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7月31日のジュンスタイル 小栗くんゲストの2回目です。
(楽しみにしてました!)

記憶で書いていますので、ざっくりした要約とご理解くださいませ。


まずオープニングは、「Summer Splash」
そして、ドラマ「夏の恋は虹色に輝く」について
3話は、がっつり恋愛ドラマになっているということですので、2話までは「潤くんのもっとキュンキュンな場面がみたいのに!!」と欲求不満気味のみなさま、期待しましょうね!
そして「Lφve Rainbow」の後、いよいよ小栗くん登場!

今回、番宣に精をだしている小栗くんですが、ジュンスタの他に岡田くんのラジオにも出たって言っていました。(岡田くんとも、接点ってあったけ??)

そして、せっかくゴルフラウンジをお借りして収録しているということで、ここゴルフ対決。
シュミレーションゴルフを使っての対決です。
そして、罰ゲームはということで、潤くんのムチャぶり(今思いついたんだけどって言っていたから・・)から、負けた方は英語で、シュアリーサムデイの番宣をすることに 

ゴルフはね、二人ともそんなにすごく得意なわけではなさそう(フフフ・・・)
小栗くんはハワイで最初に回った時、つるべさんとノリタケさんと一緒で160たたいたっていっていたし、潤くんも似たようなものだと。

そして、先行の潤くんのっけから空振りだったのかな。これはダメだっていうことで、「パッド対決にしよう!」
って。
「オレよせるのは、チョー得意。『よせの松本』って言われている」って。
旬くんに「どれだけ、負けず嫌いなんだ(笑)」って言われていましたけれど。

そして、対決は潤くんの勝ちで小栗くんが英語で番宣をすることに。もうグダグダでしたね(爆)30秒の長いこと(笑)
そして、潤くんも試しにやってみて「Surely Someday is very happy movie and・・・・」 潤くんは文にはなっていたよね(笑) まあ私がやってもおんなじレベルだわ(笑)

「日本語でいえば、いい映画だということです」って、伝わっているけど、日本語でもざっくりしてるなあ(笑)


そして、この後せっかくなんでちょっと「芯食った話も」ということで、潤くんからの質問
「同世代の俳優について、どう思ってますか?」

このあとの話をざっくり要約してお伝えすると(かなり、私なりの解釈含みます)・・、

彼らの同世代俳優さん達っていい俳優さん達がたくさんいて、諸先輩方にはこれから30代以降まだまだ淘汰されていくと言われるそうなんですが、小栗くん的にはそんなのナンセンスだと思っていて。
よく出ている人が絞られていってしまうんではなくていいのではないかと。同じような人がこれにも出て、あれにも出て、絞りとられて「挙句の果てに、いつも同じ演技だ」とか言われてしまうような状況ではない方がいいと。

そして、ある意味潤くんはうらやましいと。
「潤は、嵐っていうグループがあるからいろんなことをやっていて、芝居をやる時には、松本潤の芝居がみたいという人がみてくれる」
俳優さん達についても、売れるとなるとどんどんつっ込まれてしまうんじゃなくて○○がみたいっていう気持ちを起こさせるインターバルをおけるといい、そしてそういう間隔持てるためにも折角いる多様な才能を淘汰するんでなくて共存していく方がいいのでは、と思っている感じですね。

これは、小栗くん自体がわけわかんないくらい忙しくって自分のものを出しつくしてしまった時期を経ているからこそ言えることなのかなあって感じます。
それでいったら、私はJ事務所にもいいたい。
嵐さん達、もちろん今は望まれている時期だからっていうこともあるし、そしてどんな仕事でも一時は疲弊しつくすぐらい没頭する埋没するような時期がないと、そのもう一回り上の大きいものには育っていかないということはあるとは絶対に思っているけれど、でもその時期が少しおさまったら、今度はインプットができる時間と余裕をぜひ!
(まあ、嵐くん達については時間がパツパツすぎなければ、いろんな種類の仕事をするっていうことが、別の仕事への刺激やインプットになるっていういい循環にもなっているようにも思いますが・・。でもその中に新しいことや、時間をとられるものへの取り組みも、積極的に含めていってほしいなあって感じてます)

って、話は大幅に脱線しているので、ラジオにもどして。

この後、最近あちこちで口にしていることですが、NBAのオールスターのような作品を30代で、40代でという感じで作れればと。
そして、自分達の仕事は夢を与える仕事だから、表の役者、裏のスタッフを含めて、子ども達がこうなりたいと思えるようなものでありたいと。裏のスタッフについてもたぶん待遇面労働環境なども含めてのことを話しているんだろうなって思います。
小栗くん、「暑苦しいと言われても、言い続けていきたい」って言っていたけど、「言い続ける」って大切よね。「言霊」じゃないけれど、言うことによって雲をつかむような話も、現実になっていく部分はある。

そして、潤くんから
「小栗旬のまわりには、同世代も含めていろんな人が集まってきていて、紹介してもらうことも多くて。旬は同世代の中でみんなを巻き込んでいく力がある」と
そしてそれについて、小栗くんは「いい才能といい才能は「早いうちに出会った方がいい」というのが持論だそう。小栗くん自体が、「いいなあ」と思う人同士は、出会ってほしい知り会ってほしいと思っていると。
たとえば、会って意見の交換ができていれば、次の現場で会った時その上から始められると。役者はドキュメンタリーではないからウソをいかにみせるかのものだし、思い切りうそをつくためには、お互いにコミュニケーションを取れる方がいいと。

きっと、彼らはみんなで飲みながら、遊びながら、バカ話をする中でそういうお芝居の話とかもたくさんしているんだろうなあって思います。

そして、最後シュアリーサムデイの番宣で終了。
最後にmoving onがかかりました。
そして、アラシゴトの告知。


これ、ブランチをところどころみながらうっていたんですが、ブランチでJALCMも、日立も3種類みれて、なんかお得気分。JALCMはじめてみれました。
moving on も気持ち良さそうな感じの曲。

あと、アルバム発売までもう少しですね。(たのしみ)

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2010.07.31 / Top↑
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