嵐の15周年記念ライブのHawaiiBlastが行われて、10日滞在したハワイから彼らも戻ってきて、URA ARASHIも公開されて。

改めて、15周年ハワイについて思うつれづれを。

正直、ハワイライブが発表された時、自分が行くことが無理だなぁということもあったけれど、なんでこのタイミングでハワイ?って思ったことも事実。
もちろん、ハワイが思い出の地だっていうことはわかるけれど。日本でやってくれたらよかったのにとかもちょっと思った。

でも、いろいろな意味でハワイでやるって意味があったんだろうなって、今なら感じる。

ハワイだからこそ、街中巻き込んでのお祭り+、ある意味こじんまりした形のライブを大掛かりな仕掛けでみせる こんなこと日本国内でやったら大騒ぎ←この考え自体はフォロワーさんがつぶやいていたのをみて確かにそうだよねと思った次第。
そして、ライブの規模自体は小さかったけれど、ライブビューイングを2日間やることで、たくさんのファンと共有することもできた。

そして、何よりも今回、その後行われた番組収録やMステ出演も含め10日間のハワイ滞在だったわけだけれど、仕事とはいえこの10日間は、本当に彼らにとってのご褒美でもあったんだろうなぁって感じる。
Mステでもじいまごで行ったって言っていたように(翔くんも別口でいったみたいだけど)シュノーケリングを楽しめるような純粋にオフっていう日もとれたみたいだし。
そもそも、収録のあったそれぞれのレギュラーもVSスペシャルの予告にあったように樂しいものになったのだろうし。

そして、何より10日間、日本から離れたところで5人でどっぷり過ごすことができたことがとっても貴重だったんだろうなぁって思う。
もちろん、リハーサルからBlaast2日間にかけてはどっぷり一緒だっただろうし。
その後も、一緒の収録だったり、各自別行動だったりもありつつ、基本は同じホテルに宿泊していたのだもの。

地方のツアーの時はともかく、各自忙しいし仕事以外の時をべったり過ごすこともおそらく少ないだろうと思われる昨今、
行き帰りも含め、10日間一緒って大きいよね。
改めて同じ時間を共有して、そういう時をすごすからこその発見もあっただろうし、お互いに見つめなおすこと、共有することも多かったんじゃないかなぁ。

一緒のところから出かけて行って、一緒のところに帰る。もちろん、毎回ではないだろうけれど、5人でご飯食べる機会も多かっただろうしお酒飲んだりもきっとしてるよね。
5人一緒の時もあるだろし、じいまごでシュノーケリングに行ったように時間のあった2人とか3人で一緒にすごすこともきっとあったよね。
きっと、ツアーのMC話にも事を欠かないはず!!(すごく期待しています!)

プライベートでは、10日連続のお休みなんて絶対ムリだろうからこそ、
記念で、仕事もありつつ(でも、おそらくスケジュール的には日本にいるより旅先だし緩めだよね)非日常を体験できるハワイ10日間っていうスケジュールをつくってくれたスタッフにも感謝!

DVDも潤くんが言ってるからには確実に出るんだろうし、そこにどんなものが収録されるかも、とっても楽しみ!

もちろん、レギュラーも含め、しばらくはハワイでのコンテンツが色々盛りだくさんにありそうで嬉しいです。


(それにしても、次回ハワイとかあったら、絶対に行くぞ!)


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2014.09.30 / Top↑
お盆の時に録っていた「硫黄島からの手紙」やっとみました。

大きな声ではいえないけれど・・・
実は、きちんと(そうは言っても、テレビ短縮版なわけだけれど)集中してみるのは、初めてなんです。
(ニノちゃん、ごめん)
まず最初に、公開時、この時はガチ嵐ファンって言うわけではなかったから、見に行こうかなと一瞬思ったもののなんかタイミング合わずに見に行けず。
その後、テレビでやっているのをオンタイムで用事をしたりしながら流し見していて、なんとなく見た気になっていたんですよね。
(今回きちんと集中して見直したら、見逃していたシーンが幾つかあった)
まぁ、流し見だけで見た気になって終わらせていたのは、テーマが家で1人で集中して見るには重いなぁと気が進まなかったこともある。

この映画って確か、太平洋戦争をアメリカ側の視点から描いた作品とセットで公開されたんでしたよね。
(「父親たちの星条旗」もちろん、そっちは全然見ていないです。)
でも、今回これをきっかけにググってみて機会があったら見てみたいなって言う気が起きました。
日本視点のクリント・イーストウッド監督の描き方が、ある意味とってもフェアな気がしたので、アメリカ視点はどういう描かれ方なんだろうなあって興味がわいて。
これ、脚本も日系人だと思うけれど、日本人ではなかったので、いろいろな意味で日本人がみて違和感がないのはすごいなぁって思いました。

ニノは、あらためてすごいの一言。
最初はもっとチョイ役だったのにどんどん役が広がっていったといった記事(ごめんなさい、正確ではありません)を読んだことがあるけれど、彼が作り出す西郷像がどんどんイマジネーションをふくらませていった部分もあるんだろうなぁって感じます。
「二度あることは三度ある」 渡辺謙さんの栗林と西郷@ニノの生死が絡まり合っていく最後の部分、引きずり込まれて見入ってしまう感じでした。

伊原さんの西中将も良かった。
彼が自分の部下達を送り出すシーン、あそこでは誰も「天皇陛下万歳」とは言わないんですよね。
そして、あのあとを託された上官、彼はとってもまっとうな感じで、
軍国主義的狂信もさほどでなく、部下を思いやる心もあり、上官に対する敬意もあり、こういう多くの普通の人たちにあの無理な戦争は支えられていたのかなぁという気もしました。

●「硫黄島からの手紙」
監督 クリント・イーストウッド
出演 渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 加瀬亮 中村獅童 裕木奈江 他

公式サイト
2014.09.29 / Top↑
朝ドラ「花子とアン」終了!
ということで、ちょっと感想を。

正直、吉高ちゃんの老け役はどうなんだろうとか若干思わなかったわけではない・・・・(笑)
(吉高ちゃん、大好きだけど。でも後半、あまりにもどんどん年数が経つので、最後いくつ設定なのかとかよくわからなくなったよ)
それとか、空襲のまっただ中、あんな大きな辞書と英語の原書を素で抱えて逃げられないんじゃない・・・とか。

ちょっと、ネットを見回ってきたら、お父は贔屓だとか、ももとかよと、花が格差すぎることがかわいそう論争になっていたの?
(これに関しては、私はそんなに気にならなかった。
お父に関してはまぁ贔屓って言えば贔屓だよなとは思うものの、あの経済状況みれば一番出来の良さそうな娘を1人給費生にねじ込んだだけでも、かなりのものだと思うし、それぞれがそれぞれの持てる力で成功を納めた兄弟として描かれていたと思う。
吉太郎は、憲兵となってきちんとした教育を受けてない状況から言ったら、出世していた方なのかなぁとか漠然と思っていたし、戦後は甲府にもどってぶどう酒づくりに取り組んでお嬢様の醍醐さんと結ばれて。
かよは、女工から仕立屋さんのお手伝い、カフェの女給から、自分で店を出すまで頑張って、戦争ですべてなくしてもまた闇市で店を開いて。あの後もきっと自分の店を持って、引き取った孤児をきちんと育てていきそう。
ももは北海道にお嫁に行って苦労したけど、東京にきて新たな夫と出会って、子どもを産んで。美里ちゃんを養女にだした経緯は旦那さんの看病で赤ちゃんの時に花に預けたからその流れでっていうことなんだろうけれど、昔は今よりも養女にだしたりとか多かったと思うし、そこまですごく違和感は感じなかった。)

まぁ、つっこみどころは満載なドラマだったんだとは思います。
でも、「赤毛のアン」が、10代の頃からすごく大切な腹心の友であった私にとっては、細かいところははっきり言ってどうでもいいくらいに楽しかったです。
アンと花をどうオーバーラップさせているか、そこを見つける楽しみって言いましょうか。
そういう意味でアンと被せたフィクションの部分と、村岡花子さんの実際の史実に基づく部分がごっちゃになっていて、アンとの絡みとは別に、村岡さん自身の実際の史実も知りたいなぁとは思いました。

細かいエピソードはもちろん、
最終回で言っていたように人物も投影されていますよね。
マリラの姿は、厳格でいて愛情深い校長のミスブラックバーンにも、孤児をひきとるかよにもある種投影されている。
アンの物語を手渡してくれたミススコットは、あこがれの存在という意味ではミスラベンダーのよう?
そして歩に対する気持の中には、アンの死んでしまった娘ジョイスに対するものがオーバーラップしているような。



まぁ、何にせよ、ワクワクとアンを思い出しつつ楽しんで、村岡さん自身への興味をかきたてられた半年間でした。
ありがとう!

つけたし
役者さん的には、黒木華ちゃんはやっぱりいいなと思ったこと、
嘉納様役の吉田鋼太郎さんがすごく魅力的に人気だったことが嬉しかったこと(蜷川さんの舞台で、ずっと拝見していて吉田さんのシェイクスピアは大好きなので、最近テレビドラマ出演も多くなっている鋼太郎さんですが、こんな形でよりクローズアップは嬉しい)
仲間由紀恵さんの安定感はさすがだなと思ったこと。
そんな感じかなぁ。




2014.09.27 / Top↑
ハワイでの2日間にわたる嵐の15周年記念のBLAST LIVEも無事に終了。

私は、ハワイには行けませんでしたが、2日目の今日、ライブビューイングに参加してきました。

ライブビューイングどうなんだろう、本人たちはその場にいなくて映像を通してってどの程度盛り上がれるものなのか・・・・多少の不安も合ったのですが、楽しかった!
お台場のシネマメディアージュでみたのですが、半分以上の人が立ってたし、ペンラはほとんど持っていたし。
お陰で私も、通常のコン通りとは行かないまでも、踊ってコルレスもして、とっても楽しかった!

日本で参加できたことには、やっぱり感謝だな。
(でも、ヤシの木をバックにした海と青空、そして暮れゆくきれいな夕焼け空を見ていて、南の島特有のモワッとする空気感とか感じながら、聞きたかった、20周年もしハワイでやるなら、絶対行きたいなッて思いました)

ライブは、ヘリに乗って5人が登場
赤い衣装で、サングラスして降り立つところが、かっこいい。
攻めてるよ!


コンの構成は大きく4部構成って言っていいのかな。
オープニングのA・RA・SHIから5×10までは、途中VTRをはさみながら、
ほとんどをオリジナルに近い形でみせてくれる。
曲は、ここまで
・A・RA・SHI
・Lucky Men
・五里霧中
・PKA☆NCHI
・PIKA☆☆NCHI DOUBLE
・Love so sweet
・Oh Yeah!
・きっと大丈夫
・Step and Go
・Happiness
・Believe
・5×10

セットリストだけ眺めちゃうと、シングルやコンでお馴染みの曲でそんな新鮮味はないのだけれど、オリジナルに近くきっちり歌い踊ってくれるこれらの曲ってある意味とっても貴重で(お手振りや、トロッコなどに乗ってバラバラ状態で見ることが多いから)
特に最初3曲くらい冒頭かましてくれてる感じでかっこ良かった。
ピカンチも冒頭、映画の映像からはじまって、ガシガシ踊ってくれてカッコ良かった。

ここでMCをはさんで順番にお着替えタイム
翔潤2人だけの稀有なMCタイムとか、トイレと言って、レモンかじりに行くニノちゃんとか・・・なんかゆるく進行していく感じが彼ららしくて楽しかった。
レポはメモってないので、たくさんあちこち上がってるのでそちらをご覧くださいませ。

ここからは、再度の特設ステージで、スティールギター等現地のアーティストさんをバックに、ハワイを意識したアレンジに変えて
・マイ・ガール
・Everything
・Summer Splash!(ここからはステージも移動)
・CARNIVAL NIGHT part2
特に特設ステージでの2曲はバックの景色と相まってハワイならでは、綺麗でした。

そしてここ以降は、山場!
・Monster
・アクセントダンス~Facedown,Breathless(ちょっぴり)~誰も知らない
・P・A・R・A・D・O・X
そして
・Your Eyes

もう、モンスターからパラドックスまでかっこよすぎる。
この一番踊るパート、その前からふりだしていたスコールで、ホントにすごい雨で。
すべらないか、怪我しないのか心配なくらいのザーザーぶりで。
髪の毛もぐしゃぐしゃになりながら、雨をしたたらせ髪をかきあげながらの姿が色っぽかった。
しかし、誰もが思っていて本人達もだけれど、節目で嵐を呼ぶよね(笑)
私は入らなかった日だったけど、国立でアニバコンの潤くん誕生日の日の大雨を思い出しました。
モンスターは、ファイアーガールの演出つき。
それも全景としてすごくきれいな演出だった。
しかし、何度見てもパラドックスはエロかっこいい。
こういう大人な嵐がみれるのも嬉しいよね。

その後は、本編終わりまで盛り上げ曲の連続
・迷宮ラブソング
・Troublemaker
・ワイルドアットハート
・GUTS!
・感謝カンゲキ雨嵐

アンコールは、ご挨拶のあと
・season
・Bittersweet
・エナジーソング
・A・RA・SHI

このタイミングにもってきたseason、心にしみました。

挨拶はね、相葉さんは今日も泣いていたし、私も泣いたよ。
(他メンもうるっとしていた)
「15年前ハワイの会見から半年後のデビューコンサートで嵐のファンで良かったと思ってもらえるような嵐になって行こうと、そんなような話をしましたが18の自分の言葉を追い掛け続けてきました。」その翔さんの言葉を聞いて、デビューコンの泣きながら挨拶する18歳の翔さんの映像が頭のなかで重なって。
「15年前何かを裏切ってしまったような気がして」という言葉にも当時の彼の中の学校やら環境やら、他のジュニアやらへのいろいろな思いが感じられて胸にせまるものがありました。


ニノちゃんがね、相葉さんの挨拶をうけて「素直なんですよ、彼は・・」って何度も繰り返しながら愛をダダ漏れさせてイジるその様子も笑い泣きしちゃう感じで。

最後は、あれだけざーざーぶりだった雨も、さすがスコール!さっと上がって。ちゃんとヘリコプターで帰ることができたところは、いろいろあってもちゃんと帳尻をあわせてくる嵐だなぁって!

途中、15年の映像をバックにしながら、15年の思いを各メンバーにインタビューしたVTRが2回くらいにわけて流れるけれど、これも良かった。
相葉さんの時は、私もだけど何か笑っちゃうんだよね。
でも、そういう相葉さんが愛おしいなって改めて思う。

今回のハワイでのライブ、
ソロもなくて、5人だけのステージで、
花火や若干の特効はあったけれど、ウォーターキャノンもないし大掛かりな特効もないけれど、
彼らの15年の歩みがちゃんと振り返れて見せ場が多くて、それでいてハワイならではの感じもちゃんとあって
こういうものを、ちゃんとみせてくれるのがすごいなぁって思いました。

改めて、これからもしっかりついていくよ!って思わせてくれたハワイブラストでした。










2014.09.22 / Top↑
ひさびさの周防監督、「舞妓はレディ」を見てきました。

●「舞妓はレディ」
監督 周防正行
出演 上白石萌音 長谷川博己 富司純子 田畑智子 草刈民代 竹中直人 高嶋政宏 濱田岳 岸部一徳 小日向文世 渡辺えり 他 

公式サイト

面白かったけれど、まぁ普通かなぁ。
番宣見ていて、ひさびさの周防監督のコメディだし、ちょっとハードルを上げすぎていたかなぁ・・・。

ミュージカル仕立てなことには、抵抗感はないのだけれど、なんか若干の流れというかリズムの悪さを感じる。
それが、これだけの役者をそろえているだけに、なんか勿体無いなぁという気がする。
小日向さんとか、渡辺えりさんとか逆にもったいなさすぎる。

最後のクレジットをみて、えっ、ブッキーでていたの?大原櫻子ちゃんいたの?どこ?って思って公式サイトをみて、納得しました。

主役の上白石萌音ちゃんは、最初あんなドン臭い(←失礼、そういう役だからね)感じだったのに、最後の舞妓さん姿は、可愛くて良かった。
でも、何より美しいなぁと思ったのは、富司純子さんだよね。
もちろんもともと美しい方ではありますが、所作の美しさ、和服を着ている時はもちろんのこと洋服でいても老舗のお茶屋の女将らしい美しさが滲み出ている。
(これは、やっぱり歌舞伎のお家の奥様だとかそういう日々の積み重ねが出てくるのかしら??)

面白かったけれど、メンバーが豪華なだけになんかもっともっと面白くなりそうな気がして勿体無く感じてしまうのは何なんだろうか。
2014.09.19 / Top↑
嵐さん、15周年おめでとうございます。たぶんこれアップするの、15日か16日にかかる頃か?
(毎年、15か16でもめるwそうだから、いいよね)

そして、15日はまさにオトノハ更新日。
この日に、翔ちゃん直々のメッセがみれるのは、ありがたい限り。
(その上、今日は月曜日だから、まさに生翔も愛でられるというおまけつき)

翔ちゃんからのメッセ、15周年という時に対して、気概を感じるとともに、この日もまた粛々と毎日を頑張る1日にすぎないという非常に翔ちゃんらしさが感じられるものだったなって思います。

本当に本当に残念だけれど、家族の状況もありハワイには行けない、行かない。
15周年ライブに直接立ち会うことはできないけれど、東京からライブビューイング見たいなって思っています。

その場所で共有したかったのはもちろんだけど、画面を通じてでもその時を共有できるのだから、ありがたいことなんだろうなって思います。
良いライブになることを、盛り上がるライブになることを願ってます。

そして、続くデジタリアンコンに期待してます。

アルバム制作中なんですね。
ラップかきかき・・・・・ラップたくさんはいるかな、期待しちゃうよ!
そして「その先」ってライブ準備って言うこと?それともさらにその先にもまた何かあるの??

どちらにせよ楽しみにしています。


ニノちゃんの、三谷さんドラマも発表になりましたね。
久しぶりの脇、それも三谷ドラマ、映画の常連さんひしめく豪華な共演陣、
そして何より三谷さん演出でひねくれたニノちゃんがみれる!
すごくすごく楽しみにしています。







2014.09.15 / Top↑
昨日公開になった「るろうに剣心 伝説の最期編」を見てきました。

●「るろうに剣心 伝説の最期編」
監督 大友啓史
出演 佐藤健 武井咲 伊勢谷友介 青木崇高 蒼井優 大八木凱斗 土屋太鳳 江口洋介 神木隆之介 藤原竜也 福山雅治 他

公式サイト

まだ公開したばかりだし、若干ネタバレっぽい部分もあるかもだから(なるべくネタバレしないようにと思いますが)
念のため、たたみます。

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2014.09.14 / Top↑