいですね。
グッチーは、普通にあったかないい心療内科の先生になっている。白鳥さんの扱いにもなれてきているから、妙におどおどしたりとまどったりが今回少なそうだし。白鳥さんとよいコンビな感じです。

TKOの木下さんがすごいまじな役ででてきて、思わずふきだしそうになっちゃった。

加藤あいさん、もともとはあまり好きな女優さんではないんですが、今回のあのぶっきらぼうな男っぽいキャラは好感が持てる気がする。

そして、戸次重幸さん、うたおにといいクイズショウといい振れ幅の大きいところを見せてくれる方なので、今後にかなり期待しています。

そして、何より映画では堺雅人さん演じた速水先生の西島バージョンに期待大。
映画の感想はこちら→)



ということで、これは視聴続行の予定です!

2010.04.07 / Top↑
夜、届きました。家族が寝て、静かになったところで・・・
DISC1のはじめからみるか、それとも自分が参加できなかった雨の8/30から見るかちょっと迷ったけれど、
とりあえずは最初からかなと思ってDISC1から。
明日もお弁当作るから、もう寝なきゃならないけれど一言だけ。

29日は参加した日だし・・なんて思いながら、割合心がまえなく軽くみ初めて、オープニングの一人ひとりの映像から、カンシャの間涙がとまらなくなっっちゃった。
不覚だったわ。
もう、それからはかぶりつきで正座してみて、オープニングのご挨拶でも涙がでるし、何か鳥肌っぽくぞわぞわするし(爆 全然伝わらない表現よね、でもちょっと身ぶるいするような感じ?)
何かあまりのかわいさ&かっこよさにキュンとしてニヤニヤしちゃうし(頭おかしいよね 爆)

ただDVDみているだけなのに、自分でも忙しいったら。
誰にも、お見せできない姿だわ (爆)

ああ、やっぱりライブって最高!嵐大好きだわ、って何か気持ちがすごく盛り上がってきた。(怒涛の嵐ウィークを前に、何かおちこぼれそうな予感満々だったから・・・)

まだ途中ですけど、明日もあるからとりあえず寝ます。
これからしばらくこれだけで幸せに生きていけそうな気がする。
2010.04.07 / Top↑
週末は、家族・ジジババ・春休みということで子どもつながりのお友達とお花見をはしごし、昨日は新高1の入学式&保護者会とゆっくりPCに向かう時間もなかなかない中、なんか世間のアラシゴトだけはどんどん進行中!!

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2010.04.06 / Top↑
この週末、東京は桜が見頃でした。
ということで、この週末に行った都内桜の名所です。

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2010.04.05 / Top↑
来週?いや今週末にはいよいよ「わが家の歴史」もオンエアになりますね。この話題がでてからホントに長かった。
記者会見はちらっとみれました。CMは運を天に任せ、遭遇できたら良かった!!っていう感じ。
でも、昭和な潤くんって、あの濃い目の顔が端整には感じても昭和初期の顔として違和感を感じないのが不思議です。そんな中、MORE5月号には、潤くんと佐藤浩市さんの対談ものっていました。
潤くんも本当交友関係が広いよね。佐藤浩市さんとも、以前からのお付き合い、それも共演関係とかがなくってお付き合いがあったんだって思いました。
潤くん自身がすごく人との交流に積極的だからよね。
私は聞けてないんだけれど、小栗くんのANNにもラスト顔をだしていたみたいだし、翔くんも人間関係にまめだと思うけど、潤くんもまめよね。

冒頭の写真、佐藤浩市さんと潤くんが見開きに横並びになっている写真、ゴージャスだった。華がある。
潤くんはもちろんなんだけど、佐藤さんもこの年代の中にあって断トツのかっこよさ、存在感、スターとしてのオーラのようなものがありますよね。そして、中井貴一さんとかからもだけれど、潤くんってこういう昔からのスターの系譜を受けついているようなそんな方達からとっても可愛がられるんだろうなっていう感じがします。

話しは変わりますが、もう更新になってちょっとたちますが3月のEnjoyで、赤ちゃんに泣かれてちょっと困る潤くん、見てみたいなあって思っちゃった(笑)
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2010.04.04 / Top↑
FC2にお引っ越しして、まだ1ヶ月弱。まだまだ、未整理のものが山積みでいろいろわからないことも多い手探り状態ではありますが、旧ブログから引き続きお越しいただいている皆様も、こちらにきてお越しいただくようになった皆様も、検索などでおいでいただく方は以前に比べるとまだ少ないようですが偶然見出していただいた方も、タル★タル ソース♪♪にお越しいただきありがとうございます。

また、なかなかタイムリーとはいかないエントリーですが、拍手をいただけることが、大変うれしくはげみになっております。
また、コメントまでいただけると本当に嬉しいです!!

拍手コメの方にも、コメントいただき本当にありがとうございます。
拍手コメは、オープンにしていないことからお返事も現在差し上げないルールで運営しておりますが、お返事させていただきたいなと思うこともたびたびです。いつも温かい、興味深いコメをいただきありがとうございます。

これからも、タル★タル ソース♪♪よろしくお願い申し上げます!!
2010.04.04 / Top↑
今日のMステって、3時間スペシャルで1990年から2009年までの月間1位の曲特集をやっていました。
B’z、ミスチル、浜崎あゆみさんこのあたりはやっぱりすごいですね。出した曲はまあ全部ではないかもしれないけれどかなりの割合で月間1位をとっている感じがある。同じくなのは、大御所サザン。不思議にサザンには大はまりしたことがないんですが、どの曲もみんなしっているもの。
ジャニーズの中でいえば、やっぱりキンキはすごいんだなあって思いながらみていました。あと、何気でカツンはデビュー時から着実に売っているのね、とかね(いやぁ、さすがですよ)
この20年間ほぼ結婚生活に匹敵する(長いよね 爆)期間なんですけど、その時どきよくみていたテレビ番組によって、いろいろ懐かしい曲もあったりしました。

それで、嵐さん達の月間1位だったものです。

2000年4月  「SUNRISE日本/HORIZON」
2007年8月  「Happiness」
2008年3月  「STEP and GO」
2008年6月  「One Love」
2008年9月  「truth/風の向こうに」
2008年11月 「Beautiful days」
2009年3月  「Believe/曇りのち快晴」
2009年6月  「明日の記憶/Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ」
2009年7月  「Everything」
2009年11月 「マイガール」

以下、嵐さんの月間1位をみながらツラツラ思ったことです。
 
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2010.04.03 / Top↑
またまた発売日から、大幅に時差ありで、失礼します。
今回のタイトルは「壊れない人」
リクエストに応えて「飛んでいる」ニノの大きなビジュアルが、何か自由な感じでいいし、ニノの表情もいい。

「壊れない人」が好きだって語るニノが、「壊れない人」=「おバカなヤツ」としてその代表としてあげているのが嵐の中でいえばリーダーと相葉ちゃん。
ニノが相葉ちゃんとリーダーについてひとしきり語っているんですが、そこに書いてあったことが私がニノはきっとこう思っているのかなあという予測通りの言葉になって書かれてあったので、思わずBINGO!!でうれしくなっちゃった。

ニノにとっての「おバカなヤツ」って最大級のほめ言葉で、「強くて賢いからこそ担える」、ニノ自身も自分で語っている通り自分ではそこまではなりきれない、ある意味憧れ(??)のポジション。
相葉ちゃんのことは、「実は繊細なんだけど、仕事の時は完璧におバカに徹しているから、こっちも思う存分打ちまくれる」
リーダーのことは「本当に強いおバカだと思う(笑)。あの人は、いわゆる芸能界的ルールとか、心底、気にしていないバカだからすごいんだ」

全く、そうよね~って、全面同意です。
相葉ちゃんって、明るくておバカキャラのように言われているし、実際天然ではあるけれど、たぶん5人の中である意味一番繊細、壊れやすいものを持っているんじゃないかなあとも思うんです。だからこそ、特にバラエティの場面にあっては、天然でおバカキャラに徹していて、だから壊れずに済んでいる部分もあるんじゃないのかなあって。
リーダーは、既成のルールとか、勝手な思い込みとかイメージとかにとらわれず、そういうものから本当に自由でいられる人。(権威的なものに対して、色気がないからなんでしょうね)

ニノ自身も今回のインタビューの中で「どんな人も実際に自分で近づいて、触れてみないとわからない」と語っている通り、人の目を通した情報ではなく自分自身の目でみて感じたことで生きていこうと思っていると思うので、そういう意味でもリーダーはニノにとって尊敬すべき憧れでもあり、どんなにいじり倒しても壊れない強さ(まわりの余計な雑音に惑わされること泣く、自分の価値観でたっているからね)を持つ安心できる相手なんだろうなって改めて思います。

ついでにいうと、これは全くの私見ですが、ニノと翔くんはある意味周囲の見え方とかすごく共通するものを持っていると思う。ツーカーに理解しあえる部分も多いんじゃないかと思うし。リーダーや相葉ちゃんに対する評価も、きっとみる基準は一緒なんじゃないかと思う。
潤くんとニノは目標地点が一緒で、アプローチが違う感じ?うーん、ニュアンスですけれどね。

松山ケンイチくんのことを「面白いし、優しいし、オレに比べてすっげぇマジメ!」で、「うちのグループで言えば、相葉くんとマツジュンを足して割った感じ」と評しているところ。
芳麗さんは「不思議なたとえ」って表現していたけれど、でもわかるよ、このニュアンス!!って思いました。

インタビューの中でニノが「たとえば、演技論を語る人がいたら、すごいなって思うけど、同時に机上の空論じゃ意味がないと思う。それを演技の中で成立させて、ほかにも使う役者が出てきて、初めて理論として成立するんじゃないの?・・・とかね。つい思っちゃうし、言っちゃうんだ(笑)」
って語っている部分があるけれど、ニノがそうだとしたら、私のイメージでは残りの嵐メンは、
潤くん、「演技論を語るけれどそれを机上の空論に終わらせず真摯に努力しようとしている感じ」(だから、ニノは潤くんのまじめさをとっても買っていると思う)
相葉ちゃんは、「理屈よりも、とりあえず体当たりで実践」
リーダーは、「そもそも言葉で語る理屈自体がリーダーにとってはあまり意味を持たない。自分の感覚を信じて進んでいく感じ?」
翔くん 「理屈は頭の中にすごくあるけれど、それについて語ることはあまりしないで、とにかく実践できるよう努力する感じ?」
これは、もう勝手な私のイメージなので、反論のある方も大勢いらっしゃるとは思いますが。


私自身も、物事からリーダーほど自由にはなれないけれど、ニノのような気持ちの自由さを持っていたいなって思います。


2010.04.02 / Top↑
連ドラを観終わったところで、2003年秋公開の「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」です。
これも、以前観ているので、久しぶりという感じでした。
ブログを始める前だったので、感想もここには書き留めていないので、自分の覚えとして今回見て思ったことを書き留めておきます。

● 「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」
監督 金子文紀
脚本 宮藤官九郎
出演 岡田准一・櫻井翔・佐藤隆一・岡田義徳・塚本高史


くだらなさ,バカバカしさにかけてはシリーズ随一なんじゃないかなって思います。(けなしてるんじゃないです。ほめてます)
大きなストーリーとしては、突如生き帰ってもどってきたオジー(古田新太)が、美礼先生(薬師丸ひろこ)の高校時代の同級生で偽札づくりの微笑みのジョージ(内村光良)の特殊メイク姿で、そのジョージとキャッツ5人のかかわりや、ぶっさんの恋の話がまあ主といえば主なんだけど、もう後にいけばいくほど、わけわかんないくらいにストーリー的にはぶっとんでいます。
でも、いろーんなところに小ネタあり、オマージュありで、それを追っていくうちに大笑いしている。

そもそも、冒頭の30年後のキャッツ。バンビ(櫻井翔)が中尾彬さんっていうのはかなり微妙すぎる。
まあ、うっちー(岡田義徳)はお父さん役の渡辺いっけいさんがレオタード姿を披露していて、これははまっているけどね。

うっちーは相変わらず、いい仕事しています。
うっちーのキャラは本当に面白くって、実は木更津キャッツの陰の主役ってうっちーなんじゃないか!って思いたくなるくらい(爆)

あと、ぶっさん(岡田准一)とユッケ(ユンソナ)の恋バナは、ばかばかしさ全開の中にあってちょっとおかしくてちょっと切なくて純な感じがして、なかなかいい感じです。

あと、ぶっさんのラブソングもステキです。

最後の南の島のアマゾネス軍団とゴミンゴに至ってはちょっと悪乗りしすぎな感じもあるかなあ。
私は、あまり観ていないので何となくなんですけれど、たぶん昔のゴジラとかモスラとかあのへんの映画のパロディだろうなって思います。(だから、私自身は今一つツボに入りきらないんだけど…)

5人のキャッツの中で、翔くんだけが髪色のせいもあってかちょっと雰囲気に変化がみられる気がします。

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(2004/04/29)
岡田准一櫻井翔

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2010.04.01 / Top↑
相葉ちゃんトークゲストの少クラプレミアム、みることができました。

もうッ、一言「まったく~ かわいいんだから (*^_^*)」
男とか女とかそういう次元をこえて、「愛されキャラ」っていうか「かまいたくなる」っていうかそんな相葉ちゃんの魅力が全開でした。

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2010.04.01 / Top↑
今日、渋谷に行ってきたので、渋谷東急東横店の東急プラザ側にある日テレ×嵐の大看板写メってきました。




クリックして拡大していただくと、看板の様子がわかるでしょうか。
右下に嵐マークあり(かわいいですね) 「土曜の嵐」って書いてあるのかな。
嵐の書体が、5×10ツアー以降いろんなところにお目見えしているロゴのものですね。

「嵐にしやがれ」は、白タキシード姿、この感じだけだとどんな番組なのか全然想像つかないわ。

「怪物くん」は、スクランブル交差点側にも大きな大ちゃんの半身のポスターあり。
4月半ばまではこのままだといいなあ。
2010.04.01 / Top↑