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「プラチナデータ」公開まであと1ヶ月ちょっと。
雑誌、特に映画誌中心にたくさんでています。

今年は、夏に翔さんの謎Dがあるし、秋には潤くんの陽だまりもあるし、雑誌はなるべく控えるモードなんですが・・・。

ニノのはどうしても、欲しくなっちゃう。
ということで、まだまだこれから、いろいろでますが、今時点でとってもよかったのが「T」
TOHOが、映画館内の売店で売っているシアターカルチャーマガジン。
(今回、プラデは東宝だからね)
ちなみに、私はTOHOCinemasの劇場内で買いましたが、TSUTAYAで予約受け付けているという話も(ひょっとしたら、もう締め切っちゃっているのかもしれないけれど)

表表紙が神楽ニノ、裏表紙がRYUニノ
そして、グラビアも神楽サイド,RYUサイドと両方のっている。

両方ニノではあるけれど、全然違う(ちなみにどっちもかっこいいです。)
これをみるだけでも、映画でこれがどうなってるのかとっても楽しみになります。


そして、中身、グラビア10ページ
ニノのインタビュー2ページ
大友監督のインタビュー4ページ
その他、プラデの紹介ページ、ニノの役者ヒストリーを振り返るインタビュー3ページを含む
全23ページは何らかの関係ページ。

充実しております。

あと、私の中ではちょっと前に出たものですが、プラスアクトも読み応えがあった。

+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2013年 03月号 [雑誌]+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2013年 03月号 [雑誌]
(2013/01/26)
不明

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ニノ担の友達の話では、CinemaCinemaもおすすめだったそうで。

Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.42 2013年 3/6号 [雑誌]Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.42 2013年 3/6号 [雑誌]
(2013/01/21)
不明

商品詳細を見る


でも、こっちはちょっと見に行けなくて、発売日から何日かして本屋に行ったらもう影も形もなかったので未見。




このプラデの一連のインタビューをいろいろ読んでいて、作品ごとにニノ自身の言葉もちょっとづつ変わってきてるなって感じる。
流星の頃と比べると随分変化してきているかなって。

そして、なんかようやく最近、ニノが自分の部分のセリフしか読まない、そこから得られるものが腑に落ちてきている気がする。

ちょっと、別記事でそのへんのところもかけたらいいなって思っています。








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2013.02.12 / Top↑
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