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鍵のかかった部屋、毎回面白く見ています。

先週、感想をすっとばしちゃったんだけどまず今週の#6について

今週は坂本くんご出演の回
そして、坂本くんの身のこなしというか身体の動きに釘付けになってしまいました。
40歳にして、あの鍛え方というか、動きはすごいね。
(特に、スローで少しづつ動く動きを練習しているところ)
そして鍛えて動けるってかっこいいなぁって思ってい見ていました。

ストーリーも前回のゆがんだ部屋の話も面白かったけれど、今回の劇場での殺人も面白かった。

この鍵べやって、犯人は誰だかすぐにわかるけれど、どうやったのかそのトリックが凝っていて、予測がなかなかつかないし面白いなぁって思う。
それに、単に物理的な密室ではなく、心理的な面も関わってくるから面白い。

しかし、あんな無愛想な径くんなのに、青砥さんすごい構うよね(笑)
そこがなんか面白いっていうか、なんか構いたくなる感じがあるんだろうなぁ。
(青砥さんだけでなく、芹沢も文句言ったりしながらも愛着感じてるふうだし)

また、径くんの方でも、にこりともしないで、よくいろいろ付き合うよね。
(今回は観劇だった)
青砥さんは、径くんのことをどう思っている設定なんだろうか(笑)


前回の終りで、刑事の鴻野さんが、見ているPCが榎本の過去を暗示するもので・・・
えっ?前科ありなの・・・
この後、径くんの過去に繋がる話になっていくのかなって思ったけれど、
鴻野さんからの信用は相変わらずあるようだし(今回、警察からいろんな情報もらっていたし)
でも、どこかで過去には絶対触れてくるだろうから、それがどういう展開になっていくのかも楽しみです。


そして、今回(#6)も最後、鍵があいての顔、あの一瞬の微妙な表情がすごく楽しみでみているよ。





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2012.05.23 / Top↑
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