FC2ブログ
今朝から、エイブルの翔くんの新CMがかなり入っております。
お昼の「いいとも」で見て以降、今日だけで2,3回見れました\(^o^)/

そして、びっくり!!
翔ちゃんの新CM決まったようですよ。

味の素の冷凍食品の新製品&既存品のリニューアルに伴い、新CMキャラクターとして、櫻井翔さんを起用!
2月18日発売ということです。

ということは、この日から新CMオンエア??

味の素ニュースリリース
スポンサーサイト
2011.01.06 / Top↑
紅白編集し終わったよ~。
嵐くん達が喋っているところは極力残して1時間半弱?(まあ、もう少し削っちゃうかもしれませんが)

紅白を編集かたがたちょっとづつ見直しましたが、始まる前はドキドキしていた紅白司会、嵐さん達本当に立派にこなしていましたね。(付け加えるなら、松下奈緒さんんもとっても落ち着いてやっていらしてさすがでした そういえば松下さんのブログに、始まる前に嵐の円陣に加えてもらったってありました。)

全体を通してみると5人だからこそのバランスの良さが感じられて本当に嵐5人での司会で良かった、大正解と思えるものでした。ホントにやればデキル子達だよね。

まずすごいなあって思ったのは、相葉ちゃん。前日噛み倒して「黄信号」なんて書かれていたくらいなのに、当日はどうどうとしていて慌てすぎることもなくそれでいてょピョンピョン跳びはねちゃうっていう相葉ちゃんらしさもなくさずに(そして、それが嵐さん達の司会の中で硬すぎない楽しさ、お祭りっぽさを意図せず感じさせることになっていて) とっても良かった。VSのボーリングでもホントにミラクルボーイだって思ったけれど、相葉ちゃんの底力っていうのは計り知れないものがある。相葉ちゃんが嵐のメンバーでいてくれることの有り難さをしみじみ噛みしめたのでした。

大ちゃんについては、自分のペースを崩さずにやる時はきっちりやってくれる人なので、何の不安もなかったけれど、あらためて感じたのは大ちゃんって、滑舌よくしゃべろうと思うとちゃーんと喋れるんだよね(爆)
ふだんのフリートークだと、ともすれば滑舌よくないじゃんって思うこともあったりするけれど、台詞もそうだけどちゃんと喋る場面では本当にきちんとできる。聞き取りやすいもの。
それに、キャラクター入った時のイキイキ度はハンバない。本当に最高です。
怪物くん久々にみれてとっても楽しかった。

潤くんは、すごく緊張している感は伝わってきた(笑)
でもね、その緊張感が初々しくて(*^_^*) 潤くんのきれいさと初々しさが相まって一層のオーラを放っていたような。初々しい感じが紅白のお祭り感にも合っていたと思うよ。

ニノはね、さすがとしか言いようがない。嵐に、翔ちゃんとニノがいるっていうのは、これ以降もグループでの進行とか司会とかを考えた時に本当に宝だと思った。
決められた台詞も噛むことなく自然にこなすし、場外中継のような形でさかなくんとの絡みの時も、初紅白の司会にしてあれだけアドリブがきけば大したものだよね(たぶん、あの最後のところは、時間みながら巻いたんだと思うんだけど)

翔ちゃんはね、いくら噛んでも(噛むのもご愛敬) いてくれることの安定感、安心感ってハンパない。
こういう時の翔ちゃんの喋り方って、アナウンサー的な感じがあるから要所要所で締まるっていうか安定感があるのよね。それに、場数踏んでいるだけに限られた時間の中で必要な気遣いを示すとかそういうことも抜かりがないし。それに、私は翔ちゃんの声がやっぱり好きです。

歌の力の全員合唱 今回は、各グループ、マイクは1本でしたね。
やっぱりここはちょっとドキドキしちゃうところだけれど、大ちゃんは音程が確かだから◎

ふるさと企画のところは、よかったですね。
曲も良かったけれど、出だし順番にソロで、(生だった?)ドキドキしながらきいちゃいました。
あのふるさと企画これだけで終わりになっちゃうの?って思うとすごく残念ですよね。
で思ったんだけど、折角嵐メンバーが写真をとってきたんなら、それで写真集だしてふるさとのCDつきで売るっていうのはどうでしょうね。
ついでに発売記念の番宣として密着の特集をNHKさんで流していただくっていうのは。
あれだけじゃあ、カメラを携えて行ったっていう意味が出ないと思うよ。

そして、嵐さん達のパフォーマンス部分。
トラメ~モンスター。
NHKの今回の演出のかなりの部分を注力したってどこかで読みましたがモンスターの方、火の演出はすごかったですね。
何よりもゴールドの衣装がキラキラで、本人達の笑顔がそれ以上にキラキラで楽しそうにやっていたのは良かった。
トラメは客席の方に散って盛り上げ曲になっていたけれど、モンスターははじめアクセントダンスっぽいものが入り、途中の間奏部分も入りフルでしっかり踊ってくれてよかった!!
まあ去年が良すぎたので、今年はそれに比べると普通だけど、今回は自分達のパフォーマンス以外のウエイトが大きいしね。

嵐くんたちの曲紹介を中居くんがしてくれたり、吾郎ちゃんがニノとからんでくれたり、SMAP全員がそれぞれ嵐と絡む場面があったりしてなんかそれもちょっぴり嬉しかったなあ。
今回大トリはスマでしたが、This is Love とTriangleのメドレー、トライアングルも久々に聞いていい曲だなあって改めて思ったし、彼らの魅せるパワーってさすがにすごいなあって思って、だてに20年近くトップを走っているわけではないよねって感じました。

そして最後優勝旗を大ちゃんがもらうところもよかったね。
翔くんが、大ちゃんにマイクを向けていて、山ふたりで抜かれていたわ(*^_^*)

本当に準備もリハも大変だったと思うけれど、嵐らしいチームワークの良さが感じられるよい司会だったと思うよ。
改めて、お疲れ様でした。
こんなに紅白を楽しんだのは、子どもの時以来かもしれない。
どうもありがとう!!
2011.01.06 / Top↑
嵐さん、日本ゴールディスク大賞で、今年は6冠!
大賞にあたる、アーティスト・オブ・ザ・イヤーの邦楽部門では2年連続受賞(洋楽はレディガガ)

去年は10冠で、話題になりましたが今年は6冠
受賞したものは、以下のものです。

アーティスト・オブ・ザ・イヤー 嵐
アルバム・オブ・ザ・イヤー「僕の見ている風景」
ザ・ベスト5アルバム「僕の見ている風景」
ザ・ベスト5シングル「Troublemaker」
ザ・ベスト5シングル「Monster」
ザ・ベスト・ミュージック・ビデオ「ARASHI Anniversary Tour 5×10」

詳しくはこちら
オリコン記事
日本ゴールドディスク大賞HP

ちなみに去年は10冠だったわけですが、(去年の記事は こちら

嵐さんおめでとう!!
去年たくさんもらっていた、緑色っぽいトロフィーのものですよね!
去年は2月の終わりだったのに、今年は授賞式が早い?
今回の授賞式には出れなかったけれど、きっとまだお休み中?
(相葉ちゃんは、もう撮影はじまってるよね)
休める時にゆっくり休んでね。

そして、NHKの9時のニュースでこの受賞にかけて、「今大人気の嵐の魅力とは?」っていう取材をやってました。
嵐さん達へのインタビューとかは一切なくて、道行く人への嵐の魅力は何ですか?っていうインタビューと嵐大好きな親子のお宅にご訪問。
(お母さんが3年前にはまって・・・たぶん花男? それから反抗期の娘さんも好きになって嵐を通じて親子のコミュニケーションが増えたっていう話。
シンクタンクの研究員の人まででてきて解説していたけれど、まあそういうことよね、っていう、割合よく言われている内容が中心でした。
まあ、全体的にNHK的な切り口!っていうか、嵐がどうなのかっていうことではなくて、社会現象としての嵐の取材っていうことでした。

っていうか~、NHKさん。
紅白の嵐の3日間に密着!とか、ふるさと取材を別番組として特集とか・・・そういうのはお考えでしょうか??
ぜひぜひお願いしたいんですけど。
ってこんなところで呟いていてもダメよね。
どこで、言えばいい??

<追記>
今朝の新聞(これは朝日ですが)に日本ゴールでディスク大賞の全面広告。
こういうもの、これまでもだしていたんでしたっけ?




2011.01.06 / Top↑