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見直している木更津キャッツアイですが、現在6話まで進んでいます。

息子と一緒に(ネ、面白いでしょ!!っていうオーラをバリバリ出しながら)見ております。
これは、息子達もメチャ、メチャ気にいって面白がってみてるので、何か味方が増えた気分(って何の味方なんだかわかりませんが 爆)

6話までやってきたということで、
バンビはミスター木更津になって、モー子とちゃんと付き合いだしているし、
猫田はブタバコの中だし、
オジーは死んじゃって、
美礼先生は一度はひきこもったけれど復活したし、
そしてぶっさんの病気のことはもうみんなに知れ渡っている。

改めて、これを見ていて思うのは、木更津って、すごくおかしいシーンが泣きたくなっちゃうシーンでもあること。
公助がぶっさんの余命宣告のことを知って、ぶっさんとアニを前にして、和田あきこのものまねをしながら歌う場面なんてその典型。めちゃめちゃおかしいシーンなんだけど、涙がとまらなくなるシーンでもあります。(でも、涙している私の横で、息子は笑ってるんだけど・・)
そして、回を重ねることにそういう場面が多くなるなあって、改めて思いながら観てます。
特に、公助、オジーが絡むところで涙腺がゆるみがちなんですよね。

あとね、やっぱりバンビはかわいいわ。
口をとがらせたちょっと不満顔のバンビが好き。
そして、不器用に、モー子に真剣に告白したりする「ちょっと重い」バンビが好き。
私は、ちょっぴり恋愛モード(片思いだったり、片思いされてとまどったり的な・・やっと告白できましたくらいの)の翔くんを見るのが好きなんですが、原点はやっぱりバンビだわ!って再確認!
今やっているカバチも、最終話くらいではそんなところをみれるんでしょうか。

また、最終話観終わったあたりで感想を書きたいなって思います。

木更津キャッツアイ その1

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2010.03.13 / Top↑
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