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昨日(月曜日)から、渋谷の東横線ホームでポプコン祭り開催中

赤のしましまのベスト&パンツをはいてポプコンの被り物をかぶった嵐くん達の巨大な広告がホームの壁に並んでいます。

なかなか壮観!
ひとりひとりのアップもあってめちゃくちゃ可愛い!(((o(*゚▽゚*)o)))
テンションだだあがりです!

そして、今日ポプコンフラゲしてきました。

初回盤です。

ききました。めちゃくちゃいいよ~

そしてポプコン被り物の嵐くん達がめちゃくちゃ可愛い(アラサー男子を捕まえて、可愛い連発もいかがかとは思うけれど、そうなんだから仕方ない)

そして、明日は電波ジャックとのこと。
ついでに、今日は日産CUBEのCM(翔潤智)も始まってるし、うれしいなぁ。
(味の素の水餃子もね、私はまだ見れてないけれど)

と、叫ぶだけ叫んでおきます!


CDについては、明日以降に。

(ホントは、CUTのニノのプラチナデータも書きかけだし、嵐さん表紙のMOREのことも書きたいんだけど・・・・そこまで、手が回っていない)



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2012.10.31 / Top↑
実は、翔くんのドラマのうち、これだけは最初見かけてなんかで中断してそのままになっていて、なんかちゃんとみてなくてそのままになっていました。(さっさと見ろだよね)

というわけで、腰を落ち着けてやっとちゃんとみれたので、感想をアップ。

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(2005/08/27)
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2012.10.28 / Top↑
智くんの「ARASHI DISCOVERY」が開始から10周年ということで、今週は栗原さんとの船上トークを流しています。

10/25のお題は、「大野智にとって嵐とは」ということだったんですが、
朝から聞いていて思わずうるうるきてしまう印象深い内容だったので、自分メモに
(逐語起こしではありません、あしからず)


(栗)大野智にとって嵐とは?

「わかりやすく言ったら、家族でもない、友達でもない、仕事仲間でも、もうないんですよ。
もう1個の枠ができたっていう感じ。だから普通の人には味わえないじゃないですか。グループで何十年もいるって。だから、自分の中で1個「嵐」っていう枠がある。最初の頃は仕事仲間っていうのがあったんだけど、もうここまできたら仕事仲間でもないなぁって。」


(栗)それって、メンバーの全てを知り尽くしてるってことじゃないんですか?

「まぁ、細かいとこまで知り尽くしてるってことじゃないけれど、5人でいるっていうのが離れることはないっていうか、離れる選択肢はないっていうか、もう運命共同体って感覚。(この先の変更とかも)一切ない感じ。なんか不思議な感じ。」


(栗)嵐っていうものが1大きくなってきたじゃないですか?これに関しては、大きくした、大きくなっちゃった、大きくしてもらった どんな感じですか?

「大きくしてもらった」と「なっちゃった」じゃないですか。
「いきなりなった感じがしますよ」

「ファンの子と周りの人達が持ち上げてくれてる感じ」
「ここ2.3年ずっと地に足がついてない感じ、夢見てるような感じですよ」
「ホントわけわかんない」


(栗)じゃぁ宙に浮いてるこの感じのままで私たちを楽しませて欲しいですよ
「じゃぁ、ずっと浮いときますわ」


何よりも、嵐5人運命共同体で、離れる選択肢はない。そう智くんは思っている、その気持ちを聞けたことが嬉しかったです。
2012.10.27 / Top↑
「天地明察」みてきました。

●「天地明察」
 監督 滝田洋二郎
 脚本 滝田洋二郎 加藤正人
 出演 岡田准一 宮崎あおい 中井貴一 松本幸四郎 市川猿之助 佐藤隆太 笹野高史 岸部一徳 白井晃     市川染五郎 横山裕 渡辺大

公式HP


まず見て感じたのは、なんてチャーミングな映画なんだろうっていうこと。

ここで私が感じるチャーミングって、
真剣さあるけれど、ある種の軽さがあって、遊び心に溢れていて、それでいて明るい感じがすること。
(本来の意味とは違うかもしれませんが)

まず、登場人物が主人公の安井算哲@岡田准一をはじめとってもチャーミング(描き方も)
特に、建部伝内@笹野高史と伊藤重孝@岸部一徳と安井算哲の3人の北極出地隊でのやりとりとか、ほんとに見ていてほんわかする楽しさ。

この中には、自分が夢中になれる大好きのものがあって、それに熱中する楽しさ、夢をもってそれで世に問うてゆこうとする、そんな明るさ、楽しさが満ちている。
水戸光圀、保科正之といったお殿様達でさえ、この中にあっては、夢や理想を持っていて、ちゃんと勝負をかけられる人として描かれている。

そこにとっても明るさが感じられて、いいなぁって思える。

あと、この時代も何かいいなぁ、面白いなぁって思った。
江戸時代も歴史の時間には、家光が徳川幕藩体制を完成させて綱吉が生類憐れみの令をだして吉宗が享保の改革をして その間元禄文化があって。そんなふうにくくられてしか記憶になかった。
でも、鎖国が成立したあと、国内で人々はこんなふうに人々が闊達に過ごしていたとしたら江戸ってすごく生き生きした時代だったのかなと改めて見直したい、知り直したい気持ちになった。


岡田くん、静かだったりクールだったりの役の印象が最近強いけれど([SP」とか「おと・な・り」とか)なんかこういうチャーミングな表情が見れる役やっぱりいいなぁって思った。









2012.10.25 / Top↑
10月22日は、翔ちゃんが入所した日

中学2年生の秋だったのね。
翔ちゃんがここで、オーディションを受けに行って、さらに高3の秋、嵐になって、
オーディションは自分の意思で履歴書を送ったけれど、嵐デビューは自分のもともとの意図とは違うところで運命の歯車が動いていて・・・・。

私たちの人生って、自分から動いて掴んでいくものもあれば、偶然出会うものもあれば、回りの意思によってまきこまれていくものもある。

翔ちゃんが自分で働きかけ、そして周りから見出され、そして偶然私はそこに出会ったことによって、とても楽しいこと、知らなかった世界、さらにそこから広がる興味がどんどんつながっていきます。なかなか出会うことがなかった人ともたくさん繋がれている、それも偶然がもたらすもの。

人生って(ってそこまで大上段に構えることではないんだが)面白いなって思います。


そして、今年の入所記念日、思うのは同期の存在。

先日10月16日は、智くんの入所記念日だったわけですが。


先日Jwebの町田くんのブログで、町田くんが自分の入所記念日について語っている中で、同期智くんとのやり取りについても触れてくれていました。

メールのやりとりの行も書いてあるけれど、嵐のメンバーとかとはまた別の、入所時からの変わらないものがそこにはあって温かさを感じます。



そして、思い出すのは8月のオトノハ
米花くんは別の道を歩みだしたけど、きっと今日メールのやりとりをしてるかな。



♪これは別れではない 出会い達とのまた新たな始まり
 ただ 僕はなおあなたにまた逢いたい
 まだ・・・・
 いつか笑ってまた再会、そう絶対

 たぶんあの時僕らは歩き出したんだ 互いに違う道を
 いつか二人会った意味が分かる時まで
 車輪が回り出したら 旅は始まってしまうから
 もうはぐれないように 過去をそっと抱きしめる
2012.10.22 / Top↑
昨日の嵐にしやがれのゲストは、宝塚宙組の男役の皆様

いやほんとにかっこよくって、どれだけリピしたことか。

特に最後のレビューのところ
宙組のお姉さま方も嵐くん達もほんとにステキでした。

レッスン風景もちょっとみれたけど(もっとゆっくりみせてほしい・・)
30分であれだけふりもあってフォーメーションもあってのものを覚えるってスゴイよね。
(お姉さまたちも褒めてくださっていて、嬉しい)

そして本番。
かなめさんをはじめ、男役の皆さんほんとにかっこいいよね。
(本場の宝塚見たいなぁ、今度行ってみようかって思った)

そして、長身でまるでマンガから抜け出てきたようなかっこよさの宙組のみなさんと、
むしろ身長は彼女たちより低いくらいで華奢な感じのある嵐くん達。

みんなで並ぶと、妙な統一感ww
全体から中性的な色気とスタイリッシュさと、華やかさが溢れている。

翔ちゃんは、ついで言っていた方もいたけれど、迷宮の振りを思い出す。立ち姿とか王子っぽい感じで正統派なかっこよさ。そして、ヤァの前の5人での群舞のところとか、ミュージカルっぽいっていうかバレエっぽいっていうか、こういう振りの時はすごくエレガントな動きになるのよね。

ニノは、この中にあっては全体にタッパが足りない感は否めないんだけど、要所要所ほんとに匂うような色気がある。
最初の、5人それぞれがかなめさんと絡む踊りのところでのちょっとうつむき加減の顔の角度とか、エロいのとは違う溢れるような色気があるのよね(普段は、にのみあさんのエロ推奨なんだけど) 立ち位置が要所要所、娘役トップが占めるような立ち位置で踊っていたこともあるのかもしれない。

潤くんはね、翔くんとはまたちょっと違う種類での王子!どう違うと言われると難しいんだが、翔ちゃんの王子っぷりが「貴」だとすると、潤くんの王子っぷりは「華」な感じっていったらいいのかな。
今回、髪型も可愛かったしね。最初宙組の皆さんに混じってフルで踊っているところとかも、綺麗だよね。
そして、今回終わった後、「面白かったけど、マジ大変だった」とかなり消耗した感じのJをみれたこともよかった。その消耗した表情、姿がそこはかとなく色っぽい。

相葉さんは、もちろんタッパもあってかっこいいんだけど、何よりもシャンシャンをもって大階段を下りてくる時のあのテンパった表情が好きです。
全体に表情かためだったよねww

そして大野さん、本来の大野さんの踊りとは系統がちょっと違うんだと思うけれど、やっぱり軽やか。
そして、翔ちゃんの1人「やぁ」の後、一番前で笑いをこらえている大野さんww

もうホントに楽しかったです。
こういうふうにダンスや演技やに挑戦する回はやっぱり楽しいですね。

あぁ、ほんとにリピが止まらない・・・・・・・。


2012.10.21 / Top↑
今日のVSは、「Bet de 嵐」の第2弾

前回の べっとで嵐も楽しかったけれど、今回もとっても楽しかった。
フジテレビさん、番組改編時の特番で、3チーム対抗戦のSPとかでなくて、こういう特別篇にしてくれてとっても嬉しい。

もちろん、ゲームをやる嵐を見れるっていうことでは、レギュラーのものも同じだけど、相手チームやプラスワンがいたりの中でものでなくて、ほんとに嵐の中でのガチの対決、そして駆け引きも含めいろんなやりとりがみれるのがとっても楽しい。

今回、1戦目は「電卓対決」
相葉さんが抜け、智くんが抜け、潤くんが抜け、決勝はやまたろでの対決。
そして、4戦全部一抜けして翔くんの勝利!
自分にBetされなかったことで、がぜん悔しがって絶対勝ちたい!って意欲を燃やす末っ子満載な潤くんとか。
真剣なニノとか・・・
最後まで一抜けしてかっこいいかなり嬉しげな翔さんとか

2戦目は、櫻葉で「カヌー対決」
はっきりいって、2人とも下手すぎる(笑)(結構、カヤックとか漕いだりするの得意なもんで)
でも、流れるプールを転用した水路が結構幅も狭いから漕ぎにくいんだよね、きっと。

そして、これはやっている本人たちもだけれど、スタジオでみている3人のコメも楽しい。
潤くんは相葉さんおし、大野さんとニノはしょさんおし。
でも大野さんは安定の山なんだけど、ニノはそこで相葉さんについてひとこと必ずあるところがよいにのあいすぎて。

そして、接戦のよい試合をしながらもずっと翔ちゃんがリードですすんでいったのに、最後はタッチで相葉さんの勝ち。
やっぱり、ミラクルだよねって思います。


3戦目は、潤くん智くんニノの「ばばぬき」
これはホントにおもしろすぎた。
もうお互いの癖とかもろもろ分かりきっちゃって。(お互いというか、ニノが大野さんのことをわかりすぎているっていうか、さすが「鋭い視線の観察眼」だよね。智くん、ニノだけでなく潤くんにも完全に読まれているし)
それに翔ちゃんの「大野智は、嘘をつくと鼻がピクピクする」っていう解説つきで、カメラはやたら鼻によるし(笑)

大野智を知りすぎているにのしょと、大野さんのすぐに顔に出ちゃう様子が、面白すぎました。

あと、Betされなかったりで、実は「細かく傷ついている」って潤くんのこと言ってる櫻葉とか
萌えポイントも満載です。




そして、最後は吹き矢
これは、次々にお兄ちゃん達が脱落する中、風っ子対決になって、潤くんの勝利で終わったんですが。
真剣な表情の嵐さん達がかっこよかったし、
スタンド席での 山の様子もみれて満足





まだ、リピできてないけど、しばらくこれのリピにはまりそう


2012.10.19 / Top↑
NODA MAPの「エッグ」みてきました。

野田さんの舞台もお初!
そして、東京芸術劇場もお初でした。


●「エッグ」
場所   東京芸術劇場
作・演出 野田秀樹
出演   深津絵里 妻夫木聡 仲村トオル 秋山菜津子 大倉孝二 藤井隆 橋爪功 野田秀樹


東京芸術劇場って初めて行ったんですが(池袋なんだっていうのも初めて知った)
プレイハウスが改装されて、これはそのこけら落とし作品だったんですね。

なんか包まれている感じがあって、そして見やすくて、規模もこじんまりしているし好きな感じの劇場だなぁって思いました。
芸術劇場全体の感じも、ホールやロビーもきれいだったしね。


野田さん、初体験としては、う~ん、刺激的ではあるけれど難しかったなぁ


感想は、ネタバレ的部分も若干あるかもなので、続きに


あ、その前に・・・・

片桐はいりさんと美波さんが一緒にいらしてた。
はいりさんは、まんまで雰囲気も個性的、
美波さんも素っぽい木綿か麻っぽい雰囲気がある方でステキでしたよ
(はいりさんに比べたら、普通っぽかったけれど)










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2012.10.18 / Top↑
昨日(正確にはもう一昨日か)は、1ヶ月ぶりのオトノハ更新でブログもアップしようと思っていたのに、またまた1日遅れのため、昨日今日のもろもろニュースと合わせて。

まずは、今日の紅白の司会発表会見の件

きましたね。
今年の紅白の司会は、3年連続3回めの嵐さんと、梅ちゃん先生の堀北真希ちゃん

サンケイニュース
ナタリー

堀北真希ちゃんは、好きな女優さんだし(梅ちゃん先生は、何度か見ただけだけど・・)
翔くんとは「特上カバチ」、潤くんとは「わが家の歴史」、ニノとは「大奥」で共演していてある程度コミュニケーションがもとからとれている相手だしいい感じなのかなって思っています。
(去年の井上真央ちゃんも同じだけど、親しさでいったら真央ちゃんの方がもっとって感じはしますけれど)

まぁ、今年もこれでカウコンは出れないんだなぁとかは思うけれど、しっかり紅白応援するので、頑張って!
それに、司会をするなら何より5人でやるんでよかった。
(翔くん一人で紅白司会は、絶対に嫌だなって思っていたので←いや、彼なら絶対きちんと全うすると思うの。でも、ここは5人がいいなって切に思います)

それよりも、朝その1報をきいて、NHKのニュースやWSはっておいたんだけど、今日はなんか空振りで。
NHKは、首都圏ニュースと夜9時のニュースのみ(それも、夜9時は嵐さんのコメントなし!あと、まさかのローカルでくるなんて)
民放は、ミヤネ屋とZEROのみのようで。(ミヤネ屋のみ録画してなかったし・・・まぁ、なんとかみれたからよいのですが)
明日の朝は、やってくれるのかなぁとそこが気になっています。



今朝は、あと潤くんのラッキーセブンSPのクランクイン映像もやってましたね。
来春オンエアって3月くらい?それとも1月?(1月は初春かな??)
脚本が井上由美子さんになって、さらに監督も鍵べやの方に変わられたようで。
SPかなり楽しみです。鍵師は登場は・・・しないよね?東京総合セキュリティに、用事はでてこないかなぁ
(潤くんのビジュも上々でしたね!)


そうそう、潤くんのビジュが上々ということで・・・・
紅白もきて、気合いれて編集をしていたら、先週の木曜の特番の中にGOONの30秒を発見!
15秒はよくみるけれど、30秒はテレビで見れてなかったので嬉しかった。
15秒にもまして、潤くんと赤ちゃん達がほんとに良い笑顔で
みていて、とっても心がホワホワ幸せになるCMです。


そして、昨日のZERO
北島選手のインタビューの後半でした。
髪の毛切りましたよね。
(っていうことは、執事は完全にクランクアップしたのでしょうか。お嬢様も、悪魔ちゃんのために髪の毛切っているものね)
NY取材でお疲れなのかなとは思うけれど、でもプクプク元気そうで何より!

そして、前回に引き続き、北島選手のインタビューとってもよかった。
北島選手と、先日北島選手と記録をやぶった山口選手とのエピソードもよかった。
絶対に抜かしてやるってポスターに書き込んで貼っている山口選手のその気持ちも「だからこそ伸びるんだな」って感じるし、それに対する北島選手の反応も、競う相手ではあるけれど、バトンを渡していきたい後輩なんだなっていう感じがにじみ出ていた。

そして、北島選手と翔くんのやりとりも、日頃から親交もあるその親しさも端々に表れるし、かつお互いを尊敬している気持ちもとっても感じられるから北島選手の発言にも素直な気持ちが感じられてよかったなぁって思います。



ということで、やっとオトノハ


これは続きに








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2012.10.17 / Top↑
今日の嵐ちゃんはSPということで、5人のシェアハウス。

楽しかった~。2人もそれなりに楽しいけど、5人はやっぱり楽しい。
(なんなら、5人でのウィスターばなしなどなど、もう少しひっぱってくれてもよかったよ)

ゲストは、さんまさんの部と、石川佳純選手&鈴木聡美選手のメダリストの2本立て

どっちも面白かったけれど、
今回はさんまさんの方、とってもよかった。

さんまさんって、もちろん面白いけれど、ただほんとに喋るからなんか嵐くん達がのまれた感じにならないかなってちょっと心配だったりもしたんだけど。

今回はニノが基本仕切って、さんまさんのお笑いモードに芸人なみに対応して、その合間合間にしょさんが「人生の、そして芸能界の先輩の男性」への率直な質問をポンポン放り込んでいって。

さんまさんをうまく引き出す形になっていたよね。
にのしょが本当に良いバランスだなって思ってみていた。

そして、さんまさんに対して5人とも、甘えていろいろ仕掛けてみたり(ニノは絶品、相葉茶のくだりをはじめにのあいのコンビネーションも楽しかったし、潤くんも後輩モード全開でカワユス)
大野さんのマイペースで頑固(笑)な反応ぶりも
そして、5人ともさんまさんの率直な話っぷりに結構素で反応しながら聞き入っていたり

なんかとっても楽しかったよ。



メダリスト2人の方は、

なんといっても新御三家3人の並びが可愛すぎたし、

アスリートの方相手だと、とたんにZEROモードになるしょさんとか。

卓球でのミラクルな相葉さんとか、その完璧すぎる笑顔とか。


しばらく、この番組のリピがとまらなさそう。
今日は、リピできなさそうなので、細かいツッコミ萌えポイントをあげきれないのが残念ですが、
日を置くと書かないで終わりそうなので、とりあえず。



















2012.10.12 / Top↑
昨日初回だった「ゴーイング・マイ・ホーム」見ました。

先日の日曜朝の「ボクらの時代」で阿部さん、YOUさん、是枝監督がでていて、旧知の3人のやりとりがほんとに面白くって、これはとりあえずは見なきゃと思っていたのですが。

予測をはるかに超えて面白かった。

阿部さん、こういう役ほんとにいいですよね。
微妙な表情といい、クスッって笑いたくなる。

吉行さんとYouさんと阿部さんの親子の会話、特に吉行さんとYouさんのやりとり、空気感に親子感が出ていて笑っちゃう。婿の安田さんもいい味だし。

親子といえば、山口さんとそのお母さん(ごめんなさい、お名前がわからない)の親子の会話もなんか自分を見るようで笑ってしまった(料理の上手、下手ではなく、実の母にはずけずけぞんざいに扱うあたり)

あと、是枝さんって子どもの表情を撮るのがすごくうまいって思っているんですが(可愛いく撮るんじゃないんですよね、子どもの中にある冷静な大人な部分と子どもな部分が微妙に入り混じる表情)阿部さんの娘役の子もよかった。


あと、なんといっても山口智子さん、「ボクらの時代」でも山口さんの話がでていましたが、本当に連ドラなんて久しぶりですよね。
でも、相変わらず綺麗で、今再放送になっているロンバケの頃からしたら若干落ち着いてはいるけれど、何か持っている空気感がこれだけ変わらないものなんだって、ある意味凄いなぁって思いました。
そして相変わらず、素敵です。


そして、キャストが本当に豪華

阿部さんを中心に奥さんが山口智子さん、
お母さんが吉行和子さん、姉がYouさんでその夫が安田顕さん
お父さんは夏八木勲さん
そしてその友達に西田敏行さんとその娘に宮崎あおいさん

タクシー運転手で阿部サダヲさん


あと、ちょっとした脇、看護婦さん役で江口のりこさんがでていたり
秘書役で清水章さんがでていらしたり、

初回が2時間5分ですか
映像の感じもですが、映画のようで、
贅沢に丁寧に作られているなって感じます。



これから、毎週ちょっと楽しみ









2012.10.11 / Top↑
ようやく、北島選手へのインタビューきましたね。

北島選手と翔さんとの間に流れる信頼感に満ちた親しい雰囲気がとっても好きです。
北島選手もリラックスしてるなぁっていうのがよくわかる。

もともと、翔さんのインタビューは、データを咀嚼して頭に入れた上でフラットに相手に寄り添おうとするその姿勢がとっても好きなのですが、
北島選手のように、回を重ねている相手は、インタビューされる側からも信頼感がにじみでているし、翔さんの方でも一歩ふみこんだ親しみが感じられて、より素顔が引き出されているように思います。

来週は後編、これも楽しみ。


続きに、あらフェス・ポプコンごと


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2012.10.09 / Top↑
息子がDVDを借りて見ていて一緒にみちゃいました。

実はちゃんとみたのは初めてでした。


● 「猿の惑星」
監督:フランクリン・J・シャフナー
出演:チャールトン・ヘストン モーリス・エバンス


猿の惑星 [Blu-ray]猿の惑星 [Blu-ray]
(2012/07/18)
チャールトン・ヘストン、モーリス・エバンス 他

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これって、1968年の作品なんですね。
私が10代の頃は、これと「2001年宇宙の旅」はみるだろう的な空気が流れていたように思いますが、
たぶん、テレビとかでやっていたのをみたのかな?記憶曖昧
部分的に見た感じはあるけれど、ほとんどちゃんと把握してなかった。
(10代のころは、ちょっと怖いイメージがあるものって苦手だったかも)

改めて、今更なんですが、面白かったしよくできている。

そして、人間に対するメッセージが40年以上を経た今も陳腐化していないことがすごいなぁって感じます。

もちろん、当時の時代背景、技術を背負ってのツッコミどころもないわけじゃない。
でも、そんなこといいじゃんって思わせるものがある。

自分からはみなかったと思うので、
結果見せてくれたことになる息子に感謝です。




チャールトン・ヘストン、小さい頃家でテレビの映画劇場をみていて、母が「この人素敵よね」と散々お気に入りだった俳優さんだったと思い起こしました。
「ベン・ハー」がなんかとっても印象に残っている。







2012.10.09 / Top↑
今日(といっても、もう日付が変わっているから、昨日だけれど)のベイストで、アルバムからの新曲「Welcome to our party」 がオンエア


あ、アルバム曲について、まっさらな状態でいたい方もいらっしゃるかと思うので

続きに

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2012.10.08 / Top↑
「夢売るふたり」みてきました。

●「夢売るふたり」
原案・脚本・監督 西川美和
出演 松たか子 阿部サダヲ 田中麗奈 木村多江 鈴木砂羽 伊勢谷友介 香川照之 笑福亭鶴瓶


西川監督作品
「ゆれる」「ディアドクター」に続き3つ目です。

何より松さんに釘付けだったし
ラストがいかにも西川作品らしい、どっちにも転べる投げ出されるような終わり方だった。

阿部サダヲさんもよかったけれど、とにかく松たか子さん、迫力があったなぁ。

なんか、細かいことへのつっこみはあまりなし。
そもそも、この展開自体、リアリティがあるのかないのか微妙な紙一重な感じ。
でも、気持ちの揺れにはついていける。
随所に、女性監督だからこそ撮れるんだよねって思える部分があり。

そして、ラストは絶対はっきりしたわかりやすい結末にはもっていかない。
ホッする部分もありつつ
苦い後味が残る感じ。


面白かったです。 
2012.10.06 / Top↑
ご無沙汰しております。

ちょっと9月はほんとに仕事に追われていて、気づけば更新8回 自分でもひどいなぁと思う次第。

まぁ、ブログもかけていないけれどアラシゴトも取りこぼし多し。

10月に入って、少しひと段落したので、とりあえずはラッシュが続いているCMごと。

今は、ぽぷこん絶賛準備中と思いますので、ドラマもなにもないけれどその分CMがいろいろ入ってくれるのは嬉しいです。

最大にテンションが上がってるのは、今日解禁になった翔ちゃんの「J!NS」

先週、目だけの朝日新聞の全面広告がでてCMも入り、さぁ、誰でしょうお楽しみにの状態ですぎていましたが、
今朝の朝日新聞、翔ちゃんで全面広告が入ってましたね。
もう、めちゃ可愛い
フリーペーパーのJnudeにのってる広告は、ウインクのバージョンもあってとってもCute

なんか、こんなPOPな翔ちゃんがみれてとっても幸せ。

「J!NS」私は、目は悪いけれど、コンタクトオンリーの人なのでメガネにほとんど興味がなかったんだけど、
新製品のAirFrameはじめ、安くていろんな色が揃っていて可愛んだなぁって。

PCから眼を守るパソコン用メガネというものがあるそうで、今はそれに興味深々です。
(仕事でもプラべでもPCいじってる時間長いのでね)

(でも、すでに翔ちゃんモデル売り切れ続出らしいとか・・・)

CMも入るかなぁって、このシリーズとっても楽しみです。


そして、他にもいろいろあるけれど、楽しみなのが潤くんのもの

まずは紙オムツの「GOO.N」 
WSでメイキング見ましたが(オンエアはこれからですよね)
マジ天使!!
潤くんのCMって生活感とか現実味を感じさせないものが多いけれど、
紙オムツを扱いながら、この現実味のなさって何!?(←ほめてます!)
白のバックに赤ちゃんをだく潤くん。
赤ちゃんの表情はみなかわいくてもちろん天使だけど、その赤ちゃん達を愛おしそうに見つめてあやす潤くんはホントにきれいで、もっと天使かも。

あともうオンエアになっていますが、「明治のミルクチョコレート」の第2弾
前の女の子との駅のバージョンも、まるで物語の世界のような感じだったけれど、今回はオハラ篇
女優志望(駆け出しの女優設定か)の子を、風と共に去りぬ片手に慰める潤くん。
この、文学青年ぽい佇まい。
この静かな雰囲気も端正な感じでとっても絵になるんですよね。
(この女優さん、これ鈴木杏ちゃんですよね?って誰かに確かめたいんだけれど)


あと、お菓子つながりでは、まだみれてませんが
智くんのチョコビの新しいバージョンがどうもオンエア始まっている模様。

メイドの仲間さんと、わがままぼっちゃまの智くんのシリーズはこれまでのものもあの振り切れたバカぼっちゃま風が大好き。
新しいの早く見たいなぁ。
そして、もう1つ智くんのチョコのシリーズがあるのかな?かっこよさそうな雰囲気なのでとっても楽しみにしています。


あと、ずっと良い感じのが続いている日産。

智くんと相葉ちゃんのなまはげセレナもほんとに楽しそうで良かったけれど、
ニノのノート
はじめは、メガネのニノが大好物!って思っていただけだったけど、
みているうちに、結婚して子どものいるニノがあまりに現実ぽくみえてくる。
何しろ、すごい出稿量であれだけ集中して目にすると、
あまりそういうことは思わない性質の私でさえ、若干の心にチクチクすものが積み重なってくるほどに、
現実味がある。


そう言う意味では、末っ子2人はやっぱり対極ですね。
どんな世界観も、ある種夢の世界をみせてくれる潤くんと、妙なリアリティを持ってくるニノと
持ち味ってある。CMでも、そういういことって感じられるんだなって思ったりします。


そう思うと、たとえばニノデビルのポッキーを潤くんがやるとまた違って見えるんだろうなとか、
今回のミルチの設定をニノがやると、どうなんだろうと思ったりとか。

ちなみに、わたし的独断と偏見の各メンバーソロでの最近のCMでのお気に入りは、

智くんのものではチョコビ
あの作りこんだキャラ設定を嬉々として演じられるのは、智くんならではだと思っている

相葉くんのものでは
去年の春頃流れていたスミセイ(淡々と一人がたりをしているバージョン)等身大感がとっても素敵でした。
あと、ムヒも好き。自然な感じがとってもよい。
(アイバーゼロも面白いけどね)

ニノはJCBのシリーズがとにかく好き。
ポッキーも悪くないけれど,JCBは楽しいのもあるけど、基本男前なニノがみれる

潤くんは、このGOONかな。

翔くんは、単独CMではすごく好きっていうのが実は少なかっただけに、今度の「JINS」は今のところとっても期待大


あと、ソロではないけれど、JALのクラブJの翔潤のポスター、まだ生ではみれていないんですが、ビジネスモードのものもカジュアルなものもどちらも素敵なのでみてみたい。





PS.相葉さん、ベストジーニストおめでとう!




2012.10.04 / Top↑

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