上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
いよいよ年も押し詰まってきましたね。

この1週間弱は、毎朝、TOKIO嵐と福嵐をチェックするのが楽しみ♪

特に、福嵐、特にラストの20秒ほどがリピリピの毎日です。
フジテレビさん、今年の福嵐は大ヒットですよ。良い企画をありがとう。
ダラダラした1時間(←言い過ぎ)より、深夜のこの20秒がほんと嬉しいよ。

「○○が思う△△の大好きなところ」というお題

まだ、半分までしか来ていないけどあまりに萌え萌えなので、自分記録にアップ

1日目 山(O→S)
O「翔ちゃんの昔から変わらないつぶらな瞳が大好き」
S「カッ~」思わず笑っちゃって、超照れてる
O「こっち向いて」(横を向いて翔ちゃんの顔を見る)
S 無視w(笑って前向いたまま) 
O「こっち向いて、大好き」(笑顔で前を見る)
S 真顔で大野さんガン見ww (大野さんは超笑顔のまま)

後ろで風っ子大爆笑

もう、何も付け加えることはありません、山万歳!!!\(^o^)/


2日目 櫻葉(S→A)
S「相葉くんのどんな時も本番前にか~な~らず、トイレに行くところが大好き」
(最初はクールに言っているwww)
A「一緒に行くよね」
S「行くよね」
A「よくね」
S「ね」
A「トイレで会うよね」
S「トイレで会う、今朝も会いました」
相葉ちゃんの自然体な穏やかな返しに、思わず笑いながら相槌打ってる翔ちゃんw

あの・・・、トイレには誘い合っていくんでしょうか、それともトイレでいつも偶然会ってしまうのか(引き寄せ合ってる??www)
良い櫻葉をありがとう

そして後ろ、爺孫、近いよww おんなじ動きでうなづきまくってるし。


3日目 泣き虫(A→M)
A「嵐のライブ中に松本潤くんは、僕と目が合うところがだーい好き!」
M「ンーーン」(笑顔)
あのね、もうJの表情が超可愛いい(((o(*゚▽゚*)o)))

そして、後ろのSON並びの小芝居する3人も可愛すぎる \(//∇//)\
特に大野さんはさんでシンメなカッコしているやまたろ~、


4日目末ず(M→N)
M「ずっと言おうと思ってた。俺はニノの輪郭が大好きだ」
とニノのほっぺと顎をムギュムギュするJ
ニノがほんとワンコで可愛いんだけど。


今晩は大宮よね・・・・これも楽しみだわ~


そして、今年は福嵐のこの20秒には負けるけど、TOKIO嵐も面白い。

そして、今朝は年末最大の目玉(とあえて言い切ってしまう)
潤くん、瑛太さん、野田秀樹さんの「ボクらの時代」がオンエア

私は、潤くんと野田さんの関係性って知らなかったから(白夜のワルキューレの脚本が野田さんっていうのは言われてみればそうだったと思ったけれど)、プラべであんな親しいお付き合いがあったことにびっくり。
そして、改めて潤くんの人懐っこさっていうか、好意を持った方にはスポンと懐に入っていくような可愛いらしさがいいなぁって思った。
そして、性格は全然違うんだけど、嵐の末っ子2人の人との距離の詰め方に共通性を感じてほっこり。

こういう感じは上3人とはちょっと違っていて、この2人は上の人たちからほんとに可愛がられるだろうなぁって改めて感じた。
(3人の人との距離の詰め方はまた違う感じだものね)


瑛太くんからみても、潤くんってとっても惹きつけられるものがあるんだなって感じられたことも嬉しかったよ。


野田さん、次はぜひNODAMAPに潤くんキャスティングしてくださいね!(お願いいたします!)














スポンサーサイト
2012.12.30 / Top↑
先週の日曜日で完結した今年の大河「平清盛」の感想です。

例年の大河に比べると、視聴率的にもかなりイマイチだった「平清盛」
※ちなみに、平均視聴率は「平清盛」11.98%  「江」17.7%  「龍馬伝」18.72%  「天地人」21.18%

もちろん、つっこみどころは満載ではあるけれど、私は結構面白く見てました。

何よりも、平清盛の一生とかほんとにざっくりとしか知らなったけれど、詳しく知れたし(まぁ、史実に忠実な部分、諸説あるうちのひとつをとっている部分いろいろだとは思っていますが)
白河院からの朝廷部分のざっくりした流れと平家の関係性が把握できたし、興味がわいた。
正直平安後期のこの時代朝廷と藤原摂関家と平氏、源氏の関係が今ひとつ把握できてなくて、以前平家物語を読んだ時もあまりの背景知識の乏しさには四苦八苦しながら読んだので、今回のをみて大枠がつかめた感じ。
その上、平氏にちょっと興味がわいて本をちょっと見たりネットで調べたりしたしね。

私は、松山ケンイチの清盛も良かったと思った。
清盛に対して、もともと強いイメージをもっていなかったから、へぇ~こんな感じなんだとは思ったけれど。
出生にコンプレックスを持ちつつ自分の気持ちをコントロールしきれず枠におさまらず生きていた少年が、次第に武士であるということに自分のアイデンティティをみつけて、武士の世を作ることを目的に生き、最後には武士とは言えない状況に自分と一門を追い込み、武士によって滅ぼされる。
最後、清盛の意志は頼朝に受け継がれている的な終わり方になったけど、ある意味悲劇の中で幕を閉じる。

少年期の自分を持て余す感じも、晩年の自分の理想が周囲と乖離して空回りし狂気に満ちていく感じも結構良かったと思う。

ただ清盛ってどうしても、共感を呼んだり感情移入したくなるキャラではあまりないよね。
だから、ドラマとしては結構難しいところがあるのかなぁとも感じた。

あと、つっこみどころとしては、ちょっとすごろくにこだわりすぎかなぁとか、平家一門の男子が見分けがつかなさすぎだったこと。
(清盛の兄弟では家盛と頼盛、息子では重盛と宗盛くらいしか識別できなかった。あと、森田君の時忠はなかなか食わせ物っぽくって良かったけれどね)

あと、深キョンの時子はすごく綺麗だったけれどね。(最後、壇ノ浦で死ぬシーンの老けた感出したところでさえ、とっても綺麗だった)


そんなわけで、いろいろ突っ込みつつも全部コンプリート。


来年は、綾瀬はるかさんで「八重の桜」
正直、よくわかんない。
ま、とりあえず1回目はみてみます。
  
2012.12.30 / Top↑
まだ「平清盛」の最終回だけみれてないけれど、秋クールのドラマは全部見終わったので感想アップ。

今回は、地味に結構見ていて、面白かったです。

・「PRICELESS」月9 フジ
木村拓哉・中井貴一・香里奈・藤木直人

ホントに軽く見流せた感じのドラマだった。
面白くは見ていたけれど、あまりにも筋がファンタジーすぎて、ここまでくるといかがなもんだろうと思うこともなきにしもあらず(笑)
社員全員がやめて幸福荘の前に集まるとかないだろうとか、つっこみどころは満載すぎるけれど、そこも含めて楽しめってことなのねって思うことにします。
フジッキーと木村くんの異母兄弟役が以外に似てる感じアリかなって思ってしまいました。

木村さんについては特にコメントなしなんだけど、いつまでも恋愛絡みの役が違和感なくできるのは、さすがすぎます。
フジッキーは好きだったのよね・・・・・。
今回、基本人に心を許さない冷淡な感じとか、不機嫌にいらつく場面とか、最後にちょっと溶けていく感じもあって、なんか昔大好きだった「愛し君へ」とか「初体験」とかをちょっと思い起こして嬉しくなっていました。
それにしても、イッセー尾形さんはすごかったなぁ・・


・「遅咲きのヒマワリ」 火9 フジ
生田斗真・真木よう子・桐谷健太・香椎由宇・柄本佑・木村文乃・国仲涼子・松重豊

斗真くんが出てるからと思って見始めたけれど、なんかすごくまっすぐな青春群像劇が予想以上に良くて、結構気に入ってみていました。
四万十っていう地方都市を舞台にしたから成立した内容だったのかなっていう部分も。
しかし、真木よう子さんってどんだけ顔が小さいんだろうって思った。
斗真くんと並んでも、さらに小さいよね。
それに綺麗で可愛い。
前にも書いたけれど、出演者が歌っているオープニングの曲もミスチルの常套句も両方よくて、音楽がとっても印象的なドラマでした。


・「ゴーイング・マイホーム」 火10 フジ
阿部寛・山口智子・宮崎あおい・西田敏行

これ、視聴率が伸びなかったの残念でしたね。
是枝監督作品、キャストもめちゃめちゃ豪華で、独特の間合いが面白くて、映像もとってもきれいでよかった(特にお料理はすごく美味しそうできれいだった)んだけど、連続ドラマっていう感じには全体にアップダウンが少なすぎたのかな。
見ていて、ほんとに映画だなぁって感じてました。
まぁ、映画化も決まっているようだし、映画とドラマのDVDのセット売りにする感じなのかな(実際そう売るっていうよりも、そういう売り出し方っていう意味ですけど)

「後悔するのはそこに愛があったからだ」
この言葉がとっても胸に染みました。

・「結婚しない」 木10 フジ
天海祐希・菅野美穂・玉木宏

ちょっと、最初はどうかなって思っていたけれど、だんだん後半面白くなってきたかな。
天海さんと菅野さんだから見続けられました。
多分、菅ちゃんの役どころに対しての共感があまりないからなんだろうね。
もっとしっかりって天海さん目線でみてしまうのは、自分がとしだから?(笑)
2.30代の方たちはどんな感じでみてたんだろうか


・「大奥」 金10 TBS
堺雅人・多部未華子・田中聖・平山浩行・麻生祐未

今回、これは結構私の中で目玉でした。原作マンガも読んでいたしね。
堺さんはもちろんよかったが、結果多部ちゃん頑張っていたなぁ。
映画版、もう公開になっていますが、これも見に行きたいと思っています。



1月クールは何が始まるのか、ほとんどノーチェックだけれど、「LASTHOPE」がとっても楽しみなことは確か(*゚▽゚*)
2012.12.28 / Top↑
嵐のミラクルボーイもとうとう30歳(ボーイじゃないですねwww)

お誕生日おめでとうございます。

相葉さんは、生でみると絶対一番かっこいいってずっと思っていたけれど、このところ2.3年はメディアを通してみるビジュもずっと高位安定で、ほんとに素敵だなって思ってます。

30歳、充実した年になりますように!
きっと30代の相葉さんは、いつまでも少年らしい可愛らしさと、ふっとしたときの静けさと思慮深さとでますますかっこいい大人なるんだろうなって、楽しみにしてます。
(天然元気キャラで通ってる相葉さんだけど、私は弾けるように笑ってる顔も好きだけど、ふっとした憂いをおびた表情にすごく心惹かれます)


そして、年が明ければ「ラスト・ホープ」も始まりますね。
相葉さんのドラマ楽しみだ~。

スタッフざっと見た感じだと、医療系、ミステリー系ドラマが多いスタッフみたいだし、成河Pとかは比較的ベテランなのかなって思ったりするけれど・・・
良いスタッフに恵まれてるといいなぁ(火9だから共同枠かと思ったけれど、共同は絡んでなくてフジテレビ制作ですよね)
こんなこというべきではないのかもしれないけれど、相葉さんの良さをひきだしてくれることを祈ってます。




2012.12.24 / Top↑
今日のひみつの嵐ちゃんの、じいまごの女芸人の回があまりにひどすぎて・・・・・
(じいまごがひどいんじゃないよ、あんなに女芸人がうじゃうじゃ出ていてうるさすぎだし、森三中とハリセンボンだけで十分だった)




お口直し(っていうより頭の中をまるっと切り替えたくて)、昨日までの「嵐の明日に架ける旅」について


「嵐の明日に架ける旅」希望の種を探しに行こう
12/17 1日目が相葉ちゃんで「エコアイランド宮古島の旅」
    相葉ちゃんが宮古島で、風力発電や地下ダムの施設を訪れて宮古島がいかにエコアイランドなのかを体験、最後に高校生のエコカー作りの場にも
12/18 2日目が潤くんで「日本の食文化を豊かにする旅」
    京野菜の保存、新たな可能性の発掘にいどむ桂高校の女子高生達の活動に潤くんが参加
12/19 3日目が翔くんで「森の未来を探す旅」
    高知県馬路村で、林業に取り組む人達を翔くんが訪れ、さらに地元の方に地元の料理をご馳走してもらったりも   
(来年3月に、今度は2夜連続で大宮の旅があります)

本当に、3日間ともとっても楽しみに見た番組でした。
NHKって普段あまりみないけど、こういう機会にみるとやっぱり良い番組を作るなぁって改めて思います。

もう、色々な意味で美味しい番組でした!


まず、まっとうな(?笑)意味で
こういうのって、ひとつ間違うと妙に教育的でまっとうではあるけれど、面白味のないものにもなりかねないと思うのですが、
なんかほっこり笑っている間に、へぇ~って思うこと、そうなんだって思うことがいろいろあって、それでいて最後明るい気持ちで見終われる
(ほんとに、日本もまだまだいろいろ頑張れるよねって思えてくる)
それに、宮古島はリゾートでは行ったことがあるけれど昔の井戸の跡とか、地下ダムとかそういうところも行ってみたいなぁって思えたり。
京野菜をいろいろ味わいたくなったり、
馬路村の森林鉄道に行ってみたくなったり、ゆず酢のお寿司も食べたいなぁとか・・・なんか旅番組にもちょっとなっていたりね。

そして、文字どおり希望の種じゃないけれど、登場する方たちがみなそれぞれ自分のフィールドで頑張っていて、なんか本当に元気がもらえる!


そして、嵐ファン的にも、ほんとに美味しい番組。

まず、嵐くん達と一般の人たちとの絡みってすごくいいんだよね。
相葉ちゃんが、ゲートボールやってたおじいちゃん達となんかすごく仲良くなっちゃってるところとか、
エコカー作ってる男子高校生との絡みとか、
潤くんと桂高校の女子高生とか(彼女達、素朴な一生懸命さがほんとにすごいなぁって思うし好感が持てる)
翔くんと森林鉄道の井上さんとか、
乾さんのお宅でご飯をいただくところとか、
森の手入れをする人達の中に混ざっているところとか・・・・

なんか、すごく自然で、それでいて嵐くん達のそれぞれの方達への敬意の気持ちも感じられて、一般の方も彼らの自然体な様子にふっと気持ちを許している感じが伝わってきて。


あとね、それぞれのVTRを5人だけで、あーだこーだ言いながらみているところがまた、一粒で二度おいしい的なwwww
VTR中ずっとワイプに映っているから、VTRの中身に反応していろいろ喋っている様子もみれたり
(なんか、楽屋裏を見ている感じ)
VTRのまとまりごとにスタジオでの5人のトークになるし。

なんか、テーマといい、その見せ方といい、NHKのスタッフさんは嵐くん達の良さを引き出してくれる方法をすごくわかっていてくれるっていう感じがします。
番組中、ウェルパをテーマ曲に使っていてくれたり(ちなみに、番宣のSPOTでは、ウエルパの他に翔さんソロを使ってくれていた)
前にEテレの医療の現場を尋ねる翔くんの番組の時も嵐曲からすごくマニアックな選曲をしてくれていて嬉しかったけれど、こういうところも含めすごくよく知って使ってくれるなぁって感じます。

ほんとにこういうロケありの番組(たとえば嵐の旅番組とかもありだと思うけれど)
そして、それを5人でみるっていうスタイル、
こういう番組を各クールに1度とかでもいいからやってくれたら嬉しいなぁって思います。

今から、3月の大宮も楽しみで仕方ない。


2012.12.21 / Top↑
今朝、起きてついをあけたら「ひみあら終了」の文字にびっくり。

3月で終了して、4月からは翔ちゃんと有吉さん2人のトークバラエティ「FACE TV(仮)」になるとか。
MSN→

まぁ、細かく視聴率を全部確認したわけではありませんが、ひみあらは10%前後、10パー切ることもあって視聴率的には決して良いとは言えない。
でも、それでもリニューアルを繰り返し、迷走を繰り返しながらも、結構ミラクルヒットもあって(ファンにとってはね)やっぱり寂しいの一言。
でも、これについてはまた後日に改めたいと思います。(翔ちゃん新番組についても)

今日感じたのは、やっぱりこれも変化の流れの一つのなのかなと。

なんか今年後半、顕著に、嵐さん達の意思を感じるんですよね(いや、もちろん結構思い込みだとは思っていますがww)
みんなそれぞれいろいろに発しているけれど、特に翔潤がスポークスマン的に語っているように思う。

そもそも、今年の春、なんかのインタビューで「変化をおそれない」「変わっていく」的なことを言っていて、BWの流れから次がどうくるのか若干ドキドキしながら見守る気持ちだったところへの発言ですごくその言葉に期待が高まったんですよね。

そして、後半アラフェスがきてポプコンツアー。
ここで見せてくれているもので、この2012あたりを一つの節目に次のステージに向かうべく作り上げてきてくれているんだなぁっていうことは、十分感じられていたんですが、ダメ押しでww翔ちゃんがちゃんと言葉にしてくれている。

日経エンタテイメント(2013.1月号、櫻井さん単独インタビューより)
「(2012年は)グループとしては、意味も収穫も大きかったですよ。(中略)今までは国立を含む大きなツアーはワンツアーだったから、アルバムのツアーとは銘打っていても、アルバムの曲をやりつつ初めて来るお客さんも喜ぶように、いつものシングルも構成して、いわば中間をとってたんです。そうなると今、自分たちが提示したいものが相対的に薄れてしまう。
それが、「アラフェス」をやったことによって、”ファンの人が求めるファンの人が見たい嵐”を一つ確立出来たと思っているんです。だから、ドームツアーはある意味「メンバーのやりたいものをやらせてもらいますよ」って。
これまで、現状維持ってところに努めてきたんだけど、そこから半歩くらい前に出ることができた感じです。自分たちが今見せたいものはこれです、っていうツアーは久しぶりなんですよ。それがドームでできる」


10周年のイベントあり、またその頃を中心に爆発的なファンの増加に対応しようといろいろやっていたけど、ここらでもう一度嵐はちゃんとしっかりアルバムツアーをやってファンと共有出来る場所をきっちり作っていこうとしてくれているのかなって、とっても感じる。
そしてそこで作り上げる嵐コンは、ファンが一緒に参加して(一緒にコルレスしたりしてね)一緒に作り上げる空間なんだよっていうことを、嵐さんの側からいろいろに発信してきてくれているって感じるんですよね。

コンサートに参加していてそういう気持ちがすごく感じていたから、
翔ちゃんが今年を表す字として「輪」という字を上げていて本来は、日経エンタにあったように
(2012年を表す漢字について)
「輪」かな。(中略)ワクワク学校で・・・・・参加した人たちみんなが手をつなげているっていうか、東京・大阪に来てくれた人たちが僕らを介して、宮城・福島の人たちに思いをつなげて届けてる感じがした(後略)」

という意味であげたんだろうけれど、
「めざましどようび」のぽぷこん取材の中で
「五輪の輪という字なんですけれども、ファンの人達からファンの人達へ橋をわたせたかなと」
と言っているのをきいて、昔からのファンの人たちから新しいファンの人たちへ、嵐コンって本来こんな感じなんだよっていうエッセンスを伝播させる橋渡し役を翔ちゃんが担ったんだよ、って言っているようにとってしまった。(かなりの思い込みだとは思っていますが)

そして、話がぐるっと1週して「ひみあら終了」について。
もちろん、プライムタイムの冠番組がなくなることは残念なんだけど、そこで空く時間によって
嵐さん達がツアーに傾けることができる時間が増えるのならばいいなって思ってしまった(超前向き)
潤くんはもちろんだけど、今回のように智くんもまた振り付けをしてくれてそれを通してコンの構成にかかわってくれたりね。

そして、それがコンの最後の挨拶で「来年はもっとみんなに会える時間をつくる」って言っていたニノの言葉につながるならば、レギュラーが一つなくなることも、それは良い意味で身軽になれることかなって思ってしまった。


(といいつつも、ひみあらにはいろいろ思い出も多いのでまたそれは改めて)
2012.12.19 / Top↑
東京4days終わりました。
あいバースデー、あったみたいですね。
はいられた方のレポよんで、昨日はほんとに幸せな気分にひたりました。
(泣いて笑ってよい三十路のバースデーだったね!)

そして、何より嬉しかったのは嵐コールが盛り上がって、トリプルまでいったこと。
私自身は入れなかったけれど、それを聞けたことがほんとに嬉しかった!
(このアンコについては、後ほどいろいろ書いちゃいそう)


私は、東京は14日(2日目)に行ってきました。
(ほんとに2年ぶりの東京ドーム、地元になんとか入れて嬉しかった。)

金曜日は取材のカメラが入っていたので、金曜夜のZEROを皮切りに今朝のWSまでかなり、しっかり映像が流れましたね。
何回見ても、蘇ります (((o(*゚▽゚*)o)))

そして、土曜にはカメラも入っていたようだし、なるべく、早い時期に出ますように!!!(祈)


もう、巷にはレポがたくさん流れていると思いますので、
金曜日の私的な感想を。もういい加減遅いのですが、自分メモとして。




















... 続きを読む
2012.12.18 / Top↑
オトノハ更新してます。




... 続きを読む
2012.12.15 / Top↑
「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~」のKERAバージョンをみにいってきました。



●「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~」
場所   シアターコクーン
作・演出 ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演   生瀬勝久・小出恵介・丸山智己・大倉孝二・安倍なつみ・緒川たまき・大鷹明良・マギー・近藤公園・夏帆・三上市朗・久保酎吉・峯村リエ・犬山イヌコ・山西淳・池田成志・久世星佳・木野花・西岡徳馬


これは、ケラさん脚本の作品をケラ演出バージョンと蜷川演出バージョンで、シアターコクーンで連続で上演するという企画。
まず、最初はケラバージョン(来月は蜷川バージョン、これも行く予定です)

正直ケラさんのお名前は存じ上げているけれど、演出舞台をみるのは初めてだったので、どんなふうなのかなぁとちょっとワクワクドキドキで行ったのですが、面白かった!

これ、まず何よりも脚本が面白いんだと思います。
KERAさん自身は、「もしも、ガルシア・マルケスが『カラマーゾフの兄弟』のような物語を、姉妹に置き換えて書いたら?」というのが、発想のきっかけっていっているけれど、
正直、カラマーゾフの兄弟は高校の頃に読んだけど、すっかりさっぱり内容を忘れているし、ガルシア・マルケスは読んでない(かろうじて「エレンディラ」を映画化したものは見た記憶がある程度)ので、このたとえは全然ピンと来てないのだけれど(笑)

なんか、一つ一つはありえないような話の連続でありながら、圧倒的な物語でぐいぐい引っ張っていかれる感じ。
登場人物はとっても多いし、場面転換もいろいろ多いけれど、筋がすごく入ってくるので、引き込まれてみてしまいました。

ケラさんものは、みたことがなかったけれど(ケラさんご本人は、翔ちゃんの「アンラッキーデイズ~ナツメの妄想~」で役者としてでていらっしゃるのが唯一かな)
これが、通常のケラさんの演出としてらしいかどうかはよくわからないけれど、きっちり物語が見えている感じですごく見やすかった。

主演は生瀬さんであり、三姉妹の久世星佳さん、緒川たまきさん、安倍なつみさんが中心ではあるけれど、
群像劇でいろんな人がそれぞれ立っていて、面白い。

印象深かったのは、メメ役の犬山イヌコさん。
丸山さんは、とってもかっこよかった。あと、三姉妹のお三方もそれぞれ良かったわ。

セットもかなり作りこんだ感じのものだったけれど、今度蜷川バージョンではこのセットをどんな感じで作ってくるのがとっても楽しみ。

あと、配役も小出くんがやっていたトビーアス役が森田君かなって思っているけれど、やる人の違い、演出の違いでどんなふうになってくるのかもとっても楽しみです。





2012.12.14 / Top↑
もう、皆様ご存じですよね。
「神様のカルテ2」映画化決定!!!!
イチ先生が帰ってくる~ (((o(*゚▽゚*)o)))


「神様のカルテ2」公式サイト
シネマトュデイ
映画.com

2013年撮影(来年1月から開始らしい)
2014年公開
監督・脚本は前回と変わらず深川栄洋監督、後藤法子さん(脚本)

そして、前回キャストに加え、
新キャストに
藤原竜也・濱田岳・吹石一恵・市毛良枝

何が嬉しいって、あのイチさんにまた会える、そして深川監督と再びタッグを組むことができる、
そのことがとっても嬉しいです。

原作的にも1よりも2の方がむしろ好き。

旧友でもあり同僚となる進藤先生役が、藤原竜也さん。
(正直、藤原くんって私は舞台での印象が強くて、映像ってもちろん、カイジとかいろいろあるけれど、強い印象は少ないんですよね。でも藤原くんと翔くんがどんな化学反応を起こしてくれるか、ロケも多くてがっつり組む役どころなだけにとっても楽しみです)

そして、私の予想では進藤先生の奥さんでイチさんの初恋の人がフッキーかなって思っているんだけど。
ってか、またフッキーだね。
ほんとに共演が多いよね。いやいや、フッキー、櫻井先生をよろしくお願いしますね。

(きっと、市毛さんが、進藤先生のお母さんかな、すると濱田くんは??
原作読み直してみなきゃ)

楽しみだわ~
(今から、何回みにいくことになるか怖いwww)

そうそう、今日の東京のMCで、相葉さんに「またくるくるにするんですか?」ってきかれて「次は、パンチパーマとかにwwww」と言ってたとか(笑)
もう、なんでもいいよ。なんでも受け入れる準備はできてるww













2012.12.13 / Top↑
今回のツアーパンフも読み応えがあってポプコンに向けて嵐さんたちがどんな気持ちでどんなふうに関わってるのか、準備もすすんでいってるのか、すごく伝わってきます。

続きに、読みつつあれこれ感じたこと。
(すみません、ただとりとめなくつぶやいてる内容です)








... 続きを読む
2012.12.12 / Top↑
今日から、東京プレ販売もはじまったポプコングッズ

会場限定のイヤホンジャックは、東京は青ということで。
ちなみに、大阪が緑、札幌が赤、福岡が黄色なので、名古屋は紫・・・くるよね?
(でも、前に最後の最後で違ったときがあったからなぁ)

パンフ以外のグッズの中でやっぱり一番押しは、写真かなぁと。
先週いろいろ忙しくて、札幌でのお買い物をいろんなものを放置しっぱなしにしていたけれど、
今日いろいろ整理してまじまじと眺めていたり(笑)


グッズはネタバレとか関係ないよね・・・とは思うけれど、ひょっとして自分が買うまではいろいろ見たくない方もいるかもなので、続きに
(単なる、だらだらな感想ですが)




... 続きを読む
2012.12.10 / Top↑
もう、福岡祭りがはじまっちゃいましたが、先週末の札幌
コンサートともに満喫したのがグルメでした。


まず、土曜日朝、新千歳についてグッズを買いに札幌ドームに行ったあと、嵐友さん達と合流してお昼に行ったのが「スープカレー」
ホテルの女性スタッフさんがおすすめしてくれたお店です。

「soup curry Suage +本店」

すすきのの中なんですが、ちょっと小奇麗な感じのお店。
私達が着いた時はタイミングよく並ばず座れましたが、お店を出るときには外に何組か並んでいてびっくり。

私は「パリパリ鶏と野菜カレー」をいただきました。
ベリーベリーラッシーと一緒に♪


おいしかったですよ。
お野菜が大ぶりなんだけど、美味しかった。
(人参の大きさにはちょっとびっくりだったけど)




そして、その夜コンサート終了後は、吹雪の中、嵐友さんとジンギスカンへ

「十鉄」

ここは、実は去年初めて行って、美味しかった。

なんか、ジンギスカンのイメージを覆して、焼肉のよう。(全然くさみとかないんだもの)

喋って、食べて、喋って、飲んで美味しかったです。


そして、翌日のお昼は、北国の海鮮を堪能

札幌場外市場「おふくろ」


ここ、午前中早めの時間に友達がまず行っていて、美味しかったよって教えてもらって行ったのですが大正解!



私が食べたのは手前の、海鮮丼
ごはんの盛も選べるんですが、これは中盛りで、
うに、いくら、とびこ、いか、サーモン、まぐろ(中トロ)、カニがのっていた。

もう、海鮮大好きなんで至福でした。

それに、うにが何しろ美味しかった。
私、それほどうに好きなわけではなく、まずいうになら食べたくないんだけど、これはほんとに甘いウニで美味しかったよ。


というわけで、コンサートはもちろん楽しいが、美味しいものをたくさん食べられるのも幸せな遠征。
来年も札幌きたいなぁ。

そして、実は今コンサート真っ最中の福岡にもぜひ、遠征行きたいなぁって思ってます
(もつ鍋も、イカの活き造りも、美味しそう!!)








2012.12.09 / Top↑
ティアラこうとうであった 「矢野顕子さとがえるコンサート2012~清水ミチコとともに~」
に行ってきました。
毎年恒例のさとがえるコンサートだけれど、今年は清水ミチコさんと一緒。
(そういえば去年は、上原ひろみさんとで行けなかったのが残念だった)

今年は、GWにTokyoMAPSでアッコちゃんを聞いたけれど、ちゃんとコンサートに行くのはちょっと久しぶり。


アッコちゃんのモノマネをしている清水さんとのコラボどんなふうになるのかなと思ったけれど楽しかったです。


以下、ネタバレ含むので隠します。





... 続きを読む
2012.12.05 / Top↑
Popcornツアー札幌2日め(12/1土)3日め(12/2日)の感想です。
ありがたい事に、札幌2日連続ではいらせてもらいました。

自分的覚え書きが主になってしまいそうなので、独断と偏見、完全にネタバレしております。

ご注意くださいませ。










... 続きを読む
2012.12.04 / Top↑
ポプコンツアー 札幌12/1、12/2の公演いってきました。

本当に楽しい空間でした。

とりあえずの感想続きに



... 続きを読む
2012.12.03 / Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。