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「夏の恋は虹色に輝く」第2話です。

今回は、楠事務所に勤めることになった詩織(竹内結子)が、職場近くに引っ越してきたことで、娘の海ちゃん(小林星蘭)が転校し、なんと担任は大雅(松本潤)の兄の大貴(沢村一樹)。そして、大貴は、詩織に一目ぼれ。一方大雅の方は、詩織が結婚していると思って諦めようと思っていたけれど、シングルマザーとわかって・・・・。
大雅は、学校が早く終わった海ちゃんが、ママの仕事が終わるのを待っている間事務所で待っている相手をしているうちに、はじめはぎくしゃくししていたけれど、何か仲良しに。
そして、大雅の荷物にまぎれてしまった、授業参観で使う国語の教科書を、大雅は海ちゃんのために届けに行くことに・・・・。

2回目からは、かなりコメディーになるって、ラジオで言っていたんだっけ?
確かに、1回目に比べて、かなりコメディ要素強くなってきました(笑)

かっこいいんだけど、かなり要所要所残念な感じの多い大雅くん(その残念な感じ、決して嫌ではありません、むしろ好きですけど・・)なんかふとした瞬間に道明寺を感じるわ。
そして、兄役であり恋敵役(って、番宣で自分で言っていたけどこういうことだったのね)の沢村さん、第1回目の時点では全然ノーマルな人かと思っていたら、全然そうじゃないじゃない(笑)
エロ男爵を地で行くような、女好きな先生!その上、最後小学校の屋上から望遠鏡で見ているところ(笑)あれは、もう1、2歩行ったら完全にアブナイよね(笑)

大雅くんは、今回詩織さんとの場面より海ちゃんと一緒の場面が結構好きでした。
はじめ、お互いに牽制しあっているんだけど、お互いに張り合いながらなんか仲良しになっていく感じ、まったく精神年齢一緒よね(笑)って思うけれど、子どもはへんに大人目線でこられる相手より、同じ目線できてくれる相手の方が好きよね。
なんか、そのちょっとムキになる感じが(もちろん演技なんだけど)先日のネプリーグの時の生意気な天才小学生相手にちょっとムキになってる潤くんを思い出した(笑)
そして、教科書を床を滑らせパスするところ、友だちから「あれ、お父さん?」ってきかれた海ちゃんが「友達」って答えるところ、なんてことないところだけれど、ああいう場面好きです。

あと、子役上がりの桜ちゃん(桐谷美玲)の付き人もするようになった詩織さん、仕事はできそうだしこれから事務所内での役割も大きくなっていきそうですね。
そのうち、桜ちゃんでなれてきて、大雅のマネジメントも手伝うようになるのかしら・・・。
そして、詩織さんのいろんなアドバイスやら支えがあって、大雅が俳優として開花していく??って今後はそういう展開??
あと、キーポイントは 詩織さんと橘航太郎の関係でしょうね。
まさかまさか、海ちゃんのお父さんが航太郎さんなんて、そんな関係ではないとは思いますが、どういう接点!?

来週は、再度大雅が告白しそうですね。まだまだ、LOVE話は進みそうな感じはしないけれど・・・。

夏の恋は虹色に輝く #1 

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2010.07.27 / Top↑
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