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今月号のMISS 2011年11月号、1年半ぶりに翔くんが登場。

MISS (ミス) 2011年 11月号 [雑誌]MISS (ミス) 2011年 11月号 [雑誌]
(2011/09/28)
不明

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MISSの特集って外れがホントに少ないけれど、今回も全8ページで写真もいいし相変わらずMISS編集部GJです!


女性誌は基本写真がいいけれど、今回も8ページたっぷりでいいですよぉ。

なんか今回は、みんなナチュラルな爽やか系でっとってもきれいなんだけど、一番好きなのは224ページの斜めからのアップかも。素っぽい目線と唇が好き。

あと、223ページの左上の正面向いているのも好き。
本人も鎖骨おしだけど、太いところも含め(笑)この人のデコルテライン好きだなあって、改めて思う。

インタビューはそんなに目新しいことがあるわけではないけれど、なんかリラックスしながらも、ひとつひとつのことを丁寧に答えている感じがとっても伝わってくる。

「生きることと仕事をすることがもう完全にリンクしあっているんです」
「”仕事とプライベートは別”という価値観を持ち合わせていないのかもしれないです」

ZEROやり始めて、やっぱりそれまでの翔くんとは変わってきてるなあって感じていて(表に出す見せ方の問題なのかもしれないけれど)
それって、芸能界と学生時代の友人だけでなく、本当に色んな人に会ったり彼の知らない世界に触れることが増えたことが、大人として成熟する一助になっているのかなあって、改めて感じた。

でも、これは単に願望かもしれないし予測でしかないけれど、なんか女っ気なさそうだなあ(笑)まあ、プライベートでそういうことがあっても、絶対黙秘だろうけれどね。
なんか、仕事が今は楽しくて充実してるんだろうなあって気がする。


実は、この夏の翔さん雑誌祭りの数々、とても追いつかなくて放置しっぱなしになっているんだけど、できれば一度まとめてレビューしたいなあって(気持ちだけは)思ってます。




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2011.10.02 / Top↑
地上波ですが、テレビで「ゴールデンスランバー」をやっていたので見ました。

●「ゴールデンスランバー」
原作 伊坂幸太郎
監督 中村義洋
出演 堺雅人 竹内結子 吉岡秀隆 濱田岳 劇団ひとり 香川照之


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(2010/08/06)
堺雅人、竹内結子 他

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また、良い具合に読んだ原作の細かい部分を忘れていることもあって(笑)、映画としてとっても楽しめました。
(たぶん、原作を読んで、そんなに時をおかないでみても、原作の気分を損なわず楽しめたんじゃないかと思う)

原作のスピード感も楽しめたと思うし、ひきこまれてみて「あぁ、面白かった!!」って思えた。

あと、キャストがめちゃめちゃ豪華なこともびっくり!

ちょっとしか出ない役なのに、結構いい役者さんがこれでもかとでてくる。(まあ、それなりに重要な役ではあるんだけど)
大森南朋さん、貫地谷しほりさん、相武沙紀さん、柄本明さん、伊藤四朗さん、竜雷太さん・・・・
まだまだ幼い鈴木福くんとかもでてきたし。


あと、テーマ曲が「ゴールデンスランバー」なんですよね。
映画で使われているのは、斉藤和義さんのカバーですが。
(このカバーも変にアレンジしすぎてなくて素直に唄ってくれていていいよね)

でも、ビートルズが久々に聞きたくなった。
アビーロードですね。
2011.10.02 / Top↑