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少クラプレミアム、嵐が紅白出場ということで、VTRのメッセージ。

黒いタキシード姿の5人、Yシャツとネクタイの感じがいろいろで、この衣装何でみたんでしたっけ?(みたことある、って思うけれど思い出せない)

翔くんが、嵐としても、個々のメンバーでも番組に出演させていただきました。ここでしかできないライブもやらせていただいて・・と行って、曲名を思い出すためにワンフレーズくらい歌って(もちろん、鼻歌みたいな感じでね) 「My Answer」とか。
潤くんも、「アデイ」のリミックスとかもやらせてもらってって言って、ニノはその時いなかったよね、って。硫黄島でいなかった時だったんですね。

それでは、それぞれのコメントを
翔「街でも、たくさんの方に紅白おめでとうって言っていただきます。本当に大きな舞台に2009年たてることを嬉しく思っています」

雅「まさか、今年のしめくくりが紅白出場になるなんて夢にも思ってみませんでした。よろしくお願いします」
この後、一瞬の間とメンバーの爆笑、この微妙な空気に戸惑った顔をする相葉ちゃんに他メンが口ぐちに「あってるよ。あってる」
雅「何かさ~、俺の時だけ間違っているような空気でさぁ」
翔潤「いた、そんなことないよ、自分でそう思っているだけだよ」「あってる、あってる、大丈夫」
和「(笑いながら)どんだけネガティブだよ。普通にいったら、大丈夫だよ」
雅「そうだよね~、すげ~いいこと言ったなって思ってたのに、何か空気が変わったなって思って。よろしくお願いします」

  この空気感、デジャブ(笑) オリコンの時も何か似たような空気感だったような(爆) 

潤「紅白って言ったら、日本で一番大きな音楽番組だと思うんですね。かつ、日本だけじゃなく海外でも放送されるというのもありますし、海外にもいるファンの方に直接音楽番組を見ていただけるのはすごく嬉しいです」

和「本当に一生懸命嵐らしく2009年を締めくくれたらと思っておりますので、応援よろしくお願いします」

「ということで・・・」と話しを締めようとする末ズ。
そこにかわいく割って入る眼帯姿の大ちゃん
智「ぼくがまだ何もしゃべってないよ」
潤「いえいえ、カンペでそれではもう皆さんみたいな空気に・・・・」
和「(わざとらしく 笑)そうか、しゃべってないんだ」
潤「それじゃあ、まとめていただいて」
智「え~、紅白、60回目ということで、うちらは10周年ということでこんなことなかなかないじゃないですか?」
また、ビミョーな空気感
和「え、あるかないかだったら、ないです
雅「ごめんなさい、ないです」
潤「今年がギリですよね。ぼくらも10周年出し、紅白も60周年っていう記念すべき年は、初めてですからね。1回きりです。
智「精一杯ぼくら5人歌わせていただきます」

また、どSな末ズですよ。こう言う時は息ピッタリ(爆)
眼帯姿で、かわいく主張する大ちゃんにも、萌えなんですが・・。

5人「それでは、メリークリスマス!」
翔「また、スタジオにも遊びにいかせてください!」


紅白ネタについては、今朝のWSでも随分取り上げられていましたが、嵐はスペシャルメドレー、A・RA・SHIとビリーブ含む4曲(あとの2曲は選曲中)で約4分、初出場にしては破格に長いようですね。

大みそかのNHK「第60回紅白歌合戦」(午後7時15分~同11時45分)の曲目が20日、東京・渋谷の同局で発表された。ヒット曲をメドレー方式で歌う嵐は、初出場としては約4分という異例の長さでステージに立つことが、関係者の話などで判明した
 初出場の人気グループ嵐は、紅白新人としては異例の長さとなる約4分間にわたってステージに立つことが内定した。90年に長渕剛がベルリンから生中継で出演し、3曲を17分間かけて歌い、ほかの出場歌手の出番がカットされるハプニングがあったが、通常、初出場歌手に与えられる時間は1分40秒~2分前後。ベテラン勢でも3分前後が相場といわれる。嵐に紅白新人の平均持ち時間の倍にあたる約4分間も与えられるのは、NHK側が、嵐を国民的なグループと位置付け、60回の今回の目玉としてふさわしい待遇を検討した結果とみられる。
 同局はこの日、嵐の曲目を「嵐×紅白スペシャルメドレー」と発表した。井上圭輔チーフプロデューサーは「嵐は今年グループ結成10周年。デビュー曲『A・RA・SHI』から今年発表した『Believe』までを織り交ぜたものになる」と幅広く選曲することを強調した
。(日刊スポーツ


話しはもどって、少クラのプレミアムトークは、もと平家派。
TOKIOの城島くん、山口くん、V6の、坂本くん、長野くん、井ノ原くん、それにMCの太一くん。
コメントの東山さんに「おっさん」よばわりされていた(笑)6人ですが、おっさんトーク面白かったですよ。平家派はJrのころだから、もう20年くらい前のことなんですよね。なんか、お互いの突っ込みもいい感じ。思春期以降を共にすごしてきた仲間で、みんなそれぞれにステキに年を重ねていていて、すごく楽しくみれました。
最後、太一くんアレンジ、ピアノで6人で光GENJIの「Graduation」を歌ったんですが、すごく大人な雰囲気で、肩の力が抜けた楽しさがあってよかったです。何かチームワークもバッチリ。太一くんがCDだそうとか言っていたけど、本当に出してくれたら、私買おうかなって思いました。
坂本くんって歌がうまいって聞いたことあったけれど、本当に上手ですね。

あとは、プレミアムショーが関ジャニ、ステージレポートが山Pのソロコンで、トーマくんと一緒に踊っていました。
私はJrの頃の山P&トーマくんがシンメで踊っているところとか、当時は全然知らなかったけど、今見てもこの2人って何かすごくいいペア感がありました。



いつも、拍手をいただきありがとうございます。




巣篭もりさんへ
コメありがとうございました。
ひょっとしたら、翔くんかも・・とちらっと思いましたけど(笑)









 


 

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2009.12.21 / Top↑
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