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2011年に行ったコンサート・ライブ

嵐が2本(年明けの名古屋は除いてね)
キスマイとVというジャニ関係2本、
ミスチル、オーケストラの計6本

嵐が2回行けたことも私的には本当に感謝の一言でした、

あとミスチルにはじめて行けてこれもとっても良かった!(何回もトライしていたけど、やっとあたったのよ)
(今年もライブあるようなので、とれればいいなって思っている)

あと、キスマイのデビューコンも楽しかったけど,Vコンは本当に良くて、また行ける機会があればぜひ行きたい

残念だったのは、アッコちゃんと上原ひろみさんのジョイントに行きたかったんだけど日程の関係で結局行かずに終わっちゃったこと。


でも、何はともあれ、今年も嵐コンにいけますように!!


2011年に行ったライブ・コンサートはこちら

● ワレリー・ゲルギエフ指揮のマリインスキー歌劇場管弦楽団&合唱団
  「マリインスキーオーケストラ ロシア音楽の夕べ」 2/16 みなとみらいホール

● Mr.Children 「Mr.Children Tour2011SENSE」 3/6 横浜アリーナ

● 嵐「ARASHI LIVE TOUR Beautiful World」 7/31 札幌ドーム

● Kis-My-Ft2「EveryBody Go To TOKYO DOME」 8/28 東京ドーム

● 嵐「ARASHI LIVE TOUR Beautiful World」 9/4 国立霞ヶ丘競技場

● V6「V6 live TOUR 2011」 10/8 横浜アリーナ


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2012.01.31 / Top↑
2011年に行った美術関係の展覧会やイベント

去年は正確には4つですね、
2つは、感想アップしていたけど、竹山さんの衣装デザイン展と森山さんの写真展は感想アップしてなかった。
(と思う)

美術展はね、興味がわくのがあると行くんだけど・・
(前に見たなぁ的なものには、最近頑張って行こうっていうモチベーションが起きなくて・・・)

今年は何か面白そうなものあるのかな・・・。



●「写楽展」 国立博物館 2011年5月1日(日)~6月12日(日)  
●「パウルクレー展 おわらないアトリエ」 国立近代美術館 2011年5月31日(火)~7月31日(火)


こっちは、独立して感想アップしてなかった。(何かのついでに書いたかもしれないけど)

● 竹田団吾デザイン衣装展  紀伊國屋画廊 2011年1月22日~2月7日
● 森山大道写真展「あゝ荒野」 ポスターハリスギャラリー 2011年11月17日~30日






2012.01.31 / Top↑
2011年に読んだ本、
去年は10冊(上下に分かれているのを別カウントしても12冊)

ひどすぎるよね・・・・
と、反省ひとしきりです。

いっくら何でも読まなさすぎな上、映像化作品の原作本ばかりが残っているのも、若干、凹

ちょっと言い訳をすると(誰に対して言い訳してるのか・・)
実は読みかけの本とか、ざっと読んだ(あまりにもざっくりすぎて、読んだと言い切るには自分で気がひけた)
ものとかも何冊かありました。



とりあえず、無事に読み終わったものはこちら。

●「阪急電車」 有川浩 幻冬舎   
●「植物図鑑」 有川浩 角川書店
●「藤森照信読本」 ADAエディタトーキョー
●「建築史的モンダイ」 藤森照信 ちくま書房
●「ジャニヲタ女のケモノ道」 松本美香  評論社
●「フリーター家を買う」 有川浩 幻冬舎
●「図書館戦争」 有川浩  メディアワークス
●「ようこそ断捨離へ」 やましたひでこ 宝島社
●「江 姫たちの戦国」上中下  田淵久美子 NHK出版
●「謎解きはディナーのあとで」  東川篤哉  小学館


読みかけだったり、ざっくりと読んだものは

●「黒い太陽と赤いカニ」 椹木 野衣  中央公論新社
●「岡本太郎と太陽の塔」 平野 暁臣  小学館クリエイティブ
●「戯曲 あゝ荒野」 寺山修司 夕暮マリー  パルコ
●「あゝ荒野」 寺山修司 角川文庫



今年は、もう少し頑張って読むよ!

初めに宣言しておくと・・・・

源氏物語を林望さんの現代語訳で読み直す予定(とりあえず、4巻までは買ってある)
(これだけで、終わっちゃったらどうしよう・・ ww)





 


2012.01.31 / Top↑
ラッキーセブン第3話

今回は、犬と子ども係の駿太郎、可愛かったわ

そして、全国のちえみさん、おめでとうーーーー!
(お友達の潤担のちえみちゃんには、ソッコー、メールしちゃいました 笑)

ワンコに振り回されてアワアワしている駿太郎ってな~んてかわいいんだろう、

それと、子どもとの組み合わせもホントにいいよね。
もちろん、役柄ではあるんだけど同じ目線におりて、それでいて一緒にキャーキャーでもなく、いい距離感。
ちゃーんと、一人前扱いしてる感じの関係性がすごく潤くんにかぶる感じがする。

そして、なんか今回特に気になったのが、随所に見え隠れする道明寺
なんか、ほんの瞬間瞬間なんだけど、ちょっと道明寺をほうふつとさせる言い回しや表情がかいまみれて
無用にテンションあがっちゃいましたww

そして、ストーリーも面白かった。
もちろん、娘がお庭の桜の木を見たいっていう言葉から結婚詐欺を働こうなんてあまりにも飛躍しすぎじゃないとか・・・いろいろつっこみたいところもあるけれど(笑)
でも、そんなことどうでもいいかなと思うくらいテンポよくいくし
探偵事務所のやりとりも楽しいし
いい感じです。

視聴率はここまで、16.3%、16.9%、15.2%
今回はちょっと下がったけれど、ここまでずっと15%ごえ、頑張ってほしいなぁ。





2012.01.31 / Top↑
2011年は、全部で作品数としては、22本見ました。

内訳は、洋画 7本
    邦画 15本

映画館でみたものが、19本
テレビ、DVDが3本(うち、1本は以前見たことがあるもの)

昨年は、嵐映画が豊作な年でした、「GANTZ PART1」「GANTZ PA」「神様のカルテ」「怪物くん」
それに、DVDでみた「新宿少年探偵団」も加えて5本見ました。
そして、嵐映画に関しては、GANTZも神カルも複数回みにいってるから、映画館に足を運んだ回数としては、見た本数をかなり上回るかも。

「GANTZ PA」は舞台挨拶つき、「神様のカルテ」は試写でもみれました。



私の中では、昨年の映画は「GANTZ」2本と「神様のカルテ」にどうしてもつきちゃうけれど。
それ以外では、洋画では「バーレスク」と「ブラックスワン」
邦画は面白いのが多かったけれど「毎日かあさん」「八日目の蝉」あたりが中でもよかったかな。


以下、2011年に観た映画(観た日付順です)


● 「ハリーポッターと死の秘宝 Part1」
   監督 デビット・イェーツ
   出演 ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン


● 「ノルウェイの森」
  監督 トラン・アン・ユン
  出演 松山ケンイチ・菊池凛子・水原希子・玉山鉄二・霧島れいか


● 「GANTZ PART1」
  監督 佐藤信介
  企画・プロデュース 佐藤貴博
  出演 二宮和也・松山ケンイチ・吉高由里子・本郷奏多・夏菜・田口トモロヲ・山田孝之


● 「バーレスク」
  監督・脚本 スティーブン・アンティン
  出演    クリスティーナ・アギレラ  シェール  カム・ジガンデー  スタンリー・テュッチ


● 「ソーシャル・ネットワーク」
  監督 デビッド・フィンチャー
  出演 ジェシー・アイゼンバーグ アンドリュー・ガーフィールド ジャスティン・ティンバーレイク


● 「GANTZ PERFECT ANSWER」  
  監督 佐藤信介
  企画・プロデュース 佐藤貴博
  出演 二宮和也・松山ケンイチ・吉高由里子・本郷奏多・田口トモロヲ・綾野剛・山田孝之


● 「毎日かあさん」
  監督 小林聖太郎
  原作 西原理恵子
  出演 小泉今日子・永瀬正敏・矢部光祐・小西舞優・庄司照枝・古田新太


●「SP革命編」
  監督 波多野貴文
  脚本 金城一紀
  出演 岡田准一・堤真一・香川照之・真木よう子・松尾諭・神尾祐


●「キサラギ」(再)(テレビ)
  監督  佐藤祐市
  脚本  古沢良太
  出演  小栗旬・ユースケ サンタマリア・小出恵介・塚地武雅・香川照之


● 「英国王のスピーチ」
  監督 トム・フーバー
  脚本 デヴィッド・サイドラー
  出演 コリン・ファース ヘレナ・ボナム・カーター ジェフリー・ラッシュ



● 「阪急電車」 
  監督 三宅喜重
  脚本 岡田恵和
  出演 中谷美紀・戸田恵梨香・宮本信子・南果歩・谷村美月


●「新宿少年探偵団」(DVD) 
  監督 淵井正文
  出演 相葉雅紀・松本潤・横山裕・深田恭子・加藤あい・酒井彩名


● 「ブラックスワン」
  監督 ダーレン・アロノフスキー
  出演 ナタリー・ポートマン ヴァンサン・カッセル ミラ・クニス バーバラ・ハーシー ウィノナ・ライダー


● 「八日目の蝉」
  監督 成島出
  原作 角田光代
  出演 井上真央・永作博美・森口瑤子・小池栄子


●「ハリー・ポッターと死の秘宝Part2」
  監督 デヴィッド・イェーツ
  出演 ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン


●「神様のカルテ」
  監督 深沢栄洋
  脚本 後藤法子
  出演 櫻井翔・宮崎あおい・加賀まり子・柄本明・要潤・池脇千鶴・吉瀬美智子


● 「モテキ」
  監督・脚本 大根仁
  原作    久保ミツロウ
  出演    森山未來・長澤まさみ・麻生久美子・真木よう子・仲里依紗・リリーフランキー 


●「ゴールデンスランバー」(テレビ)
  原作 伊坂幸太郎
  監督 中村義洋
  出演 堺雅人 竹内結子 吉岡秀隆 濱田岳 劇団ひとり 香川照之


●「ツレがうつになりまして」
  監督:佐々部清
  出演:宮崎あおい 堺雅人 余貴美子 大杉連  
 

●「三銃士 王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」
  監督 ポール・W・S・アンダーソン
  出演 ローガン・ラーマン ミラ・ジョボビッチ マシュー・マクファディン レイ・スティーブンソン ル     ーク・エヴァンス オーランド・ブルーム

●「怪物くん」
  監督 中村義洋
  出演 大野智  松岡昌宏 八嶋智人 上島竜平 チェ・ホンマン 川島海荷 濱田龍臣 上川隆也 北村一     輝 稲森いずみ 鹿賀丈史


●「源氏物語 千年の謎」
  監督 鶴橋康夫
  出演 生田斗真・中谷美紀・窪塚洋介・東山紀之・真木よう子・田中麗奈・多部未華子

2012.01.31 / Top↑
今年1冊目、
どんだけちゃんと本を読んでないかって話ですけれど(笑)


春から夏、やがて冬春から夏、やがて冬
(2011/10)
歌野 晶午

商品詳細を見る


●「春から夏、やがて冬」  歌野晶午   文芸春秋


実は、この歌野さん、うちの子が結構気に行っている作家さんのお1人で、去年の秋「面白いよ」ってすすめられたんですよね。でも、いろいろ読み切れないまま、最初の2.3ページ読んでほってあったんですが、

ここ、2.3日というか、ほとんど今日で一気に読んだ。

面白かった。
あ、こういうのも映画化とかされたら、面白そうな題材ですよね。
(主人公の平田を、柄本明さんとか、そうでなければ三浦友和さんとかでもいいなあ)

最後の最後でどんでん返しのどんでん返しみたいな話のおちなんですが、最初の展開はまだひょっとしたらこう来るのかなって途中で思ったけれど、最後の最後の部分は予測つかなかったかも。

なんか、最後、嫌な感じではないけれど、やりきれない切なさが残りました。





2012.01.29 / Top↑
生き物の映画の番宣で、テレビの露出もどんどん増えている相葉さん。

昨日は、ZIPとモーニングバードにでていましたが、今朝はイノッチのあさイチ。

昨日のものもよかったですが、さすがNHK、今朝のものは本当によかった。
あさイチのプレミアムトークはいつも時間もたっぷりやってくれますが、今回何がよかったって、
演出家の宮田慶子さんと津川雅彦さん相葉ちゃんに対してのコメント。

たっぷり語ってくださった上に、その中での相葉ちゃん評が本当に核心をついていて、それでいて相葉ちゃんに対する愛情が感じられて。こういう大人、こういう人生の先輩が、彼のそばにいるっていうことがとても有り難く感じました。

ということで、宮田さんと津川さんのインタビューレポと感想
(なお、レポは私がテレビからひろったので、部分多少はしょっているところもありです。要旨としてこんな感じとうけとっていただければ)

長くなるので、続きに




... 続きを読む
2012.01.27 / Top↑
ここのところ、連日朝起きるとびっくりなことが続いていますが・・・

今朝も、キターーーーーーーーーーー!

にのみあさん、映画ですね。

東野圭吾原作「プラチナデータ」
二宮和也×豊川悦司 監督 大友啓史

天才科学者で終われる犯罪者役だとか、(そして追う刑事がトヨエツ)

もう、楽しみすぎて楽しみすぎて、来年公開まで待ちきれない\(^o^)/

犯罪者、逃亡者、それでいて天才科学者っていうやくどころも楽しみだし
(早速、原作読みたいです。 とりあえずさっさと読んで、見る頃には程よく忘れる 笑)

相手役が豊川悦司さんっていうところも,dkdkワクワク

そして、監督は「ハゲタカ」や「龍馬伝」をてがけた方なんですね。

詳しくはこちら

東宝 公式サイト
お三方のメッセージありです。

ニッカンスポーツ
デイリースポーツ



そして、時系列逆転しちゃいましたが、

昨日の晩、謎DのSPがあることもわかり、昨日クランクインで翔ちゃんのハピパ映像も夜のスーパーニュースで流れたとか。
(今朝は、やりませんでしたね)
公式ブログ内に、ハピパケーキの写真あり →書き込みはディナーのあとで

沖縄ロケもありとか

オンエアは 3月27日(火)に決定!

執事に再び会えるのもとっても楽しみ!
なんか、影山にラブ要素ありなーんて言うのも目にしましたが、それよりもテンポの良いコメディで面白い作品に仕上げてほしい!

なにはともあれ、楽しみ楽しみ♪
2012.01.27 / Top↑
櫻井翔さま、30歳おめでとうございます。

昨日、0時になったと同時に、ツイで翔くんハピパのお祝いをしました。
TLが翔くんおめでとうの声で埋まって、それはそれは幸せな場でした。


さてさて、ようやく待ちに待った30代突入ですね。

いろいろ折に触れ、30代になるのが待ち遠しい、男は30代から・・・といった発言があったかと思いますが、
いよいよ30代、

この30歳のお誕生日の日に、前のエントリーでも書いたSPドラマの情報が解禁になったことも、なんかすごく意味深く感じます。

一見すると、一般的イメージは、知的でスマートでお茶目な感じと思われているのかなと思うのですが(まぁ、一般的にどういうイメージかなんて、こんなどっぷり漬かっている私には冷静にキャッチしようもないのですが 苦笑)
最近でこそ、それが前面に見え隠れすることは減ったとはいえ、本来はすごく負けん気も強く尖った部分を持っていて、向上心にあふれた人。

今回のSPドラマの内容、またコメントをみて、30代最初の演技仕事で大きなチャレンジができるものになったことを喜んでいます。
10代~20代前半の尖り方とは違うけれど、自分を追い込んでクリアーしていこうとする攻めの姿勢を感じてます。

ZEROで、戦争に関する取材を継続的にやってきているから、新たなアプローチでいろいろ勉強したり経験できることが、今回のドラマに反映されるだけでなく報道の仕事への深みにも繋がっていくことでしょう。
それに、そもそも役として難しい。戦時中は軍国主義に徹していて、戦後価値観の転換の中で悩み苦しむ教師役。
Pの方だったか関係者の方のついにもありましたが、もう歴史の上では結果の出ているテーマ(民主主義を善とすれば、軍国主義は否定されるものですよね)
でも、実際には昨日までの価値観が180度否定されて、戸惑い変えられずにいたり、苦しんだりした人も多数いたはず。そういう部分にスポットを当てるドラマなんだろう(勝手に予測)と思うので、本当に”人”をきちんと演じなければならない。
またキャラクターの思想的な部分から、シンパシーをどの程度感じさせるのかその加減も難しそう。

だから役者としての力量も、すごく試される役柄なんじゃないかと思うわけです。

そういう意味でもチャレンジング。

もちろん、角刈りにするのか!!?とかもありますが(笑)


でも、30代が攻めの仕事からはじまることが嬉しいです!

ただ、今年は、24Hテレビもあるし、ロンドンオリンピックもあるし(勝手に関係すると仮定 笑)
本当に忙しい。身体には気をつけて、上手く息抜きをしながら走り抜いてって思っています。


もちろん、コンサートも!!!!
もう本当にラップシングルも待ちくたびれている!!
この部分は特に攻める嵐さんをお願いしたいと、特攻隊長さま、ヨロシク!

(あぁ、ファンって欲深ですね 笑)


でも、こんなふうに始まる30代、きっとますますいい男になっていくんだろうなって思っています。

頑張ってついていかせてね。

2012.01.25 / Top↑
櫻井翔さま、三十路突入おめでとうございます。

で、ハピパ記事は、後ほどあげたいと思います。

昨日の夜中、ついでハピパのお祝いをして、とっても幸せな気持ちで寝て今朝起きたら、

櫻井翔、SPドラマ!???


もう、朝からびっくりでした。お誕生日にサプライズですね。


4月上旬放送のTBS系スペシャルドラマ「ブラックボード~時代と戦った教師たち~」(3夜連続放送)
これの第1夜目に、国粋主義者の社会化教師役として、戦争中軍国主義教育を受け、それを教えてきた教師が戦後の民主主義教育への急転換の中で何をどう教えたらいいのか戸惑いもがく姿を描くそんな感じでしようか、

ちなみに第2夜は佐藤浩市さん主演で、80年代の校内暴力に立ち向かう教師の話、
第3夜は、モンスターペアレントに向かう教師の話(大物女優オファー中とか)だそうです。

そして、話題となっているのが共演がえけびの大島優子さん、あと宮沢りえさんっていうことですね。

詳しくは

<追記>
TBSサイト「3夜連続スペシャルドラマ ブラックボード~時代を戦った教師たち~」
翔くん、佐藤浩市さん、植木Pコメントあり

TBSホッと情報
上記と同じコメントに加え、大島さん、志田さんコメントあり。


→ サンスポ
→ デイリースポーツ


そうか、30歳いろいろ勉強し直したいって言っていたのは、こういう伏線もあったのね。

戦後すぐの、軍国教育を受けている人、それも片腕が戦争で失っているのかな、角刈り案もあるようで・・・

色々、目が白黒な部分もありますが
チャレンジングな部分もありますが
本人はこういう歴史の埋もれそうになっている部分にスポットをあてたものってすごくやりがいを感じているだろうなと思うし、
こう、ちょっと常軌を逸するような役は基本私としてはウエルカムだし(笑)・・・

やっと休めると思ったらそんなことはないのね・・・

でも身体に気をつけて、頑張ってほしいなぁって思っています。


しかし・・・・・・

若年層に絶大なる影響力があるのでというPのコメントだったけれど、

大島さんと共演なんだ・・・(う~ん)
それにそもそも、なぜ翔ちゃんオファーだったんだろう(←そこ??(笑)




2012.01.25 / Top↑
主題歌「ワイルドアットアート」の発売も3/7に決定、昨日から予約もはじまりましたね。

そして、今日の「ラッキーセブン」第2話も、面白かった。

(自担でないっていうこともありますが、今日は、どうかな?大丈夫かな?って心配せずに安心して見れるって(笑)なんて楽しいんだろう・・)

探偵事務所のやり取りも面白いし、そして毎回探偵としての業務も全うしながら、ちゃんとほっこりできる解決が得られるところも、見終わった後心地よく終われていいなって思います。


今日は、7人の中でも新田@瑛太、フューチャーの回だったのかな。

初めこのチャンネルで合ってるよねって思うほどに新田の普段の姿と研究員で潜入した印象が違って、瑛太さんさすが!なんて思って見ていました。

リリーさんも、この人味がある人だよねって思います。色んな意味での微妙感をうまく醸し出せる。

小山くんは、毎回あんな感じで登場するのね。
設定としては、駿太郎@松本潤の弟で、父子家庭っていう感じ??

どこかの回で小山くんフューチャーの回もでてくるんでしょうか。

そして、潤くんは、きれいでみとれちゃう。
私服の感じも色々見れていいし。

もちろん、新田をはじめ探偵事務所のメンメンとのやりとりも、ほこほこしながらみています。



2012.01.24 / Top↑
今朝。智くんラジオで3/7リリースの話がでていたそうですが、お昼以降解禁なのかな??

徐々に予約始まっているようです。


初回限定版と通常盤の2種類

初回限定版 1. ワイルド アット ハート
      2. タイトル未定A
   
      DVD(ビデオクリップ付き)
      16ページブックレット

通常盤   1. ワイルド アット ハート
      2. タイトル未定B
      3. タイトル未定C
      3曲のオリジナルカラオケつき


新星堂は、通販・店頭とも予約がはじまっているみたい。

新星堂 初回盤 →
新星堂 通常盤 →  


タワレコは、店頭とモバイルサイト?かな

また情報追加するかもです。

<追記>

アマゾンが珍しく早い

アマゾン → 初回限定版
アマゾン → 通常盤
2012.01.23 / Top↑
今日の、しやがれ。
すごく一生懸命準備してくださった熱い男、長渕さんがゲストで、2週にわたってやるようですが。

とりあえず、今回の一番のツボは、(長渕さん部分ではなく)

若手サラリーマン姿のメガネ翔が、そばをガチ喰いする図

もう、これだけで十分お腹いっぱいな感じでございます!


ということで、30歳へのカウントダウンも始まっている翔ちゃんのオトノハ
ちょっと遅くなっちゃいましたが、続きに感想






... 続きを読む
2012.01.22 / Top↑
「黄色い涙」、2007年の公開時に劇場で見たのですが、その後はDVDを買った時にコメンタリーでみたり部分的に見たりした感じで、久々にちゃんと通しでみました。


● 「黄色い涙」
  監督 犬童一心
  出演 二宮和也 相葉雅紀 大野智 櫻井翔 松本潤 香椎由宇 田端智子 志賀廣太郎

公式HP

いろいろに思い入れのある映画なんです。

私にとっての、はじめての嵐映画。

2007年の4月に恵比寿ガーデンシネマでみているんですが、この時はまだ嵐に首をちょっと突っ込んだ頃、
花男リターンズが終わって、潤くんに興味がでて潤くんドラマを借りて見始めたころで、ついでにラブソーのシングルを借りたらカップリングが思いのほか良くて(初回盤がレンタルにでていて、ファイトソングも聞けたのよね)
嵐さんいろいろきいてみようって思っていた頃

まだまだ、個別のメンバーに対する思い入れもあまりない頃です。

実は2004年くらいから、観た映画やドラマの一口感想みたいなものをノートにメモっていたのですが(それが実はこのブログの前身です)それには、

マツジュンと、「ジョゼと虎と魚たち」の犬童監督ということに魅かれて観に行った。
って書いている(笑)
さらには、個々のメンバーに対する感想書いてないし(笑)
映画のテーマに対する感想のみ(爆)

だから、改めて全然違う意識でみてましたよね(笑)
そして今回は、もう筋はわかっているから、どうしても個々のメンバーの細かい表情とかが気になりながら見ちゃう。

やっぱりニノ、微妙な感じが上手いなぁとか、
こんな昭和な感じの服装していても、手足の感じがみんなすらっとしていて(特に智くんと翔ちゃんが気になった)ほっそりしてるよね・・とか

相葉ちゃんの芝居の感じがなんかピカンチに通じるものがあるななーんて改めて思って見ていたり
(そう思うと、マイガール、バーテンダーって役柄のせいもあるけれど随分雰囲気変わったなぁって思う)

翔ちゃんの半ケツも、あらためてよくよくみちゃったわ(←単なる変態ww)

っていうか、これを最初に見た時は、和・雅・智の3人は何となくこんなイメージだけど、翔潤は持っていたイメージとかなり違うなくらいに漠然と思っただけだと思うんだけど・・・

もう、断片的にいろいろみたりしているうちに、実は今は竜三さんが気になって仕方なくなっている(笑)
いや、男としては最低だよね。(キャラは)
プライドばっかり高くって、結局一番一歩もふみだせないのが竜三さん、
完全ダメキャラ。
(まぁ、こういう時期があって大人になるんだよねって思うけれど)
で、気になるというのがあの外見。
ムチムチ、ボサボサで、はっきりいってコキチャナイんだけど(笑)
あのムチムチ感と可愛い瞳の感じとになぜか魅かれる。
無精ひげの生えたあごから首にかけても。
特にあの半ケツ銭湯シーンの最後の部分のうつむき加減の顔から首・肩・胸のラインが好き(って、単なる変態ww)

そして、最後、自由の季節が終わって巣立つ部分、
危篤の母のもとに向かう栄介@ニノを送る3人の様子、下川@智の手紙
涙がでます。

挫折があって、何でもできた青春に終わりを告げる部分

自分の夢を信じて、それでも進む栄介と
違う場所に居場所を見出す3人
そして、現実に生きながら着実な幸せを見出す祐二@潤と。

今思うと、嵐が大々的なブレークを遂げるちょっと前、
力の限りトライし、自分達の夢に向かいながらも、和気あいあいとしている嵐自身の当時にも重なる部分がみえる話だったんだなぁって、今見ると感じます。






2012.01.20 / Top↑
2011年にみた舞台

昨年はたくさん見ました。

演目としては、9つ。
「時計仕掛けのオレンジ」と「あゝ荒野」は2回づつみたので、11回みたのかな。

うん、いろいろみれて去年は舞台を観たなぁっていう充実感がありました。


思い入れもあるけれど、中でも「あゝ荒野」は良かったです。
頭と感覚をフル回転させながら見る感じで、すごい充実感でした。
潤くんも美しかったし、小出君とのボクシングシーンも迫力あったしね。

髑髏城は、迫力あったし新感線の楽しさにみちていた。

あと、これも頭フル回転でしたが(台詞量がハンパないから)
ミシマダブルを両方みれたことも面白かったですね。
(この時は、お芝居だけでなく、サプライズがあって大興奮だったんですが)

今年は、とりあえず今予定している最初は、森田くんの「金閣寺」
これ、初演の時、観たいと思ったら、時すでに遅しだったので、今からとっても楽しみです。




● 「時計仕掛けのオレンジ」(2回)
  at      赤坂ACTシアター     
  原作・台本   アンソニー・バージェス
  上演台本・演出 河原雅彦
  出演      小栗旬・橋本さとし・武田真治」・高良健吾・吉田剛太郎


● 「ゾロ ザ・ミュージカル」
  at 日生劇場
  演出 クリストファー・レンショウ
  音楽 ジプシー・キングス
  出演 坂本昌行・大塚ちひろ・石井一孝・池田有希子(島田歌穂)・芋洗坂係長(我善導)・上条恒彦
  ( )内はwキャストのもう片方の方達


● ミシマダブル「わが友ヒットラー」
  at  Bunkamura シアターコクーン
  作  三島由紀夫
  演出 蜷川幸雄
  出演 東山紀之(レーム) 生田斗真(ヒトラー) 木場勝巳(シュトラッサー) 平幹次郎(クルップ)


● ミシマダブル「サド侯爵夫人」
  at  Bunkamuraシアターコクーン
  作  三島由紀夫
  演出 蜷川幸雄
  出演 東山紀之(ルネ) 生田斗真(アンヌ) 平幹二朗(モントルイユ夫人) 木場勝己(サン・フォン伯爵夫人) 大石継太(シミアーヌ男爵夫人) 岡田正(シャルロット)


● 「Top Girls」
  at BUNKAMURAシアターコクーン
  作 キャリル・チャーチル
  演出 鈴木裕美
  出演 寺島しのぶ・小泉今日子・渡辺えり・鈴木杏・池谷のぶえ・神野三鈴・麻実れい


● 「髑髏城の七人」
  at  青山劇場
  作  中島かずき
  演出 いのうえひでのり
  出演 小栗旬(捨之介)・森山未來(天魔王)・早乙女太一(無界屋蘭兵衛)・小池栄子(極楽太夫)
    勝地涼(兵庫)・仲里依紗(沙霧)


● 「アントニーとクレオパトラ」
  at さいたま芸術劇場大ホール
  演出 蜷川幸雄
  作  w・シェイクスピア(訳 松岡和子)
  出演 吉田鋼太郎 安蘭けい 池内博之 橋本じゅん 中川安奈 熊谷真美


● 「あゝ荒野」
  at  青山劇場
  演出 蜷川幸雄
  原作 寺山修司
  脚本 夕暮マリー
  出演 松本潤 小出恵介 勝村政信 黒木華 


● 「ロッキーホラーショー」
  at 神奈川芸術劇場
  脚本・作詞・作曲  リチャード・オブライエン
  演出        いのうえひでのり
  出演        古田新太・岡本健一・藤木孝・Rolly・笹本玲奈・中村倫也










2012.01.18 / Top↑
いよいよ、はじまりましたね。
潤くんの月9「ラッキーセブン」
のっけからのベッドシーン キャ~、ごちそうさまです(#^.^#)

そして、面白かった~。
テンポもよかったし、なんか無条件に引き込まれて見てました。

潤くん、綺麗だしかっこいいし、
今回、番宣なんかでもやっていた瑛太さんとの格闘シーン
見ごたえありましたね
いや、ホントにこれはすごかった。
まず、2人の身体がスゴイ(超超サービス、そして潤くんのくびれにくぎ付けだった・・・)
そして、スローモーションも駆使した格闘シーン、よくこんな動きとれたなぁって思う。
とくダネやめざましでもやっていたけれど、ホントにしっかり入っている感じですよね。

そして瑛太さんも大泉さんも里依紗ちゃんも、菜々子さんもいい感じ。あ、角野さんもね!!

菜々子さんはホントに美しかったしチャーミング(ミタさんから、いつもの華麗な菜々子さんがもどってきた!)

嵐の主題歌「ワイルドアットハート」もなんかドラマの雰囲気にあっている
早く、発売にならないかなぁ。


ドラマ自体も面白いし、潤くんもホント見ごたえばっちりだし!!!
これから、月曜日 潤くん⇒翔くんのリレー 3ヶ月間楽しみで仕方ないです。


2012.01.17 / Top↑
昨日の福岡でBWツアーもオーラスを迎えました。
(念のため、私は福岡入ってません、だからコンレポが出てくると思ってる方、あしからず。)

そして、昨日コンが終わるリアタイでは、おでかけ中でみれなかったんですが、帰ってきてツイを開けたら、もうミニスカ、TABOO、ハピパ・・・・などなどの言葉が狂気乱舞、滝のようなTLでした。

まあ、それから、ブログやツイのコンレポをひたすら読ませていただいて、どれだけ脳内再生していることか・・・・・。

もう皆様ご存じのことかと思いますが、昨日のオーラスではMCで翔ちゃんの30歳のハピパがあったんですね。
それも、潤くん警官、3人がミニスカポリスでのTABOOの再現!

翔ちゃんには秘密で、年明けの大阪くらいから準備しはじめて、昨日映した映像とかは、その前日に翔ちゃんにはナイショで撮ったとか。(もう、特にMNOの3人のはおバカ満載で大爆笑だったみたいですね)

最初に4人からのメッセージを執事にふんしたJrから受け取るんだけど、もう愛にあふれすぎてる「Dear 翔くん・・・」からはじまる潤くんのメッセージとか、「翔ちゃんを産んでくれてありがとう」な相葉ちゃんのメッセージとか、4人4様のメッセージも、

4人のおバカなTABOOも、おバカで凝った映像も、それを嬉しそうにポカーンと口をあけながら見ている翔ちゃんも

最後に5人でバタンと倒れて(翔ちゃんも一緒にね)「おめでとう」を言うところとか・・・

もう、全部見たい、福岡はさすがに絶対に今回はムリだったから、行けるとも思っていなかったけど、でもあの空間に一緒に入れたら、どんなに幸せだったかとは、心底思いました。

でも、入れなかったけど、ホントにたくさんの方がコンレポあげてくださっているから、なんか手に取るように脳内再生できることは、ホントに幸せ。
レポあげてくださっている方、ありがとうございます。


そして、昨日はこのハピパがあっただけでなく、トリプルもあったし(ワイルドアットハートやったようですね!)
ホントにC&Rもそろって、会場全体が一体化して大盛り上がりのいいコンだったようですね。

そして、ハピパもあったし翔ちゃんの弾ける笑顔もたくさんみれたみたい。

BWツアー、7月の京セラからだから、ホントに半年以上にまたがる長いツアーで・・・・・、でも何はともあれ最後がこんなに盛り上がって楽しい状態で終われたっていう話を聞けて本当に嬉しい。


ニノが最後の挨拶で「ミニスカポリスをやっている・・これが嵐なんだ」って感じたと。
文章にしちゃうと、単なる変態(笑)
でも、こういうおバカなことに全力で真剣に取り組むのが嵐なんだよね。
最近、とみに重圧のかかるお仕事を任されることが多い嵐さん、

こういうおバカなことを楽しんでみんなで笑いながら全力でできるような、そんな状態でいてほしいよね、って真剣に思います。

そして、ツアー最後にこういうことができて、そして見せてもらえて(私は読んだだけだけど)よかったよね!!

今年のお仕事ははじまったばかりで、もう決まっているものだけでも、大変なものが多いけれど、

そんな中次のツアー、しっかり踊る嵐さんがみたいし、5人がホントに楽しそうにしているコンサートがみたいなと思っています。いつになるかはわからないけど、今年もやってくれることを信じて、待ってます。
(そして、チケットがとれますように!!←最近はこればっかりだけどね)





2012.01.16 / Top↑
ようやく、「ステキな金縛り」見てきました!


●「ステキな金縛り」
脚本・監督 三谷幸喜
出演    深津絵里・西田敏行・阿部寛・中井貴一・竹内結子・山本耕治

ステキな金縛り公式サイト


三谷幸喜さんの映画って、今まで何本か見ていますが、私にとっては結構波があるんですよね。
文句なく面白かったっていうものと、うんまあまあっていうものと。

今回のは、すごく評判も良いので、みたいなぁって思っていたのですが、ようやくです。(公開から2か月近くたってるよね)

そして、うん、面白かった!!!

深津ちゃんと、西田さんの掛け合いがホントによかった。
ふかっちゃんの、チャーミングさが全面にでている映画だったと思う。
阿部さん、中井さんともらしくって(^^♪


キャストもホント豪華ですよね。三谷映画の常連さんがこれでもかっていうほどでてくる。


そして、これ見終わって改めて考えると、予告編が良かったなぁって思いました。
予告編のできが良かったそういう意味ではないですよ。

最近の映画って、あまりにも予告編でみせすぎて、なんか予告編だけで見た気になってしまいそうなケースが多いけれど、これは、予告編は本当に序の口でその後に次々展開していってこれでもかってたたみかけてくる三谷ワールドで。
なんか、本編を十分に楽しめた感じがよかったです。
2012.01.14 / Top↑
今年に入って、初めての雑誌ごと。
一時ほどではないけれど、そこそこ雑誌もおさえてはいるつもりですが、なかなか感想かくところまでは追いつかない。
ということで、2012,1つ目の雑誌ごとは潤くん表紙のan・an

an・an (アン・アン) 2012年 1/18号 [雑誌]an・an (アン・アン) 2012年 1/18号 [雑誌]
(2012/01/11)
不明

商品詳細を見る



この人って、ホントにこの世のものとは思えない美しさだなって思います。

新次を終わって、今は前髪のある駿太郎ヘアで、かわいいんだけど綺麗で(月並みな言い方だけど)

表紙の半開きの唇にほくろって!
エロいけど、綺麗なのよね(品の無さがない)

中のグラビアもp18,19の白いタンクトップ姿、新次以来ホントに筋肉が違うよね。
こんなに顔がちっちゃくて綺麗なのに、二の腕の筋肉が(#^.^#)
(思わず翔ちゃんの、見せかけ筋肉を思い出してしまったww)

20.21ページの白シャツ姿も、表情が(*^_^*)
綺麗よね(私、綺麗しかいっていない!?)

テキストは「伝えるということ」がテーマ

人と人との関係には”体温”がないとつまらないじゃないですか?
ちゃんと気持ちを込めて伝えたいときには、直接会うなり、電話するなり、その人の"体温”がより感じられる方法をとります。


体温をこめてコミュニケーションをとりたい、これすごく潤くんらしいなぁって思うと同時に、この人のこの感覚が嵐のファンに対する態度にも表れているなって感じます。
そして、今いろんなコミュニケーションの方法がある中で、これって大切。新年早々、私自身もちょっと振り返ってみたいと思ったことでした。



ついでに、今週の週ジョン

紅白のリハの様子がでています。
なんか、スナップが素な様子がかいまみれてスゴくいい感じ。

そういえば1回目の司会の時は、リハで相葉ちゃんが噛み倒した話がでて、なんかとっても心配した記憶が・・・
実際本番はばっちりだったけれど、今年はますます安定感がでてきてたよね(^O^)

あと、実際には聞いてないのですが、テリーさんの副音声の裏トークの嵐部分をアップしてくださった方のレポも読ませてもらったのですが、
テリーさん嵐のことすごく、買ってくださっている感じで、ホントにありがたいです。
(北島三郎さんとか、ベテランの方も司会ぶりをすごくほめてくださったような。)

そうそう、震災ラジオお友達のご厚意で、録音をきかせてもらっているのですが、
31日の岩手ラジオは山担当。
その中で、1回目の紅白司会の裏話で潤くんがすごく緊張していて、オープニングのド頭、翔くんから話し始めるはずが潤くんが話し始めちゃって、翔くんが慌ててリカバーしたと言っていたけれど・・・(実際どうだったか、全然覚えていない・・見てみなきゃね)
また、山2人が潤くんのことを話す様子が本当にお兄ちゃん達でほっこりでした。






2012.01.13 / Top↑
昨日、新年お初のオトノハが更新されていました。





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2012.01.11 / Top↑
今年1本目の映画は何と、家でDVDでみました!(普段映画は圧倒的に映画館で見ることが多い人なので珍しい)

「プリンセストヨトミ」

●「プリンセストヨトミ」
監督 鈴木雅之
出演 堤真一・綾瀬はるか・岡田将生・中井貴一・和久井映見・沢木ルカ・森永悠希

公式サイト

原作は、万城目学さん

ちなみに原作は読んでいません。
公開になった時、予告編は散々見たのですが。


面白かったよ、奇想天外だけどよくできている話。

堤さん、中井さんはやっぱり見ていて安定感がすごくあるし、綾瀬はるかちゃんはこういう天然っぽいキャラがすごくあっているし、らしくてよかった。

ただ、つっこみたいところもたくさん。

つっこみたいところの一番は、それで大阪国に5億の予算をだすの!!ってところ ←そこ!?って逆につっこまれそうだけれど(笑)
大阪国の価値は何?って言った時、父と息子との間での絆であったり、疎遠になりがちな大人の親子があの廊下を歩く1時間を共有するっていうこと自体はいいなと思うんだけど、でもそれに5億なの???って本気でつっこみたくなっちゃいました。

大輔くんの性同一性障害の話が絡めてあるのも、いいなって思ったけれど、きっと原作はそのへんももっと突っ込んだ書き方をしているのかしら?

ということで、原作ちゃんと読んでみたいなぁと思わせてくれた映画でした。
2012.01.11 / Top↑
1/8(日)名古屋ドームの2日目に、参加してきました。

日帰りでの参加でしたが、本当に充実した1日でした。
そして、昨晩はZERO・・前日の翔ちゃんとはまた全然違うゼロ翔ちゃん。

どっちも好きだけど、なんかコンサートがもう夢だった感じもしています。

セットリストは、あちこちのサイトがもうあげていらっしゃるので。
改めては書きませんが、メモ等とっていないので、いろいろなブログやツイのセットリストや、MCの詳細あげていただいているものは、記憶を呼び起こすのに参考にさせていただいてます。

そして、以下は本当に個人的な感想(まとまりがないです)




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2012.01.10 / Top↑
昨日、今日と無事に京セラ2days終了した模様ですね。昨日から、あちこちでレポ読ませていただいているんですが、もうテンションがあがって、あがって\(^o^)/(今朝、掃除しながらウォークマンでBWきいて思いっきり鼻歌うたっていて、家人に「なんかすごい機嫌よくない?」って不思議がられたww)

そして、昨日は福嵐な1日でした。
こたつは楽しかったし、VSはリアタイで一部みれただけでまだこれから残りを見ようなんですが、智くんドラマ「もう誘拐なんてしない」が私の予想以上(←オイ!!)に楽しかったのでその感想を!
(そうそう、マルモの再放送時間帯にやっていた、3日限定の福嵐CM、VSの方の5人各々のバージョン楽しかったですね。あれも、予想をはるかに超える充実した番宣で大満足!)






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2012.01.04 / Top↑
あけましておめでとうございます。
皆様、2012年もよろしくお願い申し上げます。






年末から、スキーに行ってきて、昨日帰ってきたので、ございさつ遅くなりました<(_ _)>

というわけで、年末年始と家をあけていたためにアラシゴト的には完全に落ちこぼれておりますが、
とりあえずフォローできた部分で、新年早々うるうるしていたことをいくつか。

まずは紅白、
ふるさと・・・・一昨年の企画も良かったと思いますが、今回は「ふるさと」が違う形で胸打つものがありました。
翔くんのピアノ、オンタイムでは最後の場面をチラッと見れただけだったので、昨晩1人で正座してみちゃいました。
力強く弾いていて、すごく真剣な表情で、何度みても吸い込まれていくようです。
4人の歌もとってもいい。

今回のこの企画、ピアノも翔ちゃんがひいて(他の人でなくてね)、2/3くらい5人だけで見せてくれて、この形の企画にしてくれたNHKさんに感謝です。



そして、しやがれSP
最後に2012年の24Hテレビの司会が嵐くん達であることが発表されましたね。

しやがれオンタイムではみれなくて、最初ついで24Hテレビ司会が嵐さんって見かけた時は、
「そうなんだ、今年は発表早いなぁ、嵐くん達今年も忙しい年になるなぁ」
っていうくらいしか思わなかったんですよね。

でも、実際に5人の口から発表しているところを画面でみて。
こんなに早く発表になったのは、震災がらみでいろいろやっていこうという取り組みのためなんですね。

なんかね、彼らは本当にいろいろ背負って立っているんだなぁって、改めて感じて何か涙が出てきちゃった。
もちろん、こういうことも彼らなりの感覚で声高にしすぎることなく淡々とやれることをやっていくっていうスタンスがスゴイなぁって思う反面、あまりにもいろいろ期待されそれにちゃんと応えようと頑張る彼らの背負うものをもう少し軽くしてあげたいようなそんな気持ちもして。
でも、私も彼らが継続して発信しつづけているからこそ、忘れないでいたり、よりいろいろ身近にとらえることができるんだと思う。
ほんとに些細でしかないけれど、彼らと一緒に併走して支えられる一部になれればいいかなって思います。


そして、朝日新聞元日版。

朝日さん頑張ってくれましたね。
テレビ欄にも座談会形式でのっていたり、番組紹介があったりでしたが、
「ARASHI Meets INOCHI」という特別版。

日本の色んな風景に嵐がコメントしている記事なんですが、
とりあえげている自然の写真も、コメントもいいし、もちろん彼ら自身の写真もすごく大人っぽい表情でステキ(^O^)
それに、こうやって読んでいくと改めて日本の自然って、いいなぁって感じます。
日本に生まれてよかった!


それにね、こんな特集を組んでもらえる上に、JAL、キリン、日立をはじめ各社広告をだしてくれていて。
さらには、グリーンラベルが5人に(昨日TVでもみましたが)

やっと、5人だね\(^o^)/
3人の時は可愛いなぁって思っていたけど、4人のグリラべは、あまりそういうことにセンシティブとは思わない私でもちょっときつかった。
特にポスターで4人並びになっているとね。

もう、何よりの新年のプレゼントって思います(←大げさww)



さてさて、そんなこんなで今年も、アップアップしながらも頑張ってついていこうと思っています。
とにかく、コンサートはじめたくさん生嵐くん達に出会えるといいなぁ。


舞台や映画も、いいものにたくさん出会えるといいなぁ。


そして、昨年は本がなかなか読めなかったので、そこはもう少し読みたい!
(あと個人的には、ダイエットが最大の目標かも)


というわけで、今年もバタバタといくと思いますが、改めて、よろしくお願いいたします。



2012.01.02 / Top↑

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