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新年あけて、もう19日今クールのドラマも一通り出揃った感があります。

この冬、とりあえず継続決定のものは以下のもの。


● 「失恋ショコラティエ」月21 フジ
これは、別に感想アップしたけれど、もちろん外せませんよ。
もちろん、潤くんドラマだっていうことはあるけれど、このクール、医療系とか警察系とかあと割合シリアスなものが多いと感じる中で、すごくテンポよく、つっこめるし笑えるし、もちろんキュン要素も満載で楽しく見れるので良いです。


● 「明日、ママがいない」水22 日テレ
芦田愛菜ちゃんをはじめ、子役の子達がすごすぎる。かなり暗いし、きつそうな話ではあるけれど(まぁ、MotherとWomanのスタッフさんのものだから)思わず見続けてしまいそうな気がする。
特に芦田愛菜ちゃん、今小学校3年生?くらいよね。なんか、子役枠ではなく完全に女優枠っていう感じがする。


● 「僕のいた時間」水22 フジ
難病ものですよね。初回から、就活でかなりきつそうな感じだし。三浦春馬くんの健気な笑顔にキュンっていう感じ。
これから、どんどん不幸がてんこ盛りになっていくんだろうな。最初はそんなに期待していなくてとりあえず初回だけみてみる??っていう感じだったけれど、春馬くんの黒目がちな切ない笑顔をみたいばっかりに見続けてしまいそうな感じ。風ぽんもでています。


● 「医龍4」木22 フジ
医龍は最初からみているので、とりあえずはみてみようかなと。なんかね、シリーズ最初の頃はそんな風には思っていなかったけれど、なんか水戸黄門状態だよね。パターンが(笑)
初回、手術中にどんどん明らかになるピンチな状態、この危機を脱するためには医者が足りない、どうする、ってなると手術着で次々現れるチームバチスタの面々(笑)
坂口さんにさしたる興味もないので、あのお決まりの上半身裸のイメトレシーンも、ふーんくらいにしか思ってみていなかったけれど、そうかこれは坂口ファンへのサービスカットだったのかと今さらのように気づく私(笑)
敵役の岸部一徳さんも相変わらずのおどろおどろしさだしね。
今回、医療もので「チーム・バチスタ」と「Dr.DMAT」があって、チーム・バチスタは初回録ってあったものの、なんとなく後回しになっているうちにいいやと思ってしまって、Dr.DMATは初回はみたものの、なんとなく既視感覚える展開に「なんかいいかな」って思って脱落決定(大倉くん、ごめん)
既視感といわれれば医龍は既視感どころか完全に水戸黄門なんだけど、まぁこれは、意図してやっているのが明らかなので軽く見流せる感じでいいかなって思っています。


● 「-S-最後の警官」日21 TBS
どうかなって思ったけれど、向井くん、綾野剛くんのイケメンWで、脇に大森南朋さん、高嶋政宏さんとかかなり濃い方々がきて初回もダントツの視聴率(これだけ15%ごえの18.9%)まぁ、初回だけは頑張ってみようと録画していたのを見たら、結構面白かった。吹石一恵さんも好きだしね。


● 「軍師官兵衛」日20 NHK
今年の大河です。もちろん、見てます。
面白い!この時代のものは基本好きだし、黒田官兵衛については、秀吉に家来になった後のことしか知らなかったからすごく新鮮。
それに、今回官兵衛目線っていうこともあるんだろうけれど、信長や秀吉の方の挿話の選び方や描き方も、ただ単に歴史的に有名な話をつなげるのではないところも新鮮。
(竹中半兵衛につなげるために、斎藤方との戦いや戦術にフォーカスしていたり)
岡田くんの官兵衛もかっこいいしね。
今年の大河はかなり楽しみですよ。
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2014.01.20 / Top↑
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