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セットリストにそったライブの感想です。

ネタバレしてますので、見たくない方は注意でお願いいたします。





複数回の感想が混在していますので、見苦しいところご注意ください。
(主に、札幌と11月の東京です。その時書きましたが、アップしそこねていて、こんな変なタイミングになってしまい、自分記録としてそっとアップ)






【オープニング映像】
今回、オープニング映像は、リハの場面を中心とした実写の彼らの映像なんだけど、これが良い、すごく良い。
素の感じ、そしてリハの様子だからこのライブに向けてテンションをさらに増してくれる感がある。
DVDになったらこの部分だけリピしてしまいそうな感じ。



1. Ups and Downs
2. .supersonic
  この2曲はメインステで。
  この2曲と次の「I seek」を加えた3曲、とにかくカッコイイ。ちょっと抜いた感じがありながらも、しっかり踊ってかっこいい嵐を堪 能できる。やっぱりオープニングはカッコイイ嵐から。

3. I seek
  ここで、メインステから、ムビステでバクステに移動。

4. Oh!Yeah!
5. Love so sweet
 バクステから外周 メインステに
 はじめ3曲、はりつめてかっこよさを堪能してたところで、ここにきてはじける。
札幌12日の時、らぶそーで、ふだん後半でやまたろがいっつも2人で飛行機のように手を広げてふざけて踊ってるところを、別のサイドからメインステにもどって、離れているのに2人とも同じ動作をやっていて、やまたろ好きはニマニマ。


6. SUNSHINE(翔ソロ)
 うすいグレー地に赤(ピンク)と白とブルーの細い縦じまが入り、襟とかズボンのサイドに白いパイピングがあるスーツがすごくキュート。ベストもかわいい。
 そして、振付もとってもキュート。東京では、1週間の間に振りを追加していて、そのことMCでも言っていた。
 舞台セットは、2階建ての家。翔ちゃんの中にある幸せな風景というものをすごく感じるようなセットだった。

7. To my homies (翔supervision)
 ソロのあと、おもむろに携帯をかけるところから始まるこの曲(この、電話してる感じが、かっこいい(*´▽`*)
 これはメンバー全員がそれぞれラップしているんだけど、それぞれに味わいというかくせのあるラップが好きだし面白い。
 もちろん、翔くんのラップが一番ではあるけれど、相葉さんのラップもよいなぁと思う。あと、ニノのすごく抜いた感じのラップも独特の味わいでツボ。

8. DRIVE(潤supervision)
9. Step and Go 
 このコーナーは車に乗った5人が外周を回る、ようはドライブしているっていう感じ?潤くんがドライバー、助手席は翔ちゃんで自撮り棒についたビデオで撮影していて、その映像が映し出される。
とにかく5人がわちゃわちゃ楽しくドライブしている感じがひたすらかわいく楽しい。
また、スタンド席がライトで街の風景にライティングされてそれもきれい。
ステゴーは後半、メインステにたどりついて踊るけれど、そこでやまたろ、泣き虫のセットで、掛け合いダンス。
札幌では、やまたろしかみていなかったからか、泣き虫が何やっているのかチェックしていなかったけれど、東京でみたら、やまたろも泣き虫も同じように踊ってました。

10. Don't You Get It
 ステゴーから暗転、明るくなると黒いサングラスをかけてる5人。かっこいいです!!

11. Bad boy(智ソロ)
 この前に、軽くMCが入り、4人が「あいつがいないぞ」「大野がいない」といった子芝居をした後にはじまる智ソロ。(この大野がいないにいたるくだりが毎回いろいろ違って面白い)
 智くんのソロは、これまでダンスはすごいしかっこいいけれど、基本ジュニア3、4人を従えて踊る感じのものが多く全体に演出としてはシンプルなつくりが多かったけれど、今回はとにかくいい意味でいろいろ予想を裏切ってくれた感じ。最初のシャワーシーンの映像で「えっ、今回この路線?」と思ったら全然違う展開に。とにかく良い意味で智くんが楽しんでふざけていて、それでいてすごくかっこいい。

12. TWO TO TANGO
通常版のボーナストラック。ちょっと闘牛士的な動きをイメージさせる動きがかっこいいし、ジュニアが仰ぐ大きな扇もきれい。

13. 復活LOVE
 中央の花道に縦長の細いライトが点々とたっている中を歌いながら歩いていくんだけど、たったそれだけのセット(もちろんメインステのスクリーンには東京の夜景がうつしだされているが)なんだけど、すごく都会の街を感じさせる。復活ラブの世界観が端的に感じられる。

14. 青空の下、キミのとなり
 各自が小さいトロッコ等で移動しながらバクステに。

(14-2) ファイトソング
 札幌はなかったけれど、東京はここでファイトソングが追加。
 アンコールで、エナジーソングもきてたから、ここでファイトソングは嬉しいけれど、どうしてここにこのチョイスで追加になったのかなぁ。移動の問題なのかなぁ。それとも前半部分で、私達が一緒に声を出したりするところが少ないからとかなのかなぁ。

15. Power of the Paradise

(MC)
16. Baby blue(潤ソロ)
後ろに映し出される映像に、潤くんの思いがこめられているよう。小さいころからの写真、蜷川さんや、勘三郎さん等亡くなられた潤くんにとってかけがえのない方達との2ショット写真。七くん、小栗くん、ムロさん等々の友達との楽しそうな写真。友達のお子さん(たぶん)たちとの写真。潤くんが大切にしているものが伝わってくる。ムネアツ!

17. Miles away(智supervision)
 タワー。基本これまでずっと3塁側なので、智くんタワーが近いのだけれど。タワーの裾に白いふわふわしたものが舞っていて、
全体が暗い中にそれがぼーっと浮かび上がってすごくきれい。
この曲、それぞれのソロ部分がしっかりある曲で、歌割の感じが従来の嵐っぽさからはちょっと違う感じがする。でも、すごくやさしい世界観で、それぞれの声も堪能できて好き。

18. 果てない空
潤くんソロからの流れで、果てない空まですごく優しいパート。

19. WONDER-LOVE(ニノsupervision)
20. また今日と同じ明日が来る(ニノソロ)
 WONDER-LOVEをメインステで踊った後、その流れ衣装も白のそのままでニノソロに。
今回、かっこよさという点では、ニノソロが私的には一押し。
踊っている姿をそのまま見ているのももちろん良いのだけれど、席の位置もあるので、この曲に限ってはスクリーンをみていただきたい。真っ暗な中で、白い衣裳で踊っているニノに黄色い光が連動してバックに映ってすごくきれいでスタイリッシュでかっこいい。

21. Amore(雅紀ソロ)
22. 失恋リハビリ道場➩青春ブギ(雅紀supervision)
 ニノソロから一転、相葉ソロはいつも通りの楽しさ、ミスターファンクやディスコスターの面影もチラ見せしつつ、ヘッドスピンにバク宙、ジュニアを巻き込んでの器械体操風の動きとか、練習の成果がすごい。
そしてそこから、相葉くんによる「失恋リハビリ道場」の各メンバーに対する語りからの気志團風「青春ブギ」!!
もう笑うしかない。ただただ楽しい!
(東京では、相葉君部分の語りのセリフが若干変更、ストーカーと言っていたのが警備員?になったのかな)

 このいかにも歌謡曲風の青春ブギ。去年からの流れで昭和歌謡風のイメージで来るのかなと思いきや、その上の上を飛んできた感じ。まさか、気志團風な感じに来るとは思わなかった。良い意味でいろいろに裏切ってきて、想像のさらに上をいくものをみせてくれるのが、やっぱり嵐で、だからやっぱりライブが楽しいなぁって実感するところです。


<ハッピー メドレー>
23. Happiness
24. きっと大丈夫
25. A・RA・SHI
26. Trouble maker
27. love rainbow
28. ワイルドアットハート
29. 言葉より大切なもの
30. 感謝カンゲキ雨嵐
31. 愛を叫べ


<アンコール>
32. a Day in Our Life
33. 五里霧中
 っこも含め、今回のライブはラップが多くて、それも翔君だけでなく他メンもかかわる感じが多くて、楽しい。

34. エナジーソング
35. Daylight




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2016.12.27 / Top↑
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