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夏クールは完走できたのは、4本

おぐりんの月9、武井咲ちゃんドラマ、真央ちゃんと北村有起哉さんのトッカン、それからマルのボーイズオンザラン
このクールは嵐ドラマもなかったし、なんかすごーゆるゆるでみてましたわ。
(ごめん、マルのにいたっては、録画し損なって2回くらいぬけてる)


ということで、忘れないうちに感想


「リッチマン、プアウーマン」月9 フジ
小栗くんと石原さとみちゃんの、いわゆる王道の月9といった感じの恋愛ドラマ。
でも、実は今回の中で一番心楽しくみてました。

恋愛ドラマという触れ込みではあったけれど、恋愛部分が、日向@小栗旬と朝比奈@井浦新の男の友情、嫉妬みたいなやりとりとか、夏井さん@石原さとみの頑張りとかそういうのにほどよく見え隠れしてくれて楽しかった。
すごく理想論とは思いつつ、起業にまつわる何か面白いことをやりたいっていうワクワク感とかある種共感する部分が多いので。
舞台設定も私は楽しかったかな。
しかし、今回のおぐりんみたいな純粋にかっこいい役、たまには嵐メンもやってほしいなぁなーんてね。
まぁ、日向役は5人のうち誰がっていったら潤くんなんだろうけれど、翔ちゃんでもいけんじゃね(むりくりすぎる?)
すごくカジュアルにダラーっとした感じとスーツのコントラストも映えるだろうし。

石原さとみちゃんは、あらためてこの子可愛いなぁと実感。


「息もできない夏」火9 フジ
当初はぜんぜん見るつもりなかったんですが(←重そうだし)でも、1回めみたら結構面白くてはまってしまった。
平均視聴率 9.79%
よいドラマだったけどね。

無戸籍児問題に、DV、マスコミによる2次被害、売春(それも男性)もちらつかせつつという、不幸ネタをこれでもかこれでもかと放り込んでくる感じで。

武井咲ちゃんがなんともまっすぐすぎて健気すぎる子を嫌味なくやっていて(私は、そんなに鼻にもつかないし嫌な感じはなかった)
江口さんは、相変わらずいい人すぎて。

でも、不幸のてんこもりではあるけれど、なんか武井咲ちゃんの笑顔がうまーく中和してくれている感じ。
最後,DV男の要さんもいい人になっちゃったし。
でも、要さんと咲ちゃんの最後の場面はよかったなぁ。

無国籍児仲間の中村蒼くんが異質感を放っていて良かった(はじめ、東南アジアとのハーフの役なんじゃないかって思ったww)
さすがに脇だから、彼の詳しい経緯はやらないけれど、同性愛者の両親のもとにうまれて、戸籍がなく守ってくれる人もいなかったから、学校にもちゃんといけず、親を憎みつつ今は体を売ることで生計をたてていて(それも多分男性相手?)
かなりきついよね。でも最後自分のルーツを受け入れて一歩踏み出そうという最後がみれたのがよかったわ。


「トッカン」水10 日テレ
国税局の徴収官を舞台にしたドラマ
キャストがいいんですよね。井上真央ちゃん、北村有起哉さん、鈴木砂羽さん、木南晴夏ちゃん、池田鉄洋さん、美波さん、笠原秀幸くんもでていた。

派手さはないけれど、手堅く面白かったかな。
結構シリアスなドラマでした。


「ボーイズ・オン・ザ・ラン」金ナイトドラマ テレ朝
祝!丸山隆平さま 初主演連ドラ(ですよね?)

マルはすごく最近頑張っているように思うし、かっこよくなっていると思うし、
そしてここまでホントに体張って頑張ってるなと思えて
(Stand Up!!を最初なんとなく思い出していたけれど、
スタンドアップの方が高校生設定だし、もう少しほのぼの系だよね)

面白かったよ~
マルの今後の活躍を祈っております。(←何じゃこの感想ww)





来期については、斗真のなんかがあるということしか現時点で把握していない私。
嵐ドラマもないし、ゆるゆる見たいと思っていおります。











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2012.09.25 / Top↑
曲ごとに、覚えておきたいこと、いいたいことを、自分メモも兼ねて。

セトリについては、あげてらっしゃるツイやブログを複数、参考にさせていただきました。
(自分の記憶力では曲順まですべて再現できない、ありがとうございます)



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2012.09.22 / Top↑
国立霞ヶ丘競技場でのアラフェス、9/21の2日目の公演にいってきました。



(写真は1日目にとったもの)

いつもは、ネタバレOKでセトリから何から見てしまう人なんですが、今回は2日間しかないしなるべくネタバレ無し方向で臨みました。
(でも、初日お友達にグッズ渡しがてら会いに行った帰りに、音漏れではじめ何曲か聞いてしまったり、なるべくついもあけなかったけれど、ちょっと開けた拍子にみえてしまったり、WSも録画はしてあったけど、ちらっとみてしまったり)
その上、初日入った友達と夜飲みに行ったりランチしたりしたから、曲名無し方向でいろいろお話はがっつりと。
(ご一緒頂いた皆様、気をつかわせてしまってごめんなさい)

セトリは全部聞いていない感じかな。

それで、期待がパンパン、テンションがあがりきったところで入った昨日。




もう、ほんとに楽しかったし、幸せだった。

もうセトリや細かい詳細レポは結構マスコミのものも含めたくさん上がっているので、わたし的な感想をちょっと。








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2012.09.22 / Top↑
9月15日、嵐さん、13周年14年目に突入! そして、月に1度のオトノハ更新日



嵐さん、おめでとうございます。

また、今年も嬉しい気持ちでこの日が迎えられることに感謝!


ここのところ、仕事が忙しくてっていうかアラフェスを全力投球で迎えるためににひたすらコツコツお仕事に勤しむ今日この頃。
ブログの更新もほぼ1週間ぶりだったりするんですが、とにかく13周年のお祝いを言いたい気持ちで更新してます。










ちょっと色々、吐き出したい気持ちもあるので、

アガル内容ばかりじゃないかもなので
続きに



あ、その前にオトノハ更新のこと


さすが翔さん、いつもながらにファンのことをよくご存知でww

24時間テレビ、あんなに24時間テレビちゃんとみたのも初めてだし(私的には2008よりも、よりちゃんとみたよ。2008は嵐さんのところはもちろん見てるけど、そうじゃないところすっ飛ばしているところもそこそこあったし)かなり長い時間テレビの前にいたよ(笑)


そしえ、特記事項なしのリハーサルな毎日の報告嬉しいです。
そんな事件なんてなくていい。
嵐さん達が、アラフェスに向けて頑張ってくれてるそれがとっても嬉しいです。


昔のあの曲の振り付け・・・・・ひょっとして、あの曲?wwそれともあっちかなと思うのも楽しい。
今まで踊ったことがなかったあの曲を振りつけたり・・・・きっとあの曲は入っているに違いないとニヨニヨしたり


いずれにせよ、結構踊るって期待してもいいんですよね。もう、アラフェスまで1週間を切っていて。
あさってからグッズ販売も始まる。


お祭り、楽しみにしております。


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2012.09.15 / Top↑
「最強のふたり」みてきました。

本編とは全然違う話なんだけどびっくりしたのは、「今時の映画館ってすごく人が入っているのね。」
普段から、映画館で結構映画見てるのに今更???って発言で申し訳ないんだけど(笑)
普段は、レディースデーだったりファーストデーだったり土日に行くことが多いので、まぁ特に公開すぐだったりすると込むのもある意味わかるけれど、
今日は平日の午後・・・特になんの割引設定もない日だと思うんだけどなぁ、
30分前に行った日比谷の映画館で、もう残席が前方3列分のみ
お客さん自体は、最前列まで満席状態で入っていました。

まぁ、人気作品ではあるし公開からまだ1.2週間っていうこともあるけれど、それにしてもなんもない平日なのに。
映画の種類もあるかもしれませんね。
ほとんどが年配のご夫婦または女性同士。

いや、映画産業全然不況じゃないじゃんっていう感じです。



●「最強のふたり」
監督・脚本 エリック・トレダノ&オリヴィエ・ナカシュ
出演    フランソワ・クリュゼ  オマール・シー

公式HP


それでは、続きに本題の感想






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2012.09.08 / Top↑
久々の読書記録です。

っていうか、夏休みの旅行中に一気に読んだものをアップしていなかった。
(どれだけ、たっているのかですよね。かれこれ半月以上はたっている)


硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)
(2007/10)
貴志 祐介

商品詳細を見る


●「硝子のハンマー」  貴志祐介  角川文庫

鍵べやを見たときに、このエピソードが一番面白かったのでとりあえず原作はこの本から読んでみました。

まぁ、芹沢がいないので、純子と榎本のキャラも立ち位置も当然違うわけですが、本の方がなんかもっと純子も大人っぽいし、榎本も抜け目がない感じかな。

そして、椎名章の物語が充実している。この部分は原作が読めて、ドラマでは描ききれてなかった部分がいろいろあって面白かった。



プラチナデータ (幻冬舎文庫)プラチナデータ (幻冬舎文庫)
(2012/07/05)
東野 圭吾

商品詳細を見る


●「プラチナデータ」  東野圭吾  幻冬舎文庫

なんか、映画に絡んで、神楽は逃げる、そして浅間は追うみたいな設定なんだなっていう予備知識はあったんですが、神楽の立ち位置ってその断片的な情報からイメージしたものとは全く違っていた。

神楽はもっと、悪とはいわないもののもっと冷酷な感じのキャラ設定なのかと勝手に思っていたんですが、全然そんなことなくって、変わった独特のキャラではあるけれど、冷酷とかそういうのとは全然違うんだなって思った。
東野圭吾さん久しぶりに読んだけど、どんどん読み進められる面白さは相変わらずだなって思いました。


もっとちゃんと感想書きたかったんだけど、何しろ間があきすぎちゃって。
今度から読み終わったらすぐにアップしなきゃ
(ポンコツの記憶力だから、すぐにスカスカになっちゃうww)




2012.09.07 / Top↑
「るろうに剣心」みてきました。

最初、銀座の映画館に行ったら、まぁ20分前に行った私が悪いんだけど、最前列しか空いてなくて、そんなに混んでるんだってびっくり!

結局、別のところで見たんだけどそこもその銀座程ではないにしろ、かなり混んでいました。
公開になって2週目、レディースデーとはいえ、好調ですね。


●「るろうに剣心」
監督 大友啓史
出演 佐藤健 武井咲 蒼井優 江口洋介 香川照之 吉川晃司 

公式HP


感想は、ネタバレ若干でもしたら申し訳ないので
続きに


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2012.09.06 / Top↑
横浜美術館でやっている奈良さんの個展「君や僕にちょっと似ている」展に行ってきました。






9月23日までなので、行くとしたらこの週末のタイミングだなって思って、昨日HPを確認したら、今日は午後15時から奈良さん自身によるアーティストトークもあるらしいって知って、運良く立ち見でも聞けたらいいななんて、午前中のんびりでかけたら・・・・・私の認識が甘かった。




めちゃめちゃ混んでいた。


10時より配布となっていたアーティストトークの整理券もフォロワーさんの話だと彼女が9時頃着いた時には、長蛇の列で、結局だめだったらしい。
(結局これは、私は家に帰ってから、Ustreamの中継を見ることができました。今の世の中って、ありがたいですね)

というわけで、今日は奈良さん三昧だった1日

奈良さんってこんなに人気だったんだっていうことも改めて再認識だったんですが、それ以上に奈良さんの作品にきちっと向かい合う機会を得て、私の中でかなり大きく認識が変わりました。ちょっとはまってしまいそう。(今更ですが・・)
続きに、感想

● 奈良美智「君や 僕にちょっと似ている」 横浜美術館 2012.7.14~9.23





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2012.09.01 / Top↑

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