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久々にVS嵐でエントリー。(半年ぶりくらいかも)

いや、だって面白かったんだもの。

ももいろクローバー、名前は知っていてみたこともあったけど、正直よく知らなかったけど。
この子達、すごいね(笑)

クリフクライムで足あんなにふりあげてボタン押してるし、あの自己紹介とかもなりきってやりきってるし、変顔も思いっきりやってるし、女王様キャラまでやっちゃうのねww ちゃんと徹することができる子達って好感度アップだわ。

ファン代表というか・・保護者?(笑)な山ちゃん、山ちゃんも立ち位置いい具合だし、突っ込ませても突っ込まれてもうまいよね。
なんか、自分が自分が感が強くなくて(お笑いって基本自分が出てなんぼな感じでグイグイ来る人が多いけれど)いい具合に周りを活かす。
もともと、面白とは思っていたけれど、上手いよね~。


そして、今日は改めてアラサーアイドルの底力を感じて、嬉しくなっちゃった。
グダグダになる3000年くんもきっちり決める智くんもさすがだけれど、

今日は普段にもまして、しょうりんwwの回す力とつっこみとアイドルっぷりに拍手だった。

VSって、おそらく細かい台本はなくて、ほぼその場でのやりとりになっていると思うけれど、(普段からそうだけれど)ももクロちゃん達にも、見せ場をふったり、つっこみをいれたり。(ちゃんとサポートする山ちゃんやニノがいるから安心だし)もちろん、杉本彩姐さんへのフォローも忘れずに。

自己紹介では、まさかの「でこでこでこでこでこっぱち!」ってよく自分のチャームポイントをご存知で(笑)
それに、潤くん発信の変顔連鎖で、キメ顔のあときっちり最後落とせる翔くん。流石ですよ!(ナイスな翔潤だったわ)


そして、最後ぎりぎりで勝って、今日は10秒チャレンジ。
人間知恵の輪、楽しかったけれど、成功しちゃったから、もうやらないのかしら(残念 (´;ω;`)



今日は全部残しちゃおうかなって思うくらい楽しかった。









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2012.05.31 / Top↑
「GIRL」みてきました。映画館で番宣を見たときから、結構みたいなって思っていて。
私的には、期待以上に面白くって、そして泣けました(自分が泣くとは思ってなかった)


●「GIRL」
監督 深澤栄洋
出演 香里奈 麻生久美子 吉瀬美智子 板谷由夏 上地雄輔 要 潤 林 遣都 加藤ローサ 向井 理 檀 れい

公式HP


まだ、公開になったばかりだし、感想たたみます。


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2012.05.30 / Top↑
美世界DVD、最初一人でとりあえず全部みて、さらにもう一度友達と一緒に鑑賞

自分の覚えのための感想です。




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2012.05.30 / Top↑
鍵がかかった部屋の第7話。

面白かった~。
犬神家モチーフ(笑)
密室でない家の密室事件

これまでの中で一番話としては、面白かったかもしれない。
謎解きとしてばかりではなく、結末も切なかったしね。
しかし、あの長男がなんであんな風に育ってしまったのか、そこは気になったけれど。
(あと、途中で仏壇のなくなった母写真がクローズアップされる場面があって、これも何かの伏線かと思ったけど、それはそうではなかったのね)

西野は吉田鋼太郎さんだったんだけど、はじめリリー・フランキーさんかって、思っちゃったわww
そして、いつも思うけど鋼太郎さんは,TVよりも舞台がいいなぁ。


続き径くんについてちょこっと。
(若干、毒と受け取られがちな部分もあるかもなので、不快に思う方はするーしてくださいませ)






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2012.05.29 / Top↑
鍵のかかった部屋、毎回面白く見ています。

先週、感想をすっとばしちゃったんだけどまず今週の#6について

今週は坂本くんご出演の回
そして、坂本くんの身のこなしというか身体の動きに釘付けになってしまいました。
40歳にして、あの鍛え方というか、動きはすごいね。
(特に、スローで少しづつ動く動きを練習しているところ)
そして鍛えて動けるってかっこいいなぁって思ってい見ていました。

ストーリーも前回のゆがんだ部屋の話も面白かったけれど、今回の劇場での殺人も面白かった。

この鍵べやって、犯人は誰だかすぐにわかるけれど、どうやったのかそのトリックが凝っていて、予測がなかなかつかないし面白いなぁって思う。
それに、単に物理的な密室ではなく、心理的な面も関わってくるから面白い。

しかし、あんな無愛想な径くんなのに、青砥さんすごい構うよね(笑)
そこがなんか面白いっていうか、なんか構いたくなる感じがあるんだろうなぁ。
(青砥さんだけでなく、芹沢も文句言ったりしながらも愛着感じてるふうだし)

また、径くんの方でも、にこりともしないで、よくいろいろ付き合うよね。
(今回は観劇だった)
青砥さんは、径くんのことをどう思っている設定なんだろうか(笑)


前回の終りで、刑事の鴻野さんが、見ているPCが榎本の過去を暗示するもので・・・
えっ?前科ありなの・・・
この後、径くんの過去に繋がる話になっていくのかなって思ったけれど、
鴻野さんからの信用は相変わらずあるようだし(今回、警察からいろんな情報もらっていたし)
でも、どこかで過去には絶対触れてくるだろうから、それがどういう展開になっていくのかも楽しみです。


そして、今回(#6)も最後、鍵があいての顔、あの一瞬の微妙な表情がすごく楽しみでみているよ。





2012.05.23 / Top↑
世のアラシック達はフラゲのBWDVDで盛り上がっている最中、ちょっと時期外れなネタなのですが。
(ちなみに私は、フラゲは出来たけれどまだ見れておりません。今我が家は絶賛試験の真っ最中だから、テレビほとんど使えない状態だからね・・・明日、昼間家にいれるからみれるといいなぁ。
あ、でもブックレットは見ました。ちょっと息を飲むような良い写真ばかり(#^.^#)

話はもどって
先日の会報で、メンバーが、嵐曲で作るオリジナルコンピっていうのがあって、初回は潤くん。

多分、皆様さっそくこの順序でのプレイリストを作ったに違いないww


まぁ、会報ネタなのでここに楽曲リストを書くわけにもいかないけれど

このコンピの感想を少し。









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2012.05.22 / Top↑
三毛猫の感想のアップが、ここのところ2週に1回になっている・・・・|゚Д゚)))

#5、#6繋がってる話だし、まとめて感想アップです。

#5は、予期していたとはいえ吉瀬美智子さんとのチューシーンだけで、なんかすべて吹っ飛んだような(笑)
(いえ、そんなことはないです。そして、基本キスシーンとか大歓迎です)




いろいろ要望だしてもいいですか。(こんなところで言ったって、なんの意味もないんだけど)

事件や推理はそれなりに面白いけど、基本もろもろを乗り越えていく義太郎の変わっていく様を見守りたい、そういうスタンスで現在みております。

そして、義太郎@相葉さん、#6ではちゃんと自分なりに刑事の仕事への意味も見出したし、相葉さんの表情もよかたし、いいっちゃいいんだけど。





でも、ちょっと思うの。
あの兄妹、あまりにもうざくないか・・・・
だって、20代後半の男性に対して、あまりにも過保護すぎる。
それに、設定とはいえあんなに現場や捜査情報に、簡単にアクセスできちゃうのもなんか・・・・

同じようにサポートする立場の人間でも、マツコ演じるホームズの化身の方がぜんぜん普通な気持ちで見れる。

たぶん、刑事の仕事に後ろ向きな義太郎の成長を促して、捜査をするための手助け的な役割のみを担わされているせいだろう思うけれど、あまりにヒロシや晴美の生活や人としての幅が感じられない。

それこそ、一家に一刑事って言って嫌がる義太郎に刑事を押し付けているのに、ヒロシ@藤木直人には、自分自身への負い目とか(はっきり言って、自分がなればいいのにならないし、30過ぎて完全にプーだし)伝わってこないんですね。ヒロシこそどうにかした方がいいかと思うんだけど。

あと、晴美もなんかなぁって思う。
義太郎が心配ならば、中学生相手と違うんだからもう少し見守り方とか、介入の仕方とかあるんじゃないっておもっちゃう。



っていうか、これ基本的にはPと脚本に対する不満ですよね。

今回の話も、事件そのものは、面白かったと思うし、気弱だけどホームズの助けを借りながら流されず自分の意思で動く義太郎が見られたので、あともうちょっとどうにかしてほしいなぁって思ってしまうのでした。



しかし・・・・シュシュ@ホームズって、猫ながらあっぱれ、役者だね。

ほんとに表情といいタイミングといい、すごくなぁって思う。
あげくにウィンクまでしちゃうしね。










2012.05.20 / Top↑
昨日読み終わったのは、この本!

音楽ビジネス革命?残響レコードの挑戦?音楽ビジネス革命?残響レコードの挑戦?
(2010/05/25)
河野章宏(残響レコード社長/te\'ギタリスト)

商品詳細を見る


● 「音楽ビジネス革命 残響レコードの挑戦」 河野章宏  ヤマハミュージックメディア

2号が借りてきた本でそれに便乗しました。
残響レコードって、もちろん説明するまでもないのかもしれないのですが
9mm Parabellum BulletやPeople In The Boxを出しているレーベル。

2号は、9ミリはそれほどではないけれど、People In The Boxが好きで残響レーベルのアーティストがかなりお気に入り。
(私自身は、彼が聞いているのをちょこっと聞くくらいなのですが)

以前から、彼の話をいろいろ漏れ聞くなかで、ちょっとこのレーベルが印象に残っていたんですよね。

それで便乗して読んでみた。

それで、何が面白かったって、2号の残響へのハマり方が、河野さんって、この残響の社長さんが意図したとおりだったところ。

この方はもともとteというグループのギタリストでもあるんですが、このレーベルを立ち上げるにあたって、自分が良いと思うもので残響の路線に合致するものを、セレクトしてこのレーベルから出していっている。
だから、あるバンドが好きになって、じゃぁ他の残響のアーティストもきいてみたら好みにあうんじゃないかという形で広がるようなセレクションになっているらしい。そして、2号の広げ方がまさにそのとおりなんですよね。
残響のは好きなのが多いから、とりあえず聞いてみよう的な・・
残響主催のフェスとかにも行きたいって言っているし。

そして、複数のバンドがでるライブでまた新たなお気に入りのバンドをみつけて広がっていく、そんな聞き方もこの河野さんが意図したところで、それにもすっぽりはまっている。

でも、息子には言わなかったけどww、ジャニもある意味似たような感じがあるかもってちょっと思った。
ジャニーズ事務所っていうことでイメージできる感じとか、保証されてる面白さってあると思うんだけど(コンサートの楽しさとかね)これもまたレーベルではないけれど、ジャニさんという一人のカリスマの感性にひっかかった子だけが残っていっているんだものね。

簡単に読めるし、音楽業界の今の状況を考えるビジネス書としても面白いんじゃないかと思いました。


2012.05.18 / Top↑
先週発売になった「Face Down」
そういえばこのCD、DVDについてなんの感想も書いてなかった(私としたことが)

もちろん、リピしてるんだけど(先週末、てんこ盛りの嵐会があったりしてバタバタで)

なんか、あまりに聴きすぎて&いろんな情報入るし、人とも話しているしで自分自身の感想がわけわからなくなりつつあるけれど、一応残しておきたいので書いておこうと思います。







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2012.05.17 / Top↑
関東では、錦戸くんのパパドルの番宣を兼ねて「流星の絆」が4月に再放送になっていて、オンエア当時のものはもちろん録画はとってあるけれど、ぶるれいでほしくって(←じゃぁ、DVD買えよ!)
録画したついでに、もう一度じっくりみました。

流星、やっていた当時は1.2度リピしつつ見ていたと思うけれど、改めて見直すっていうことをしていなかったので、久々にみました。

最終話まで見終わって・・・





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2012.05.16 / Top↑
月に1回のオトノハ更新。
まだ、15日に慣れなくて、昨日そうだそうだと思ったのに、
今日チェックしたのは、ついさっきでした(~_~;)

ということで、続きに




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2012.05.16 / Top↑
今朝、ゆっくり起きて、昨晩見れなかった三毛猫やしやがれをみつつついを開けたら、
「おおっ、きてたのか!」


日テレのオリンピックメインキャスターに翔ちゃんが決まったニュース



人気グループ「嵐」の櫻井翔(30)が日本テレビ系のロンドン五輪中継番組のメーンキャスターを務めることが12日、分かった。2008年の北京、10年のバンクーバーに続き3大会連続の五輪キャスターとなる。開会式や、北京五輪の際から取材を続け、親交を深めてきた北島康介(29)が出場する「競泳100メートル平泳ぎ決勝」などの模様を現地から伝える。

読売新聞 スポーツ報知

いや、さすがに驚きはないです。くるだろうとは思ってました。
北京はメイン、バンクーバーはスペシャルキャスターということで一部を担当(だって、この時は怒涛の10周年の秋のあと震災ドラマ、5人ドラマ、そして初の紅白出演と続き、カバチの撮影真っ只中に、ものすごいハードスケジュールでバンクーバーに行ったんでしたよね。正直、ぶっ倒れないのかと心底心配になるハードさだったと思う)

そして今夏のロンドン
ロンドンヒートなる番組もはじまってるし、100歩譲っても全く絡まないことはないだろうと。
(本人も、きっとやりたいと思うしね)

もう、私も含めファンの頭の中でのこの夏の予定には、オリンピックがあって24時間TVという流れは折り込み済みなんじゃないかと思う。


で、確認という気分ではあるんだけど、ちょっと担当Pの方のコメントを読んだ時にはぐっときた。

3大会連続の起用の理由は、その取材姿勢にあった。松原正典・五輪担当プロデューサーは「事前に資料を読み込み、常に選手へのリスペクトの心を持って取材にあたり、それを自分の言葉で分かりやすく視聴者に届けてきた」と説明する。

いや、そうなんですよ。北京の時だって、オグさんにも中居先輩にも、みんなに「しっかり準備していてすごい」っていうことは言ってもらっていた。
でも、改めて担当Pの方がこういう形で言ってくれるのは嬉しいなぁって。
これは、ZEROの他の取材でもそうなんだけど、地道に毎回きちっと頑張っていうことがこういう形で評価されているんだよねと思うと、ほんとに目頭が熱くなってくる(←完全、親目線)

資料を読み込み ←ふせんはりつつ何冊も読み込んで、インタビュー時には頭にきっちり入れて、メモをみずにやるものね
選手へのリスペクトの心を持って取材にあたり ←ここ、はなまる付きで、皆様に声を大にしてお届けしたいよ。
リスペクトの姿勢、こういうのって取り繕ったっていろいろボロが出てきてしまうものじゃない。本人のそもそもの人間性が現れる。だからこそ、取材対象の選手達からも信頼が得られるんだと思う。

自分の言葉でわかりやすく視聴者に届けてきた ←そうなんです。背伸びして難しい言葉をつかったりじゃない、奇を衒った視点でもない、すごく彼自身の素直な部分で平易な言葉で語るんですよ。
一見、地味にも思えるZEROのイチメン、ただスタッフの原稿まる読みしてるんじゃないのよ。ちゃんとスタッフと一緒に相談しつつ、自分なりの目線や言葉で毎週伝えている。そういう蓄積があるから、自分の言葉でわかりやすくっていうのもできるのよ。

Pがサラっと言ってくれている起用理由の中に、翔くんらしさと今まで積み上げてきたものへの評価がちゃんとなされていて、ホントに感謝感激です。

はぁ、今回のオリンピック決定のニュースにこれだけ熱く語るだろうとは(←熱すぎて、うっとおしいとはお思いでしょうが)自分でもびっくり!

ただ一つの問題点は、この夏(オリンピックと24時間TVに向けて)、どれだけレコ整理をしなきゃならないかっていう心配かな。

そして、オリンピックテーマ曲、嵐さん来ますかね。

2004年 HERO 
2008年 風の向こうへ
2010年 揺らせ今を


24時間TVも今年は嵐さんたちだし、24時間のテーマソングも兼ねて、ここで嵐外しはないんじゃないかと踏んでいますが、どうでしょう。
そもそも、シングルになるのか、
もっといえばラップは、入れてくれますか(入れてください!)

まぁ、キャスター正式発表でようやく第一歩はじまりましたね。





2012.05.13 / Top↑
この2日間、地方住みの嵐友さん達が、東京にいらしたこともあって、がっつりいろんな形での嵐会をしつつ楽しんできました。


昨日は、大勢の方とお会いできる会があって楽しかったけれど、今日は横浜で、久しぶりのロケ地めぐりをしつつ遠足してきました。

前に行ったことがあるところもあり、今回初めての場所もありました。

関内駅から出発
まずは、アオゾラペダルPVで 使われたカフェ


私が前に行った時はすでに閉店していたけれど、カフェとしてしばらくは営業していたんですね。
(友達が前に来た時は、やっていたときいてびっくり、そうだったのね)


そして、「バーテンダー」ラパンの外観


これ、同じ建物なんですね。
前に来たことあるはずで、その時同じ建物だって思ったかなぁ・・・(って自分の記憶力の曖昧さに愕然とする思い)


ランチは、謎Dスペシャルで使われた中華街の華都飯店


ドラマで見た時は、もう少し広いスペースな印象があったけど、実際にいってみたら結構コンパクトなお席でした。

そして、おなじみ「流星の絆」とがみ亭


先日再放送されていたこともあって、懐かしい。
智くんのドラマ 世にも奇妙な~「はじめの一歩」でもここ使われてましたよね


そして、おなじみカバチ、大野事務所


最後、現在放送中の「鍵のかかった部屋」第1話で、榎本径が銀行の金庫を開けた後、青砥純子に声をかけられたところ


これ、どこだろうって結構ぐるぐるしてたんですが、なんとアルテリーベの角からの道路でした。
この方向は純子目線での状態ですね。

中華街は別にして、それ以外のところはぐるっとまわっても10分以内で歩き回れそうな範囲にあるって。

わりに近場にまとまっているって思っていたけれど、あらためてそうなんだなぁってびっくり!


お天気もよくて、友達と喋りながらお散歩がてら巡れて楽しかったです。
2012.05.13 / Top↑
今日は、さいたま芸術劇場へ。
蜷川さんの「海辺のカフカ」みてきました。



●「海辺のカフカ」
場所: さいたま芸術劇場
原作: 村上春樹
演出: 蜷川幸雄
脚本: フランク・ギャラティ
美術: 中越司
出演: 柳楽優弥 田中裕子 長谷川博己 柿沢勇人 佐藤江梨子 高橋努 烏山昌克 木場勝己


感想は続きに(ネタバレありなので、ご注意くださいませ)



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2012.05.11 / Top↑
今日は三毛猫づいているので、書きそびれている先週の三毛猫第4話について。

#4は#3の続き。原作は「三毛猫ホームズの騎士道」っていうんですね。
(原作は未読です)

最後、異母妹(実は連れ子だったわけだけど)の末っ子@加藤あいが犯人っていいうのは、途中からなんとなく予期できる展開ではありましたが。
まぁ面白く見ました。

原作のシリーズを何冊か読んで、ドラマをみて思うことを少し

多少、毒ありかも(嫌な方はスルーしてくださいね)









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2012.05.10 / Top↑
さっき、三毛猫シリーズ2冊の感想をアップして、もう1冊図書館から借りていたことを思い出して、読み始めたら一気に読んじゃった。

三毛猫ホームズの危険な火遊び (光文社文庫)三毛猫ホームズの危険な火遊び (光文社文庫)
(2009/02)
赤川 次郎

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●「三毛猫ホームズの危険な火遊び」 赤川次郎  角川書店

最後の幕切れは結構あっけなかったけれど、片山と関係があるいくつかのラインが最後山奥の別荘で一同に会していっきにすべてがすっきりして。
それぞれの事情の種明かしについて、若干腑に落ちないところがないわけじゃないけれど(ていうか、簡単に片付けすぎ?)、でも1時間半くらいで一気に読んじゃったし面白かった。


また、図書館に探しに行こうかな。




2012.05.09 / Top↑
相葉ちゃんのドラマが始まるちょっと前から読み始めた三毛猫シリーズ。

赤川次郎さんも、三毛猫シリーズももちろん名前は以前から聞いたことがあったけれど、実は1回も読んだことがなかったんです。
(赤川次郎さんの他の作品も)

今更かなぁとは思ったけれど、でもいいチャンスかもと思って、ドラマのタイトルともなっているシリーズ最初の「三毛猫ホームズの推理」からトライ

三毛猫ホームズの推理 (角川文庫 (5680))三毛猫ホームズの推理 (角川文庫 (5680))
(1984/04)
赤川 次郎

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●「三毛猫ホームズの推理」 赤川次郎  角川文庫

ドラマでいうとちょうど第1話の話。
正直、予想以上に面白かった。軽く読めるものだけど、それなりに面白い。
ドラマでは、先に繋げるためと煩雑さを避けるため、かなりの部分のエピソードを割愛して、一部の設定とトリックの部分を使っていたけれど、女子大側の人間関係も警察側の人間関係も実はもっといろいろあって面白く読めました。

それで、他の物の読んでみたいなぁと思ったけれど、何しろ何冊も出てるし、次どれ読むべきなのかもよくわからなくて、図書館に行った時、探しみて書庫にあったのが、たまたまこれ。
「三毛猫ホームズの<卒業>」


三毛猫ホームズの「卒業」 (角川文庫)三毛猫ホームズの「卒業」 (角川文庫)
(2002/05)
赤川 次郎

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●「三毛猫ホームズの<卒業>」  赤川次郎   角川文庫

これは、短篇集なんですね。
そして、石津くんが片山兄妹と、常に一緒に行動している
「推理」では出てきてなかったからね。
(ググって見たら、どうやら第2作から登場なんですね)

短編で読みやすいし、短編だからそんなに事件の内容が凝っているわけではないけれど、でもトリックと同時に人間模様が組み込まれていて面白く読める。

今後もチョコチョコ読んでみてもいいなぁという感じです。
2012.05.09 / Top↑
「シダの群れ 純情巡礼編」みてきました。

●「シダの群れ 純情巡礼編」
場所   Bunkamuraシアターコクーン
作・演出 岩松了
出演   堤真一  風間杜夫 松雪泰子 小池徹平 荒川良々 倉科カナ 市川実日子
ギター演奏 村治佳織   



まだ、先週始まったばかりなので、感想は続きに



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2012.05.09 / Top↑
HEY×3については、書こうかどうしようか迷っています(多分、書かない気がする)

だから、ここで一言。

カメラワーク、嵐さんたち自身の完成度ともにMステの方がよかった!
でも、このリハの時、ニノが肉離れおこして大変だった。
登場も大ちゃんに支えられて、退場も潤くんに支えられてという番協にはいった方のツイをみて・・・・
よくそんな状況の中、頑張ったとも。
(ちなみに、完治していない中,Mステのあの完成度もすごい)

とにかく、ニノちゃん大事にしてね。


ということで、今日も面白かった鍵部屋感想。


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2012.05.08 / Top↑
GW最終日、家族で高尾山に行ってきました。

午後から、雷かもとの予報もあったので、なるべく午前中動いて午後は早めにきりあげようと
清滝の登山口を上がり始めたのは、10時半過ぎくらい(ちっとも早いわけではないけれど 笑)
お天気も上々



登りは、ケーブルカーには頼らず、とにかく登ろうと。
コースは沢伝いのコースに決定(6号路というところですね)


このお花、たくさんさいていましたけれど、シャガっていうんですね。
土砂崩れ等を防いでくれる効果もあるらしい



沢伝いのコースは、水と緑でマイナスオンに包まれている気分




かなり頂上に近いところでは、沢伝いというより、浅い流れの中に石が配置してあってそこを歩けるようになっているところもありました。


途中のびわ滝。
一般の方たちが滝行を受けるために集まっていた。
滝行、真夜中で潤くんもやってましたよね。



かなり調子良く気持ちよく登っていたけれど、最後、頂上直前の階段になったところは、さすがにきつかった。
(自分の体力がおちていることを実感したわ)


そして、頂上。
登山道は、6号路だったこともあってか、人はずっといるけれど、混雑で困るほどではなかったけれど、頂上の広場はさすがに人だらけ。
この横の広場のところ、そういえば小学校の遠足の時お弁当食べた写真があったなぁなんて思い出したり。



頂上で一休みしておにぎりを食べた後は、薬王院を通ってリフト乗り場まで行きました。
薬王院って、天狗信仰があるんですね。
こんなふうにいたるところに天狗の像がある。
ぐぐってみたら、薬王院のご本尊をお守りする存在であるそうな・・




帰りは、リフトに乗りたいという(リフトとかケーブルカーとか好きなんだって)希望もあり、途中からはリフトで下山
これは、リフト乗り場手前の展望台からの眺め。
東京タワーだスカイツリーだはよくわからないよね


夕方、すごい風と雷がありましたがなんとかその前に家までたどりつけました。
(竜巻で死者がでた地域もあったようで、すごかった)


高尾山はすごく久しぶり。子どもが乳幼児の時以来だから10年以上ぶり
でもほんとに変わらないんですね。(もちろん、綺麗になっている部分とかあるんだろけれど)

つきあってくれた息子達にも感謝!
気持ちのいいGWのしめくくりになりました。






2012.05.06 / Top↑
Mステが終わってから、リピが止まらない・・・・

今日のMステ。

ミニステに登場した時は、潤くんの新しい髪型が可愛くて、ツイもその瞬間は髪型で滝のようなTLでした。

2時間SPは5組のゲストの映像をたっぷりやってくれて(それも、みんな好きな人たちばかり 嵐の他は、ミスチル、パフューム、ゆず、aiko)いい感じの構成で。

さらに嵐さんの時は、Mステ映像に加えて、ジュニア時代の「8時だJ」映像もいろいろだしてくれての大盤振る舞い。

その上、パフュームのチョコレートディスコを一緒に踊っているところとか、ミスチル映像が流れている後ろで首をふったり口ずさんだりしてるところとか・・・美味しいところはやまほどあったけれど・・・・


でも、歌でそれらもすべて吹き飛んだくらいよかった。

Love so sweet
ひさびさにテレビでこんなに踊ってるラブソーみた\(^o^)/
もう、翔雅和のいたずらっ子3人の様子が楽しくて、目が離せない。
なんかひさびさにちゃんとふりをみて、すごく新鮮な感じでみてました。

当時の歌番組映像でみたりするけれど、
今の嵐さんでこんなふうに踊ってくれるのも新鮮でいいなぁ。


Face Down
PVは踊ってなかったから、どうくるのかとっても楽しみだったけれど、
見終わって・・・呼吸困難になるかと思ったよ(笑)
こんなに踊ってるなんて嬉しすぎる

結構ふりもフォーメーションも複雑だったりするけれど、すごい振りも揃ってるし、見ごたえある(≧∇≦)/
間奏の床に伏すふり(それも5人揃って)からラップにかけてが・・・(≧∇≦)/

久々のシングルラップの曲が、こんな感じでほんとに嬉しい。

ラブソーは可愛く爽やかな感じで、FDは色っぽさと大人っぽさがあってステキ。

今年は、まずワイハでPOPで楽しく踊ってくれる嵐さんが見れて、
さらにFDでガシガシかっこよく踊る嵐さんがみれて(さらにラップも)

嬉しいなぁ・・・・

さらに、歌番組でこんなに踊ってくれてるって、ライブ自体も踊りをちゃんとみせてくれる構成でくるんじゃないかって超期待!
2012変わることを恐れないって翔潤が何かのインタビューで言っていたけれど、攻めてる嵐さんが見れそうな気がしてワクワクする





つけたし・・・しょさんの長めの前髪で踊ってるところが好き・・




2012.05.04 / Top↑
六本木ヒルズアリーナで、今日から2日間でやっている「TOKYO M.A.P.S」に行ってきました。

J-WAVEと六本木ヒルズのコラボでのフリーライブイベントです。
毎年、一人のアーティストがプログラム・オーガナイザーということで、その年のコンセプトや参加するアーティストを選ぶというもののようですが、
今年は、矢野顕子さんがプログラム・オーガナイザー

去年は、あっこちゃんのライブに行っていないから、なんか生あっこちゃん補充したくなって行ってきました。

今日のラインアップは、
松本淳一
原田郁子
大貫妙子
Ovall
細美武士
yanokami

さすがにね、1時から8時まではきついので、私は大貫妙子さんのところから見に行きました。
(ちなみに、うちの2号も観たいのがあるっていうんで行ったんだけど、彼は1人めからしっかり見に行っていた)


☆ 大貫妙子

ひさびさの生の大貫さん。(単独のライブは見たことないけど、コラボででているのをみたことある)
大貫さんのボーカルも含め、バックの音も、相変わらずとってもおしゃれ。
バック誰が入っているのか、後ろの方だったからMCが聞き取りづらくてよくわからなかったけれど、
バックの音ほんとに気持ちがいいんですよね。
パリっぽかったり、ボサノバ(っていうか、小野リサww)を感じさせたり


☆ Ovall

2号の1番の目当てがこれ!
私は全然基礎知識なしだったんですが。
えっ、これってフュージョンじゃない!?
ベース、ドラム、ギターのトリオなんですね。(今日はこれにキーボードも入っていた)
カシオペアというには、ちょっと違うかな・・・

気持ちはいい。

うーん、でも私はもう少し全体にキレがよい音の方が好きかな。
(2号は大満足だったみたいで、アルバムまで買っていたから、まぁ好みの問題だと思うのですが)


☆ 細美武士

もとエルレガーデン、現HIATUSの細美さんのソロ
私自身はエルレもHIATUSも聞かないんだけど、あっこちゃんのライブにゲストで来ていたのを見たことがあります。
実は、細美さん、私的にはすごく拾いものだった。
今日は弾き語りだったんだけど、かなり良かったもの(それほど普段はギターの弾き語りが好きとは限らないにもかかわらず)
それに、うまい。
ギターやボーカルもだしトークも含め、かなり好感度&興味アップ


☆ yanokami

矢野顕子とレイ・ハラカミのユニット
もちろん、レイ・ハラカミさんは、昨年急逝なさったので、レイさんのトラックを使ってのあっこちゃん一人のステージです。

今まで、あっこちゃんのライブにレイさんがゲストできて何曲かコラボは聞いたことがあったけどyanokamiとしてのステージはきいたことがないとおもうんですよね.

あっこちゃんが言っている通りとってもPOPで楽しかった。
(実は、1枚目のyanokamiは持っているけれど、あまり強い印象がなかったし、去年でたのは買っていない)
「遠くは近い」買おうって思いました。

「David」といった、あっこちゃんのオリジナルもyanokamiアレンジはかなり印象が変わる
(まぁ、あっこちゃん自身毎度毎度原曲どおりにやるなんてありえないんだけど)
(修正:さよならもやったと思ったのに違っていた。あれ???)


あと、NYのジャパンフェスであっこちゃんが出会ったというゲストダンサーの森下真樹さん、かなり面白かったです。(絶対この人のこと、あっこちゃん好きだよねって思いながらみていた)

でも、久々の生あっこちゃんは大満足でした。

(明日もトリはあっこちゃんだから→今度は、矢野顕子名義 これもみたいなぁ)







2012.05.03 / Top↑
竹橋の東京国立近代美術館でやっている「ジャクソン・ポロック展」に行ってきました。



今回は、生誕100周年、日本では初の回顧展ということで行ってきました・

公式HP

ポロックは、美術館の常設展示や、モダンアートを集めた展覧会などで何点かづつはみたことがあって、好きだなとは思っていたけれど、こんなにまとまてみたのは初めてだったし、
ポロックという人自身にも知識が無かったので、初期から晩年にいたるまでを系統だって見せてくれた今回の展覧会、とっても面白かったです。

いや、目からウロコな、新しい発見がいろいろ多かった!

ポロックって、44歳で自動車事故を起こしてで急逝しているんですね。
実際の製作期間って、25年間くらい。
いわゆるアクションペインティングの最盛期の期間って10年もなかったんですね。

さらには、初期の作風は結構具象だったりする(まぁ、当たり前と言えば当たり前?)
(そして、結構暗い・・・w)

そして、ずっと通してみて、
私は、やっぱり最盛期の作品が好きだなって思いました。

今回展示していた中では、


インディアンレッドの地の壁画



ナンバー7,1950



なんなんだろう、初期の頃とか晩年の頃は、ずっと見ていられないんだけど、
これらはずっと見ていて面白い。何が?って言われると困るんだけど、躍動感が伝わってきたりする。
それにこの頃のは明るいのよね。見ている気分も明るく、前向きな気持ちになる。

いや、全くの私の主観なんですが。



続きに今日のこと









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2012.05.03 / Top↑
MOREの一途

まずは、現在発売中嵐がのっている、6月号。

「母なる場所」
ってことで、母性とか結婚について話している。

まぁ、いつものように色々語った挙句に煙にまく的オチな部分もあるんだけど

通して思ったのは、なんだかんだ言っても、ニノってお母さん大好きだし、お母さんへの絶対的な信頼感があるんだなって。(これって、家庭環境が普通だったかどうかはさておき、とっても幸せに育った証拠ですよね)

「(前略)たさ、母親には、一生面倒見てもらうつもりでいるのは確か(笑)・(略)・・・産んでくれたんだから、当然、最後まで守ってくれるんだろうなと(笑)・・(略)・・・それが母親ってものだし”母性”ってものだと思うから」
「(前略)母性は母親にしか求めないし、いわゆるマザコンではないよ」


マザコンではないと思うww  そして、このくらいの歳になると母親に面倒見てもらうっていう発言よりは、親のことを面倒みる的な発言の方が一般的に多かったりしそうだけど、あえての「面倒みてもらう」発言
なんか、お母さんとの、一種の共犯者的な精神的つながりを感じるんですよね。

そして、結婚についての話はいろいろあったけれど、まだ当分しなさそうって結論でOKですかね?(笑)


そして、先月号、相葉ちゃんのインタビューがのっていた5月号は、
「約束やぶり」

ニノのお芝居における「約束破り」の話がおもしろかったなぁ。
台本を自分のとこしか読まない、とか、
自分の中で役を作り上げるのではなく、相手とのやり取りの間でできていく(今回は、そうはっきり言っているわけではないけど、いつも言っているし、今回の内容もそれ前提の話ですよね)
肩を崩すのが好き、とかは既知の話ではある。
(ニノがお芝居を語るときだいたいでてくる話だからね)

でも、ラブストーリーでのキスシーンの話は面白かったなぁ

「たとえば、クライマックスに死ぬシーンがあっても、苦しみながら普通にチューしちゃったりするでしょ?物語を盛り上げたいんだろうけれど、早速安易なところにたどりついちゃったなって。ラブストーリーでもそう。実際、その役者の限界がキスシーンだから、最終回に簡単にキスばっかりしちゃうんだろうけどさ。想像力が足りない気がする。もっと、面白い結末を模索したいなって思う」

ニノは、本当にお芝居が好きなんだよねって思う。
たぶん、そういうシーンで、すごくよいキスシーンが演じられれば8割の満足は得られるようなものが作れるんだと思う。でもありそうな結末でのベストではなく、それを超える何かをうみだせる可能性を信じているんだと思う。
それも、たぶん役者達だけの問題でも、スタッフ(監督や脚本家)だけの問題でもなく、そこに参加している人たちのお互いを信じての可能性を信じているんだろうな。

そんなニノをしっかり受け止めて、響きあえる共演者、スタッフとともにお仕事ができるとよいね。

豊川さん、大友監督とのプラチナデータ、クランクアップになったそうですが、めちゃめちゃ楽しみにしています。


2012.05.01 / Top↑

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