「何で、この番組はこんなにマネキンに力を入れるんですか?」
そうぼやいていた翔くん・・・・
今回は、御殿場アウトレットでコーディネートした春の勝負デート服を1週間モール内に誰のコーディネートか明らかにせず展示し一般の女性に投票してもらうというもの。
もう、私はひさびさに楽しくて大笑いでしたが・・
今回は、きっと誰担なのかによっても、見ている気持ちはちょっとちがってきたかもしれませんね。
でも、スタジオでモデルさん達にコーディネートをあれこれ言われるだけでなく、選んでいる様子やらがいろいろみれてそれがとっても楽しかった(やっぱり、ロケ最高!!)
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2010.04.30 / Top↑
マンが怪物くんが表紙の、CUT2010.5月号
藤子不二雄Aさんの特集、大ちゃんとの対談などなど、とっても面白そうなんですがまだざっとも目を通し切っていないので、これについては時期はずれもいいところですが(もうすでに時期外れ?) たぶんなんかしらは書くんじゃないかと思います。

で、そのCUTの中で、後ろの編集後記に近いような部分の「The Only Ones 今月の1枚、1本、1冊・・・」というコラム、今月は(いや、今月も?なのかもしれないけれど・・)上田智子さんが書かれています。
いつも、ファンにとって共感できる嬉しい文章を書いてくださる上田さん、すごく短い記事だけど、なんかやっぱり「うんうん、そうよね~」と思いながら読みました。

詳しくは、お読みいただくのが一番ではありますが、
「昨年は人生の中でも指折りの忘れられないライブ体験をした年だった」とのこと
1つは、ユニコーンの復活ツアー、若かりし頃自分の人格を形成したといっていいほど影響をうけたとのこと、5回いらしたものは、毎回のように涙がポロポロだったそう。
そして、もう1つは8月30日の嵐の国立競技場ライブ。
「この日はすごい豪雨だったんですが、マイクを何本も「ダメにしながらパフォーマンスに向き合う嵐と、シャワー浴びてるの?ってぐらいビショビショになりながら心からの笑顔を見せているオーディエンスっていう図は、エンターテイメントの真髄をみたようで本当に感動的でした」って、書いていらっしゃいます。

そして、この2つのライブが納められたDVDが奇しくも同じ日に発売になった偶然、そしてパッと見には全く違うこの2つのグループに上田さんが共通して感じるものにについて書いていらっしゃいます。
(この部分も、すごく納得)

ちょうどね、昨日の夜中DVDの8月30日の部分を見ていたんですよ。
(DVD、ちまちまちまちま見続けています。ちょっとまとめて時間がある時に感想書きたいって思っています)

私は、30日は参加できませんでしたが、本当にすごい雨だったんですよね~。
もうぐしゃぐしゃだもん。ホントにワイパーほしい感じだって思う(笑)
でも、上田さんも書いていらっしゃる通り、幸せ感に満ちているの。もちろん、他の日だって同じように幸せなオーラが充満していた。でも、あの非常事態のような状況でもって改めてすごいよね。メンバーもファンも。

改めて、あの夏の3,4日のワクワクな日々の記憶が(グッズ買いの死にそうな行列も含めてね)よみがえってくる感じがしました。

「コングッズ」
「国立、初日行ってきました」
「国立2日目 ぱーと1」
「国立2日目 ぱーと2」
「無事に終わったみたいで」
2010.04.29 / Top↑
いつも、タル★タル ソース♪♪におこしいただいている皆様、また、偶然何かの検索などなどでふらっとお寄りいただいた皆様、アクセスいただき、また読んでいただいてありがとうございます。

コメント、トラックバック、拍手、拍手コメなどいつも嬉しくはげみにさせていただいています。
コメントについては拍手コメも含め、すべて読ませていただいております。

コメント、TB、コメントへのお返事については以下のようなルールで運用させていただいております。

★コメント、TBは承認制にしております。
★遅くなることもありますが、コメントへはすべてお返事したいと思っています。
★非公開ご希望のコメントは「管理者だけに表示を許可する」にチェックをいれていただくと非公開設定となり、管理人だけがみる形になります。お返事は、非公開のお気持ちに反しない範囲でさせていただいております。
★拍手コメは非公開です。これもすべて嬉しく読ませていただいておりますが、基本はお返事はさしあげておりません。(お返事ご希望の方は、コメント欄から非公開コメでお願いいたします)

コメント、拍手、TBなどいただけると、とても嬉しいです。
ブログを通じて、またこれをきっかけに、楽しいおつきあいができればいいなあと思っております。

また、リンクは基本フリーですがご一報いただければ、こちらからもご訪問させていただきます。


お引っ越し後、旧ブログの記事の整理を少しづつしておりますが、カメのようなすすみです(笑)
未整理、リンクの貼り替えのおわていないものは、「未分類、旧ブログ記事」のカテゴリーにすべて入っております。カテゴリー分けしたものは、もうリンクの貼り替えなどすんだものです。

少しづつ、時間をみつけて整備していきたいと思っております。

今後とも、タル★タル ソース♪♪をよろしくお願い申し上げます(平伏)




2010.04.29 / Top↑
MORE6月号のニノの一途は、「唯一無二の記憶」

「なんでも早く経験しておきたい。物心ついてからの記憶が自分をつくっていると思うから」
「経験が増えれば、失敗も後悔も増えるかもしれない。だけど、それも含めて経験したことが、その人自身を、誰とも似ていない自分だけの尺度をつくるんだと思う」

ニノの言葉をみているとね、自分が26、7歳だった頃とはくらべものにならないくらい、深く物事をとらえているんだなあってハッとさせられることが多い。
この言葉に従えば、それだけ、二宮和也だからこその経験をすごく凝縮して積んできているからこそ、でてくる言葉なのよね。
ハリウッド映画に積極的に出たいと思わない・・日本でも自分達しだいで、いい映画が作れるし、それが海外で認められるような状況になれば嬉しい・・といった話も、本人がいっているように若くして硫黄島のような経験ができたからこそ生まれる考えだものね。

そして、今トップアイドルとして、本当にひっぱりだこになっているようなこの状況を経験することが、ニノのこれからをどう形づくっていくのか、いい糧になっていけばいいなあ、そしていい糧にしていくんだろうなあって思います。

「オレって、やっぱり結婚は難しいだろうね・・・・・」
発言、ファン的には微妙だなあ。
ニノが結婚するところは今すぐには見たくはない気もするし、将来的には結婚っていう経験も得難い経験だと思うのでいつかはしてほしいという気持ちもある。
でも、結婚って勢いとエネルギーが必要だから、年齢が上がっていろいろな経験値が高まればなかなか踏み切れなくなる場合も多いよね。
そういう意味では「早く結婚しておくべきだったかもしれない」っていうのは、今の私からみると人一般としては真実かもねって思う。(ニノ、これからどんどん踏み切れなくなると思うよ)

まあ、今現在結婚しているニノはあまり想像したくないので(しつこいですか?)、していなくて良かったよ(笑)


今月号は、嵐のBOOK IN BOOKつき。
これも、まだざっと眺めただけなので(写真、オフショットっぽいのがたくさんあっていいよ 笑)、ゆっくり読みたいと思います!(今月号は、図書館で読むんじゃなくてちゃ~んと買ったよ!)

2010.04.28 / Top↑



昨日、国際フォーラムであった矢野顕子さんのライブ、「ここが音楽堂弾き語りツアー」に行ってきました。
2月にでたカバーアルバム「音楽堂」のツアー、私にとっては一昨年の12月以来のアッコちゃん、それも渋谷公会堂(今は、CCレモンホールでしたっけ?)以外できくアッコちゃんは本当に久しぶりです。
ゲストにエルレガーデンの細美武士さん
ステージは基本ピアノ1台のシンプルなものでしたが、旧知の立花ハジメさんのオブジェがつったり置いてあったりしてあって、シンプルな中にもちょっと不思議な感じ漂うセットでした。

久々に生できくアッコちゃんは、とっても気持ちよかったです。

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2010.04.28 / Top↑
髪が短いせいかなあ、ほっぺたプクプクな感じがしてかわいいなあ。
今日のスーツはグレーで、ネクタイも濃いグレーとシルバー(?)の太いストライプ。
(好みとしては、もう少し濃い色のスーツの方が好きなんですが・・)

今日のZEROはイチメンのみ。別にZERO的には全然満足なんだけど・・・、土曜日が癒しの土曜日になった反動で月曜日はやっぱりちょっと寂しいわ。
2010.04.27 / Top↑
怪物くん 第2話です。
今回はお金の話。
お金の意味がわからない怪物くん(大野智)が、ウタコ(川島海荷)の生活費をつかいこんじゃったことが原因でウタコはライフチェンジなるアックマー(津田寛治)の組織にひっかかり、お金と引き換えに生命力(欲望)を吸い取られていきます。
一方、怪物くんは空腹にたえ、お金がなければごはんも食べられない現実につきあたり初めての労働を。
そして、働く-もらう-払う-食べる という仕組みを実感し、働いた後のおにぎりのおいしさも知ることに。
そして、最後はヒロシ(濱田龍臣)の病院代のために再びライフチェンジを訪れるウタコを、怪物くん達ご一行が助け出します!

嵐ファンとか、大ちゃんがみたい!とかそういうことを超えて、結構「怪物くん」好きです。
かなりはまりつつあります。

まず、怪物くん、ドラキュラ(八嶋智人)、オオカミ男(上島竜平)、フランケン(チェ・ホンマン)この4人がホントに魅力的で、絡み方も楽しくて面白い。
フランケンは、本当にチャーミングですよね。チェ・ホンマンさんすごいなあって思う。「フガ~」しか言っていないのに、ものすごく伝わる伝わる。ウタコに対する態度、かわいいよね、それにものすごくいい人!
日和見的なドラキュラとオオカミ男はまるで漫才コンビのようですけれど(笑)
そして怪物くん、というか我らが智くん。この人やっぱりただもんじゃない。本当にあのふり幅の大きな多彩な表情に驚かされます、火まで吹くしね(笑) あの黄色の衣装姿をみていると、10代くらいにしかみえなくなってくる(若い!!)
あと、さすが!と思うのはアックマーの津田さん、結構アックマーみるのも楽しみの一つです。

子役の濱田くんとかもかわいいし頑張っているんだけど、子役に持ってかれちゃっていないオジサン、オニイサン達の体張りぶりがすばらしい!

そして、ストーリーもね、もちろん基本単純明快な話で、もちろん子ども向けっていえばそうなんだけど、すごく本質的な部分をストレートについているところ、全体にブラックな感じもきかせているとことがいいかなあ。

怪物くんがペンキ塗りで稼いだ100円をウタコに持っていくシーン(これだって、全然世の中わかっていない怪物くんが持って行くからいいんで、ちょっといろんな下心がみえちゃうとくさいだけになるよね)で、「お金ほしがって何がいけないの?」とか

はたまたウタコとのやり取りを経て怪物くんがお供3人に問いかけるところ
「貧乏って何だ?お金がないことなのか?お金っていいものなのか?悪いものなのか?」

そしてアックマーに
「人間なんて愚かだとは思いませんか?無限に金をほしがり、金に群がり、金こそすべてだと考えている。ホントはお金なんかよりもっと大切なものがあるのにそれに気付かないんです。お金では買えないものが世の中にはいっぱいあるのにそれがわからないんです。人間は・・・・」って言わせて、
「お金は悪くない。ほしがって何がを悪い、きれいごと言うな。お金に謝れ。お前働いてお金もらったことあるのか?働く、もらう、使う、うれしい、わかるか-! お金、最高!!」って怪物くんに言わせるところ。
藤子先生の原作の力なのかなあ、単なるお子様向けのものではないよね、って感じました。

エンディングで流れる「Monster」、ドラマとの相性も上々な感じがしています。


そして、ドラマ終了後、土曜の嵐ということで、嵐5人のトークのところで
「どうでした?」ってちょっと照れながら言う大ちゃん(さっきまでの、怪物くんがうそのよう)の様子が好きです。


怪物くんの感想はこちら。
怪物くん  第1話 * 第2話 * 第3話 * 第4話 * 第5話 * 第6話 * 第7話 * 第8話 * 最終話 * 怪物くんSP


2010.04.26 / Top↑
土曜日の志村どうぶつ園、
パンくんと対決する大ちゃん、ホントに楽しそう。志村さんとパンくんと一緒にいる様子がホントナチュラルで好きです。
バック転は、結果負けちゃったけど15秒で6回も回れるってスゴイ!
「一応嵐ですから・・」って言いながらの、1人A・RA・SHI踊り、そして、自分で結果判定する様子がツボすぎました。

雅紀.comは、潤くんが出演!
さすがモデルズ!!ですね。2人並びの絵がカッコよすぎでした。(この2人だけとりだすと、ホント5人でいる時とはまた別のオーラが現れるような気がする。)
それに、このかっこいい2人がとっても楽しそうに、おもちゃで遊ぶようにいろいろ装置工夫しているところ、みどれちゃいます。

でも、松潤にはなんで、サル達群がってこなかったのかなあ・・(笑)
2010.04.26 / Top↑
とりあえず見ての感想。
面白かったです。
特に、MC術を学ぶ以降、有田さんゲスト設定で役割をきめてのトークのところ、さらに有吉さんでてきてのトークの実践のところ、あまりのグダグダに大笑いでした。
大ちゃんは進行、何気に頑張ってたよね。
翔くんのうんちくは、わざとらしすぎ(笑)でも、流れの中にほおりこむって難しい。
潤くんのにぎやかしは、言葉の選択まちがってるし・・・
相葉ちゃんは「どこほめていいかわかんない・・」って困る姿がかわいかった。
ニノのたとえつっこみは、中では一番成功していた??

でも、トークを回すって難しいんですね。
しゃべくり7ってすごいんだなあって思った。
さらに、くりぃむさん達ってしゃべりに関してホントさすがだなあって思った。
2010.04.25 / Top↑
2日ほど東京は雨のお天気でしたが、久々に気持ちがいいお天気になりました。
先週後半から、ずっと夜遅い仕事続きだった(っていっても昼はあいていて遊びにもいっていたんだけど・・)のがひと段落したんで、なんかすごくスッキリ気分(お天気と一緒です)

雑誌もあまり本屋さんにいけていなかったので、CUT、an・an、GQ、テレビ誌とチェックしてこようと思います。いやいやほかにもたくさん落ちはあるんだけど、全然キャッチアップできていない。
(サンデーだけは週刊だしと思って、KIOSKで買ったのよね)

今日はこれから、大学のゼミのOB会があってお出かけです。
同期の子とは、年1,2回は集まるんだけど、全体での会はすごく久しぶり(ひょっとしたら、10年ぶりくらいかも)
出欠席者名簿をネットでみていたら(名前い、卒業年度、現職、近況とかが書いてあったんだけど)本当にいろんな人生がみえる感じで面白いです。
前後の学年の人とかとは本当にお会いするのが久しぶりなので、とっても楽しみ!

ここ数年、実は大学、高校、中学と同窓会の機会がやたら増えてます。
そういう年なのかなあ。
女の子は基本あまり変わっていない子が多い(まあ、客観的にみると変わっているんだろうけれど、お互い平行移動しているので差をあまり感じないのかも 笑)
男の子は、結構幅がありますよね。
上の方(頭ね)も体型的にも。あまりにも変わっていて名前聞かなきゃ分からない子もいれば、ほとんど変わらなくてすぐわかる子もいるし。
まあ、しゃべれば男女問わず、学生時代のノリにすぐもどれるところが、学生の頃からの友達のよいところですね。

ちゃんと録画はしたし帰ってから、今日1日の嵐dayを楽しみたいと思います。

2010.04.24 / Top↑
潤くん生出演での ARASHI2020×ZOOM

真夜中の嵐のふりかえり映像は、夜中の牧場で赤い布をふって牛が興奮するかどうかを調べる実験と、滝修行をしている映像
赤い布をふる時、もっていない方の手も一緒にパタパタさせる潤くんがカワイイ!!
滝修行での言葉にはちょっとジーン
「相葉、二宮、松本、、大野、櫻井 この5人で、5人でしかやれないことをやって世界中の人を幸せな気分にさせる!!」とすごい水圧に耐えて叫ぶ潤くん。
この時言っていたことを、10年後の今実現できているよね・・(まあ、世界中はちょっと違うかもしれないけど・・)ってなんかそれもスゴイ!って思ったけれど、この時点で「幸せな気分にさせる」っていう言葉を使っていることにもプチ感動!「世界を制覇する!」とか「1位になる!」とか若い時ってノリで言いそうかなあって思ったけれど、この言葉がでるとは!嵐の本質はこの頃からということを実感。
「もう、今の嵐ではこんなことできないよね」という羽鳥さんに、潤くん相葉ちゃんと「今でもやってみたい」と。
羽鳥さんは、ビッグになっちゃった嵐にこんなムチャブリは無理っていうことなんだけど、あまりそういうことにこだわらずにフットワーク軽く、高いところにまつりあげられもせずにいけるといいよね。

10年後の潤くん
潤「毎日みんなで一緒にいて、その中でいろんな刺激があって、その中でできる事が少しづつ増えていったりとか、なんかやりたくなっているっていうか、好奇心旺盛に何かを求めていたらいいなと思います。まだ、37歳だもん、グイグイ前にいってたいよね」

メンバーからみた10年後の潤くんは?
智「特許とってそう なんでもいいんだけどアイディアマンだから」
雅「自分達のじゃないコンサートの演出とかも」
潤「メンバーがソロでやる機会があったら、それは1回やってみたいですよね」
翔「絶対に衣装の脱ぎ忘れは許されないですよ(笑)」
雅「そうだね(笑)」
潤「たぶんイヤモニにすぐいう((笑)」

この衣装のくだりのところの、顔を見合わせて笑っている櫻葉が何ともいえずかわいくて好きだわ~。


スタジオにもどって
ひとしきり、コンサートの演出の話。
スタジオの今日の潤くんの感じ、すごくきれいですよね。みとれちゃうわ。

そして、フリップで嵐の10年後のまとめ。
潤くんいわく「みんな実現しそう」だけど「相葉ちゃんは(相葉さんではなく)相葉ちゃんがいいですね。」
「バカだなって言われているテンションを、37歳になっても相変わらずだなって思われる相葉君が僕は好きです」
(そうね、あのテンションはいくつになっても保ち続けてほしいかなあ・・)

潤くんが描くメンバーのソロライブ。
大ちゃんと翔くんはやったことがあるからとりあえず置いておいて、
「ニノは、作詞作曲とかもするし、自分の世界観でやりたいことがあるかなあとおもうんですけど・・」
「この人(フリップの相葉ちゃんを指して)ですね、この人はやりがいがあると思う。ものすごくまじめにかっこよくやるところと、まったく僕がかかわらないところと、両方作りたい。まるなげして、相葉君がどうするかっていうところと・・」

そして、またVTRにもどって、それぞれが10年後の自分に向けてのメッセージ。
雅「今の僕としては毎年コンサートを続けていられたらいいかなあなんて思ったりしますし、体張ってくれてたらいいなあってそんな風に思っているんですけれど10年後はどんな感じでしょうか?まあ、ともかく芸能界にいてくれればいいかな」(最後のポーズがめちゃかわいいんですけど(*^_^*)
翔「今と変わらず隣にこの4人がいて、楽しく笑って仕事ができているでしょうか?・・・はあ、そうですか(と10年後の自分と会話!)(すかさずニノや羽鳥さんが「こんなことできるようになったんだね」「10年後の自分と会話してるよ」っていう突っ込みを・・)そのまた先の10年後を目指してより一層勉強して頑張ってもらいたいなと思います」
和「ホントに僕は今を楽しく、嵐とそれを支えてくれる人達と仕事ができればいいなと思っていますので、それがこれから先も続くように是非頑張っていただきたいと、そう思います!」
智「あまり基本的には変わっていないと思います。まあ、たぶん君は家とかを今つくりたいんじゃないかな。今君はそういうことを考えているんじゃないかと思う。がんばれ!」(そして、一息おいてたぶん羽鳥さんをみてかな、にっこりほほ笑む顔がいいわ~)
潤「その時の自分にどっかしら渇いて、何か求めていたらいいなって思うし、その時に今僕の周りにいてくれる人達と一緒に楽しんですごせてたらいいなと思いますね。なんかみんんでメシ食いにいったりとか、どっか遊びに行ったりとか、仕事ももちろんそうだけどなんかそういうことができてたら幸せなんじゃないかなって思います。」

そして、そのあと10年後にこれをこういう形でまた見れたら、っていう話から10年後羽鳥さんは日テレにいるの?というおちに(相葉ちゃん、バラエティトークが進化しているよね)

そのあと、スタジオのトークの中で、昔はコンサート会場がうまらないこともあったっていう話から羽鳥さんが「前につめてください」っていう時期もあったって言ったら、潤くんが「前に詰めてください」っていう話は知らなかったって。
本人達も、さすがにそこまでは知らないものなのね(知らない方が幸せだったかも)

明日からの「嵐にしやがれ」本当にフリートークで、打ち合わせ3分、「こんな感じですすんでいくかもしれません」っていう紙2枚!ですって。
これだけ、放置プレイに徹するのも、スタッフの嵐に対する信頼感があってこそよね。
明日見るのが楽しみです!みんなのやらかし具合がとっても楽しみ!!


最後に一言!木曜のVS嵐について。

「翔くん、フォーリングパイぷ、ダブルキャッチ&最高得点150点おめでとう!!!」
もう、その一言を叫びたかった。






2010.04.24 / Top↑
「のだめカンタービレ」の後編、ちょうど学校が休みだった息子達とみてきました。

●「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」
    監督  武内英樹
    出演  上野樹里 玉木宏 竹中直人)
  ★★++ 
   
あ~、面白かった。

以下、ネタばれ多少ありです。
... 続きを読む
2010.04.23 / Top↑
「少年サンデー」どうしようかなあ、って思っていたけどいつも読ませていただいているブログの記事を読んで、やっぱりどうしても読みたく&見たくなって、買っちゃいました。

グラビアもなんか笑ってなくて、キリッとしていて、アニキ仕様!?
みんなすごくかっこいいです。
私的には、今回ニノが一番かっこいいかなあ。なんか男っぽいし、ちょっと大人な雰囲気。
翔くんは意外にいつもと一番変わらない雰囲気かと思います。フラットな感じ。

テキストは、読者から嵐への、「カッコよくなるための秘訣をおしえてください」「男らしさの象徴は?」といった質問に対して、みんなで対談形式で答えているんだけど、まあこれはいつもどおりのぐだぐだで楽しい。
でも「男らしさの象徴」に対しての相葉ちゃん、潤くんの即物的な答えには笑っちゃうけど、これも少年誌ならではですよね。ふだんは、こういう会話垣間見る機会がないので、「オオッ、男の子だよね!!」って思っちゃった(笑)
本人達も女性誌の取材とかより楽しいかも。

結論としては「自分らしいことが一番カッコいい」なんだけど、サンデーの読者の子たち(たぶんうちの息子達含むな感じ??)はこういうの読んでどう思うのかなあ。

でも、最後の嵐からサンデー読者のキミへ「五箇条の御誓文」は、こうあれたら女も男もステキよねって思えることばかり。
和「寝るのを忘れるほど、好きなものを見つけろ!」(これが、見つけられた人はホントに幸せ!)
潤「評価は他人がするものだから、自分は自分らしくしようよ」(他人の評価ばかり気にするのは、疲れるだけ!だものね)
雅「極めれば弱点もストロングポイントになる!」(これ、深いよね。)
翔「苦手なことにもひるまずチャレンジ」(これができているあなたは素晴らしい!)
智「人間、ときにはガマンも必要だ」(ホントそのとおり! 好きなことだけじゃく多少のガマンもあっての経験が一回りもふた回りも人を大きくさせるよね)

以下、昨日のおでかけわたくしごと
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2010.04.23 / Top↑
今日のズームは、リーダー大野智編。

真夜中の嵐の映像は、「広島の飲み屋で初対面の人たちと異常な盛り上がりをみせる」というもの。

お店のオーナーによる矢沢ライブで、大興奮でタオルを投げてのりのりの店内に合わせて、必死でタオルを投げる大ちゃん(タイミングがずれて 爆)
さらに、広島カープファンの集う店で、一緒に「かっとばせ~、かねもと!」って叫ぼうとするんだけど、微妙に合わせきれていない(爆)
でも、テンションはのりのりです!!

ひとしきり大笑いの後で

雅「でも、リーダーああいいう飲みの席とかで、知らない人と一番盛り上がれるんですよ」
潤「たとえばコンサートで打ち上げやって、そのツアーをずっと一緒に回ってくれていたけれど、トラックの運転手とかをやってくれている人とは僕らなかなか合わないわけですよ。そうするとリーダーが一番最初にそういう人のところに行って、打ち解けて肩くんで『イエ~イ』っていうのを見る機会が多い」
和「確かに」
羽「それってどういうことなんですか?」
智「接しやすいんでしょうね。」
潤「すごーい、なじんで入って行くんだよね」
羽「それ、無意識にやってるんですか?」
智「無意識にやってる」
羽「でも、無意識にそういうことができるから、リーダーっていうかまとめられるんじゃないですか」

この、最後の羽鳥さんの「だから、リーダーとして嵐をまとめられるんじゃ・・・」のくだりを聞いている時の大ちゃんの表情がホントに嬉しそうだった。
「じゃんけんでリーダーになった」とかがネタ化しているけれど、そしてそうはいっていてもあの人柄の大ちゃんがリーダーだからこそ今の嵐はあって、あれだけ仲良くまとまっていると、メンバーもファンも心から思っているけれど、大ちゃん自身はこういうふうに羽鳥さんにいってもらえるのはきっとすごく嬉しいし、より一層自信につながるよね。

それにしても、「知らない人と盛り上がれる」っていうのもある種才能だけど、打ち上げとかであまり直接は接していないスタッフのところにも入っていける大ちゃんっていいよね。
きっと、そのスタッフさん達も嬉しいだろうなって思うし、ますます嵐ファンになっちゃう。
さらに、スタジオで羽鳥さんが、「カープファンのお店の人と仲良しになってコンサートに招待したりもした」っていうエピソードを話していましたが、そうだからこそ「絶対、大ちゃんのことも、嵐のことも好きになっちゃうよね!!」


大ちゃんの10年後
「好きなことやってると思いますよ。釣りは確実にやっている。あと、なんかモノを作っていると思います。もっとでっかいのをやりたいんですよ」

メンバーからみた10年後は?
和「あんま、日本にいない気がする。外洋でつってる。2カ月くらい帰ってこないみたいな・・嵐もやりますよ。でも、それすらも了承されてる存在になってる」
翔「○日~○日まではリーダーお休みとさせていただきます みたいなテロップがでて・・」
智「すごい迷惑な男だよね オレ」

あくまでも、自由な大ちゃん。
スタジオで羽鳥さんも大ちゃんは「いい意味で全然この10年かわらない、ナチュラルで自然な感じで」って言っていたけれど、大ちゃんの何ものにとらわれない自由、自然体なところ、そして好きなことをごく自然に夢中になってやっている態度は変わらないんでしょうし、変わってほしくないなって思います。

明日は潤くん。生出演ですって!






2010.04.22 / Top↑
今朝のZOOMの嵐特集は、ニノ編。
真夜中の嵐の映像は、備前焼職人の人を訪ねた時のもの。
「さりげない男、二宮」
入り方も猫の動きとともしすっと。
焼き物を作ってみたいというお願いをしぶるおやじさんに、さりげなく肩をもみ・・・・結果試させてもらえることに

いやぁ ニノは昔からニノだなあ(爆) 人の心にすっと寄り添っていくその感じが。
この時作ったものが、タイムカプセルに入っていたお皿なんですね。


羽「10年後は、どうなっていたい?」
和「僕は嵐でいたいです。」
羽「どんな嵐ですか?」
和「最後のしめとかで、おやじギャグとか誰か言っちゃうような・・ライブの最後とかでダジャレとか誰か言ってそうな感じ」
雅「ダジャレ好きになるのって、何歳からだろうね」
翔「案外まもなくかもよ」
和「ひとことで落としてと言った時一番わらってくれそうなのがここの4人・・・みたいな10年後って感じがする」

10年後、MCでおやじギャクやダジャレでおとす嵐のコンサートに私も行っていたいわ。
そして、チームワークばっちりの5人をみていたい。
(10年後の自分の年は想像したくないけどね 笑)

メンバーが観た10年後のニノは?
智「なんか1個新たな趣味がうまれてそうな気がする」
雅「結構時期によってがっつりはまるからね」
潤「マラソンとか・・・、インドアだから動かないんだけど逆に外にでたくなって健康的なことを何かやっていそう・・」
羽「今だったらマラソンするニノは考えられない?」
潤和「考えられない!」
和「すごい健康体になってるかもね、体ムキムキになってたりとか・・」
潤「東京マラソンとかすごいいいタイムで走ってたり・・・」
翔「こうやってね (笑)」(手を振ってゴールのまね)

何にはまっているかはわからないけれど、何かにがっつりはまっていて、私たちのことを驚かせてくれていそうな気がする (今、ニノのマジックみて・・あまりの華麗な手さばきにびっくりしているようにね)

当時は「青の炎の」撮影時
羽鳥さんにペンで線が入った台本を見せて「覚えるのが大変なんすよ」って言っていたとか
(ニノにもそういう時があったのね)

羽鳥さんいわく
「たぶん、嵐の中で嵐のことが一番好きなんじゃないですか。メンバーを近くでみられて嬉しいですって言っているから・・・」

これは、機会あることに聞く言葉だけど、何回聞いても嬉しくなる一言です。

明日は、リーダー。


2010.04.21 / Top↑
メレンゲで、相葉ちゃんからの誕生日プレゼントがゴルフシューズだって、話していたんでしたっけ?
その時、ちょっと「??」って思ったんですが、こういうことだったのね(笑)
雅俊さんからも、克実さんからも、かわいがられている様子で嬉しいです。
まあ、再び雨男(爆)
ドラマの時は晴れ男だったんだから、よかったんじゃない(笑)

そして、ピアノ再開しているって
やまたろの時、ご披露してくれてましたよね。
ドラマが終わって、ひょっとして翔くんに音楽の季節が訪れている??
なんか嬉しいなあ。少し時間の余裕が出てきたのよね。

実は、私も○十の手習いですごくのんびりペースでお友達のピアノの先生に教えてもらっていたんだけど、ここ1年弱くらいは息子の受験だなんだで慌ただしくて、休学状態になっていたんですよね。
翔くんがやりだしたってきいたら、なんか私も再開したくなっちゃった (単純なやつ!!爆)
2010.04.21 / Top↑
昨日からはじまっている、ズームとのコラボ企画 「ARASHI2020×ZOOM 嵐が語る未来」
昨日は、相葉ちゃん、今朝は翔くんでした。
この企画はデビュー10周年を迎えた嵐が10年後の2020年についてトーク。そしてそれを10年前にあった初めての冠番組(かつバードさん共演)の「真夜中の嵐」のセットの中で当時の映像も見つつすすめようっていう企画です。
 
まずは、昨日の相葉ちゃん編から

まずは「真夜中の嵐」の映像
相葉ちゃんが深夜の水族館に行って、入れてほしいと頼むもの
「日本テレビのものですけど~」って名乗って管理人さんに交渉する相葉ちゃん。
そして中に入れてもらって深夜の大水槽のとっても幻想的なVTRが流れます。
突撃ロケで大変だったよね。
「日本テレビのものですけど~」に潤くんが「不審だよ」ってつっこんだり、
水族館にきたにもかかわらず「お魚います?」って管理人さんにきいている相葉ちゃんに、ニノが「どこにきたんだよ!」って突っ込みを入れたり、VTRを見ている小窓の嵐さん達もなつかしそうで楽しそう。
それに、最後がすごくきれいな大水槽の絵で終わっているからなんかとってもいい感じでした。

そして、「当時から10年たって、今の自分はどうですか?」との問いに、
相葉ちゃんが思わずむせて、そこで優しく背中をさすってあげている櫻葉の様子が好きでした。
答えは「根本的にはあんまり変わってないかもしれないですね」
そして「10年後は? みんなはどう思う?」

智「相葉ちゃんかわってないんだよね」
翔「10年後急にしっとりしていてもいやだなあ。今のままの相葉ちゃんのままだけど、年齢的に「相葉さん」ってよばれるみたいなくらいの感じがいいなあ」
本人含め、みんな納得!
雅「(先輩達みたいに)10年後もバリバリ踊って、バリバリ歌っていたい」そして最後に「10年後の自分も嵐でいてください!」(お願いのポーズが、かわいい!)

私も、10年後の相葉ちゃんにも嵐さん達にも、「きっついよね~」と笑ってしゃべりながらも、バリバリ踊ってバリバリ歌って、今以上にいい男になっている5人でいてほしい!!
そして、10年後も嵐でいてほしいです(切に!!)
ごろうさんが「初々しさが変わらない」って言っていたけれど、ホントにそうだわ


今朝の翔くん編

昨日のマヨアラのVTRは、なんかなごやかな雰囲気でしたけど、今朝はちょっと違う雰囲気。私的にはちょっぴり辛かったかなあ。
翔くんのVTRは、真夜中の砂蒸し風呂に勝手に入って、管理人さんにみつかって怒られ立ち往生するもの。
海パン姿で固まる翔くんに、潤くんが「変な絵だなあ」って笑ってつっこみ。
VTRの中では管理人さんが「説明していただけますか?」そして、上半身裸で固まりながらひたすら頭を下げる翔くん。
小窓の嵐さん達は笑いながらみています。翔くん、若かりし頃の立ち往生している自分を見つめていたけれど、最後にちょっと笑顔。
和「でも、ああいうロケだったよね。全部が全部」
翔「撮影しててね、怒られてそのままスタッフがどんどん遠のいていく撮影ってなかったからさ」
雅「・・・・・ああいう顔もとりたかったんだろうね」
和「でも当時は本当大人って残酷だなって思ってたよね」
智「消えて行くもんね」

見ていたのは、固まっている翔くんだったけどきっとみんな自分の大変だったロケも思い出していたんじゃないかなあ。単に「懐かしいよね」だけではなくて「大変だった、びっくりした、辛かった・・」きっといろんな気持ちがよぎるんだろうなあ。

そこで、「今なら説明できる」っていう翔くんに
雅「じゃあやってみようよ」
翔「おまえバラエティやりすぎだよ!!」(これ、素でいってましたよね)
そして、完璧な説明の翔くんでした。
(おかたいところも持ち味ヨ)

羽「10年後にはどうしていたい?」
翔「いっぱい勉強したいな、吸収していたいなって思います。お芝居だったり、しゃべるのだったり・・常に勉強し続けている自分でありたい」
(翔くんらしいよね、でも実際そうしているんだろうなって思える)
羽「みんなはどうですか?」
潤「おやじになってそう」
翔「どういうこと?」(明らかに戸惑ってる・・笑)
潤「おとうさん」
翔「よかった急におっさんかと思った」
潤「10年後には子どもがいそう」
雅「その子供にばかにされそう、俺のこと怒りそう」
怒っているとは思わないけど 爆 翔くんそっくりのくりくりお目目のかわいい男の子(ここは絶対男の子!)が相葉ちゃんに異常になついていそうな感じが目に浮かぶ 

明日は、ニノです。
2010.04.20 / Top↑
表参道駅の柱に「嵐にしやがれ」の白タキシード姿の嵐さん達がいっぱい!(意表を突かれてびっくり)
帰りに通った時、写メできるかな。

<追記>
ごめんなさい。
帰りは諸事情により、写メできませんでした。

ポスターがはってある柱は、年末年始に嵐さん達が縛られていたところ。
1つの柱に1人(裏はどうだったかなあ??)等身大の白タキシードでポーズを決めた嵐さん達です。
年末には大きなポスターも、貼ってあったんですが今回は柱のみだったように思います。
先週はなかったと思うので、今週1週間はってあるんでしょうか・・・。
2010.04.19 / Top↑
怪物くん 第1話です。

怪物大王(鹿賀丈史)の後をついで、新大王になるはずだった怪物太郎(大野智)
でも、あまりに世間知らずに育ったわがままお坊ちゃま故、父の大王はお伴のドラキュラ(八嶋智人)、フランケン(チェ・ホンマン)狼男(上島竜平)とともに、人間界に修行にだします。
そして、そこで市川ヒロシ(濱田龍臣)・ウタコ(川島海荷)の姉弟に出会います。
そして、第1話のテーマは「嘘」


最初にお断りしておくと、年齢のわりに「怪物くん」のアニメってみていなくて、そういう意味ではオリジナルに対する思い入れはほとんどないんですよね。
だから、そういう意味では白紙の状態でみていて。
う~ん・・期待よりはかなり楽しめたかな・・・。
子どもも、大人もっていううたい文句だったけれど、はたしてどの程度誰向けなのかあまり見当がついていなかったんですが・・・。

ストーリーはともかく、キャストのキャラを楽しむ1時間だった。
大ちゃんの怪物くん、私は好きです!!
今年30歳のアラサー男子、かわいいのはもちろんなんだけど、キャラになりきっているその大ちゃんをみているだけで私は楽しめそうです。(原作をよく知っている方にとっては、似ているとかそういうことがポイントにもなるんだろうけれど、とりあえず私はそこは0なので)
あの、駄々っ子ぶりだったり、あまのじゃくっぽい態度だったり、コミカルだったり、魔王の成瀬さんと同一人物とはとても思えないけれど(爆)キャラへの入り込み方は徹底的だから大野怪物くんにしかみえなくなってくる。

まわりのお伴3人衆もはまっている。
こういうの八嶋さんは面白くっていかにもはまり役なんだけど、チェ・ホンマンさんが意外にいいよね。
大ちゃんが「フガ~」でもいろんな「フガ~」があるんです、って言っていたけれど、確かに。心やさしく力持ち。
(牢屋でフランケンにもたれて眠っている怪物くん、フランケンを座椅子がわりによっかかっている怪物くん、そしておんぶされている怪物くんの絵がかわいくてツボです)
上島さんも、まあよかった。

大王に仕え、怪物くんの養育係であった爺や(半海一晃)のあの雰囲気が地味に好きです。

アックマーの津田寛治さんも、楽しそう。

そして、 デモリーナの稲森いずみさんをみて、思わずヤッターマンのドロンジョ深キョンを思い出してしまいました。
ヤッターマンもそうだったんだけど、この怪物くんもCGとか特殊メイクとかがすごくちゃんとしていて、そのへんがちゃんと作っている感があるから、ちゃっちくならず世界観がでていてるのがよかったなあって。

人間界の姉弟。
ウタコの川島海荷ちゃん、売れてますよね。最初にブラッディ・マンデイのシーズン1だったのかなあ。この子かわいいなあって思っていたら、本当にいろいろでるようになりましたね。今まで、かわいい妹路線が多かったので、こういうしっかりもののお姉ちゃん路線は私ははじめて。
そして、弟の濱田龍臣くん、龍馬伝で福山さんの子ども時代をやった時かわいいなあって思ったし、すごく話題にもなっていました。単なるいい子キャラとは違う今回の役どころです。
藤子不二雄Aさんのものって、こういうふうに子どものキャラも単なるステレオタイプにしてしまわないでいるところが魅力なんでしょうね。

まだまだ、松岡くんのデキモンは水槽に封印されている状態です。(復活してからを楽しみに)

ということで、基本、次回も大野怪物くんに出会えることを楽しみに+各キャストの皆様のなりきりぶりを楽しみに観たいと思っていますが、あらためて・・・・
これって、誰ターゲットなのかなあ。
実は初回は結構いろいろ見てみようと思ううちの息子達。
「怪物くんはいいや・」ってスルーなんですよね(中、高生男子)
彼らは大野くんへの好感度は高いはずなので、あきらかに「怪物くんは子ども向け」と思っているふしがある。
そうすると、小学生??小学生も高学年はどうなのかなあ。
でなければ、親がアニメでみたっていう世代の親+子??
まあ、嵐ファンはとりあえずは見ると思うんだけど。

私は、結構シュールな雰囲気も好きは好きなので、どういう人達がコアでみるのか興味あるんだけど・・・。


怪物くんの感想はこちら。
怪物くん  第1話 * 第2話 * 第3話 * 第4話 * 第5話 * 第6話 * 第7話 * 第8話 * 最終話 * 怪物くんSP






2010.04.19 / Top↑
嵐伝、みました。

Monster、かっこよかったですね。怪物くんのドラマ自体はまだみれていないんだけど・・(泣 どうぶつ園、怪物くんの番宣番組、行列はみれて、追いつくまであと一息、怪物くんは邪魔を入れずしゅちゅうしてみたいので・・)
ダンスも怪物くんの世界にリンクしている振付けな感じ。
がっつり、踊ってましたよねえ。
今年に入って、「Trouble Maker」「Monster」とガッツリ踊ってくれる曲が続いて嬉しいです。
最初の出だしの振付も、4人のユニゾンから大ちゃんソロにいくところの感じもかっこいいなあ。


それで、「Monster」はかっこよくて大満足ですが・・・、本編の嵐伝。
なんか、すごーくゆるーい作りでした。
まあ、あれはあれで面白くはみましたけれど。
かなり期待してみたので、「まあ、1時間でまとめるとあんな感じ?」とも思ったんですが。

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2010.04.19 / Top↑
お昼にやっていた「メレンゲの気持ち」
午後から実は保護者会でママ友と待ち合わせしていたんですが、ぎりぎりまで翔くん部分をリピしてみていたら、ちょっと遅刻しちゃった(Mさん、ごめんね)
でも、昨日の夜は仕事からの帰りも遅かったし、その上久々にものすごくあっちこっちに気を配らなきゃならない仕事で口もききたくないほど疲れていたのを朝までひきずっていたので、とってもいい元気がもらえました。
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2010.04.17 / Top↑
土曜の嵐の真っ最中ですが、うちのテレビは息子たちがのだめを見るのに占領されているので、私は後から邪魔されずにゆっくり楽しみたいと思います。ということで、今のうちにたまったアラシゴトをアップ

ちょっと前になりますが、嵐ちゃんは2時間SPでした。
島田紳助さんと、阿部寛さんのVIPルームと、「モテ嵐、ダメ嵐」の3本だて。

紳助さんのVIPルームは面白かったし、「うーん、確かに!!」って思うことも多くって・・・
阿部さんは普通に好きな俳優さんなので、楽しく見れました。あの渋い阿部さんがなかなかキュートだったし、10年前の阿部さんとの共演映像ということで「Vの嵐」がみれたのは嬉しかったかも。

「モテ嵐、ダメ嵐」は、氷水ドボンで意図せずステキなお姿がみれたことが◎ 以前ほどには執拗に氷水ドボン映像を繰り返さなかったこともよかった!

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2010.04.17 / Top↑
今日は1日大ちゃんお疲れ様です。
朝のズーム、スッキリはチェック。その後は遭遇できたらいいかなレベルです。
ズームでは、怪物ランドのプリンスに変身する特殊メイクのメイキング映像やってました。
しめて、2時間半!!!大変よね。とるのにも、3、40分っていうから大変ですよね。
「MONSTER」のPVも一部ですがオンエアあり。
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2010.04.16 / Top↑
劇団☆新感線の「薔薇とサムライ」みてきました。
私にとっては、昨秋の「蛮幽鬼」に続き、2作目の新感線です。
面白かった!!! もうその一言につきる感じ。圧倒的なエンターテイメントです。

●「薔薇とサムライ」
  at  赤坂ACTシアター
  作  中島かずき
  演出 いのうえひでのり
  出演 古田新太・天海祐希・浦井健治・山本太郎・神田沙也加・森安みはる・橋本じゅん・高田聖子・粟根まこと・藤木孝

  
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2010.04.16 / Top↑
朝から、相葉ちゃんを見れて、とっても幸せな気分。
いい1日になりそうです。
相葉ちゃんのコーナーは、9時10分くらいからスタート
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2010.04.15 / Top↑
朝、ラテ欄のズームの欄に「嵐の情報」って、まあなんてざっくりした見出し!!って思ったけれど、あわてて録画しました。
先週発売になった国立コンのDVD「ARASHI Anniversary Tour5×10」がDVDの初動記録を47.7万枚で塗り替えて、さらには「アーティスト別歴代DVD総売り上げ枚数記録」がモーニング娘の227.0万枚をぬく273.2万枚で1位になったんだとか
詳しくはこちら→オリコン

おめでとう!!相変わらず、すごいですよね。
スゴイことなんだけど、何かもうここ1年ほど記録ずくしですごさがピンとこなくなっている自分がいる。
(慣れって、こわいよね・・私が好きになり始めた頃は全然こんな風じゃなかったのに・・・・)

DVDはまだ全部みれておりません。
ゆっくり味わってみたいと思っております。
(流してみちゃうのが、何かもったいない気がして、集中して見れる時と思っているとなかなかすすまないのよね)

以下、アラシゴトではありません。
私のPC奮闘記!
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2010.04.14 / Top↑
「わが家の歴史」の第2話、第3話 昨日と今日で一気に見ました。
本当に、3話合わせて8時間くらいだったのかなあ、大作でしたけど面白くみれました。
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2010.04.14 / Top↑
翔くん、髪の毛切ったね~
パーマかけました?? (^O^)/ かわいいよ
爆 って笑っちゃいけないけど・
これって、何仕様? それともずっとストレートが続いたから気分転換?
若干、前髪切りすぎてない?ちょっと以前の翔くんっぽい感じになった?

紺スーツにIVYリーグのようなエンジ+紺のストライプネクタイはフレッシュな雰囲気で好きですけど(笑)

ZEROCULTUREでは、怪物くんの制作発表もちょっとやっていました。

そうそう、今日は朝からこの怪物くんの制作発表みれました。
ホントにもうすぐ30歳とはとは思えないよね。
結構、怪物くん仕様の大ちゃん、気にいってます。
松兄はスゴイ。言われなきゃ松岡くんにみえないもの。

相葉ちゃんの深イイ話。
コンサートのオープニングで泣きそうになるっていう話でした。
何か去年紳助さんの番組に翔くんやニノが出た時の印象が今一つだったこともあって、ちょっと今日の深イイ話どんなふうになるのかなあって心配だった感じもあるんです。
でもチュートがいたり、キャイ~ンがいたり、秋元康さんがいたこともあって何か安心してみれました(もちろん、バードさんもね)
それに、相葉ちゃんの天然な感じが嵐の中では紳助さんとの相性がまだいい方なんじゃないかなっていう気がする。

バラエティ番組にゲストで出る時、誰の番組なのかまわりのゲストは誰なのかはすごく気になります。

2010.04.13 / Top↑
一気にはみれず、時差でのアップですが、フジテレビ開局50周年記念「わが家の歴史」第1話です。


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2010.04.12 / Top↑
きのうのオトノハ。

観光立国ナビゲーター就任会見の練習をしているところ、MosterのPV撮影っていうことですよね!?
中国語のスピーチの練習をする相葉ちゃん、それにチャチャを入れる翔くん、記者会見のシュミレーションをやってあげるニノ。
その様子を、おまけのメイキングPVとして入れてくれたらすごく嬉しいなあって思いましたが、2回続きでメイキングがついているし・・・・ちょっと贅沢な望みですよね。

でも、練習のかいがあって、バッチリでしたね。

『シャァンホェイ バッ!(会いましょう)』でガッツポーズのくだり・・・
何かね、デビュー会見の時相葉ちゃんが何を聞かれても「嵐をまきおこします!!」と言っていたエピソードを思いだしちゃいました(笑)
でも、翔くんも言っている通り、言葉の内容を超越したところで、一番コミュニケーションをとれるのは相葉ちゃんかもしれないわ って納得。

あと、翔くんの挨拶、そんなかんでましたっけ?
あんまり噛んだ印象がなかったです。

あと、今朝のサンデーNEXT
徳光さんにとっては新鮮な話も、まあファンにとっては「うんうん、そうよね」って言う感じで観ていました。
(洋服に興味がないとか・・・通販でものを買うとか・・・・
大ちゃんのビジュアルがとっても良くて。
大ちゃんだけじゃなく、みんなそういう傾向ありますが、ドラマが入っている時期って何かビジュアルが全体何割増しかの印象になるよね(笑)
特に大ちゃんは魔王の時は、ドラマの中だけでなくその時期のバラエティなどなどの時のビジュアルもすごく好き。
今も、番宣見る限り怪物くんの時は可愛いけれど、バラエティの時はホントかっこいいわ!

釣りの後知り合いのお店で捌いてもらっていたけど、自分でやらしてもらったら面白かったので、自分でお魚捌いているっている話。大ちゃんは器用そうだから、お刺身を作ってもすごく上手においしそうにつくりそうですよね。

作品をためて個展はひらきたい。
3日は自分の作品と一緒に寝ていられる、1週間は飾って見ていられる。けれど、その後は飾っておかないっていう話。
作品は自分にとって日記的要素が強いっていう大ちゃんならではの思い入れの形なんでしょうね。
いつになるかわからないけれど、次回の個展すごく楽しみに待っています。
2010.04.11 / Top↑