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関東では、錦戸くんのパパドルの番宣を兼ねて「流星の絆」が4月に再放送になっていて、オンエア当時のものはもちろん録画はとってあるけれど、ぶるれいでほしくって(←じゃぁ、DVD買えよ!)
録画したついでに、もう一度じっくりみました。

流星、やっていた当時は1.2度リピしつつ見ていたと思うけれど、改めて見直すっていうことをしていなかったので、久々にみました。

最終話まで見終わって・・・





改めて、脚本・役者とも揃ってるドラマっていうのは面白い。

4年ぶりにちゃんと見たとは思えないほど、自分の中でもいろんなシーンをきちんと覚えていて頭に入っていたのにまず驚いた。
そして、展開がわかってるにもかかわらず、やっぱり随所随所で泣いちゃう。
(涙が出るなんて生易しいものじゃなくて、特に後半はボロボロですよ)

当時、東野圭吾原作をクドカンが脚色してっていう部分にもすごく注目していて詐欺場面を劇中劇的な作りにして遊んでるとことか、こう来るのかって唸ったと思うけれど、改めて見ると奇抜なやり方ではあるけれど笑う部分とシリアスな部分がいい按配になっていて、改めてうまいなぁって思う。

そして、ニノ!
有明功一は、なんて魅力的なんだろう。
圧巻はやっぱり最終話での屋上の柏原@三浦友和との場面だけど、そこに至るまでの功一と柏原とのやりとりや戸神家に功一と泰輔が乗り込む場面とかも迫力がある。
なんか、あの目に吸い込まれそうで涙が溢れてくるのよね。


そうそう、今、智くんと共演している戸田恵梨香さんの若くて初々しいこと!(可愛いよね)


そういえば、この流星の絆を見ていた頃、このブログも始めたので、前の時の感想もちょっと読み返してみたけれど、まだブログ自体に慣れてない感じで懐かしかった。

普段、ドラマも今のもの追うだけで、結構いっぱいいっぱいだけど、久しぶりに以前のもの見返すのも、楽しいなぁって、思いました。(次に見返すドラマは、先日太陽先生を買ったから、それの予定♪)



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2012.05.16 / Top↑
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