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35歳のお誕生日おめでとう!

今日は、当日大阪で、ライブでお祝いしてもらえてよかったね!!!

お祝いの様子のレポをよませてもらって、ほっこり気分になっておりました。


そして・・・・
今年は一言だけですが、

来年もこんなお祝いの風景がみられるようにそう願っています。


火曜日のベスアでのカツンの田口くんの退所のメッセージを聞いて、
あらためて、結成当時からの5人がそのままで、毎年ライブに行ける、その幸せの重みを感じた次第です。

それぞれいろいろな仕事をこなしながらも、嵐に対して大きな方向性は共有して進んでいける、
毎年ライブができるっていう状況が続けていける
(毎年、ツアーができないグループ事情だってあったりしますよね)
そして、5人が欠けることなく嵐に対して前向きに取り組んでいる。
この状態で17年目を迎えることの重みを改めて感じた次第です。

こんなこと、お誕生日に言うことでないかもだけど・・・
そして今更なのだけど


私は、もうアラフォーの突入するんだし、恋人がいたって普通おかしくないって思っている。
でもね、できることなら、そういうプライベートはあまり積極的には知りたくないかな。
ひた隠しにすることは無いかもなのだけど、
みんなにアピールしなくて良いと思ってる。

そして、そういうことを含めたあなた方のおしごとを理解して尊重してくれる人であってくれればいいと思っている。

充実したプライベートが、ちゃんとお仕事をして行く上で還元されていくならOKだから、
知らないところでやってほしい。


今のところは、まだそういう気持ちです。

智くん、お誕生日おめでとう。


(そして、3人になるカツンも、田口くんも双方とも頑張ってほしなぁッて思ってます)


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2015.11.26 / Top↑
11/6 名古屋ドームからはじまったジャポニズムツアー
11/13.14と札幌ドームの公演に行ってきました。

普段、ネタバレを細かく追う方ではないけれど、そこそこネタバレしてもレポ読んでおきたい方なのですが、今回名古屋に参戦したお友達のアドバイスもあり、MCや薄目でセトリをみる程度のことはしたけれど、あまり余分な情報をいれずまっさらな気持ちで臨みました。
いやぁ、毎度のことながら潤くんあなたはサスガです!あなたは、本当にエンターテイメントを愛しているし、愛されている。

原点回帰の銘打って、ジャニーズのそもそもに立ち返ったり、日本を特に海外からみた視点で日本を振り返ったりというコンセプトのもとのコンでしたが、こう見せてくれるのねと大満足でした。

ツイで、今回のツアーの内容を、「トンチキでないジャニワ」と表現していた人がいたけれど、「まさに!!」って思わず拍手したい感じでした。

以下、ネタバレ含みますので、ご注意ください。
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2015.11.17 / Top↑
11/6 名古屋ドームからはじまったジャポニズムツアー
11/13.14と札幌ドームの公演に行ってきました。

普段、ネタバレを細かく追う方ではないけれど、そこそこネタバレしてもレポ読んでおきたい方なのですが、今回名古屋に参戦したお友達のアドバイスもあり、MCや薄目でセトリをみる程度のことはしたけれど、あまり余分な情報をいれずまっさらな気持ちで臨みました。
いやぁ、毎度のことながら潤くんあなたはサスガです!あなたは、本当にエンターテイメントを愛しているし、愛されている。

原点回帰の銘打って、ジャニーズのそもそもに立ち返ったり、日本を特に海外からみた視点で日本を振り返ったりというコンセプトのもとのコンでしたが、こう見せてくれるのねと大満足でした。

ツイで、今回のツアーの内容を、「トンチキでないジャニワ」と表現していた人がいたけれど、「まさに!!」って思わず拍手したい感じでした。



以下、ネタバレ含みますので、ご注意ください。





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2015.11.17 / Top↑
今週のオトノハ、この間名古屋のMCでニノちゃんが話していたというVさんの20周年コンサートの後の飲み会のはなし。
昨日?のタッキーのラジオでも、話してましたね。


続くに・・・
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2015.11.15 / Top↑
バクマン見てきました。

●「バクマン」
監督 大根仁
出演 佐藤健 神木隆之介 染谷将太 小松菜奈 桐谷健太 新井浩文 皆川猿時 宮藤官九郎 山田孝之 リリー・フランキー

公式HP

公開時になんかの番組でやっていた紹介VTRを見て、行けたら行きたいなと思っていたのですが、行ってよかった。面白かった!

クセのあるキャスト揃い、
ダサダサのタケルくんと神木くんのコンビが、爽やか系でなく青春している感じがとってもよくて。
染谷くんの突き抜け感とか、あいからず変貌自在な山田孝之さんとか(はじめ、誰これ?って思っちゃった)
安定のクセだらけの猿時さんと新井さん、それに負けてないテンション高めの桐谷さんとか・・・

テレビの紹介で、漫画を書くシーンが多いから、そこに動きをいれるためにプロジェクションマッピングを使ったことをやっていたのだけれど、画面に飽きる感じは無かったです。

集英社、少年ジャンプをはじめ、いろいろな作品、名前が実名で登場してくるのも、なんか凄くリアルな感じで楽しめた。

すごくステキな青春映画に仕上がっていた。

サカナクションの主題歌、劇中の音楽もスピード感、サヤワカとは違う突き抜けるような青春感が画面の感じとあっていてよかったです。




2015.11.12 / Top↑
土曜日から公開になった「グラスホッパ-」 今回は、舞台挨拶は見れなかったけれど(斗真はここのところ、結構な確率でみれていたのだけれど)、早速見に行ってきました。

●「グラスホッパー」
原作 伊坂幸太郎
監督 瀧本智行
出演 生田斗真 浅野忠信 山田涼介 菜々緒 波留 村上淳 吉岡秀隆 麻生久美子 石橋蓮司 金児憲史 佐津川愛美 宇崎竜童 山崎ハコ 他  

公式サイト

伊坂作品だけど、中村義洋監督じゃないんだなぁなんて思っていたら、瀧本監督って「脳男」を撮った方なんですね。
これは、斗真の魅力を引き出してくださる?!ってチョット期待して見ました。そもそもの役柄が、ちょっとダサ目の普通の男の人の役なので、脳男の特異な感じとはもちろん違うのだけれど、でも良かったです。

そして、今回よかったのが山田くん。もちろん浅野忠信さんの鯨ははまり役でスゴイんだけど、山田くんは切れっぷりといいその浅野さんの迫力に全然負けてなくてなかなかでした。
(いやぁ、山田くんを探偵学園Qの頃から見ている私としては、幅が着実に広がっている感じが楽しみだなって思いました。

あと、吉岡さんとかは、その普通&不気味の行き来具合が絶妙で全体が締まる感じがする。

グイグイ引っ張られて見きってしまう感じでした。

2015.11.11 / Top↑
デジタルリマスター版になった「愛と哀しみのボレロ」を見に行ってきました。

私が大学生だった時公開になった映画です。
当時、さしてクラッシック曲を知らなかった私は、これではじめてラベルの「ボレロ」を認識し、ジョルジュ・ドンのボレロに文字通り衝撃を受けました。
小さいころバレエをほんの一時期習ったことが有りましたが、私の中のバレエは、白鳥やくるみ割り人形やの世界でこれもバレエだったんだというのが衝撃で。

長い映画で、面白かった印象はあるけれど、すごく好きな傑作かと言われれば、絶対違う ←言い切っていいのか 笑

でも、場面場面すごく印象に残っている部分があったり、何よりもラスト15分のボレロが衝撃的というほど圧巻だった。



で、今回30年以上ぶりに見たわけです。

2回めであっても、4家族の2世代にわたる話が描かれるので、また主要4家族以外にもいろいろでてくるので、みているうちに、これ一体誰だっけ?っていうのもちょいちょいあったりするんだけど。
改めてみると第二次世界大戦中、戦後の印象が強かったけれど、すごく長いスパンの物語なんだなって改めて思いました。



そして、やっぱりボレロは圧巻でした。





2015.11.05 / Top↑

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