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ディスコスター、雅紀さま   32歳お誕生日おめでとうございます。

昨日は、ドームで一緒にお祝いができて嬉しかった!
ファンライトで作った 「オメデトウ MASAKI」  綺麗でしたね!

ここ1ヶ月ほど、相葉さんの魅力にブンブン振り回されている感じの私です。

まずは、デビクロくんの初日の舞台挨拶。
すごくしっかり目を合わせながら手を振って歩いて行く姿に、生相葉のかっこよさと人柄の温かさを再認識させられ。

そしてデジタリアンツアーの「ディスコスター」
もうね、あの破壊力はすごいよね。すべてをなき倒して持っていく感じ。
相葉ソロは、やっぱり神だ!!と改めて再認識。
もう、「ディスコスター!!ディスコスター!!」って叫びまくっていましたよ(笑)

最後の挨拶はとっても温かく

更には、今朝のWSで一文字で今年を表してください!って言っているのに、とどめの「一緒」(爆)

相葉さんには、やっぱりMIRACLEがやどってるなぁと思うのです。

それでいて、実は繊細でお兄ちゃんな相葉さん。


相葉さんにとって、32歳も実り多き年になりますように。
そして、そんな相葉さんを見れる機会がたくさん訪れますように!





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2014.12.24 / Top↑
ものすごく、遅くなりましたが、オトノハ~

なんか、今回は師走感溢れる感じだな。

コン後の選挙特番にちょっとふれ,FNSばなし。

14日は大変だっただろうなぁって思います。
そもそも、前日ジュニアがクリスマスプレゼントをもって、各メンのホテルの部屋を回った時に、
打ち上げ後部屋にもどって勉強していてちょうど佳境にはいっていたからでなかったという翔くん。
(ちなみに、出てきたのは相葉さんのみ、あ、江田くん達と飲んでいた潤くんのところに合流してるから潤くんはもらってるね。
ニノはゲーム中だったらしく、智くんはでようとしたら足をぶつけて途中で断念したらしいw)

3時間、ライブで出し尽くした後に、ライブの全体の打ち上げがあって、その後もどって深夜勉強してるという。
勉強って何をしてたの?って思うけれど、脚本覚えていたりだったら、セリフ覚えてたッて言うだろうから、翌日の選挙特番用の下調べだったり勉強ですよね、おそらく。
中学時代から、Jの活動と学校の勉強を両立させてきた切り替えとか集中力とかが役になっているんだろうなぁ。

札幌から帰宅して、テレビを深夜つけたら、ZERO選挙の第二部に翔ちゃんがでていて、この人、つい5時間ほど前まで札幌であれだけ熱くライブをやっていたのになぁってなんかすごく不思議な感覚がありました。


2014.12.18 / Top↑
 先週末(12/12,13,14)、デジタリアンツアーの札幌に参加して来ました。

私にとっては、札幌が初デジデジ!
15周年のブラストを終えて、16年目に入るアルバムツアー、ムビステが進化しているとか、ファンライトの演出がきれいだとか、全体のセットリストの作り方が特徴的であるとか・・・
いろいろ福岡、大阪、名古屋での評判は目にしていたけれど、実際自分がその場に身をおいてみて、
彼らが、今までの成功のアレンジではなく、今までにとらわれず更に新しいことやワクワクするエンターテイメントをつくりあげようとしているその姿勢の目に見える形を目の当たりにできて、彼らに対する信頼を新たに出来た気持ちでした。

そして、札幌最終日の翔くんの挨拶にあったように、(ピカンチとか、アルバムツアーの中でまるまる翔くんが歌詞を書いた曲があったり、今回も智くんがふりつけする曲が合ったり、そういう一つ一つにわかりづらいかもしれないけれど、15周年への感謝をこめている)、そういった一つ一つに加え、単にベストアルバム的なツアーではなく通常どおりの攻めたアルバムツアーを若干日数もふやしつやったことに、すごく彼らの姿勢と気持が感じられるように思います。


以下、曲名含めネタバレ的要素含みますので、とりあえずたたみます。




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2014.12.18 / Top↑
森田くんの舞台を見てきました。
今年は、春に続き2本めの舞台ですね。

●「ブエノスアイレス午前零時」
場所 新国立劇場中劇場
演出 行定勲
脚本 蓬莱竜太
出演 森田剛 原田美枝子 瀧本美織 橋本じゅん 千葉哲也 他

剛くんの舞台はやっぱり、いい!
特に今回、もう色気がダダ漏れていて、ほんとにカッコ良かった。

ストーリーは、私は原作をよんでいなかったし、最初は温泉場のホテルとブエノスアイレスの酒場とを行ったり来たり交錯して進むから面食らったけれど、みているうちに2つの世界がシンクロしてきて細かいことはどうでもよくなってこの世界観に引き込まれる感じだった。
剛くんは、カザマとニコライの2役。
ニコライとミツコ@瀧本美織の歪んだ純愛に涙がでて、自信がなく先にすすめないカザマとニコライの苦しさが胸にせまる感じ。
原田さんは老婆の役だけれど、往年を彷彿とさせるようなきれいさ。

そして、橋本じゅんさん、この人の舞台での存在感は毎度ハンパない。
すごくよいアクセントとなっている。

アルゼンチン・タンゴを踊る場面が出てきて、このタンゴ曲曲名が出てこないけれど、よく知っている曲でした。(母が、アルゼンチン・タンゴが好きだったので、代表的なのはよくきかされていた)
でも、私の記憶のなかでの曲よりも、場末感がただよっていて(笑) それはそれで、この設定にはすごく合うのだけれど、もう少しキレ通い感じにきかせて欲しかった。
剛くんのダンスはすごく色気があってステキだったけどね。


2014.12.05 / Top↑
グロイかな、大丈夫かなと・・少し不安なきもちになりながら、山崎貴監督と古沢良太さんの組み合わせだし、染谷くんの評判めちゃくちゃいいし・・というところに惹かれて見に行ったのですが。
確かにグロかったけれど、面白かった。見に行って大正解!

でも、これ2部作なんですね。
完結編は4月。

●「寄生獣」
監督 山崎貴
脚本 古沢良太、山崎貴
出演 染谷将太 深津絵里 橋本愛 余貴美子 東出昌大 北村一輝 國村隼人 阿部サダヲ

公式サイト

私の周りにも、グロそうだから、ちょっと興味あるけれど見に行くのをどうしようと迷っている人が何人かいるのですが、
確かにグロい(はっきり言って、スプラッターのように血はたくさん流れる)
でも、面白かったし、ドキドキして、うるっと来た。
(母と息子の関わりのところは、胸がいたくなる)

染谷将太くんが、何しろ素晴らしい。
最初の頃と、途中死にかけて以降のところであんなに表情が違って見えるってすごいって思いました。

後、深津さんも良いです。
寄生獣で無表情でありながら、感情のゆらぎが見える。
東出くんは、これはまり役ですよね(笑) めちゃくちゃ不気味だった。

完結編は、大森南朋さんとかも重要な役割を果たすようで。
こわくてドキドキしちゃうんだろうなぁ。
でも、このままじゃ気持ち悪いし絶対見ると思う。

なんか、みていてちょっとガンツを思い起こしました。




2014.12.04 / Top↑

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