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今回のZEROは、翔くんの石川遼くんへのインタビューもあったし、ニノのインタビューもあったしで絶対に書き残しておきたい(でも、DVDもみたい!!)のでとりあえず、書くこと書いてから心おきなく堪能したいと思います。

翔くん×遼くんのインタビュー

翔くんが、本当にリラックスしていて、キラキラのいい表情だったのが印象的!(遼くんもいい表情してましたね)
そして、最初の紅白話がよかったなあ
なんか、遼くんに会えてテンションあがっている相葉ちゃんも(でも、そのおかげ?全然かまずで完璧だったよね!)
5分前に遼くんのところに声をかけにいく潤くん(さすが、細やかな気遣い!男前!)目に浮かぶようでしたね。

そして、ちょっと衝撃だったのが、今年遼くんが20歳になるということで翔くんのよい子の映像がでてきたこと。
確かに日テレだしね!かわいいのよね~、太陽先生!でもZEROからの突然の太陽先生がかなりのギャップでありました(笑)


大人になることにとまどっている遼くん、普通の同じ年代の人以上にすっかり大人な気がするけれど・・・、
ある意味年若い頃から若干特殊な状況できているから、普通に一般的なできることがきちんとできるようになりたい そんな気持ちもわかる気もするし、なんかこの話を聞いた時、ちょっと宇多田ヒカルさんを思い出しました。
彼女の休業の気持ちにちょっと通じるのかなあなんて思ったりした。

そして、ニノインタビュー。
私、ZEROが面白かったのがPG-12という年齢制限のある映画に出た意味という切り口で聞いていたこと。
私が目にした限りでは、特にテレビのプロモーションでこういう切り口できいているものってなかったので。

情報ではなく、自分自身で感じてほしいというニノ。
冬のニオイを感じられるニノはステキだなあって思ったし、
死ぬっていうことを「エグイ」とか「グロイ」っていう言葉だけで片付けてほしくないって考えている。
映画を通してそこから何かを感じてほしい、そしてこれによって話をするきっかけにしてほしいって考えているんですね。
ニノがこういう比較的社会的なことをストレートにわかりやすく話す機会ってなかなかないと思うので、すごく新鮮でしたし、ニノ自身のGANTZへの思い入れの深さを感じるように思いました。

もちろん、「何だかんだゼロファミリーだと思ってますから」っていうニノに、にやって笑う小窓の翔くん
(っていうか、一生懸命表情をおさえて真面目な顔しようとしているんだけど、ところどころにやってしてるよね)がみれてよかったよ、
そして、インタビューが終わったところで、「年齢制限のある映画であっても、それが親子の話のツールになるなら、僕1秒もでてないですけど嬉しいですね」ってわがことのように話す翔ちゃんがみれたことも嬉しかった。


昨日の番宣ひととおり。
ロスでの映像は何度もみれてよかった!

意外に番宣で気にいっているのが夜中にやっている10分弱の番宣番組
ニノと松ちゃんが、GANTZ部屋で、ぐだぐだしゃべっているんだけど、ニノのリードぶりも、二人の空気感もとってもいい感じで好きです。
公開まで毎日あるんですよね。楽しみ!

GANTZ早くみたいなあ。



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2011.01.26 / Top↑
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