札幌1日目 無事終了したようですね。

セットリスト、若干順番の入れ替えがあった模様。

そして、急ではありますが、・・・・



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2011.07.31 / Top↑
相変わらず、雑誌祭りが続いている「神カル」
そして、今日のお題は昨日発売の「Freecsll」です。

今回発売のあまたの雑誌の中で、事前から期待度が高いものが3つありまして・・・・

「プラスアクト」「Cut」「Freecell」

私的には、「プラスアクト」が神であったことは「プラスアクト」の記事に散々書いた通り(笑)
「Cut」と「Freecell」はタメってるけど、ビジュアルでは「Freecell」かなあ。

FREECELL vol.7    62483‐88 (カドカワムック 385)FREECELL vol.7 62483‐88 (カドカワムック 385)
(2011/07/28)
不明

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以下、続きに感想です


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2011.07.29 / Top↑
「ハリー・ポッターと死の秘宝Part2」観てきました。

●「ハリー・ポッターと死の秘宝Part2」
監督 デヴィッド・イェーツ
出演 ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン

ハリーポッター公式HP
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2011.07.29 / Top↑
今日発売の、+act

この雑誌は、ヤッターマン取材の2009年初頭に翔くん表紙で組んでくれた特集も、すごく良くて(私は、これで完全に翔坦になったと言っても過言ではない 笑)

今回も、今雑誌祭りで次次でていますけれど、今回の中では今のところぶっちぎり1番ですね!
(まあ、明日freecellがでるけれど・・・)

+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2011年 09月号+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2011年 09月号
(2011/07/27)
不明

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ちなみに、2009のものも、すごく評判がよかったとのことで、今回に合わせて重版がでています。

+act. 19 (2009)―visual movie magazine (19) (ワニムックシリーズ 124)+act. 19 (2009)―visual movie magazine (19) (ワニムックシリーズ 124)
(2009/01/05)
不明

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表紙、グラビア8ページ、本人への80000字インタビュー、深川栄洋監督、「ザクイズショウ」の池田健司プロデューサー、神カルのPの山内章弘さん(東宝の方)宮崎あおいちゃんのインタビューとすごくもりだくさん。

なので、感想とりあえず第1弾ということで





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2011.07.27 / Top↑
昨日、「神様のカルテ」の完成披露会見(イベント)と完成披露試写会がありました。

白いリムジンで登場したキャストの皆さん
キャストも主演2人だけでなく、ベテランの加賀さん、柄本さんまでいらっしゃってました。

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 25日、映画『神様のカルテ』完成披露記者会見が六本木ヒルズアリーナにて行われ、劇中で夫婦を演じた櫻井翔と宮崎あおいのほか、要潤、吉瀬美智子、岡田義徳、朝倉あき、原田泰造、池脇千鶴、加賀まりこ、柄本明、そして深川栄洋監督が出席。キャストたちは桜吹雪の舞い散る中、サクラ色のカーペットを歩いてにこやかに登場した後に公開形式で会見を行い、この日招待されていた850人のファンを大熱狂させた。
続きはこちらに→シネマトゥデイ

→MANTANWEB
→オリコン

そして昨日のZEROに引き続き、 朝のWSでもご挨拶の様子みれました。
立ち位置間違えたり、試写会の最後の挨拶はチョッと噛んじゃったりとか、相変わらずの残念なところは若干ありつつ(笑)イチさんとは大違い、キラキラ翔さんでした。

(昨日も書きましたが、ちょっと六本木行ってみたので、チラッと横顔みれましたけど、ホントにキラキラでした)

映画の公開は8/27

 女優加賀まりこ(67)が25日、東京・TOHOシネマズ六本木で行われた映画「神様のカルテ」(深川栄洋監督、8月27日公開)の完成披露舞台あいさつで、主演の嵐・櫻井翔(29)を絶賛した。加賀は櫻井演じる青年医師を頼る末期がん患者を演じた。テレビ朝日系「徹子の部屋」に出演した際、黒柳徹子(77)から「ねぇ加賀さん、あの青年医師をやっていたのは、嵐の櫻井君なんだって?」と聞かれたという。
 加賀は「それはすごい褒め言葉だと思いました。それほどに、嵐の櫻井君を消して演じている、それだけでも見物です」とあいさつし、櫻井も照れたように笑みを浮かべた。また加賀は、舞台あいさつに先立って行われた完成披露会見でも「限りある人生の中で、先生(櫻井)に寄り添ってもらえるんです。幸せに、櫻井君ばかり見詰めて撮影しておりました」と話した。これには女子が大部分を占めた約850人の観客からも、悲鳴に近い嫉妬の声が漏れていた。

→ニッカンスポーツ

オリコンの中にあった、原田さんが「こんなこともできるんだ」と自分の可能性を見出してくれた深川監督にお礼をいうために、主演舞台の合間をぬって駆けつけたりとか・・

いろいろに感じることができる映画ではと思うので、公開がホントに楽しみ!!
2011.07.26 / Top↑
今日の私のアラシな1日





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2011.07.25 / Top↑
Beautiful Wolrdツアー初日の京セラ、無事に終了したみたいですね。

ホントは、雑誌ごと(特にCut)をアップしたいと思ったけれど、いろいろネタバレ読み始めたら、とっても雑誌ごとの記事は書けなくなっちゃって。
だって、ニノラジオききながらツイみてたら、ツイのネタバレとバックでかかってるTabooで、話している内容さえちゃんと頭に入ってこなかった(苦笑)

というわけで、

若干ネタバレ的部分も含みつつの、コンレポをちらちらみての気持ち・・・

ネタバレ回避のため下げて隠します。



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2011.07.24 / Top↑
宣伝上手のお兄さんの影響で、昨日のいいともテレフォンとMステチェック!(笑)

いいともは、7人で登場。
7人いたけれど、全員がかなり均等に喋っていて(特に後ろの4人)、おかげで顔と名前はちゃんと把握!キャラもなんとなく把握できました。
(なかなか、この人数がいると全員のキャラがそれぞれ伝わるってないと思うけど、バランス良かったね)
さすが、最年少でも20歳だし下積みも長いだけあってそれぞれ喋れるよね。
二階堂君と宮田君の芸、メチャメチャ笑いました。この子達面白い~
宣伝上手の先輩にメールもらって喜んでいた千賀君の顔も把握したわ。


そして、Mステ

初めて、歌って踊っているところをみたけれど、身体能力高そうでガッツリ踊れそう・・
ライブ行ったら結構楽しいのかもとか思ったり(完全に宣伝上手の兄さんにのせられてます 爆)

とそれはいいんだけど、一つだけ。
あの衣装がいくらなんでもかわいそすぎないか・・・
ドラマとかやっててメディア露出の多い3人は赤、残り4人は黒
メインボーカルは藤ヶ谷くんと北山くん?
なんかね、4人がJrにまぎれちゃってて可愛そう。
全然知らないで突然あの歌の場面だけ見たら、3人組と勘違いしちゃいそうじゃない・・・
J事務所様、せめて衣装くらいそろえてあげてほしいわ(親心)


そのあと、「美男ですね」もみて、すっかりキスマイびいきモードになったところで・・
さっき、お友達のブログをみていたらこんな記事が・・・・

嵐にかかわるところだけ抜くと

【ヒューマン】藤ヶ谷太輔、人生が変わる瞬間

(前略)
キスマイ結成前の2003年夏、嵐の全国ツアーのバックメンバーに選ばれた。「バックの人数が絞られて、責任感が沸きました。名前を呼んで話しかけてくれたのも、嵐の皆さんが初めてでした」。ツアー最終日に思わず泣いてしまった時、櫻井翔(29)が「お前のおかげで助かった。楽しかったよ」と抱きしめてくれた。
 「それまでは『自分なんて大して必要じゃないだろう』と思っていた。この時初めて、感動を与えられる人間になりたい、自分にしかできないことをしたいと思うようになりました」。
(後略)
<サンスポ>


できたら、記事全体読んでいただければって思います。
25歳でデビューの藤ヶ谷くん(デビュー年齢としては遅めですよね)、そしていいともでここまで迷いがなくやってこれたって言っていた藤ヶ谷くん、そこに至る気持ちには、こういういろんな気持ちを経てのことだったんだなあって。

宣伝上手のお兄さん、弟グループもあったかい目で見守ってるわww
2011.07.23 / Top↑
20日発売の「公式メモリアルフォトブック」 我が家には、1日遅れで昨日密林さんが届けてくれました!

どんなかなあって楽しみにしていたんだけど、予測を大きく上回って良かったよ~\(^o^)/

(実は告白すると、カバチのフォトブック買ってないのよね、本屋で見てどうしようか決めようって思って、立ち読みでザーッと見たらなんか満足しちゃったの。その後友達にもう1度借りてじっくり見て、買おうかなどうしようと思っている間に時は過ぎている・・・苦笑)

神様のカルテ 公式メモリアルフォトブック (小学館ビジュアルムック)神様のカルテ 公式メモリアルフォトブック (小学館ビジュアルムック)
(2011/07/20)
小学館

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ついでに、いまだ未購入(あるまじき、との声がきこえてきそうな 笑)なカバチはこちら
(この際、ポチッとする?? 笑)

櫻井翔&堀北真希 ドラマ「特上カバチ!!」Photo Book (講談社MOOK)櫻井翔&堀北真希 ドラマ「特上カバチ!!」Photo Book (講談社MOOK)
(2010/02/25)
with編集部

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話は戻して、今回の神カルのフォトブック、
もちろんインタビューが本人達のものだけでなく、原田泰造さんと岡田義徳さんと翔くんとの3人の対談がのっていたり、加賀さんのインタビューがあったり、夏川先生と翔くんの対談があったりと、読む部分もかなり充実している。

そして、期待を上回ってっていうのはビジュアルの部分。

はっきり言って、全部イチさんです!!

でも、すごくいい! 私、去年の秋、週刊誌かなんかにクランクアップの後最初にイチさんを見た時かなりの衝撃で(いや、すべて受け入れます!とは思ってみたものの 笑)

あの時、あんなふうに衝撃をうけたのに、こんなにイチさんな姿に、うっとりしたりキュンって思う日が来るなんて思ってもみなかったよ(爆 言いすぎ!!)

特に、夕日をバックにした表紙に帯出かかっている写真、
P.15.19.21.31.56 あたりはいいよぉ。

あと、髪型はイチさんだけど、P.83の撮影回顧録の白いカッパをきている表情とかは、すごく素っぽい感じ。
あおいちゃんがカメラを構えて、翔くんがピースして映しているところとか、2人で手をつないで立っているところとかは可愛い!!

いやぁ、ビジュアルはイチさんなのに、こんなに楽しめる日が来るなんて思わなかった!!(しつこい 笑)

ホントに映画楽しみです!

インタビューも、それぞれよかったけれど・・・

翔くん×あおいちゃんのところで
あおいちゃんの女優さんとしての力や監督の方針もあると思うのだけど、あおいちゃんとの間のキャッチボールによっていろいろ演技が膨らんでいっている感じが伝わってきた。

思い出すのは、以前別冊宝島にあった「ゼロ年代を牽引する嵐ドラマの謎」副題に「アナログな二宮とデジタルな櫻井」とあったコラムのこと
それは、ニノと翔くんのアプローチの違いについて書いてあったんだけど、今回いろいろ翔くんが悩みつつであったことの一つにふだんの翔くんのアプローチとは違っていたことも大きかったんだと思う。
(そのことについて書いた記事はこちら ⇒ 

本当に、いろいろに悩み抜いた翔くんがどんなふうになっているのか、そのこともすごく楽しみです。

音楽誌が書かないJポップ批評 ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち (宝島SUGOI文庫)音楽誌が書かないJポップ批評 ジャニーズ超世代!「嵐」を呼ぶ男たち (宝島SUGOI文庫)
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別冊宝島編集部

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深川監督の文章も。
翔くんにどういうことを求めてこの映画をとったのか。
改めて、本当にこの撮影が彼にとってハードルが高いものだったんだろうなと思います。

だからこそ、そこをどういうふうにのりこえていったのか・・・そしてどこに行ったのか
しっかり見届けたいなっていう気持ちです。

あーあ、でも25日の試写会、当たらなかったのよね(涙)




2011.07.22 / Top↑
潤くん舞台が決まりましたね!!

松本潤 × 小出恵介 × 蜷川幸雄 × 寺山修司

スゴイ!!!

 嵐の松本潤(27)が、蜷川幸雄演出、寺山修司原作の舞台「あゝ、荒野」(10月29日~11月6日=さいたま市の彩の国さいたま芸術劇場、11月13日~12月2日=東京・青山劇場)に主演することが20日、分かった。
 「あゝ-」は66年に発表された長編小説を初めて戯曲化した。心に闇を抱える正反対のタイプの2人(新宿新次とバリカン)が、ボクシングを通して友情を結ぶ青春の物語。蜷川作品は06年「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来2度目の松本が強靱(きょうじん)な肉体を持つ新次、松本と初共演の小出恵介(27)がバリカンを演じる。
 蜷川氏は「新宿新次は松本さんにとって超えなければいけないハードルとして最もふさわしいと思った。嵐は国民的アイドルとなっているけれど、そこからワンステップ上に上がってほしい。小出さんは松本さんとコンビを組んで、今までのイメージとはまったく違う役に取り組むことで今の場所よりさらに上を目指してほしい」と期待する。
 松本と小出はラスト、後楽園ホールのリングで壮絶な死闘を繰り広げる。松本は「寺山作品に挑戦するチャンスをいただき、とてもうれしく、ワクワクしています。今から、なんだかすごいことになりそうな気がしています」。小出も「念願の寺山修司。美しく、あまりにも存在感のある言葉たちの戦いがすでに始まっています」と意気込んでいる。

ニッカンスポーツ

何よりも、満を持しての潤くんのソロ仕事が蜷川さんの舞台だっていうことが嬉しい!!
そして、この舞台を終えた後の潤くんがどんな変化を遂げているのか、それがとっても楽しみです!!

こちらにチケットに関する詳細が載っています
⇒こちら


しかし、これも激戦だよね・・・・当たる気がしない・・・
このところ、ホントにチケットが当たるかどうかに翻弄されている日々が続いていて・・・
(神カルの試写会もあたってなさそうだし・・・(-_-メ)

なんか、かなり・・疲れる・・


2011.07.21 / Top↑
オトノハ更新されています!


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2011.07.20 / Top↑
昨日に引き続き、今日もなでしこジャパンでもちきりの日本です。
なでしこジャパンおめでとう!!
この時期、本当に元気の出る話題で嬉しい!
そして、日本女性やるよね!って同性としても、粘り強いその戦いぶりすごいなあと励まされます!



そして、本題のぴあ

この号、嵐を上甲さんがインタビューしている記事があるというので買ったんだけど・・・

これの次でぴあ(現「すすめる!ぴあ」)も終わりになるんですね。

今でこそ、映画の時間を知るのも色んな情報を知るのもネットもあるし、雑誌もいろんなものがあって、いろんな情報がのっていて、事欠かないけれど(だからこそ、ぴあも終わりになるんだろうけれど)
私の若い頃って、まず「ぴあを買う」そこからすべてが始まっていた気がする。

「はみだし」とかも面白かったし、今に続いている及川さんのイラストも独特だった。
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2011.07.19 / Top↑
最近、レギュラーの感想をかなり飛ばし気味なんですが、今日は昨日のガクトさんゲストのしやがれ。

ガクトさんが嵐くん達を可愛がってくれている感がすごく伝わってきて、楽しい回でした。
(金曜日のMステのトークのふりは、この収録があってのことだったんですね)

まず、オープニングトークで衣装の感じからガクトさん予想的中で(衣装さん、凡ミスです 笑)

そのあと、Mステでも話題になったガクトさんが名古屋公演に来て下さった時の嵐メンの反応。
何が面白かったかって、ガクトさんがイチイチマネするメンバーの様子が、すごく特徴捉えている。
わかる~その動作!!って思うもの。

そして、今回はガクトさんの大ちゃんいじりが最高に面白くって、大ちゃんがいろんな表情をみせてくれた回でもありました。

まず、お土産のくだり
差し出された爪磨きに対する反応が悪いって言われた後の大ちゃんも面白かったけど、バリカンで一瞬剃られるかと思う時の表情とその後の安堵の様子が最高だった!(メンバーもちょっと息をのんでたよね)

あとは、赤い彗星でのシュミレーションデートの場面。
助手席の指名は大ちゃん(指名された時から意外そうだった)
”キャラを与えられた時”の大ちゃんって最強だなあって思う。
完全に女子化していたよね。
シート倒す場面の表情なんて面白すぎ!
お花選ぶ場面の一連の表情とかもね。
東京タワーの夜景の場面とか。

(真剣な表情できいている翔ちゃんがそのまんまをやらないか、心配だよ 笑)


だって、すごいロマンチックな場面多いけれど、これやる人を選ぶよね(笑) それにたまだったら大感激だけど・・・これが常ならチョイめんどくさい(笑)


あと、トレーニングの場面で、ガクト流のきつい懸垂をしてプルプルしている翔ちゃんを横で大笑いしながら見ているこの櫻葉のやりとりとかも楽しかった。

それにしても、ガクトさんって、いろんな意味でスゴイし面白い!!
2011.07.17 / Top↑
久しぶりのMステ。
ホントに久しぶりでしたよね~、そもそも今年はシングルが「Lotus」しか出ていないし、3時間SPでメドレー歌って以来の3回目。

そして、相葉ちゃん退院以来の初めての生出演(まあ、記者会見とか、録画のものはみてますが・・)

今日は、なんか最初の登場もにこやかな相葉ちゃん先頭だったし、全体になごやかで、トーク部分もたくさんあったし・・・大満足です。

トークの話題

ミニステは、合宿に絡めての翔くんの歯ぎしりと寝ぞうの悪さの話。(完全に言われっぱなしだったね。(笑)

あと、20歳の誕生日祝いの話 Aフレンズのこと
そして、ニノはビデオレターだったこととか(ビデオの中であーばさんがケーキをのせてる机になっているとか)

そして、最近ショックだったことというテーマでの翔くんがモエレ公園で出会った親子の話 
潤くんの友達の家にホームステイしている子が翔くんファンだった話
翔くんのロシアでの友達の友達がもと潤くんファンの今ガクトファンだった話。

あと、ガクトさん絡みで、ガクトさんが嵐コンに来た時の話(ガクトさん話題ふってくれてありがとう・・)

あと、相葉ちゃん入院中のメンバーのメールの話
大ちゃんからのブータンTシャツきての写メールとか・・
これから「志村さんの舞台にいってくるね」メールとか

潤くんの気遣いメールとか

そして、やまたろからはメールが1通づつしかこなかった件とか(笑)

あと、あーばさんが入院中プラモデルにはまっていて(笑)・・結局車のエンジン部分しかできていない件とか(笑)
 

こう書き出してみるとホントに盛りだくさん(ありがとう\(^o^)/Mステ)(今、記憶で書いているのでオチがあったらごめんなさい)

それも、いつもこの話またしてるね的なものが多い中で、今回初出の話も多くて嬉しかったかも。

あーばさんとリーダーがもともと一緒に志村さんの舞台に行く予定だったことにも、ほっこりだし。
ブータン以外のメールの話は初めて聞いた。
もちろん、プラモデルの件も。

あと、ガクトさんがコンにきた時の話も(しょさんが、ガクトさんへのファンサが短かった件(^O^)

あと、Aフレンズの話をああいう形で聞けたのもよかったなあ。
(Aフレンズについては、ハウズにはいってる「まつもとくんのうた」はみたことあったけど、それ以外は、直接メンバーが生で語っているのを聞いたのは私ははじめてだったので・・)

もう、全体嵐感満載でほこほこしました(*^。^*)


そして、「まだ見ぬ世界へ」

かっこよかった~!ありがとう。
フルだったね!!、万が一ラップなかったらどうしようなんて思ったけれどそんなことは杞憂でした。
Mステさん、すごく凝った映像処理してくれていたけれど、あれはもっとシンプルにみせてほしかったかも
(演出自体はかっこいいですけどね)
でもさすが、基本引きの映像だったことも良かった(時々あるアップ 今回はいらないです!あくまでも5人のひきの絵で踊っている嵐をみせてください!!)
 
大ちゃんが中央で踊るのは、絵がしまるよね。カッコいいです!

そして、エンディングでは並んで喋る櫻葉。(絵になってたわ!!)

今回、翔ちゃんはもちろん、5人ともビジュアルよかったし、櫻葉も、にのあいも、翔潤も、やまたろも、泣き虫も・・・なんか色々に楽しそうにしている場面がみれてホントによかった!

あーホントに大満足のMステでした。


続きにわたくしごと

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2011.07.15 / Top↑
7月に入り、神カル祭りも始まり、一方でアルバム発売で5人もしくは5人のうち誰かという形での露出も多い今日この頃、雑誌チェックも全然アップできておりませんが・・・

昨日発売のBAILA8月号があまりにもステキだったので、とりあえず。

BAILA (バイラ) 2011年 08月号 [雑誌]BAILA (バイラ) 2011年 08月号 [雑誌]
(2011/07/12)
不明

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2011.07.13 / Top↑
昨日の午前中、嵐が出演した海外向けの観光PR映像「メッセージ・フロム・ジャパン」の発表会見が、嵐5人も出席して行われました。
(場所は、外務省の飯倉公館、何かで言っていたけれど、そもそもここに芸能人が招かれること自体珍しい事らしい)

外国人客回復へ「嵐」が観光PR 各国で放映
 外務省と観光庁は11日、東日本大震災や福島原発事故の影響で大幅に落ち込む外国人旅行客の回復に向け、人気アイドルグループ「嵐」が出演したPR映像を133以上の国と地域で放映すると発表した。各国の震災支援に謝意を伝えるとともに、日本の観光地の安全性をアピールし風評被害を解消するのが目的。

 映像は、メンバーがそれぞれ北海道、青森、東京、京都、鹿児島、沖縄の6都道府県を巡り、地元の人と触れ合いながら祭りや郷土料理を紹介。人を招く幸運の象徴として「招き猫」をモチーフに使い、「みなさんが日本に来て楽しんでくれることが日本の明日の力になる」と訴えている。
(共同通信記事より)

さらに、詳しくは、観光庁HP


皆様、ごらんになりました?

昨日のミヤネ屋と今朝のスッキリで4分のバージョンやってくれてみることができました。

とってもステキなVTR

5人が北海道(潤)鹿児島(翔)京都(智)沖縄(雅)青森(和)東京・銀座(5人)でそれぞれロケしているんだけどなんかリラックスして楽しんでる感が伝わってくるVTR。

潤くんは、空に向かって「こんちわ~」って言っているあのホンワカ感が特に好き
翔くんは、踊ってるところかなあ。「ウマイ~」が世界共通語になったりして(笑)
大ちゃんはお茶を飲む横顔が・・・
相葉ちゃんは、子ども達の間での笑顔が優しすぎて泣けてくる・・・
ニノはねぶたを踊ってるところもいいんだけど、温泉ののれんをくうるところも入ってるところも・・

っていうのは、私の個人的萌えポイント(笑)

でも、きっとこれを見たら、海外の人も、無用な恐怖心にかられることなく気楽な気分で楽しめるんじゃないかなあ。

バックで「Your Song」が使われているんだけど、それもとっても優しい。
こんなふうに、「Your Song」がまた多くの人の耳に届く機会ができたことも嬉しいなって思います。

海外130カ国以上で流れる、もうNYやロンドンでは流れているとのこと。

海外でこれを目にする機会がもてたら、何か感極ってしまいそうな気がする。

2011.07.12 / Top↑
オトノハ、昨日更新になってます。



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2011.07.11 / Top↑
もう、夏クールのドラマがはじまりだしていますが、忘れないうちに春クールドラマのふりかえり。

(結構、とってあるけど、なかなかみれてなかったりもして、やっと一昨日全部見終わったので)

4-6月は、最後までみたのは

月9 フジ「幸せになろうよ」
木10 フジ「BOSS」
金ナイトドラマ テレ朝「犬を飼うということ」
日9 フジ「マルモのおきて」

こうやってみると、フジが多いなあ。

それではそれぞれについて


月9 フジ「幸せになろうよ」
(香取慎吾・黒木メイサ・藤木直人・仲里里依紗・綾部祐二)
全体としては、まあまあっていう感じ。
慎吾ちゃんは、こち亀とかよりこのくらいシリアスな役どころの方が好きだし、藤木さんはもうすっかり大人のかっこいい男の役ですよね。
でも、何より中心3人の話より、脇が面白かったのよね、仲里依紗ちゃんは、ちょっと女全開でがんばっちゃう後輩役がはまってる。もてない男の大倉さんが面白い!ピース綾部さんもまんまだけど、良かったと思うよ。
そして、キスマイの玉森くんはきれいな子ね。(顔としては藤ヶ谷くんより、こっちがいいなあ ←誰もきいてない)


木10 フジ「BOSS」
(天海祐希、竹ノ内豊、玉山鉄二、溝畑淳平、長谷川京子、温水洋一、ケンドーコバヤシ)
前回のシリーズがとってもおもしろかったので、期待大で視聴。
面白かったけれど、かなりお笑い方向に走ってるよね(笑)
でも、キャストは豪華だしみごたえはある。
今回は前回以上に天海さんと竹ノ内さんのやりとりが面白くって、
最初に登場した大森南朋さんがこのままのわけないだろうしどう絡んでくるのかなって思ったら最後やっぱりガッツリでてきたし。
戸田ちゃんがもっとでてきてくれても嬉しかったかな。

そして、終わり方もまだまだ、シリーズが続きそうなふりでしたね。



金ナイトドラマ テレ朝「犬を飼うということ」
(錦戸亮、水川あさみ、田口淳之介、杉本哲太、泉谷しげる)
最初は、ニシキーがでてるし、とりあえず1回目みようかなくらいのテンションだったんですが、これはいいドラマだったなあって思いました。
ペットを飼うことだけでなくそれを通じての家族の結びつきとか、色んなことを感じさせてくれたドラマでした。
最終回もペットを通じて、大切な人を失うっていうこと、それとの向きあい方、弔うということなどなど・・・いろいろ考えさせてくれました。
そして、お兄ちゃんの成長が感じられた。
はじめは、ちょっと斜めに見てる感じだったのに(友達とのトラブルも多かったし)、最後はスカイの死に目に立ち会えないお父さんに変わって、ちゃんとしっかりしなきゃって奈良橋先生の言うことをきいてきてちゃんと伝えて。その上獣医さんになりたいなんて!

最初、ニシキー小学生の子持ち???って思ったけれど、だんだんカッコイイ男性になっていきましたね。


日9 フジ「マルモのおきて」
(阿部サダヲ、芦田愛菜、鈴木福)
裏は「JIN」でした、でも視聴率もよかったし大健闘!(JINはおもしろいだろうと思うんだけど、何かタイミングが合わず、みれません)
でも、面白かった。阿部さん好きだし、子役の愛菜ちゃんと福ちゃんが何しろ達者でかわいい。
そして、笑いあり泣くとこありで、気持ちよーく見れました。
久しぶりの世良さん、世良さんがこんなにおっさんになったのかと思うと隔世の感がありますが(私が高校の頃ののアイドルです!友達に熱狂的に好きな子がいた)・・・、でもなんかいいおっさんぶりだった!


夏クールは、結構たくさん見そうな予感・・・


2011.07.10 / Top↑
一途の記事書こうと思って、ちょっと前のものを見ようと思ったら・・・・・
私としたことが、7月号パスしちゃってましたよね。
絶対読んではいると思うんだけど・・・ちょっと記憶を手繰り寄せて、や探しをしたいと思っています。

ということで、今回は8月号「芸能人の悩み」です。

まあ、話自体は相変わらず「じゃない方芸人さん」とのお付き合いが盛んで、芸人さん達から色々相談相手にされることも多いらしい。

で、役者仲間といても、芸人友達といても、ニノは基本プライベートでは聞き役が多くて悩み相談を受ける側に回ることが多いという話の中で・・・思ったこと。
そりゃあ、大ちゃんと2人で飲みに行ったら静かだよね(笑)

大ちゃんも、どちらかといえば聞き役タイプかなって思うし、そういう意味では情緒的に超安定した(って言うか、嵐さん達みんな安定していると思うけれど) 2人がいて、この2人だったらニノがいろいろちょっかいをかけていかないと、話題は展開してかないだろうなって(笑)
まあ、大宮の場合、充分コミュニケーションがとれているから、今さらそこで何かを話すのりにはならないだろうな・・・なんて、読みながらふと考えてしまいました。


今回のニノの印象的な言葉は、なぜニノが仕事でもプライベートでも悩み少ない人なのか(だからこそ、相談されやすい)について自分で語っている言葉

「オレは、ホントに仕事もプライベートも悩まないんだよね。それは、考える前にやるしかない現場に居続けたからっていうのもあるけど、”答え”がいっぱいあることを知っているからだと思う。特にこの仕事・・・表現や創作に正解はないからね。自分を信じて思うがままにやるしかない。もし、そこで失敗しても、視点をかえてみればいい。(後略)」

私は、ニノが悩まない人だとは思わないけれど、悩みに酔ったり(よく、悩んでいる自分に酔っているケースってあるよね)悩みに振り回されたりはしないタイプなんだと思う。あまり、そういう自分の悩みで楽しむことをしないというか・・・(ちょっと、とげがある言い方かなあ)

そして、このニノの言葉って、特に若い子にすごく励みになる言葉なんじゃないかって思う。
若い時、特に10代の頃や学生の頃って、何が一番正解なんだろうってすごく考えちゃった気がするから。(私もそうです)
でも、仕事をするようになって、いろいろ人生が積み重なってくると、どれも正解だし正解なんてなかったりすることが身にしみてくる。

「自分自身を信じて思うがままにやる」それしかないんだよねっていうのが、実感してくる。

そして、「ダメなら視点を変えてみる」

このニノの言葉から、ブレイクスルーできる子達がたくさんいればいいなあ。


それにしても、ニノ聞き上手そうだよね。
そんなニノに、お酒飲ませていろいろ語らせてみたいなぁ(私が聞き役になるから・・)
そんなふうに、ちょっと妄想したくなっちゃいました。
2011.07.09 / Top↑
昨日は、Joyまでいったので、今日はニノソロから・・・感想です。



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2011.07.08 / Top↑
まず、初回通して聞いた感想は、
「今回のアルバムもいい~、すごく好き!好きって思えるものを作ってくれてありがとう!」
そして、
「通しできくと、アルバムの流れがとっても感じられてアルバムとしてのまとまとりが感じられる!
 それぞれの曲がアルバム曲として生きている感じがする!!」
ってこと。

前回のアルバムも感じたんですが、シングル曲がちゃーんとアルバムにはまっていて、一つのアルバムとしてまとまりが感じられること。
まとまりっていう意味では前回以上かもしれませんね。特に今回18曲が1枚に収められていて分割された感がないし、シングルもさることながら、今年もソロ曲もアルバムの1ピースとしてちゃんと機能している感じが伝わってきます。

これってね、すごいことなんだよ!
あれだけ、シングル曲をいれながらそう感じられるって。

あとね、去年の「僕が見ている風景」もすごく好きだったけど、去年の方がキラキラ色んな世界を集めてきているとしたら、今年の方が普通にかっこいい曲(多分、彼らがこんな音をやってみたいって今思っているもの)をアルバムとしてのまとまりをもって提示してきているような気がする(何か、抽象的な言い方になっちゃうんだけど)

一昨日フラゲしてきて、聞いてます聞いてます。もっと聞きこむとまた感想は変わってくるかもしれないけれど、とりあえず現時点での感想です。(無駄に長いので、お時間のある時に!)
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2011.07.08 / Top↑
お久しぶりです。

昨日は、相葉ちゃんが無事退院だったとのこと、本当に良かった、おめでとう!!! \(^o^)/
そのまま、VSの収録があったようで・・・・すぐ収録で大丈夫?って思ったけれど、復帰後最初の仕事が5人仕事で本当に良かった。色々無理をしないようにというスタッフ側の配慮もあったようですし・・・。
相葉ちゃん、くれぐれも無理をしないでね。


ということで・・・3日ほどブログお休みしてました。
っていうか、ここ半月くらい自分でもお休み多いなって思っています。
言いわけをすると、ホントにここ3.4週間仕事がテンパっていたり+アラシゴトも忙しかったり+そのあおりでちょっと体調崩したり。

ようやく一段落してきたので、無理のない範囲でペースを戻していきたいなって思っています。

ということで、ちょっと直近から遡る感じでアラシゴトの振り返り。


★ 今日はアルバム発売日
ええ、昨日ちゃんとお迎えしてきました。
聞いてます、聞いてます(^O^)!!!
ここでは一言だけ。好きだなって、心から思えるアルバムだしてくれてホントにありがとう!
(別途、絶対感想書きます)

★ 6/30 ニッポンの嵐発売
ええ、予約してあったもの当日お迎えにいってきました。
でもまだ部分的に読んだのみ。
実は、以前に一通りみせていただいたことがあったんですが・・・
自分の本として読んでいくと、また違ったものが見えてくる気がしています。
これも通しで読み直して感想アップしたいって思ってます。

★ 先週のレギュラー+ZERO
VSも面白かったんだけど、何と言っても先週の神は、末ズ+ベッキーの嵐ちゃん
末ズがベッキーの家に出かけていってうだうだと過ごすこの企画。
ニノの回しの安定感といい、
他人に家で異様に(笑)くつろぐ末ズのキュートな様子といい、
年上キラーのニノのお母さん攻撃な様子と言い(笑)
VIPリムジンの中でも1.2番を争うんじゃないかと思うほど楽しい回でした。
(前回の櫻葉と楽しかったんだけどね)

ZEROはここのところすごく絞っているよね、翔さん!
オープニングが全然むくんでなくて(ごめん、言いたい放題でww)
4週連続のオープニングからイケメてる翔さんです!


★ CM
はっきり言って、捕獲がおいついていないのが現状です。
auはかわいいんだけど、、もう20タイトルだよ。よくみるのはよくみるけど、サイトでしか見たことがないものも多い。
あと、オロナミンCもニューバージョン、これは順調にゲット。
今度のオロ翔、「エ~~ッ」が可愛すぎ&楽しすぎ(^O^)
あと、味の素もピラフが追加になっているらしいけど、味の素に関しては私は遭遇率が低いので、涙です。
あと、あーばさんの住生のニューバージョンは、やっぱりいいですね。(住生のCM好きです)
バーモントも今回のスペリアブ??だっけ あれはハナマル
日立の、末ズ+大ちゃんのレンジも、あーばさんと大ちゃんの洗濯機も両方楽しい。
ケンタッキーはみたし、食べました(^O^)

う~ん、CMそのくらいだったっけ??


★ 雑誌
アルバム発売でテレビ誌いろいろでてますね。今日発売のジョンとガイドは表紙だったし。
あと、今月に入り、絶賛神カル雑誌祭りがはじまりましたね。
よさげなものも多いと思うので、これはとっても楽しみです!
あ、ニノのMOREは未チェック。(これは、忘れないようにしなきゃ)
あとCasaは残念ながら、課題図書がよみきれていない(他の本が読めないので、断念しそう)


あ~なんか、いろいろたまってたものを一気に書いた気がする。
とりあえず、アルバムにもどりまーす!(これのアップを最優先したいので ww)








2011.07.06 / Top↑
今日(もう昨日だけど・・)のワタクシゴト

続きに(アラシゴト一切なしです)
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2011.07.03 / Top↑
今日、ブロ友さん(嵐友でもある)と竹橋の国立近代美術館でやっている「パウル・クレー おわらないアトリエ」に行ってきました。

公式HPはこちら →

これまで、いろいろな展覧会や美術館で、何点かづつのクレーをみる機会っていうのはあって、それなりにクレーのイメージってあったと思うんですが、今回かなりまとまった量のクレーをみて、私はこの画家について実は何も知らなかったんだっていうことを実感しました。

単純化されたモチーフだったり、四角いますめを色で埋めるようであったり、カンディンスキーほどロシア風に激しくなく、ミロやピカソほどのラテン的奔放さではなく、モンドリアンのある時期とちょっと被る感じはあるけれど(でも、NYに行ったモンドリアンはとっても鮮やか)なんか全体にこじんまりした、かわいい印象を持っていたんです。

でも、今回いろいろみて、一度完成した作品を素材として切って再構成したり、過去の作品をモチーフにそこから変形を加えたり、表からと裏からと両面に作品を書いたり・・・この時代の人としていろいろ絵画のあり方とか、作品の作り方とか、どう構成していくのかとかを試行錯誤していたんだっていうことが、感じられた。

絵としては、今回出品されていた作品の中では、チケットにも使われていた「花ひらいて」が一番印象的で、好きかも。
あと、チェニジアを旅行した頃の作品群は、何かがクレーの中で変化した感じが伝わってくて、印象的。

ただ、何かもっと今までみたクレーは明るい印象を受けるものも多かったけれど、今回みた作品は全体にゲルマン的な重さのようなものを感じるものが多かった気が何となくしました。
(クレーは、スイス人だけどドイツ系)

東京での会期は~7/31(日)まで。
2011.07.01 / Top↑